8月、8月終わるんじゃない? これもしかして、8月20、25日、ね。
これ8月、私の番組では、8月ラストの配信という感じになりますが、第243回ということでね、お届けしてまいりたいと思いますが、
擬音少女の鐘の声 諸行無常の響きあり
さらそうじゅの花の色 乗車必衰のことわりをあらわす
おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし
破棄物もついには滅びぬ ひとえに風の前の塵に同じ
有名な文言ですね。 これ平家物語の冒頭のところなんですけども、
有名ですよね。確か中学ぐらいで習ったと思います、私。 その文章のリズム感といい、この表現の美しさの裏に、
意味的には、
始まりがあれば終わりがあると、どんだけ強い人も最後には滅びますよと、
そういう意味があると知って、画前興味が湧いたものです。 私の時代では、授業で暗記させられまして、
一人一人、
本とかを見ずにそらんじてみろという感じで、
暗記テストみたいなのをやらされた覚えがあります。 全てのものは変わり続け、どれだけ勢いがあっても必ず衰えて終わりが来ると、
そういった意味合いの冒頭ですが、 始まりがあれば終わりがあります。
始めた時は、そう深く考えてなかったんですが、年月を過ぎると、いろいろ情勢も変わるわけですよ。
このまま順風満帆で行くと思っておりました。 でも、そんな甘いもんじゃなかったです。
人生何が起こるかわかんないですよね。 すごく悩みました。
いろいろ考えて出した結論に後悔がないか、何度も何日もかけて考えに考え抜いた結果です。
エピローグ。
そう、もうね、いい頃合いだと。 もうそろそろいいだろうと。
これでしまい、結びの一番としようじゃないか。
というわけでですね、終わりにすることにしました。
これ先に言っとかないと勘違いされると思います。 というか、勘違いするような言い回しにしておいたわけですけども、
終わるというのは番組のことではありません。
最近番組が終了とか、グループでやってたのが解散とか、いろいろ聞いて寂しいなとは思っておりましたが、それとは違います。関係ありません。
皆さんも日頃ニュース見てるんじゃないかなと思うんですが、
ニュースでですね、私的にはとんでもないニュースが飛び込んでまいりまして、
7月の半ばぐらいですかね、日銀の利上げを背景に住宅ローンの固定金利ともに上昇するというニュースが流れてきたんです。
そのタイミングでですね、私が借りているUFJ銀行からも同様のお手紙が来ました。
あなたは今この金利で借りていると。
私が借りたときの金利はね、すごい低金利、超低金利、超低金利言えないね。
変動金利にしたんですが、超低金利だったんですよ。
どれくらい低金利だったかというと、0.6%くらいだったと思います、多分。
それがですね、そのお手紙に書かれていた金利は、今後8月以降にこれくらいの金利になりますという予測として書かれていたのが、
なんと3.59%です。
私が借りたときの6倍近く。
これはたまらんと思いまして、私の払っている住宅ローンの残りを確認したらですね、
ギリ全額繰上げ返済できるかもってくらいの金額が残っておりました。
ギリっていうところが問題でして、だから悩んだんですよ。
すごく悩んだんです。いろいろ考えて。
さっきも冒頭のところで話したように、出した結論に後悔がないか何度も何日もかけて考えに考えたんですが、
今後の生活とかも絡んでくるわけですよ。
宅配を放出するわけですから、今後の生活とか大丈夫かしらとかいろいろ考えたんです。
でもね、やっぱり余計なものを支払いたくないじゃない。
なので今年はだいぶ苦しくなるのを覚悟して、残り全額繰上げ返済いたしました。
この配信の頃には引き落としされてました。
されました。講座を確認したらされてました。
綺麗さっぱりありません。今宅配がないのですごく今後の生活が不安です。
ゼロではないんだけど手をつけられない定期預金とかで10年は降ろせませんとかそういうのに入れてあるのはあるんですが、
年数が来てないわけですから降ろせないわけですよ。
そんなわけでちょっと生活が心配です。
ただ残り全額をすべて繰上げ返済をいたしましたので、これでさっぱりしたという形になりました。
お金を借りるにあたって担保が必要だったわけですよ。
いろんな審査があるんですけどそれに加えて担保が必要だと。
それで担保として差し出したものが私の家が建っている土地です。
この土地も手元に戻るわと担保をしていたのを解除するという手続きを取ってくれるんだと思っていたんです。
そうしたら土地の担保というのは自動的に外れるとかUFJ銀行がどうこうして担保になっていたのが消滅しましたよとなるわけではなく、
私が法務局に行って手続きをするか司法書士にお願いしなきゃいけないらしいんですよ。
なんでってなるじゃんね。
本当にね、なんでよ。
ちょっと暑いわね。ちょっと温度を下げよう。
貸して欲しいからこれを差し出します。
でも返しましたよ。
だから返したからあなたのところで人質として執事に入れているみたいな感じで出している土地を返してくださいって言ったら
お前のところがやれと思うじゃない。銀行がね。
だけどそうじゃなく、あなたがやれと。
やり方としては2パターンあって、法務局に行って自分で手続きをするか司法書士にお願いしてやってもらえると。
いろいろ調べてみました。
司法書士に頼むと1万円から2万円の報酬を別途払わなきゃいけないそうです。
なのでもう自分でやるわと思っているんですけどね。
まだ書類を見てませんが。
ちょっと本当にやれるのかなと思いますけど。
どうしてもやれないなと思ったら司法書士の方にお願いしようかなと思っておりますけど。
せっかく繰上げ返済をしたのに、余計なものが払いたくないからといって繰上げ返済したのに、
司法書士に自分でもやれますよって言っているやつを司法書士にお願いして余計なお金を払うの嫌じゃない?
ちょっとケチな感じのところが出てますが。
何でもかんでも金、金、金って本当に嫌ね。
多少余裕があるくらいの将来のことも含めての余裕がある生活をしてみたいと思いますよ。
法務局に行って手続きをするというのは事前予約が必要だという話ですが、
書類が書けたら予約をしようかなと思っていたんですけど、
法務局ってどこにあるのかなと思って調べたらですね、
なんと隣の駅より、私の家よりぐらいのところに、
車で10分かかんないような5分くらいで、
混んでなければ5分くらいで着くところに法務局があることがわかりまして、
その辺はラッキーだったなと思いますけどね。
そんなわけでですね、
今年は他県に遊びに行くことはなさそうです。
近隣の東海3県くらいは行けるかなと思います。車で行ける距離は。
飛行機に乗ってとか、新幹線に乗ってとかは行けないかなと思っております。
大阪とか東京のゲイナイトとか、会いたい人に会うとか、
どっかの番組さんとコラボするとかね、
そういうことはできないなと思っておりますが、
ただ10月だけは博多に行きます。
10月何日だったっけ、ちょっと待って。
一応言っておこうね。
Xの方には固定ツイートで固定してあるんですよ。
いつ行きますからコラボとか取りませんかっていう話をね。
なんですけど、今のところどっからも連絡が来ないので、
コラボはないのかなと思っておりますが、
10月の17、18、19、19に帰りますが、
この3日間博多に行きます。
なので、よかったらコラボ、配信者の方でコラボいけるよっていう方は、
よかったら取りませんかっていう、
ちょっとした軽い感じのお誘いは来ないだろうなと思っておりますのでね。
あんまり積極的にはお誘いできないかなと思っておりますが、
この時にコラボできなくてもね、
レインボープライドがあるそうなんですよ。
それも含めてちょっと見に行こうかなと。
配信のネタにもなるし、
ついでに大好評の観音ポッドキャスト小説あるじゃないですか。
あれの第3弾が書けるかも、書かないかもしれないけど、
書けるかもしれないのでね。
博多、10月何日だった?
ちょっと待って、ちょっと取っちゃったアプリ。
10月17、18、19あたりで行きますので、
よかったらコラボ等々よろしくお願いします。
お便りでもいいし、
お便りフォームにコラボを希望って書いてくれれば、
こちらからも連絡取りますし、
XのDMでも構いませんので、
配信者の方で博多近辺にお住まいの方、
よかったらコラボやりましょう。
嫌だ、姉さん。
家で仕事をしてたんですよ。
私の仕事は基本的には在宅で、
パソコンに向かって椅子に座って、
ポチポチとマウスを使ったりとか、
キーボードを叩いてやる仕事ではあるんですが、
ここ最近、床に黒いプラスチックの欠片が
たまに落ちてるなと思ってたの。
数日おきに1つ、2つくらいの、
本当に1mm、2mmくらいの小さな欠片ではあるんですけど、
素足で踏んだら痛いような、
そういう欠片が落ちてたんですよ。
プラスチックというより、ゴムっぽい感じの、
ちょっと柔らかめの、
弾力のある感じの欠片が落ちてたんです。
なんで?って思うじゃん。
しかもそれ、どっから来たの?っていうね、
私的には心当たりがなくてですね。
でも、小さい欠片だし、
拾って捨てればいいやと思って、
気にも止めず、見つけたら拾って捨ててたんですが、
そのうち、まあまあ大きめなプラスチックが、
2つ、3つ落ちてるのを見かけるようになりましてね。
どれくらい大きいかっていうと、
うーん、どれくらいだろう。
なんかないかな。
缶コーヒーのサイズあるじゃない。
あの直径くらいの丸い輪っかの、
プラスチックがポロッと落ちてるんです。
それが1回ではなく、2回、3回落ちてたんですよ。
それプラス、細かい欠片もいくつか落ちてるっていうね。
で、丸い輪っかって何?ってなって、
その前に落ちてた小さい欠片と同じ材質だったので、
これ何かがどっかで壊れてるか、
もしかしたら私知らないうちに踏んでると思って、
まあちょっと気になるじゃない。
そんだけ大きめのものが何度も落ちるってことになると。
で、まあおかしいし、確かに。
で、まあどっから来たと思ってね。
で、仕事部屋の中をくまなくチェックしたらですね、
原因がわかりました。
なんとですね、仕事用のチェアがあるんですよ。
まあ椅子に座ってね、仕事やってるから。
なので仕事用のチェアがあるんですが、
まあそれなりにいいところを使ってるんですが、
そのキャスター部分が崩壊を始めておりました。
それがわかった時はね、5つキャスターがついてるんですが、
そのうち1つだけが崩壊し始めてたんですが、
今現在ですね、3つのキャスターがボロボロで、
残り2つもそのうち崩壊する可能性が大です。
これね、たぶん私初期の頃に、
このね、あの私の番組の中でも話してる気がするんだけど、
実はですね、前にも1回崩壊してます。
キャスターの崩壊って何?と思うんですけど、
これ実は2度目なんですよ。
私の体重支えきれないなんて、
なんで軟弱なって思うじゃない?
私そんなね、体重で椅子が壊れるほどの体重ないんですよ。
たぶん。
少なくともこの業界では、
まだ可愛いもんだと思うんです。
本当にヒヨコだと思います。
どんな業界かよくわかってないけど。
そうなんですよ。
なんで、椅子にキャスターが崩壊するぐらいの体重があるなら、
もう椅子に座って仕事をするのやめて、
立って仕事をしたらって思うかもしれないんですけど、
それはちょっと無理なのよ。
辛いんです、足の裏が。
6月の2週ぐらいかな?
たぶんこの配信でもね、
喋ってると思いますが、
彼氏とライブに行ったじゃない?
あれからですね、
私今でも足の裏が痛くて大変なんです。
ほっときゃ治ると思ったんですが、
さすがに治らなすぎじゃない?
病院行った方がいいのかしらね、こういうのって。
生活にはね、そんな支障がないのでほってはあるんですけど、
歩いてるうちにやっぱりちょっとチクチク痛い感じがして、
嫌だなっていうね、
痛くて歩けないわけじゃないけど、
じゃないけどちょっとしんどいみたいな、
そんな感じの痛みが体重をかけると痛くなるというわけで、
大変なんですよ。
病院行った方がいいのかなと思うんですが、
行くとしたら何かなんでしょうかね、こういうのって。
整形かな?整形になるのかな?
足も整形に入るかな?
何かかわからない。
ちょっと、またプラスチック落ちてるじゃん。
しかも輪っか状のやつ。
これ新しいやつじゃん。
4つ目が崩壊しました、今。
ただいま4つ目が。
リアルタイムでこんなのやらなくていいのか。
もう本当に困ります。
もしかしたら整形に行って見てもらったとしても、
ダイエットしろの一言で片付けられそうな気がしますが、
もしくは立って仕事をやります?やれます?
何年か前、数年前に、
私のラジオのカイさんが、
電動で昇降するような仕事用のテーブル買うんだって言って
買ってた気がするんですが、
ああいうやつ、必要になりますよね。立って仕事するとなると。
やるかな?やらないな。
やったとしても、モニター2台にPC3台置いての仕事になるので、
そのうちそのPC3台のうち2台はノートPCだから、
いろんな場所に移動させるのは可能ですが、
それだけを同時に乗せて作業とできるだけの電動昇降テーブルが
私の場合は必要になるわけで、
こんなデカいのあるの?って思うじゃない。
だから横1本のテーブルじゃ部屋に入らないからきっと。
L字の形の昇降テーブルがあるといいなと思ったんですよ。
そんなデカいのどうせ高いに決まってるし、
どうせないでしょと思って、
ざっくりGoogle先生にお願いして検索してみたんですよ。
そしたら意外とあんのね。
もうちょっと本当は大きい方がいいなと思ったんですが、
それでも5万円台で買えると。
でも一番最初に話をしたように、
私今お金がないんですよ。
お金がないところで今あるテーブル使えてるのに
5万円出すの?ってなるし、
今のね、仕事用のテーブルを破棄するとなると
またそれもお金がかかると思うと、
もうこのままでいいかなと思っちゃう。
何だってね、座って仕事してる間は足の裏痛くないんですよ。
ならね、立って仕事するよりかは、
数年に1回キャスターを壊しながらでも
椅子に座って仕事やった方がいいのかなって思うんですけどね。
どっちがいいんでしょう。
私には答えが今のところ出せませんがね。
とりあえず楽な方が私的には正確に合ってるので。
多分、わざわざ5万円以上のお金を出して
新しくテーブルを買って立って痛い思いしながら立って仕事するっていうのは
多分その選択肢に入れないだろうと思っておりますが、
皆さんならどうするでしょうか。
まず足の裏の痛みの治療からって言われそうな気がしますけど、
その辺の皆さんならどういう選択肢を選ぶか
最適解が知りたいと思います。
よかったらお便りください。
腰振る夜に。
ここからはお便りを1通紹介したいと思います。
お名前、のどまんこ太郎さん。
日本在住の50代尺犬の方ということでね。
好きだわ。性別って書いてあるのに尺犬って書くところね。好きです。
やだ姉さんごきげんよう。のどまんこ太郎でございます。
そういえば聞き捨てならないことをおっしゃってましたわね。
のど奥に性感帯を持つ方とお知り合いになったとか。
姉さんの話を聞く限りではその方ののど慢性感帯は私よりも敏感そうですわね。
私はせいぜいおちんちんが普段より固くなったり我慢汁がいつもより多く出ちゃう程度ですもの。
その方のようにのど悪名なんてしたことございませんわ。
そこまでいくともう立派なセックスですわね。
というか、私ドライオーガズムに達したことはありませんわ。
え、そうなの?
まだケツマンガ使えていた…え、ちょっと待って。使えないの?今。
まだケツマンガ使えてた頃でもところてんしたことはございませんし、ドライ息したこともございません。
最近では動画でもケツ息する人が増えてる気がしますけど、どんな感覚なのか気にはなりますわね。
姉さんはタチだからいろんな人を行かせたことでしょうけど、行ってる様子を見るとやはり興奮なさるのでしょうか。
それではご無礼致します。
とのことで、のどまんこ太郎さんありがとうございます。
そうなんですよ。
たぶんね、のどまんこ太郎さんよりも、この私が出会った方はすごい敏感な方だと思います。
最初のとっかかりは、たぶんのどとかは感じてないんですよ。
乳首とか、アナルとか、そういうところで感じ始めると、だんだん感じる感度が上がって、それが全身に広がる感じらしいんですよ。
その結果、のど奥に突っ込んだだけでも、行く行くって言って行っちゃうっていうね。
本当に言ってるって思いますけどね、それ言ってるかどうかなんて判断つかないから、本人が自己申告で行く行くって言ってるので、言ってると思いたい。
そうなんです。
私、立ちだからっていうのが関係するかどうかわかんないですが、やっぱり言ってる様子を見るとすごく興奮します。
しかもね、前提で、じゃあいたしますよっていう前の段階でね、血液塩吹きところてんはしますかって聞いた場合、しますって言って、その人が言ってるところを見ると、
っていうよりも、したことないんですよねって言ってて、要するにハードルが下がってる状態で、違うな、ハードルが上がってるか、ハードルが行ったことがないということなので、上がってる状態なのに、
私とやった時に言ってるっていう風になると、大層興奮いたします。それこそどれくらい興奮するかっていうとですね、もうダメかも、もう行くかもって言ってるっていう、今まで言ったことがないのに言ってるっていうのを認識した途端、私が行きそうになります。
それくらい興奮しますね。
それよりも何よりも、私がびっくりしたのは、小太郎さん、ドライオーガズムに達したことなかったんですね。しかも、血まんが使えてた頃でもって言ってるってことは、今、血まん使えないんですか?
なんで使えなくなったとかね、さらに深掘りできそうな気がします。小太郎さん、本当に経験豊富すぎて、いろんなことを知りたくなりますね、本当に。どんな人なんでしょう?気になりますよ。
確かにね、動画、私もそういう動画好きですから、そういうのを見る専門のアカウントを持っておりまして、片っ腰からフォローしておりまして、よく見ておりますが、本当かどうかわかんないけど、行く行くって言ってるんだろうなと思われる動画とか見ると興奮しますし、
昔に比べたらね、行くって言って、ケツで行くっていうのもすごい効くようになったし、ところてんも塩吹きも市民権を得たというか、カジュアルにみなさん塩吹きされる気がします。すごく多い。
それこそ、塩吹きできない、ところてんできない、ドライ行き、ケツ行きできないっていうのが恥ずかしいって思う人が出てくるぐらいには一般化されてる。
じゃあその前に、そういうのが世に出回ってなかった頃は、どうだったの?っていう気がしますけどね、何だったんでしょうね。いろいろ不思議だなと思います。
のどまんこ太郎さんもね、ドライ行きとかケツ漫画は使えないみたいだからできないのかな、この先はね。ちょっとわかんないですけど、またね、ぜひチャレンジしていただいて、ドライ行きとかね、ところてんとかできるように修行をしていただいて、できた暁にはね、どうやったらできたかっていうね、
そういう詳細なレポートなどなどお待ちしておりますので、よかったらお便りください。
というわけで、のどまんこ太郎さんありがとうございました。