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スピーカー 2
いやあ、やっぱ、なんていうの、子供といたら父親っていう自分がいて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
妻といたら夫っていう自分がいて。
うん。
だから、そうじゃない、一個人ふくしま拓也と、
萩見さん個人そうそう。
うん。
で、あるっていう時間があるっていうのはかなり大事とは思います。
その、建築家としてでもない自分というか。
スピーカー 1
いやで、そう思ったんや。
夫、父親、建築家。
で、ふくしまくんさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、インスタのプロフィールにさ、そのミス書いてるからさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ふくしま拓也ないやんと思ってさ。
どういうを考えないやろと思って。
スピーカー 2
あ、でも、僕はあれですよ。
男、夫、父。
スピーカー 1
男か。
スピーカー 2
違ったかな。確かそうやね。
違うな、ないわ。
夫として、父として、建築家としての日々やった。
あら。
ないじゃないか。
最初書いてた気がするな、夫。
スピーカー 1
うん、なんか書いて、僕も書いてたと思って、ふくしまくん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっとこれ、個人としての、自分の時間どう考えてるんやろうって思ったときに、
ちょっとふくしまくん、なんか書いてたような気がしたなと思ったら、なかったからさ。
スピーカー 2
前回出て、たぶんそのプロフィールにいろいろ書きたいこと、このコンズメの、確か何?リンクみたいなの、追加するときとかに、たぶん文字数オーバーみたいになって、
あ〜。
消したか何かやったと思います。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
そのインスタはやっぱり、そのね、自分の属性というか、がさまざまに自分個人にはあるから、それがこう、いろいろ出てくるといいなと思って、そんな一文目にしてたんですけど。
うんうんうん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分の時間とれてる?
スピーカー 2
とれて、比較的とれてるとは思いますよ。
うん。
うん。
スピーカー 1
一人で出かけてますか?
スピーカー 2
た〜まにあります。
最近、何かあったかな?
でもよく、なんていうの?友達と釣り行っちゃうとか、夜出かけてね、朝帰ってくるとか、そういうのしたりとか。
スピーカー 1
そういうのしてんねんな。
スピーカー 2
うん。ありますよ。
スピーカー 1
気づいたら本当にしてなくてさ、それこそ去年、コンズメのコラボ会でキャンプ、ふくしまくん帰ったけど僕泊まったからさ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
とかぐらい、11月末やからさ。
スピーカー 2
え〜。
スピーカー 1
本当にね、夜出かけるとかない。
スピーカー 2
お〜、はいはい。
スピーカー 1
やっぱり、どうしようと思ってな、なんか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
平日削るしかないや、みたいになってしまうもんな。夜出かける。
難しいよな、その時間。
スピーカー 2
まあね〜。
スピーカー 1
その仕事、家族の時間があるからさ。
自分の時間とるの、やっぱ朝しかないかもしれん。
スピーカー 2
朝。
スピーカー 1
早朝、3時とか。
スピーカー 2
あー、確かにね。みんなが起きる前。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でもその時間ってできること限られますよね。
スピーカー 1
そうなんよな。
スピーカー 2
それこそ、京都行って、わ〜みたいな。
お昼間からビール飲んで、みたいな。そういうことではない一人時間ってことですね。
スピーカー 1
そうやな、そうやな。
趣味を持ってる人はさ、それをするために、釣りやった夜とかさ、
うまいこと、だから僕もなんか、あれですよ、大瀬さんっていうか、みんな家族持ってるからさ、
だいたいこう聞く、趣味何ですかって聞いて、いつやってます?って。
自分のために聞いてた。
あー。
スピーカー 2
みんな、どんなふうにしてるんすか?
スピーカー 1
この前聞いた方は、自転車と、トレラント、釣りと、写真も車も好きでっていうすごい好きなものたくさんの人やったから、
どうやってんやろって聞いたら、やっぱ朝、朝一走りに行くとか、夜釣り行くとか、そういう時間を過ごしてるみたいやけど。
スピーカー 2
その方はどっかに勤めていらっしゃるんですか?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。お仕事されてて。
スピーカー 2
そうするとそういう時間なりますよね、絶対。
スピーカー 1
なるよね。たぶん勤めてる人の方がなおさら難しいよな、時間の調整。
スピーカー 2
難しいと思います、本当に。
僕らね、仕事っていう名前をつけた遊びをやってるときあるやん。仕事やでーとか言うてみて。
それこそタイミングによってはね、紙と鉛筆だけあったらできるようなときもあるじゃないですか、仕事としてね。
そういうときにちょっとどっか出てやるとか、そういうこともできたりしますし。
スピーカー 1
でもそう、僕は結局その仕事ありきで、仕事の人だとどんだけ楽しむかみたいなことをずっとこう、なんていうの。
これも家建てるのも仕事やけど、どう楽しく建てるかを考えてきてはいたんやけど、
楽しむだけの時間がもっといるなーって思ったんです、最近。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
独身の頃はよくさ、友達と散歩してたんよ。
スピーカー 2
すごい、散歩すごいですね、あけみさんね。
スピーカー 1
散歩楽しいんよ。
そのときは東京に住んでたから、東京歩いてたらもう楽しいからさ、建物見て、なんでこうなってんやろうとか言いながら、
疲れたらご飯食べて、散歩して、だらだら歩いてたなーと思って、趣味散歩かもしれへんな。
スピーカー 2
そうですね、一回どっか車でぽーっと出かけて、車止めて歩くはいいかもしれんですね。
スピーカー 1
確かに。一緒コース歩くのな、あんまり。今やね、カメラがあるからさ。
スピーカー 2
そうそうそう。いや、カメラね、いいと思うんです。
最近これも話したいなーとかインスタとか投稿しようかなと思ったんですけど、
子供、公園行きたいとか言うじゃないですか。で、いいよいいよーって連れてったりしますけど、
親って正直楽しいかって言ったらそういうわけでもないじゃないですか。
ゴミ守るとか、キャッキャ言ってんのをほほえましく見てるとか、そういう幸福感みたいなのはあるけど、
その、なんていうの、さっきで言う、一個人の男としてその場にいて、
何の楽しみを持てばいいやろみたいな、この時間なんか、何?
もっと建築見に行けたなーとか、例えばね、あるじゃないですか。
それを解消してくれる一つの手段は、写真、カメラ、やなーとは思ってました。
スピーカー 1
言い方が多てるかわからんけど、生産的でいたいって思ってるところがあって。
スピーカー 2
ね、ちょっと否めないですよね、それ。
スピーカー 1
そう、子供と遊んでて、生産的じゃないってどうなんやみたいなさ、気もするんやけどさ、
どうせ一緒におるんやったらなんか、ただ時間を過ごす以外でありたいなって思ってしまうよ、正直。
最近子供と遊びながら掃除してる。
掃除を遊びにして。
スピーカー 2
あー、なるほど、なるほど。
スピーカー 1
マキタの吸うやつでさ、ここ吸ってみって書いてさ、ここ埃溜まってる、これこれ書いて集めて、シューって吸って、やった、綺麗になったって書いて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そんな感じで遊びたくなってしまうから。
あー、そうなんや。
スピーカー 2
よくわかる、わかる。そうなんやな。
だから、子供といる中でできる自分も楽しめることを考えていく、追求していくことも大事な気はするし。
スピーカー 1
それはそれでね。
スピーカー 2
そう、妻といる時にってのももちろんあるし、やっぱそれから離れた一個人としての自分みたいなのもね。
ちゃんとこう確保するっていうのはかなり大事で、それがあることで、
その、かえって家族との時間っていうのを、この時間であれできたのにな、あれしたいなーって思わずにね。
ちゃんと楽しむことができたりもすると思うので。
スピーカー 1
発散してからね、発散しつつね、自分でやりたいことはね。
そう思う。
自分だけそうなってしまうとさ、妻がさ、だけが我慢してるみたいな構図になるのすごく嫌やからさ。
スピーカー 2
それはもうほんとみんなやと思います。全員が、家族全員それぞれが、個人としての時間を持ってるっていうのは大事と思います。
スピーカー 1
そうやな。
だから結局、でもさ、その、自分が出かけてる間に妻が子供の世話をしてもらってるみたいなさ、が気になるね。
へー。
スピーカー 1
あんななん?
スピーカー 2
全く。
あ、そう。むしろなんですか、毎週僕は週末1日はワンオペっていうか妻が仕事行く日があるから、
自分一人の時もあるし、そう。だから、なんていうのかな、それを別に嫌とは思ってないし、
スピーカー 2
なので、たまに自分がバーっとどっか行くっていう予定入れるのは、全然なんていうんすか、追い目感じることなくやってたりしますよ。
なるほど。
むしろ行っておいでって言ってくれるから、妻も。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
勤めてるからね、奥さんね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うちは2人とも個人事業主で家に基本的にいるからさ、
一緒にいて、日曜日だけ僕だけちょっとみたいなのがさ、ちょっと申し訳ないなみたいになるんよ。
せっかく娘休みやし、みんなに過ごさへんのってのもなるし。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
土曜日は仕事入ること多いから、子供も保育園預かってもらってることがあるんやけど。
スピーカー 2
それったらあれですね、週1回の子供との時間ってなったら、それもあるかもしれんな。
でも1月、例えば1月4週間あったとして、全部が全部そうじゃなくてもいいと思うんすよ。
スピーカー 1
そうやな。
スピーカー 2
父と娘やから行ける場所とか、父と母やから行ける場所とか、そういう場所もあったりすると思うので、
その都度都度、その状況を生かす行動をとるというか、それができるといいなとは思いますよね。
スピーカー 1
そうやな。
スピーカー 2
その負荷がかかったとかじゃなくて。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
そう、今も僕も2人子供いるけど、たまに1人と僕みたいな状況になったりするんすよ。
スピーカー 1
そんなことあんの?
スピーカー 2
たまに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうすると、だからこそできることってあるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
うん。だからそういうことに目を向けてというか、そのメリットに目を向けていろいろ動きたいなって思ってます。
スピーカー 1
そうやな、そうやな。
スピーカー 2
昨日一昨日か、娘とも喋ってたんですけど、車で。
うん。
例えば、飛行機が見たいとか、船乗りたいとか、今までその公園行きたいって言うみたいに、
そういう自分が見たことないものとか、やってみたいこととか、いろいろなんでも言ってって言って。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、それできるだけ実現させてあげるからって言って、いう話をしたら、娘からブワーってもう、帰り道30分くらいずっとバーッと喋ってきたりとかね、
あれしたいなーとか、こうしたいなーとか、だれだれとこれこれしたいなーとか、いろいろ出てくるわけですよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんか、その状況すごい良かったし、それに合わせて自分が動くと、自分が思ってたこと以上の、なんて言うのかな、ことができる。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
思いつきもしあんかったことが出てきたりするから、
スピーカー 1
楽しそう。
そう、そういうのをやるって言うのもすごい良いなと思いました。
スピーカー 1
今はいくつなんやったっけ?
スピーカー 2
今、上の子は5歳。
スピーカー 1
あ、5歳か。
スピーカー 2
うん、下の子が2歳ですね。
スピーカー 1
そこの前、娘と一緒に図書館に行ってさ、2人で。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
彼女は自分の読みたい本、こうね、引っ張ってきて、僕も読むけど、僕も本見たいから、ちょっとこっち行こうとか言って、すごいそれは良い時間やったなー。
スピーカー 2
本屋さんもね、難しい、子供と行くと。
スピーカー 1
そうやな。
図書館ぐらいが良いかな、本屋さんね。
スピーカー 2
あー、図書館でもなー。
難しいなー。
スピーカー 1
あ、そう。確かにそんな本ない?
スピーカー 2
いや、ていうか、子供の本を見るっていう時間になりがち。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
自分がじっくり選ぶとか、ちょっと立ち読みしてとかはできやんから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それはやっぱ、現場行った帰りとかにちょっと寄るとか。
あー。
うん。そういうことやるなー。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
絵本コーナー、絵本コーナーから出てこなくなるから。
スピーカー 1
あ、そうか。
案外僕一緒についてきてくれるから、見て、その建築とか写真のところとかで、
この前、何ていうかな、器のコーナー、器のコーナーっていうか多分工芸コーナーかな。
で、勝手にね、器の本引っ張り出してきて、こう、これーとか言ってさ、
絵、セミの方面白いし。
もちろん絵本もすごい大事やけど、こんな世界もあるよーみたいな感じで、
こう、作品集みたいなの見せるのめっちゃいいなーと思って。
ね、字は難しいからさ。
スピーカー 2
うんうん。そうですね。
スピーカー 1
図書館に今ちょっと、また行こうなーって言って。
スピーカー 2
あー。
うん。
いいですね。
スピーカー 1
ね。
そう、まあ、自分の時間の話じゃないけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ね、今度あれや、あの、今度っていうかもう配信の頃には終わってるけど、
ザ・ローカルスタンドにも娘を連れて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
2人で行くからさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやー、いいですね。そういうのね。
スピーカー 1
確かにね、あの、妻がいて、うちやったら3人やから、家族3人の関係性と、
子供と僕とかの関係性って、一緒とも言い切れへんからさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
その違いが、大事かもしれへん。
スピーカー 2
ね。そうそうそう。だからその、ほんと、家族個人個人が、
そのいろんな関係性の中で、その状況状況に応じて楽しむっていうか。
うん。
そういうことができるのが、やっぱいいと思うんすよ。家族の在り方として。
家族はみんなで、絶対に毎晩ご飯食べなあかんとか。
うん。
スピーカー 2
なんかこう、そういうギュッとした、こう縛りみたいにするんじゃなくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、安心できる拠点みたいな。
うん。
ここがあるからこそ、僕は、僕でいれるとか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
個人として、その、自尊心、なんやろな。
自尊心。
うん、そう、保ってるんやとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そう、なんか自分の、自分らしさというかね。
そういうものが、こうこう、うん、保てるみたいな。
スピーカー 1
ね。どう、でもさ、こう、父親でいるとき、夫でいるとき、自分でいるとき、みたいな感じで、キャラクターみたいなのに変わる?
スピーカー 1
そしたらあれやな、週3配信とか始まるかもしれない。
ははははは。
スピーカー 2
思いますね、でも。
うん。
スピーカー 1
今日も3時になりました。配信始めますって言ってた。
スピーカー 2
ははははは。
いいかも、いいかも。
スピーカー 1
そう。
いやー、なんかやっぱり状況に応じて、時間の使い方、作り方、本当に考えていかんと、なーって思いました。
スピーカー 2
ね。リスナーの皆さん、どんなことやってるやろ。
例えば、1個人であるためにこんな工夫してるとかね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ちょっと美容院行くっていうのがそういう時間だったりとか、あるでしょうしね。
スピーカー 1
あるよね。
だってさ、ふくしまくんもやってるやろけどさ、夜、子供寝てからスマホいじる時間、結構なんか僕、自分の時間やなって思ってしまうもん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あの、仕事じゃない、で、家族との時間でもない、けど、やっときたいこと、文章を打つとかさ、写真の編集するとかさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その時間、すごいこう、なんていうの、そこでちょっとやれるとすごいこう、満たされるんよな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
やっといてよかった、やったな、進んだな、みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。わかります、わかります。
スピーカー 1
し、なんていうの、趣味じゃないと思うんやけど、僕の場合それ、あの、コンズメとかさ、写真インスタにあげるとかさ、そういうがたまるやん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
こう、仕事、遊びのめちゃくちゃ間、やからこそ、やるとこう、満足度めっちゃ上がるんよね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
よし、今週もちゃんと編集終わったとかさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
いや、いいんですよね、このポッドキャストも。
なんか仕事なような趣味、遊びなような、その曖昧なところじゃないですか。
スピーカー 1
うるさいな。
スピーカー 2
ね、だからこう、そこに、たとえばマイク、機材投資したとか言うても、なんていうの、罪悪感みたいなね、無駄なことをやったとかいう感覚はまるでないから。
スピーカー 1
ないない。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
僕らは建築の話とか暮らしの話やから、仕事とオーバーラップさせながら、今こういう仕事してて、こういうこと気になってるっていう話するから、
なんかポッドキャスト喋ることも、そっち半分足突っ込んでる感じになってるから、言い訳しやすい、自分に。また言うて、よし、仕方ないと。
スピーカー 2
高都合ですね、これは。
そうそう、めちゃくちゃ高都合。カメラも、そう、これはもう仕事やで、買おう、仕方ない。みたいな、そういうふうに思ったりしますよ。
そうやって属性みたいにね、切り分けることでいいこともあるし、そういうまたぐことで解決できるようなこともあったりとか、いろいろですね、ほんと。
スピーカー 1
逆にそう、完全な趣味にどこまでハマれるかなって思う。釣りとかめっちゃハマってる?
あのね、やっぱ波があるんですよ。
スピーカー 2
あの、インスタハマってるときは毎日とか投稿してたし。
スピーカー 1
あ、そうなの?そんなことしてた?
うん。やし、なんやろ、何にハマってきたかな、そういうこと写真にハマってると、
スピーカー 2
1日何百枚みたいなね、ずっと続くみたいなタイミングがあったり、で、なんや、今ポッドキャストもね、ハマってるから、そのちゃんと時間そこに、
それに費やしてた分が、こう、ポッドキャストに行ってたりとか、だからインスタの投稿が月2位とかになったりとかね、ストーリーとかを上げるにしても、
そう、なんかそんなふうに、こう、波がありますね。
で、釣りもどっぷりハマってるときはもうずーっと、どの竿を買おうかなーってずーっと調べてるとかね。
スピーカー 1
あー、そう。
スピーカー 2
そう。で、やっぱその、そのときそのときで、こう、ホットなものがどんどん移り変わっていってるのが、
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん。今は楽しいかな。
スピーカー 1
じゃあ本当にでもふくしまくんはめちゃくちゃ趣味まで行くこともあるし、こう、ね、インスタみたいな、まあ仕事じゃないけど、仕事寄りみたいな、行ったりとかするわけや。
スピーカー 2
そうですね。本当、波がありますね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからって、でも、今、その、魚、ん?釣りに行くことが趣味じゃないかって言ったら、そうじゃないですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その、なんて言うの?誘われたら、行く行く!ってなるし。
スピーカー 1
あー、そう。うんうん。
スピーカー 2
そう。その、熱がむちゃくちゃ高いか、ちょっと一旦止めますね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
止めるっていうか、これ見るとか。