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うん。
スピーカー 2
あるインスタのアカウントで、あなたを支えているものは何ですかっていうのを聞いて、
で、その対象になってるものを取りに行くっていう投稿をしてるアカウントがありまして、
で、それの取材をしていただいて、
うん。
その時に、支えてるもの何ですかって問われて、
うん。
結構考えたんですけど、
うん。
なんだかんだ、こういう仕事をしてるっていうのもあるけど、僕は家やなって答えたんですよ。
家ですって。
おー。
うん。
まあ、やっぱりこう、日々の暮らしを支えているものやし、家族が安心できる場所としてね、
やっぱりこう、支えてもらってんなーっていうのもあるし、この家ができて発信を続けてることで、
僕はその仕事につながってる部分もあったりとか、
うんうん。
この家の発信をしてるからこそ人と出会えた、
友達が増えたとか、
ここの家に人を呼んでくるからこそとか、
うん。
なんかそうやって、この家があって、この場所で暮らす、生きることを、
スピーカー 2
なんていうか、その意味がどんどん増してってるような気がしてて、
うん。
そういう意味で、こう、僕を支えてる根本、一番大きなものって考えると、
スピーカー 2
やっぱ、家やなと思って、で、家に来てもらって、家の写真撮ってもらったんですけど、
へー。
そう、改めて支えてるもの、自分を支えてるものってなんやろうって考えるのって、
なんかこう、なんていうのかな、すごくドキドキする経験というか、
確かに。
うーん、なんかいろいろあるじゃないですか。
もちろん、人として妻に支えてもらってるとか、
子供たちの笑顔に支えられてるとか、
いろいろあるけど、
なんかその大元というかね、
スピーカー 2
何があるんやろうって思った時に、
うん、家って答えて。
スピーカー 1
はー、なるほど。
うん。
家ね、面白い、確かに。
いや、僕、ふくしまくんにそうやって言われて、
僕も、その、妻とか子供とか、
はい。
思い浮かんだんやけどさ、
うん。
これなんか、これじゃないんやろうな、ふくしまくん言おうとしてんのって。
いやいやいや、そんな。
たまに思うやん、そのさ、
あの、まあその家でもそうやけどさ、
はい。
スピーカー 1
妻おらんだら、僕の人生どうなってたら、
ここにおらんかもしれんとかさ、
うんうんうん。
子供おらんだらこんな、毎日笑っとらんやろうなとかさ、
うん。
たまにこう思うし、
あの、夢の中で、その2人がいない状態、
その、なんていうの、
別の人生を生きてる自分みたいな夢を見た時に、
うん。
怖い怖い怖いって目覚めた時に思う。
へえ。
何あれみたいな、なんかあるべきものないやんみたいな、
うんうんうんうん。
そういうことを思って、家族かなっては思ったけど、
はい。
きっとそうは答えていないだろうなと思ったら、家でしたか。
はい。
そう、同じことをね、妻にも聞いてみたんですよ。
うん。
そしたら、家族って言ってましたね。
うん。
うん。
そうやな、そりゃそうやな。
それに尽きるなって思ってしまうけど、
うん。
先生がさ、先生ってあの、昔東京でデッチボークをしてた、
うん。
先生って呼んでるんやけど、
先生がさ、の事務所はこう旅を進めてる事務所やったからさ、
うんうん。
あの、初めて行きたいって言った時に、1ヶ月は行きなさいって言われて、
1ヶ月ね。
そんな長い行くんですかって聞いて、
はい。
で、行って数日は環境が変わったごとにバタバタしてるやろうけど、
1週間ぐらい経つと、そこにも馴染み始めて、
で、そうこうしてると、自分が日本に持ってるものから離れ始めるから、
うんうんうん。
そう、仕事とかさ、
うん。
自分の置かれた環境とかさ、そういうことから離れて、
スピーカー 1
本当に自分と向き合うだけの時間になるから、
うんうんうん。
あの、それぐらい、いかな、意味がないって言われて、
うん。
ああ、そんなもんかと思って、
うんうんうん。
うん。
スピーカー 1
で、それと、また別の時に先生が、建築事務所ってあげみくんいいよって言ってさ、
はい。
そんな、いいんすかって、
うん。
いいんすかって言うか、やってますもんねって言って、
だからその家にまつわることっていうのは妻とその兄弟がね、
言うたら所有者というか、
責任者というか、
になってるんですけど、
全然その、なんていうの、
宙吊りですよね、本当さっき言ったように。
スピーカー 1
もうそれをどう片付けるかの方へ行ってしまうことが多いもんね。
みんなそれぞれの生活があって、
その家を維持するとか、そういうのができないというか、
大変になるから。
家っていうのもね、支えてもらってるし、
スピーカー 2
双方向なんやなって、そうそうそう、さっきも言ったけど、
両方がいて成り立つもんなんやなって思ったんすね。
スピーカー 1
なるほど。
わかんない、それちょっと僕の肩書きみたいな話の方向は邪魔になりそうやな。
スピーカー 2
でも、またそのおじいちゃんのことで肩書きというかね、仕事のこととか言いたいこともあったんですけど、
おじいちゃんが亡くなる7年、8年前ぐらいまでおじいちゃん働いてたんですね。
スピーカー 2
幼稚園のバスの運転手として。
辞めるって言ってからもちょいちょい理事長に呼ばれて、ちょっと来てくれやんかとか言われて、
また言うてくんやわとか言いながら嬉しそうにね、バス乗りに行ったりしてたんですけど、
本当の本当に引退ってなった後に、
やっぱりね、なんていうのかな、
活力というか、人としてのそういうのがやっぱり徐々に徐々に減っていってるのを感じてたんですよ。
外に出るのも多くなってくるとか理由がないですし、
社会と関わるというかね、そういう機会がどんどん減っていって、
それまで全部、毎食自分の食事一生懸命作って、こんなん作っとんねえぞ、こんなんやっとんねえぞって言って、
ハツブラツしてたのが、だんだんこう1日2食に変わっていくとか、
なんかね、そうやってちょっとずつちょっとずつ変化していってて、
働いてるっていう状態。
みんな元気よく、いい気持ちで働けてるかどうか、いろいろやとは思うんですけど、
少なくともそうやって働いてるっていう状態は、
生きる上での活力の源になってることはあるんやろうなと思って、
働かなくなって初めて感じることもあるんやろうなって、その時に。
思ったかなと思って。
そうやんな。
なんかそう、ここ10何年間かおじいちゃんのこれまでを見てて、
スピーカー 2
奥さん、おばあちゃんが亡くなった時も、そうやったかもしれんけど、
なんか一番大きかったのは、その仕事を辞めてからのことが大きかったような気がしてる。客観的に見た時に。
ちょっと不安ですね。なんか、建築家はさ、言い続ける限り建築家やろうけど、
70とかなった時にさ、そういう時期が来て、
もう働きませんってなる時期が来て、急に来るんかな、ドッと。
スピーカー 2
どうなんでしょう。
なんかこう、今、そのあげみさん建築家っていうのを支えてるものに挙げてもらったんですけど、
スピーカー 2
なんかそういう支えになってるものって、やっぱたくさんあった方がいいなとは思うんですよ。
なんか、花を育ててる時間が支えになってるとか、そういうもの一つでもいいんですけど、
建築家っていう軸足を置いた上で、いろんなことに触れてること、そういうものが建築家っていうものの周りにたくさんできていると、
例えば建築家っていうものがなくなった時にも、変わらずその周りにあるものは残り続けると思うので。
スピーカー 1
なんか結局、仕事ってイコール、人の役に立つことやと思うんやけどさ、
人の役に立てることをどんだけ持っているか、人を支えられることをどんだけ持ってれるかっていうことかもしれへんな、家族にしろ家にしろさ。
スピーカー 2
うん。あ、そうやな。支えられてるもの、支えになってるものをたくさんっていうより、支えられてるし支えてるものをたくさん持つっていうのも大きいんですね。そういう意味じゃね。
スピーカー 1
そうやね。支えてもらえることがたくさんあるのは幸せなことやと思うよね。
スピーカー 2
うん。思う。
スピーカー 1
さっきの本やったり、旦那さんやったりとかさ、なんか自分が元気に暮らしていくために必要なものがたくさんあるといい。
あ、さっき依存依存言おうと思ったのは、たぶんそのあれやな。なんかその支え合いお互いに。
うん。なんかその関係性がない状態はあんま良くないなって思ったんや。
うん。その双方向にっていうのがない状態は。
うん。それはそうやね。片方で支えてるのではないもんね。
うん。支えてくれてありがとう、アザースっていうだけじゃなくて。
そうやな。
確かに。
あ、そうか。いや、僕そのさっきの先生の話で旅先に出て、こう1ヶ月、だいたいずっと毎回1ヶ月旅してて、
20何歳の時にそうやって旅してたから、なんていうの、建築家でも、建築はやってるけど建築家でもないというかさ、なんていうの、まだ始まってないからさ、修行してるだけで。
うん。
だから、なんか本当にそれなんかなって思ってたよ。
今でもそうなんやけどさ、建築家って言ってるけど、建築家っていう言葉がそれなのかって、
はいはいはい。
建築家っていう言葉にちょっとおこがましいみたいなさ。
スピーカー 2
そうやな。
うん。なんかね、旅してるとやっぱその、これができたらここでも役に立てるかもしれへんっていう。
スピーカー 1
ここで役に立ってるか、その、それを持って帰って、また出力できる手段を持ってる人にすごいなって思う。
カメラマンであったりとか、文章を書く人とか、なんか旅先で出会った人を見てて、
そういうことができれば、今ここにいることもすぐに何かこうアウトプットできるんやなって、その当時は思ったよな。
なんか建築家っていうものが肩書にあったとして、旅先で見たものが、建物を見てまあってさ、するけどさ、
それって結局日本へ帰らんと使えへんやんとかさ、なんかもやっとしたよな。
例えばさ、僕スーパーサイヤ人なんですよって言ったらさ、どこ行ってもスーパーサイヤ人やん間違いなく。
はい。
はい。
ぽわーみたいな。
スピーカー 2
はい。
はいって言ってるけど、はいって言いながら考えてますよ、僕。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ、ほぐすのに別の話っていうか、僕この先生のこの話聞いて、ちょっとしてからかな、あの情熱大陸って番組で、
はい。
ずっとことあるごとに僕これは読み返してて、
いろいろね。
もう強いなってきてるから。
スピーカー 1
清々しいと思えるといいけどね。
そうやな。
スピーカー 2
なんかその、例えばあげみさんで言うと20代のときにそうやって旅をする。
一月1回旅をする。
その経験はこの角田光雄さんの言葉にも通ずる経験をできてるじゃないですか。
で、そこから時間を経て40過ぎて、
今、そのいろいろ手にするものも増えて責任も増えてってする中で、
その旅に出るようなその、なんていうんですか、その似たような経験をすることってできるんですかね。
こうやって文章を読み返して改めてその思い返すっていうことで追体験するっていうことになるのか。
なあ、何も持ってないこと。
スピーカー 2
そう。
これちょっと怪しい話になるから嫌なんやけどさ。
スピリチュアルな感じですかね。
怪しいと思われそうで嫌なんやけど、
ベトナムで働いてた設計事務所がさ、
瞑想せなあかん設計事務所でさ、
朝というに1時間瞑想。
ボスも瞑想で事務所におらんような、たまに帰ってくるんやけどずっと常に瞑想しにどっかのお寺に入ってるような人でさ、
すごい有名な設計事務所をやってんけど。
で、事務所に入る前に日本で10日間前後入れて12泊13日ぐらいの瞑想のワークショップというか合宿みたいなのに行ってきてくださいって言われて行くんやけどさ、
その10日間は喋れへんねん。
で、アウトプットできやんくて、
ビパッサナー瞑想っていうんやけどさ、
世界中にある瞑想の、なんていうの、日本やと京都と千葉県にあるんやけどさ、
最初は京都に行って、
10日間ぐらい、10日間して、
で、その間何も喋れへんし、
ただただ1日10時間ぐらい瞑想するよ。
最初わけわからんくてさ、
なんやこれって、もちろん今でも何かわかったとかじゃないんやけど、
でもその時間は持ってるものはあるにせよ。
自分しかいないから、
旅に出てる感覚と一緒やったかもなーって。
常にさ、何か考えてたり、何かインプットしたりとか、
頭動かし続けてるんやけど、瞑想してる時って、今しかない。
今の自分の体の状態とか、自分の周りの状態しかないから、
何も持っていない状態とほぼ一緒というか。
なるほど。
そんな話が出るとは思わずですけど、
僕これ今読んでる、知ってますか?
私が間違っているかもしれない、知らない。
ビョルン・ナティコ・リンデ・ブラッドさんかな?が書いた本なんですけど、
このここにも書いてある、元エコノミストが出家。
森の地者としてたどり着いた心を柔軟に穏やかに瞬間反応しない星って書いてありますけど、
この方、バリバリのキャリア積んでる方が、ある時身を見真似で瞑想をして、
その瞑想し終わった瞬間に仕事辞めよって、持ってるもの全部手放して、
凄いな。
出家していくっていう、そんな方のお話なんですけど。
何でそんな本を手に取った?
いや、なんかね、SNSかなんかで流れてきて、わ、読みたーと思ってメモはしてたんですけど、
なんかAmazonとかで見てても売ってなくて、
あ、そうなんや。
在庫なしみたいな、Yahooショッピングかなんかでも出てなくて、
で、この前あの奥山名目展2にある、
あそこ本屋さん立ち寄ったら、これ置いてあって、
あ、これと思って、手に取って、そのまま買ってきたんですけど、
分厚いね。
まだ4分の1ぐらいかな。
あ、そうなんや。
いや、でもほんとなんか淡々と読めていいんですけど、
瞑想っていうものにちょっと気になってました。
あ、そうなんや。
はい。
それ10日間瞑想終えて、よしやったぜと思って、ベトナムに渡って、
1ヶ月したら、ボスに、
あきみくんもう一回行こっかって言われて、
はいはいはい。
ホーチミンにある事務所やったんやけど、ハノイに、
そのビパサラ瞑想の寺院というかがあって、
1ヶ月後には僕もうそこでまた2回目の瞑想して、
で、そっからまた半年ぐらいして、休暇で日本へ帰るっていう時に、
どうせ帰るならもう一回してきたらいいよって言われて、
千葉。
1年で僕1ヶ月間瞑想してた。
10日10日10日か。
そうそうそう。
すご。
いやー、すごかったな。
そうか、今でも瞑想、そんな10時間とか言わずとも、
そういう、なんていうんですかね、瞑想する時あるんですか?
これあかんって時、する。
ちょっといろいろこう、もやもやしてたりとか、
本当にあかん時、もうなんていうの、
もうインフルエンザになって、もう薬のマント無理やっていうぐらいの感じで、
超やばいっていう時に、最後頼るのは瞑想かもしれん。
そうか。
でも普段全然せえへん。
そしたらそれも些細かもしれんですね。
なんかこう最終奥義みたいな。
あれはでも本来は毎日して、
言ったら自分の中のキャッシュみたいなのを捨ててく行為な気がするから、
困ったから最後もう神頼みみたいな感じでするだけで。
いやーでもいい経験やったよ。
それだって働きながらさ、
生かしてくれるんやからさ。
確かにそれすごいですね。
東京のボスは旅に生かしてくれて、ベトナムのボスは瞑想に生かしてくれるっていう。
いやでも本当に大事なものが何なのかっていうのを、
ちゃんとあれなんですね、その2つの事務所っていうのは、
ちゃんとこう。
きっとそのベトナムのボスはすごく自分がそれで苦しみがあったから、
本人がやってて効果があると思ったから、
スタッフ全員やからさ。
定期的に誰かおらんかなって。
おらんくなって。
メイソヤローみたいな。
そうかー。
そんなとこでしたよ。
その当事者にしかわからんもんな、でもそういうのって支えになってるとか、そうじゃないとか。
今も僕ちょっとね、笑ったは笑ったっすけど、
その当事者っていうか、そのボスにとってはそんな、何を笑うことがあんのみたいなことやとは思うし。
でもさ、こうやってさ、毎週、
毎週こうやって話しててさ、話してること自体も支えになってるというか、
言うたらこうやって喋りながら、自分がこうやろうなって思ってることとかを言い合い続けてるやん。
あの、なんかそういうものの積み重ねで自分が出来上がってるし、
その自分が建築に向き合う、建築家としての姿勢みたいなのが出来上がってるから、
一言で言うと建築家っていうことなんやけど、
この言葉の積み重ねとかの中に本当はその支えてるものがある気がしてて、
その言葉に全然僕、建築家って言葉に自体あんまり価値を感じてないというか、
その言葉で僕はみたいな、さっきのスーパーサイヤ人だみたいなさ、ではないから。
けど、なんかね、自分の違和感というか、こうちゃうんかなとかって思ってる、
そういう思考の積み重ねとかなんかなって、そういうことは思ったりしますよ。
いや、ほんまほんま。なんか一言で言えるほど人生単純じゃないですしね。
建築家っていう仕事も千差万別あって、人それぞれ取り組み方も違うし、良しとしてることも違うから、
建築家ですって言った時にどんだけの意味があるのか、その一言でどんだけのことが伝わるのかっていうのを思うと、
全然足りないですよね、建築家っていう言葉。全然大事じゃないというか。
うん。
ね。
それはそうだと思う。
そう、いや僕今回だから、支えるって話になって、結構その、肩書きというか、生き方のことを考えたから、
家族が一番最初に思いついたけど、自分自身のことで支えてるものなんかなって思うと、そういうことを思ったりしました。
なるほどです。すごい、いろんなこと聞けて良かったな、また。
あの人、めっちゃ瞑想してあるらしいです。
なんでも急に瞑想の話になってくるけど、大丈夫かい。そりゃ瞑想しといた方がいいよ、そろそろ時に。
いやでも本当、僕もね、今本読んでるやつ、その私が間違ってるかもしれないってこれ読んでる中で、
自分が纏ってるものっていうかね、そういうものを全部なくした時に何が残ってんのかなとか、そういうものを思ったりもするし、
その瞑想っていうものがね、そういうものをまた再び意識するきっかけになるのであれば、なんかやってみたい気もするなぁ。
10日間はちょっと嫌やけど。
スマホ10日間切るのすごいね。
そうっすね、ほんま。
10日間。なんかすごいところまで話が及びましたが。
ねえ、僕そんな想像してなかったっすわ。
そっちかって僕もなったよ。ふくしまくんが言って、あ、そっちやったか。
いやでも、バータリー的にでも、なんかいろいろ話は繋がってよかったです。
そうやね。
次回。
何の話しようね。
何しましょうね。
結局解像度の話してないもんね。
ほんま、しようかな、どうしようかなって。
しないかもとか言ったら。
喋れるか自信がないんですよ。
って思ってます。
じゃあまた次の動画でお会いしましょう。
次の夜にお会いしましょう。
おやすみなさい。