#54 【採用Podcast 第1夜】なぜ採用担当に?3人の採用担当が語るキャリアストーリー
2026-06-15 26:33

#54 【採用Podcast 第1夜】なぜ採用担当に?3人の採用担当が語るキャリアストーリー

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【番組内容】

東京・大阪・福島の薬局で採用を担う3名が集結!

初回は「キャリアストーリー」をテーマに、それぞれの入社経緯や採用への想いを深掘りします。

採用担当の意外な過去や価値観がわかる、必聴の自己紹介回です。

【トピック】

採用担当のキャリアストーリー/薬学生の就職活動/0から1の採用作り/地域密着型薬局/キャリアチェンジ/自己紹介/面接の心構え/伴走型採用/コミュニティ/ひのき薬局/採用の価値観/採用広報/社長の想い/図書館併設薬局/スペシャル仕事体験


▼出演

【パーソナリティ】

タカハシ/会喜地域薬局グループ

⁠https://x.com/taremetabo?s=20⁠

キシモト/田辺薬品株式会社

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ばっしー/株式会社メディカルクルーズ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



『今日の広報』X(イベント情報もこちらから!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「Grape Buster」

https://youtu.be/CpQe0mgAsTA?si=f-7m5zmMhW5M3yU3


▼使用楽曲

音楽:

RYU ITO

Good Day

https://youtu.be/Qlk1tme1NoQ?si=zLr2wRTXM9haNuCd

fade in the blue

https://youtu.be/RPqgR-6Hm08?si=90Pt_fHo83IvSR05


Electric Natto-Gohan

https://youtu.be/WGVkwoHuXhQ?si=qU3FxmwJXeqTRXPb



感想

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サマリー

このエピソードでは、ひのき薬局グループ、田辺薬品、メディカルクルーズの3名の採用担当者が、自身のキャリアストーリーを語ります。初回は自己紹介をテーマに、各担当者がどのように採用の道に進んだのか、その経緯や動機が深掘りされます。メディカルクルーズのばっしーさんは、自身の就職活動の失敗経験から、学生に後悔のない就活をしてほしいという思いで採用担当になったと語ります。田辺薬品の岸本さんは、偶然の出会いから地域への熱い思いを持つ社長に惹かれ、ゼロから採用を作り上げることに魅力を感じて転職した経験を共有します。愛知地域薬局グループの高橋さんは、20年近く勤める中で、地域密着型の薬局運営や図書館併設薬局など、ユニークな取り組みに携わりながら、採用担当としてのキャリアを築いてきたことを明かします。各々が異なるバックグラウンドを持ちながらも、採用に対する熱意や学生への伴走といった共通の価値観を持っていることが伺えます。このシリーズは全4回で構成され、次回以降は採用担当者が面接で見ている点や、理想とする採用のあり方、そして求職者からの質問に答える企画などが予定されています。

スペシャルウィーク開始と番組概要
本日の広報プレゼンツ、採用ポッドキャスト!
本日の広報、そして学部役品の岸本です。そして、
クルーズ薬局のばっしーです。
今週はですね、スペシャルウィークということで、
なんと採用をテーマにした内容で、採用担当の3名でお送りしたいと思います。
3名、ということは?
こんばんは、愛知医科薬局部の高橋です。
やったー!
揃いましたね。
はい、呼びましたね。
愛知藩の武士が馬に乗って来てくれました。
これがやりたかったですね。
はい、やりたかったです。ということで、今週はスペシャルウィークということで、
岸本をガジャンを追い込みながらやっていきたいと思うんですけれども、
今日のテーマはこのようなテーマでお送りしたいと思います。
採用担当のキャリアストーリー。
ありがとうございます。
ということで、ばっしーさんにここからパスしてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます。3人揃うというのが、だいぶ嬉しくて、ニコニコしていて。
さっき集合写真撮りましたけど。
普段から採用担当の、いろんな採用トピックに関しては、
今日のメンバーでもこの3人で共有しながら、いろいろとこうだこうだという話はしているんですけれども、
今年の1月ですかね、みんなで作戦会議をしたときに、
大阪で。
大阪広報のポッドキャストを常にやっていたんですけれども、
採用に特化したものもやりたいなと。
そうなってくると、愛岐の高橋さんには絶対に来てもらいたいというところと、
それから各企業の話をしたいと。
普段結構ね、バックグラウンドを載せてしゃべるというよりは個人の話が多かったんですけど、
うちの会社はこうだよという話も含めてしたいなということで、
今回は最初のドナルドの段階で名前の前に企業名も言うというところで、
ちょっとはいつもと違う会になっておりまして、
今回全4回ですね。
今回含めて全4回やります。
頑張ろう。
そういう意味で岸本さんは追い込まれていくということなんですが、
内容としては最初、僕らのキャリアストーリーとかっこよく言いましたけど、
要は自己紹介ですね。
どんなことをやっているかという話で、
誰がしゃべっているのかなというのを今回知ってもらって、
次からは結構本題に入っていくんですけれども、
第2回は採用担当は何を見ているか。
面接では分からない本音というところで、
採用担当として我々がどういうところを求職者の方のどこを見ているかというところを
ちょっとセキュラリーに話そうかなと思っております。
逆に第3回は採用担当としてはこういう、
自分たちにはこういうふうな採用担当としての境地を持ちたいと、
学生さんとどう関わりたいかとか、
どういう採用担当としての関わりをしたいかみたいなところを
理想論を語っていくというところですね。
その中で多分3人の採用の価値観も出るだろうということですね。
これで採用担当ってそういうことを考えているんやなというのを
知ってもらえたらなと思います。
第4回は最後、我々3人が回答者になって、
よく学生さんから聞く質問とか、
求職者の方から聞く質問なんかを
答えていく回にできたらなと思っておりますので、
ぜひ、第1回から第4回までつつつ上げて
聞いていただけたらと思いますので、
よろしくお願いしますということになります。
ばっしー(メディカルクルーズ)のキャリアストーリー
さあ、では今日は自己紹介。
キャリアストーリーというところで、
緊張してきた。
我々2人はよく本当に話をしているので、
今日のコウホーのポッドキャストを聞いてくださっている方は、
もう53回とかそれぐらい更新されてますから。
確かに。でも誰って思っているかもしれないですからね。
確かに。改めてというところになりますが、
なので僕らは、きしもさん5分、僕3分でいいです。
なぜですか。
はい、木下隆さんに10分喋ってもらおうと思っていますので、
高谷さんは覚悟してください。
じゃあ、僕の口の滑りがよくなっているところなので、
僕から行こうかなと思うんですけど、よろしいでしょうか。
はい、お願いします。
では改めましてですが、大阪の住吉区という、
大阪市内にあります、
株式会社メディカルクルーズという会社ですけれども、
採用担当、特に薬剤さんの採用担当をやっております。
ワッシーこと高橋と申します。
僕は長年採用担当をずっとやってまして、
前の会社、前職の姫路の会社なんですけれども、
そこでもずっと採用担当をやっていて、
特に新卒採用をずっとやってきています。
会社との出会いというのは、
僕は1回転職をしているんですけれども、
前の会社と今の会社、結構経路が違う。
会社の規模から、注力しているところから、
会社のスタイルから何かが違うというところもあって、
そういうところを経験してみたいなというところで、
ご縁があって、社長の吉川さんと知り合うことがあって、
ここで修行しようということで、
もう2年半前になりますけど、
に転職をしたというところです。
その中では、もちろん採用担当もさせていただいているんですけれども、
それがメインというわけではなくて、
会社のマネージメント業務だったりとか、
それから現場も、今日も1日現場でしたけど、
現場の量も圧倒的に今よりも増えて、
いろんなことを順番にやっていきながら、
採用のことに関してはこのメンバーと共有したりとか、
いろいろ情報を得たりとかしながら、
たまに学生さんとも話しして、細々と続けていると。
採用に興味を持った理由というのは、
もともと僕が就職活動が全然うまくいかなかったので、
しかも薬剤師なんで、
薬学生の採用というところを経験しているにもかかわらず、
企業と思い込んで、
企業しか受けていない、実習適当に受ける、
病院実習を企業の説明会でサボるみたいな、
そういう薬学生だったんですよ。
よくあるね。
企業に入るんですけど、
企業に入る思いも、
企業に入りたいだけで入っているからうまくいかず、
薬局に帰ってきて、
その薬局がすごく自分に当てたという経験があったので、
これはちょっと学生さんにはしっかり就活してほしいなということで、
一番最初のきっかけとして、
最端とやったというところで、
今はちょっとね、いろいろ目線とか見方も変わってきている部分があるんですけど、
その辺もちょっとね、話していけたらなと思っております、
というところで。
嫌だな、この後。
なんでなんですか。
漫談みたいな。
声の高い低いを繰り返しているだけですから、
言っていることはめっちゃ普通なんで。
聞きながらどうしよう、自分って思ってましたっけ。
いやいや、普通の話しかしていないですけどね。
しかも多分2回か3回くらい話している話ですけど、
なのでちょっとお二人の採用の話聞くのがすでにめっちゃ楽しみという、
そんな感じです、今は。
岸本(田辺薬品)のキャリアストーリー
なかなかしゃべんないですからね。
カードルが上がって。
じゃあ岸本さん、お願いします。
ありがとうございます。
田辺薬品株式会社の採用担当をしています岸本と申します。
田辺薬品では一人採用広報という形でやらせていただいていて、
今の会社との出会いは、
ひょんなところから、
本当に街で前に働いていた薬局の薬剤師さんと出会ったっていうのが、
本当の入社のきっかけなんですけど、
府中を普通に買い物で歩いていたら、
久しぶりみたいな、後ろから声をかけられて、
しかも旧姓で、
旧姓の私の名前を知ってるって怖いと思って振り返ったら、
前の職場の薬剤師さんで、
今何してるのみたいに、
これこれこれ、こういう理由で結婚してここで働いてますみたいな、
じゃあ一回うちに話聞きに来なよみたいな感じで、
強引に田辺薬品の話を聞きに行かされたっていうのが、
きっかけになりまして、
あんまり転職しようかなとかは、
そこまで思ってなかったんですけど、
でも社長の話を今聞いて、
町に対する思いだったりとか、地域に対する思いだったり、
これから薬剤師さんって外に出ていかなきゃいけないよっていうのを、
2,3時間ぐらい聞かされたんですね。
つらと思ったんですけど、
でもここまで町に対して本気になれる社長って、
私初めて会ったし、
前職も薬局で採用担当をしてたんですけど、
コロナ前とコロナ後でかなり採用のスタイルとかもガラッと変わったなっていうのは、
端から見てても思ってはいて、
今の私だったらどういう採用するだろうなっていうのは、
なんとなく妄想してたりもしたので、
今採用担当が実はうちはいなくて、
新卒採用もやったことがないから、
ノウハウもないし、
今社長自分で行ってみてるけど、
なかなか取れないんだよねみたいな話をされて、
もしよかったら岸本さんやってみない?みたいな話をされて、
0から1を作るっていう仕事がすごく魅力的に、
その時の自分は感じてしまってですね、
後々大変で後悔することもあったんですけど、
01って本来すごく楽しくて、
自分が土台を作ることができるっていう意味ではすごく楽しいなって、
今も思ってるんですけど、
もうそこでここにちょっと入ろう、
ここでチャレンジしてみようっていうことで、
トラベ役品に入ってみたっていうのが、
もともとの会社の出会いと、今入社のきっかけですね。
もともとどんな仕事をしてたのかっていうと、
さっきも言ったんですけど、
仲材役局、中堅100店舗いかないぐらいの仲材役局で働いて、
仲材役局の採用担当として働いていて、
その前は総務課の方にいたので、総務畑ですね。
給与計算したりとか社会保険の手続きしたりとか、
いろんなところから採用担当に借り出されるっていう、
そこも結構ドラマがあるんですけど、
今日は端折らせていただきまして、
そんなこんなで流れるまま生きていたら、
採用担当になっていたという感じです。
なんで採用に興味を持ったのかっていうのは、
もともとアルバイトをずっと大学の時からしていた先が、
自動車の教習所だったんですけど、
その時から私は軽音楽部でバンドに明け暮れすぎてですね、
大学もろくに行かずに就活もろくにせずっていう、
カスな女だったんですけど。
シャープナンボを聞いたら聞けるんでしょうねって感じですね。
どっかで語ってますね。
何話かでも言ってますね。
そこからバイトから社員にならないみたいな話が来て、
もういいやここでOKみたいな感じで決めたんですね。
このままバンドもやれるしいいやみたいな、
軽い気持ちで決めてしまったっていうのもあったんですけど、
でもそこで教習所ってかなり学生さんが多いので、
学生さんとの関わりがめちゃくちゃ多くて、
それこそキャンセルマッチで乗りたいんですけどみたいな人とか、
マニュアル無理だからオートマに変えたいとか、
最後は期限が切迫してて無理なんで対抗したいですみたいな話を打ち掛けられたりとか、
でもそれ悩みをやっぱり引き出して、
なんで対抗したいのとか、なんで間に合わなかったのとか、
まだ間に合う余地あるよねみたいな話を聞くのが結構好きで、
これこれこうだったら間に合うんじゃないみたいな提案をしたりとか、
どうにかして二人三脚でやっていこうっていうところで、
免許最後取れましたっていう風に報告しに来てくれたりとか、
学生さんがいた時に、
こういう人の人生の隣で伴奏できる仕事ってなんかいいかもみたいな、
なんとなく芽生えたのが、
今最後採用担当につながっているのかなとも思っていて、
人の隣で応援しながら一緒に走るっていうのが私は結構好きなのかなっていう、
先頭走って目立ちながら走るっていうのは陰キャなのでできないので、
隣で頑張れ頑張れっていうのが好き。
だから採用担当をやっているのかなっていう風に思っています。
なるほど。
田中薬品では野菜を売ってたりとか、
ドッグテラピーやってたりとか結構面白い役割なので、
ぜひ今日の回で興味があったら見に来てほしいななんていう風に思っております。
長くなっちゃいましたが、私の自己紹介でした。
ありがとうございます。
高橋(愛知地域薬局グループ)のキャリアストーリー
素晴らしいですね。
岸本さんの自己紹介って何回聞いてもおもろいんですよね。
カツナが。
ハラハラする。一回そっち行くのが毎回ハラハラするっていうね。
ちゃんと戻ってきて今そうなんやなみたいな。
僕らの話は何度か本当に過去にもこのポッドキャストでも2,3回してるかもしれませんが、
高谷さんの自己紹介って言ってもちゃんと聞くのもあんまりなるかもしれない。
めっちゃ初めて。楽しみ。
それこそ明日の薬局の採用広報担当の時に少しワッシーさんとお話したぐらいで、
今回これやるにあたって今振り返ってみるとしたことあんまないかも思いました。
では改めまして福島県藍州若松市にあります愛知地域薬局グループで、
企画採用だったり人事広報だったりっていうところのバックオフィスを全般を担当しております高橋良太と申します。
僕は新卒で2007年にこの会社に入社をして、気づけばもう20年目になったんだなって。
すごい。
スナップHRに表示されている19年に。
すごいすごい。
そっかーと思って見てました。
当社は1996年というところで地元に社長が帰ってきて起業して、
2022年の6月に愛知町材薬局グループから愛知地域薬局グループと海外におけるコミュニティファーマシーみたいなところを踏襲しまして、
より地域に根差した地域密着感というところを企業としても打ち出していくみたいなところを目指し、名前の名称を変更しています。
その根幹を表すようなものとして、図書館併設薬局というところで、日の木薬局というところをリニューアルしまして、
薬局に併設した施設図書館と、および認定用ケアステーションというところをやりまして、
日の木の木材で作った薬局を運営している会社です。
もともとの会社の出会いとしては、結構これもしかすると後半、第何回かあってもまた話しないようにもかぶるかもしれないんですけど、
高校受験の時に勉強をしなくてですね、新学校からランクを下げたんです。あまりに勉強をしたくなくて。
調子乗ってたらあれよあれよと、僕らの世代、ロスジェネとかの世代、最終世代ぐらいなんですけど、
他の人たちはよくわかると思うんですけど、スラムダンクで桜木花道が赤点7個取って、
推進がどうのこうのっていうのでインターハイ出れるかどうのこうのってありましたけど、
赤点10個取るぐらい、なんなら進級できるかどうかみたいな、そんなレベルで勉強しなくてですね。
口は上手かったんで、大学の栄養試験という自己推薦型の試験で大学に入りまして、
今でも覚えてるのは大学の面接官に、君成績散々だけど面接とかすごくいいこと喋ってるねって言われたのを今でも覚えてる。
エフラン大学でちゃんと勉強もしたり部活もしたりみたいなところでやってまして、
就職はその辺がちょっと戦略っぽい感じになるんですけど、
言うて多分このままのロスジェネ世代で多分どこも面接受けても受からないだろう。
受からないというか、やっぱり何学者受けて一社みたいな世代の最終だったり、それでもまだいい方だったんですけど、
そのときに何がだったらこのキャリアでできるかってときに大学院に行こうと思ったんですよね。
で、大学院の4年生か3年生ぐらいのときに大学院チームとかと一緒に活動とかさせてもらってる中で、
ちょっと家庭の都合、じいちゃん亡くなったりとかそういうタイミングもあってやっぱり地元に戻るか。
で、決めたのが大学4年の9月とか8、9月ぐらい。
もう今で言ったら卒業間近ですよね。
ロン毛でパーマでヒゲ生やしてみたいなんで。
みたいな。
で、そんなときで地元に帰ってきて、あれ聞いたことある会社あるなって言った地元の就職イベントみたいなのあるじゃないですか。
合節っぽいやつ、ハローワーク主催みたいな。
そこに会ったのが社長、先代の社長。
で、なんで知ってたかというと、小中学校、今の2代目の社長が小中学校のときの同級生だったので、
そのお父さんで顔は知ってて、久しぶりだと思ってたまたま挨拶に行ったらお前ここ座れって言われて、
で、うちはこういうことやってて、こうこうこうなんだっていうその熱い地域に対してのその医療に対する思いっていうのにすごく心を惹かれて入社をしたと。
で、そんなチャラチャラしてたんで、僕そんな熱い思いの社長に薄っぺらいとこ見つかられまして、
めちゃくちゃ厳しく立ててもらったっていうところですね。
そんな中でやっぱりこう、会社の根幹を担うにはやっぱり人物かね、情報だよねってなったときに、
お前は人のところを担当しろと、やっぱり1,2年目ぐらいからずっと苦手すっぱく言われまして。
なんで僕は正直人に対して興味も特にないですし、
なんなら陰キャなんで人と関わりたくなく生きてたいんですけれども。
そうなんですけど。
あの、調子乗ってるだけなんで、すすめようみたいな感じだったんで。
なんで、そんな感じで、ただやっぱりモチベーションとかやっぱり人の機微みたいなのはすごく学生時代から気にはなっていて、
やっぱりそういうような人に嫌われたくないみたいなところとかもすごいありましたし、
人によく見られたいみたいなとかもすごく強かったので、
そういう意味ではすごく人事とか採用担当にはフィットしてるのかなぁなんて感じですね。
そんな特に大層なことなく、
今武士みたいなんて言われますけど、全然そんな大したことないんです。
論外から短髪絵。
高橋さんと僕、本当に3年ぐらい、本当に長いこと色々とコミュニケーションよく取らせていただくんですけど、
やっぱりベースがめっちゃしっかりしてるイメージがあって、
知識もそうですし経験もそうですし、常にベースがしっかりしてる。
上がついてる感じがないっていうのが特徴かなと思うんですけど、
やっぱりこう話聞いてて、すごいな、そこやなっていうのは、経験がやっぱり長くしっかりあるっていうのは、
それをずっとやってきてあるっていうのはもうそれだけで全然違うので、
この次回以降でそういう話を高橋さんから聞けるのが楽しみです。
みんなでワイワイやりたい。
ワイワイやりましょう。
紹介はちょっとこういう自己紹介から始まりましたが、
エンディングと次回予告
じゃあ2回目からはちょっとまたガッツリ内容を入っていきますので、
またちょっと引き続き聞いていただいて、
ちょっと今回はこの辺までで止めさせていただくということで。
ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。
あっという間のお時間でしたが、今日は高橋さんいかがでしたでしょうか。
なんかめっちゃ緊張しますね。
なんか自分のこと喋る。
なんて言うんでしょうね。
やっぱりこれってなんか学生さんというか採用をされる側というか、
専攻を受ける側のなんか気持ちになれたというか。
なんかこう面接を受けて自分の話をするっていうのは、
20年間くらいなかったもんね。
そうですね。
確かに。
すごい新鮮な気持ちになりました。
ありがとうございました。
ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
そうですね。高橋さんの自己紹介の途中で、
どんどんどんどんちゃんと本当に企業の役割としての
自己紹介みたいなところをちゃんと出来張るのを聞いて、
僕最初口が滑るんでとか言ってめっちゃ適当に喋ってたけど、
いやそれやったら僕もちゃんとクルーズの根幹事業とか喋ったのにな
とか思いながら聞いてましたが、
大体そんなとこですね。
はい、いつもそういう役回りになりますが、
でもなんかこう三者三様でキャラクター違う中でも
多分向いている方向が一緒っていうのが僕らの特徴かなと思うので、
ぜひ次回以降も楽しみだなと思ってます。
私もですね、撮る前は結構緊張してたんですけど、
やっぱり3人で会うと楽しいですねっていうのが、
まず1個目の感想です。
で、あと高橋さんにお会いできて嬉しいっていうのが2個目の感想。
で、やっぱり合図班の武士とか言ってますけど、
どっしりいつも構えてくださっている高橋さんがいるから
今日の広報がここまで安定して、
途切れずに来れてるなっていうふうに思いますし、
いつもばっしーさんと2人でポッドキャスト撮らせていただいてますけど、
私たちの頭の片隅というかいつもメインぐらいのところには
高橋さんがこううっすらといるっていうのはあるので、
高橋さんの存在って本当に大きいんだなっていうのを
今日実感した1日でもありました。
ありがとうございました。
じゃあエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。
いずれもフリーミュージックとなっておりますので、
コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
そして今回スペシャルウィークということで、
仕事体験、オンライン会社説明、店舗見学も各社受付中でございます。
そして3社同時に会社のことが分かるスーパースペシャル仕事体験も
用意しようと思っておりますので、
概要欄のGoogleホームから是非チェック&申し込みお願いします。
もしなかってもやりますのでお願いします。
なかってもやるにゃ。
無観客説明会やりましょう。
それではここまでのお相手は田辺役編の岸本と、
クルーズ役のばっしーと、
ヘキチー役グループの高橋でした。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
26:33

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