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人前が苦手なら音声配信から
2026-07-26 12:50

人前が苦手なら音声配信から

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サマリー

人前で話すのが苦手な人でも、音声配信から始めることで克服できると語る。音声配信を通じて、相手がいることを想定して話し続ける練習や、自分の考えを整理する機会を得られる。これにより、セミナー講師など、より多くの人前で話す機会へと繋がっていく。

00:05
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
音声配信から始めるメリット
ということで皆さんおはようございます。 さて本日はですね、人前で喋ることが苦手だったら音声配信から始めた方がいいという話をしたいと思います。
実はですね、音声配信やる前に、なんか人前でプレゼントが難しいって思っている方は、 沢まどかさんとアンジュ先生の書かれた書籍ですね。
教えて!プレゼンの神!愛で動かす伝え方の秘訣! これね、めちゃめちゃ面白かったですし、あ、なるほどなって自分のやっぱりやってることにもすごく影響あるなって思ったので、
よかったら読んでみてくださいということで、これPRです。 リンクを貼っておきますね。アフィリエイトリンクを一応貼ってみます。
それ以外に、私自身はもともとあんまりプレゼントか発表とか、 大人に対して何か教える講義をするっていう経験があんまりなかったんですけども、
それでも一応ね、こうやってセミナー講師として登壇している、 自分で実施開催しているっていうところまで、どうやって持っていけたかっていう話をしようと思ってましてですね。
ちょっと辿ったんですよ、いろいろ。もちろんね、経験はありますよ。子供相手でしたら。 子供相手だったらイベントを作ったりね、ルール説明とかしたりするのに、いっぱい人前で話すことはあったんですけども、
大人に対してって、まあそんなにミーティングの時の司会ぐらいしかなかったなって思って、 じゃあ何だろうって考えた時に、
やっぱりここで大事だったのって、確実に音声配信だったんですよ。 音声配信がどうやって自分に影響を及ぼしたかという話をちょっとお伝えしようと思います。
過去の経験と音声配信への道のり
もともとですね、うちの母がですね、母が大学の時にアナウンス研究会っていうのに入ってたらしいんです。
でなんかね、これ多分普通に地上波のラジオに朗読かなんかで言ったことがあったらしくて、
なんかまあ要は私の中のイメージ、ラジオ局のラジオブースのところで話したんだと思って、なんかすごいプロっぽい、すごいいいないいなって思った記憶はあるんです。
でラジオがめちゃめちゃ好きだったとかそういったことではなく、やっぱりこう人、なんていうか声を届ける仕事っていうのって素敵だなっていうのは幼な心ながらにもあったし、
まあでも全然自分とは関係ない、縁がないところだなって思っていたこともあります。 もう一丁言うと教職、教員ですね、小学校の先生とか学校の先生って憧れなかったことはなかったんですよ。
基本的になんか子供と関われていいなとか、教えられるって素敵だなっていうふうに思ったことはあれども、自分は向いてないなと思ったんですよね。
あんまり教えるのが、伝えるのがあんまり得意じゃなかったから、喋るのは好きなんですよ。雑談とか好きなんですよ、めちゃめちゃ。
もう永遠に喋ってられるとは思うけども、でもそれをなんか有益なこととして話すとか、なんかプロのように綺麗な声で話すとか、
面白いトークをできるとか、そういったことではないと思っていたので、自分の中でラジオパーソナリティっていうのは、やっぱりプロの人が芸人さんとか芸能人さんとかがやるものっていうイメージだったんですよ。
オールナイトニッポンのイメージ。でもちょうどね、私がフリーナンスになろうと思って情報収集を始めた2020年の9月ぐらいかな、
あの時に、たぶんちょうどそれぐらいの時期だと思うんですけど、ボイシーというものを知って、教えてもらって聞くようになったのと、でもボイシーはボイシーパーソナリティっていう審査に通んないとできないということを知り、
でもスタンドFMとか当時あったヒマラヤかな、ヒマラヤとかでは自分で音声を流すことができる、ネットラジオを流すことができるんだよってことを知ったんですよね、教えてもらったんですよ。
で、そこから始めたのがきっかけでした。2020年の12月、忘れもしない。台本作って、メモ帳で台本作って、スタイフのアプリ使って、洗面所で、当時もうさ、1D系の部屋だから、子供たち寝た後じゃないとできなかったんですよ、しかも妊娠中でね。
だからもう、洗面所の扉閉まるから、洗面所で、何だっけな、みなさんこんにちはって、こんなゆるだちチアプップへようこそ、懐かしのチアプップですよ、娘のあだ名です。そういうふうにやった記憶が、ちょっと恥ずかしくなってきた、ございます。
で、そこからコミュニティに入ったりもして、やっぱりこういう音声配信というのを続けたいなってことを思って、出産の時には、入院中は音声収録できないから、ひたすらその前に予約投稿してとか、いろいろやった記憶があって、今に至るわけなんですけど、これらって結局何かっていうと、
音声配信で鍛えられるスキル
人に伝えようと思う、人に伝えるためのものをずっとし続けたっていうところが一つあるのと、伝えられる、ちゃんとした話ができたかどうかはちょっとさておきですよ。人に伝えようとするっていうところの学びを少しでもやったかどうかっていうところ。
二つ目として、誰もいないところでも相手がいると思って喋り続けることをし続けたかどうかっていうところと、あとは私ライブ配信もやってるんですよ。今もサブスタッフでやってますけど平日に。それも誰もいない状況、マジでゼロ人の状況でも、聞いている人がいるという想定で喋り続けられるかどうか、これメンタル面ですよね。
やれたかどうかとかもあります。そういったところを結構鍛えられてきたと思うんですよ。私の場合は、間が開くとすごく嫌だったんですね。対談とかだったら、その間を一つの給付みたいな、四分給付とかみたいに捉えて、じゃあ次こういう話をしてみようって形で持っていけるんですけども、
自分一人語りの時とかは、音声配信の時とかは、やっぱりバーって喋んなきゃっていう気持ちになっちゃうんですね。それも実は、待って大事だよねって話を有子さんのラジオとかで聞いたりして、そうだよなーとか思ったりもしていたわけですよ。
いろいろいろいろいろこう、人のを聞いたりもしつつ、自分でどんなことを伝えたいかとか、自分の頭の中の整理も音声配信をしながらできるようになったし、なおかつこう、誰もいない状況で喋り続けるっていう。やったことあります?最初の方、恥ずかしいとか、なんか虚しいとか、そういうのを感じたことないですか?ないかな?
私は結構苦労したんですよ、ここ。喋ることは全然いいんですけど、相手がいないのに、今もだって目の前にあるの電子レンジなのに、電子レンジに向かって喋ってるのか?みたいなところとかも、結構、ふと現実に帰るとね、そう思ったりもするんです。
でも多分、私がどんどんそこの認識が変わっていったのは、なんか誰か聞いてるだろうな?誰か聞いてくれてるだろうな?窓があったりすると、その窓の向こうで、もしかすると誰かがなんか話してるなって聞いてるかもしれないっていうような感覚で、なんかどこか人がいる。ここ、どこかに人がいるだろうな?っていうところで話している。
本当に音声配信みたいな形で、直接話しかけてるというより、実はこういう話があってねっていうことで、演説でもないけど、こう話してるっていうような感覚で今話してるんです。
ここまで、なんていうのか、持っていけるようになる、イメージできるようになるかどうかって、結構、私の中で大きな影響があったんですよ。
人前で話すことへの認識の変化
今まで、電話とか、目の前に人がいる状態でしか話したことないのに、当時コロナ禍とかもありましたけども、ズームで相手と喋るとか、誰かの話を時間差で聞くとか、そういう経験をしたからこそ、こうやって収録してる時も、誰かに向かって喋るって気持ちはもちろん当たり前にあるんだけど、
目の前に人がいなくても、誰かに喋るっていうことはもちろんあるんですが、結果的に毎日毎日これを続けてきたら、6年近く続けてきたら、喋ることに慣れてきたっていうところ。
あとは、大事なのは、この配信を聞いてても思うと思うんですが、ちゃんと容量を得て喋れるかどうか、まとめて喋れるかどうか、結論ファーストとかで、分かりやすい喋りができてるかどうかっていうところが大事になってくるかと思います。
そういったのを学び続けながら喋るのも、喋り続けてないと、定期的に喋ってないと、ちゃんと続けていかないと、なかなか身につかないことだと思いますので、
まずは根本的に、人前で喋るのが苦手で、その苦手は何だろう、単に間違えたらどうだろうとか、反応がなかったらどうだろうとか、そういったことをもし想定しているのであれば、
それは、私もありますよ。で、私も人数少ないなぁとか思うこともありますけど、私の中では、じゃあアーカイブ聞いてる人がめちゃめちゃ楽しんでくれるようにしようとか、
でも人数が目の前に何人しかいなかったら、その何人かしかいない人を全力で盛り上げようとか、この人たち超もう1000%くらい満足で帰ってもらおうとか、
そういう気持ちでやっていくって、そういうこう、自分がダメなんだというより、いやじゃあ全力で楽しませよっていうこう、
メンタルの持ってき方に変換していくっていうのをようやく、息子が小学校生に上がる前ぐらいになってようやく身につけられてきたっていうようなところです。
これ多分個人差全然あると思うんで、大丈夫だと思うんですけど。
音声配信の具体的な始め方とPR
というところでですね、結構この、なんか人に前で喋るの難しいとか恥ずかしいとか、どうやって伝えたらいいかわかんないっていう方はですね、
音声配信がめちゃめちゃおすすめです。スライド使わなくていいし、ただ喋るだけだし。
何なら私、昔はね、今は台本ないですけど、昔はタイトル、結論、3つのポイント、最後のお知らせっていう台本作ってたんですよ、全部。
ポイントだけ抽出したお話ですね。これは自分が何を言いたいかっていうのをちゃんと忘れないようにするためと、もう一つ型を作って話していくことで、
わかりやすくね、少なくともブレないように、お話できるようにするっていうところもあってやっていきました。
そういったこともあったので、今や私は無料ウェビナーをガンガンやっているわけなんですが、
そんな無料ウェビナーに関する、無料ウェビナーってただ話すだけじゃなくて、そこから次の商品とか次のアクションにつなぎやすい、
すごくリッチな、すごいリッチだよね、無料コンテンツにしてはかなり私の中では豪華というか、手間がかかっているかのコンテンツなわけです。
そんな無料ウェビナーを使ったマーケティングについてのブレインをもっか、制作中ですので、
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事前に予約販売しておけば大丈夫だから、リンク貼ってね、お送りしたいと思います。
さらにね、無料ウェビナーとかできるようになると、結局その後ユーデミー講座とか作れるようになるし、
YouTubeで動画配信できるようになるし、もちろん動画配信できたらショート動画とかもできるようになるし、
そこからね、あれなんですよ、セミナー講師の案件とか、そういったものにも繋がりやすくなりますので、
ぜひね、喋れる人っていうのを、このAI時代でAIでいろいろできるからこそ喋れる人になってほしいと思って、
よろしければ、ご興味ある方はメルマガご登録いただけると嬉しいです。
無料ウェビナーの連絡もそちらでいたしますので、よかったらどうぞ。
まとめと今後の展望
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。
バイバイ。
12:50

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