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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。 よいよ、本日ですね、Udemy夏のセール
全18講座ですね。私が作った18講座のこちら。 一律1300円セール。1300円で買えるクーポンというものを発行できるんですけども、
そちらが最終日となっております。 よかったらね、この機会に受け取っていただけると嬉しいです。
さて、本日はこのUdemyについて、Udemy講座についてですね、ちょっとお話をしたいと思っています。
実は私、あの、ブレインのね、池上さんが出したブレインの群配っていう、あの群配を、 群配が上がるの?群配か。はい、群の配で群配ですね。
配信の配で。そちらを購入して結構ね、壁打ちをしてるんですけども、いやーこれいいですよ。 池上さんもボイシーで言ってましたけど、池上さんの厳しい部分だけを切り取った、本当にマーケティング、
マネージメントというか、AIエージェントなので、非常に勉強になっております。 その群配スキルとかを使いながら、今まさにね、
壁打ちとかをやっているんですけども、その中でUdemyってじゃあどの立ち位置にあるのか。 もし皆さんがUdemy講座をね、Udemyで動画講座を作ってみよう。これ実はUdemyの動画講座って、
本名じゃなくても確かできるんですよね。私今本名載せてたかな?載せてたかもしれないけど、 それは大概的なビジネス向けにやろうと思っているから本名を出しただけであって、基本的に
本名を出さなくても、アイコン画像とかでもいけたはず。 本人確認とか別途講師の確認では必要ですけども、個人でやる分にはそこまで
自分の本名とかが出るようなことはないはず。 ことを考えて、Udemyってどんな状況で販売したらいいかという話を、私も海野さんとか
けいすけさんとかの動きを見ながら、言われたことを聞きながら、 今の私の立場でUdemyを出すとしたらこんな状況ということをお話ししたいと思います。
最初に言うと、Udemyというのは動画講座のプラットフォームなんですね。 戦術した通り、基本的に誰でも審査はありますけど、一定の審査はありますけど、
それってどちらかというと音質が悪いとか、途中でぶつ切りになっているとか、 講座の内容というより、
どっちかというとビデオの質とかそういったところでチェックが入ったりしますけども、 基本誰でも有料の動画講座、無料でももちろん出せるような
そんなプラットフォームです。ベネッセさんが、もともとこれアメリカか何かの企業なんですけど、 ベネッセが日本版の方には裏で入っているというか、
ところもあって、かなりの行使数とユーザー数がいるんじゃないかなと。 あと法人向けと個人向けのそれぞれサブスクのサービスもあるんですね。
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そのユーデミビジネスとか、 あともう一つ忘れちゃった。ユーデミプレミアムだっけな。
というふうに呼ばれているサービスがあって、 単発で動画講座を買うだけじゃなくて、ユーデミビジネスというもの、月額いくらかのプランに入っていると、
そのプラン内にユーデミビジネスに登録されている講座だったらいつでも受け放題というようなサービスもあります。
これ個人の場合も法人の場合もそういったサービスがあるので、非常に動画講座としては面白いというか、割としっかりした仕組みになっているかと思われます。
私がこのユーデミを始めたのが、昨年、2025年の1月かな。
忘れもしない日本女子大学の学職での、母校なんですけど、学職でね。
けいすけさんが、もう講座やっちゃいなよって。なんでやらないのって。 あんまりやりたくないならやらなくてもいいけどって言われた時、
いや、やります!やります!やります!ユーデミ作ります!って言って、1週間で作って出した記憶がございます。
今思うとね、タイトルはね、その後書いてくれたんですけど、今思うと、なんか本当にとりあえず出してみようっていう、
とりあえずもう90点とかいかなくても、50点でもいいから出そうっていうね、気持ちが強くて出したもので、
タイトルとかも内容とかもすごい詰め込みすぎちゃったという状況ではございますが、
実はその1月の末に販売したのを皮切りに、昨年で15講座ぐらいかな。1ヶ月1講座以上、1から2講座ぐらいを出していって、
で、今までで累計1000…1000も言ってないわ。18講座。びっくりした。今自分で。18講座出したというような形となっております。
そんなユーデミ講座なんですけど、何がいいかって、ユーデミのプラットフォームというのがあるんですね。
そのプラットフォーム上で結構セールをやってくれるんです。ほぼほぼ…いやー微妙だな。
なんかいろんなセールがあって、夏とかの大型セール以外、大型セールの時は大体全講座割引みたいな。
大型セールじゃない時は、私の18講座のうちのいくつかの講座とか、そういう風にフィルタリングされて売られている。
例えば最新の講座とか、そういった形で売られてたりしてくれて、勝手にセールをしてくれるので、勝手に売られることがあると。
もちろん、ユーデミ側のセールのリンクから購入されたものは、アフィリエイトと一緒で受け取り部、割合がちょっと変わって、
自分で売るよりも、ユーデミ側で売られた方が取り分が少なくなるっていうところはあるんですけども、それでも勝手に売ってくれるというのは非常にありがたいですよね。
ユーデミビジネスというサブスクの方に登録されると、これちょっと基準よくわかんないんですけど、とにかく登録されると、
見た時間っていうものに、読んだ時間とか見た時間に、視聴時間に応じて収益が発生するので、それも非常にありがたいと思っております。
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ということを前提として、ユーデミって1万円とかで結構下が2600円で、上が29,800円ぐらいまで価格をつけられるんですが、
じゃあコンサンやとどんな風に販売してるんですか?っていうお話になります。
基本はですね、こちら。私はいろんな定価はあります。15,800円とか。いろんな定価はあるものの、基本は最低価格1,300円ぐらいで売れるものとして見てるんですね。
これはなぜかというと、ユーデミのプロモーションっていうのがだいたいね、一番安くて1,300円で、ちょっと高くても1,800円ぐらいで売られちゃうんですよ、どうしても。
95%オフみたいな感じで売られちゃうんですね。これはもう使用上どうしようもないんです。
だからユーデミのユーザーの方、私も含め、そのタイミングを狙ってやっぱり購入したりするんですね。
その他に無料クーポンとかも発行できるんですけども、無料クーポンもあんまり急にバンバン配るってことは、私も相当今回のセールでAIコンテンツラボの新しい会員の皆さんにってことぐらいしか配ってなくて、
そのバンバン投げ売りするってことは基本は今のところはない、というかしないようにしている。
リリースの時にメルマガ登録者限定とか、ノートのメンバーシップ会員限定とか、AIコンテンツラボの有料会員限定みたいな形でやったりはするかなと。
え、でも1万5,800円とかで売ってるものが1,300円で売られて、しかもそこからね、いろいろ手数料とか引かれたら、なんか正直ユーデミって儲からないんじゃないっていう、あんまり利益にならないんじゃない?
結構動画撮るの大変なのにそういう風にならないのって、最初は思っていたんですね。
思っていたんですが、ところがギッチョンチョンと、某海野さんは、全然それがしになってませんが、某海野さんはね、やっぱりかなり早くに着手して、すごくいろんな口座を持っている。
あとアップデートというか、手直しとかもしているので、やっぱり売れ続けています。私から見ても売れ続けています。おそらく。
私、最近の情報とかは知らないですけども、やっぱり会社員の給料ぐらい、私の会社員時代の給料ぐらいは少なくとも稼いでるんじゃないかなという風に思っております。
でもそれはね、だいぶ少ない。本当にトップ、トップオブトップオブトップぐらいの勢いだと思うんですよ。
私はというと、ゆうでみビジネスに登録された口座が出てきて、ようやく月3万とかがいけるようになった。月3万から5万ぐらいがいけるようになったかなっていう。
でもそれ以外は、それ以前は毎月新作を出さないと見られないという状態が続いていましたね。
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でも、昔作ったものも売れるっていうところもあるし、結構私AIを使った、基本的にAIを使った口座を作ってますが、チャットGPTとか古かったりもするんですよ。
そこらへんのアップデートとかもできてなかったりするんですが、根本的な使い方としてはあんまり変わってないんですね。
めちゃめちゃUIが変わったわけでもないですし、プロンプトの部分とかは未だに全然使えるようなものにはなっているんです。
おそらく層としては、エンジニアさんとか結構技術的に高い層もいるんだけども、それ以前の手前の方とかもどうやらいらっしゃるんじゃないかなというふうに思っているんですよ。
コワークとかクロードコードとかを使ってない方もたくさんいらっしゃるんじゃないかと思うんですね。
動画講座なのでボリュームはあるんですけども、実際に動かしながらやっているのを見ていると分かりやすかったり、
私よく皆さんのお見かけするときに、やっぱり一本一本のレクチャーが短いんですよ。
5分とか10分とかで終わるから、今日はとりあえず1本見ようとか、今日は2本見ようとか、
あとは自分の欲しいと思った情報の部分だけ見るとか、そういった形を取れるので、非常にやりやすいんじゃないかと思います。
そうなので、1回作るのは結構大変なんだけども、1回作ってちゃんとメンテナンスまで行っていれば、そしたらもうさらにいいんですが、
売れ続けるようになるっていうのが大きな点じゃないかと思います。
ただ私18講座作って、結果的に月に3万5万ぐらいなので、多分少ない方なんですけど、
私もちょっといろんなものを、いろんな講座とか出したので、今もう最終になっちゃったツールの講座とかも出したりしたので、
その辺をどうやって攻略するかは、月1ぐらいで新しいものを出して、その都度ある程度売れるようにするってことは大事かと思うんですけど、
最終的にこのユーデミって売り上げはもちろんのことね。
ユーデミビジネスを狙って売り上げを確保するってことは、もちろん狙っていこうとは思っていますが、
どちらかというと、手前の商品、フロントエンドと呼ばれるような最初の商品、980円のブレインと同じような感覚で、
1300円で買えるユーデミ講座っていうようなところを立ち位置で渡して、やっぱりその先、バックエンド商品と呼ばれるようなものにつなげることがユーデミでは大事なのかなというふうに思っています。
ブレインとかと違うのは、もうブレインもユーデミも新作どんどん出てくるけども、
ユーデミに関してはちゃんと売ってくれる。あとラベリングとかされると、やっぱりそこから評価とかがあるんですけども、そこからそれを見つけて売ってくれるっていうこともありますので、
私のね、なりふり構わず家計を支えるっていう、本当に去年1年間、なりふり構わずユーデミを出し続けるっていうことをやっていたんですけども、
そこの、本当に資産が、去年の資産が今になって月に数万円の価値を生み出してきてくれているっていうところが実はあったという、そんなお話をさせていただきました。
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なのでね、もしよかったら、私が、結構面白いですよ。去年、そういえばナドバナナとか流行ったよねとか、そんな履歴がわかるので、よかったら私のユーデミ講座、見ていただけるだけでも無料で見られるところもありますので、ぜひご覧いただければと思います。
本日23時59分まで、1,300円クーポンを配っておりまして、AIコンテンツラボの有料会員、月額2,980円の方に入っていただいている方は、ディスコドの中で無料クーポン配ってますので、そっちから買ってくださいね。
はい、ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。