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フェラーリの競合はベンツじゃなくてヨットだった話
2026-03-15 08:18

フェラーリの競合はベンツじゃなくてヨットだった話

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00:05
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
しかしながら、この度、7日間連続競合について、こんさんがしっかり理解をする回ということで、全20回で7日間でお届けしようと思っております。
なので、平均2回?3回?3回くらい1日に配信するかと思いますが、もしかすると月曜日からかな?というようなところですが、よろしくお願いいたします。
こちら第2回は、ちょっとね、私、有名なお話なのに察して存じ上げなかったということで、
みなさん知ってましたか?フェラーリの競合はベンツじゃなくてヨットだった話という、この一言に、あ、知ってる知ってると思った方は、そんなお話ですというところです。
知らなかった方、もしくは私みたいに、あ、なんか聞いたことある気がしないでもないな、ぐらいな方はぜひ聞いていってください。
競合とは何かという、その視点のずれを見る、そんなエピソードです。
というのは、フェラーリ、高級車のフェラーリですよね。ございますよね。
こちらのライバルというか競合はどこになるのかって考えた時に、同じく高級車であるポルシェとかベンツとかを想像すると思うんですよ。
私は少なくともそうなんじゃないかなって思いました。しかしながら、これ実は違うんだよねと。
フェラーリの場合は、車種とか車の台数とかで勝負をするのではなく、顧客、基本的に富裕層ですよね。
お金をある程度、フェラーリを買えるほどのお金を持っている顧客が、いろんな選択肢の中からフェラーリを選ぶかどうかなんですよ。
車っていう一点じゃなくて、もっと広く見てるんですね。
そのうちの一つがヨット。ヨットって本当に私も全然イメージがわからないんですけど、やっぱりプライベートビーチを持っていたりとか、
あと別荘とかあったりしてね、自分のヨットとか、よく船を持っている方とかもいらっしゃいますよね。
そういった方々でちょっと海の上を楽しむとか、マリースポーツを楽しむって本当に合ってるのかなというようなところで、
別にフェラーリじゃなくてヨットを買うっていう選択肢も確かにあるよなと。
それ以外にヨット以外の部分でも、もちろんプライベートジェットだったり、時計が好きな人は高級時計だったり、アートだったり、
様々な娯楽になるのかな、もしくはコレクションという見方だと、果たしてフェラーリの競合はポルシェなのかベンツなのかランボルギーニなのかというお話になってくるかと思います。
フェラーリは車を売ってるんですけども、車として売っているというよりは高級な試行品、ラクジュアリー市場というところでポジションを獲得しているわけですよ。
考慮すべきはフェラーリ1台買うことで得られる体験と同等の価格で得られる体験を点火にかけられた時に、フェラーリを選択してもらうようにやっぱり動かなきゃいけないわけですよね。
03:11
実は今日ですね、日曜日なんですけど、私は自分のコミュニティではなく某コミュニティでですね、競合という競合の視点を培うというか養うためのテストをしていたんですよね。
全10問でやらせていただきました。その中の問題でわかりやすいところで言うと、高級革靴を職人が手作りしていて、これ1足8万円でだいたい月に20足は作れるというところと、合成比較かな革ですね、ビジネスシューズを工場で大量生産している1足5000円で月に10万足作れるこの靴屋さんがあると。
これ競合に値するかというお話が問題の中に出てきていたんです。靴の市場という形で考えると確かに競合だなと思われるかもしれないんですけど、そもそもの価格帯もそうだし、作れる数も違うわけですよ。
これが例えば前者の高級な革靴を作っていた職人さんが1足1足手作りしているところが、やばいと大量生産している工場が出てきたから顧客が取られちゃうわと思って価格を下げたら勝てないですよね。
だってどう考えても工場で生産していたり、それこそ本革を使っていなくて、もっと安い素材を使っている方が安く仕上げられるとしても、どっちにしても人数が違うからそこの土俵で立っても勝てないわけですよ。
ここからは想像にもなりますけども、おそらく職人さんの手作りしている靴というA社の方は、大量生産して一般産に届けて大量にお金を稼ぐ、剥離多倍的な働き方、稼ぎ方は多分しなくて良くて、
たくさん作れない分、一足一足は丁寧に作り上げて、価格は高いと。その分アフターフォローしたりとか、同じ靴を長く履き続けられるようにアフターフォローサービスをするとか、修理も行うとか、おそらくそういったことができるんじゃないかと思っています。
じゃあ逆に高級革靴の方はどこが強豪になるのかって考えた時に、同じね生活必需品っていう枠で見ると、大体8万円くらいでずっと長く続けて使い続けたいもの。
あとスーツとか、スーツは足のサイズはあまり変わらないけど、体型は変わる可能性があるのでスーツは難しいかもしれませんが、スーツも一つの手だと思いますし、あと財布とかあたりが考えられるのではないでしょうか。
同じビジネスマンが長く使い続けて、なおかつ修理をしながら使い続けるものっていう視点で考えたら、パソコンとかのデバイスもその中の一つに入るかもしれないです。
06:06
結局その顧客ですよね。買おうと思っている人、見ようと思っている人、時間、お金などを使おうと思っている人が何と天秤をかけているか。天秤をかけた上でどうやったら自分の方を選んでくれるのかっていうことを考えた時に、選択肢というのは絶対に同じジャンルとか同じプラットフォームの商品であるとは限らないと。
そこに築けたワークでございました。そんなお話でございます。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
この競合について知れば知るほど、いかに自分の中ではリストマーケティングってやってきたんですよ。結構無意識にやってきたところが、とにかくリストを獲得した方が反応がいいからこっちに置いた方がいいからってただただやってきたことが、競合とかそういったことを考えずに自分のタイミングとか、もしくは世間のタイミングがありますよ。
ブラックフライデーとか年末年始とか、今だと年度末とか年度始めとかのタイミングとかありますけども、そういったところを考えながら自分のペースでセールを行える場所であると考えるとすごく便利だったんだなっていうことを思っております。
よかったらね、どんなふうにリストって作るんだろうって、メルマガとか公式LINEとか今までめんどくさくてやってこなかったけど、ちょっとやってみようかなって思っている方は、今販売している、今16日のね23時59分までセール中なんですけども、そちらのリストマーケティングの教科書と有料の音を出しております。
前半だけで行けます。前半の無料部分だけでメルマガを作るとか全然可能です。
なんなら明日お昼の12時から、これまたアンチグラビティのエージェントスキルを使って、メルマガ、ステップメールを作るだけじゃなくて、自分の発信とかを分析しながらさらに良いものに育てていく、ブラッシュアップしていくためのエージェントチーム化の使い方の方の解説をしていきますので、ご興味ある方はぜひHITXからお申し込みいただけると嬉しいです。
ということで今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
08:18

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