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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 先日ですね、有料ノート、SNSが伸びなくても毎月売れる仕組み、リストマーケの教科書を、こちらリリースしたところ、なんともう既にね、ご購入していただいた方がいらっしゃいます。
本当にありがとうございます。しかもコメントまでいただけて、もう感動でしたね。感無量でございました。お名前はね、もちろん伏せさせていただいているんですが、嬉しすぎて、すいません、Xで引用させていただきました。ありがとうございます。
また今回のAIコンテンツラブの有料会員の皆さんに何名かモニターをしていただいて、読んでいただきました。
その中でも、すごくね、フィードバックとしていろんなご意見いただいて、ちょっとですね、やっぱりこういったことがもっと知りたかったってお話とかを聞いたときに、追加アップデートの追加コンテンツとして出せばいいんですけど、
でもこれちょっとあれだなって、もうちょっともう1回ぐらい無料ウェビナーやった方がいいなということで、3月16日の月曜日のお昼の12時から、またプチ講座なんですけども、そういった質問に回答するのとともに、
おそらくこれ無料部分で、だいぶ無料部分半分ぐらいあるんですけど、メルマガを作るとか、あと無料の段階で、まず自分のアカウント設計と商品がある人は商品でどうやって動線を組むか、ターゲットはどんな人たちかっていうところまで作れてるはずなんです、設計者は。
そこからどんなメルマガを作るか、メルマガの作り方ですね、プラットフォームのアカウントの作成の方法とか、あと公式LINEのアカウントの作成方法っていうのはところまでは無料でできてるんです。
だから始められる人はもう始められるはずなんですけども、このモニターのアンケートの中から、ゼロから集客した時にやったこととか、
あと増やし方ですよね、声出しとか顔出しに抵抗がある人、私は実写アイコンだといいよって話をしてるんですけど、中で反応が変わるよって話をしたんですが、そういったことに抵抗がある人はどうしたらいいかっていう質問。
あと作った後の運用、結局メルマガ運用しても上手くいかないなっていう時どうしようっていう段階でもあると思うんですよ。
何なら私1年ぐらいお金だけ払うだけ払って何もやってなかった時があったし、運用してたけども全然運用できてなかった時とかもあったので、そういった話も含めて質問に回答できる、そんな回をやります。
それだけでもいいんですけども、だったら普通に動画撮って収録して貼ればいいやってなるので、せっかくなので質疑応答の時間を設けるとともに、
実際に私は今クロードコードを使ってますが、アンチグラビティやクロードコードを使って、実際に分析、リサーチとかまで全部一括でこのプロジェクトフォルダの中に入れた状態でどうやって運用するかって話ですね。
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以前アンチグラビティでメルマガの内容を決める、設計書から内容を決めるって話はしたんですが、もっとがっつりエージェントを使ってメルマガやステップメールを配信し続ける仕組みというものに関して、
デモですね、既に作ってあるものをお見せして、そこのデモを実践してみてこんな風にできるよってことを簡単に解説をしていこうと思います。
ご興味ある方はぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
今回はですね、ローンチとか何か有料ノートを販売する時に毎回毎回胃を痛めますというお話と、今までと違うちょっと余裕が出てきた話をしたいと思います。
ちょっと裏側の話なんでこっそりね、こっそりねこちらお伝えするんですけど、これ本当にね私今回のリストマーケル教科書、
たぶんリストがなかったら無風だったよなって思うことがあります。これXのポスト、今固定ポストに上げてるものなんですけど、
300ぐらいかな、私が見て投稿して1日?1日は経ってないか24時間経ってない状態で340ぐらい確かインプレッションがあったんですけど、
1件リポストがあったものは、これ私が引用ポストしたものだからセルフリポストですよ。だからもう全然本当に反応されないんだなっていう。
これには理由があると思うんですけども、一つは私がちょっと方針を変えてからかなり強引にこのAI×リストマーケルっていう話をしだしたので、
ちょっと今までの既存のフォロワーさんとやっぱり層が違う、ニーズが違うんじゃないかっていうところで、今また検証一つ重ねているようなところです。
でもう一つは単純にアカウントパワーが足りない。こっちの方が強いだろうなって思ってるんですけど、本当に本当にですね、全然もうなんか世の中の皆さんが
っていう声を聞くたびに、なんか私シャドー版でもされてるのかなって思うくらいに反応ないんですよ。
でも今回リリースした時に、私リストフル活用して全部やったんですね。で、いくつか、まだまだちょっと目標の部数には足りてないですけども、全然足りてないんですが、でも売れたんですよ。
売れたってことがもう、本当に私リストあってよかったって心の底から感じました。
だってこれ言ってなかったら多分売れてない。本当にね、売れてないと思います。
本当にね、届いた方からコメントもいただいて、やっぱりこういうね、何度も思うし何度も言うんですけども、こういう生の声ってすごく助かるんですね。
で、今回本当に事前にお見せして、下書きの状態からお見せしたモニターの皆さんのコメントが本当に読んでくれてるんですよ。
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本当に読んでくれたんだなってことをめちゃめちゃ感じて、すごく参考にさせていただきましたし、これ後々アップデートにもね、こういうコンテンツ入れようっていう一つの指標にもなったので、もう本当に感謝しかない。
で、自分で作っている中で結構、私とこんなデータあったんだと、私とこんなふうなことできてたんだということにも気づけたので、いろんな効果とか実験をしている。
実はこの有料ノート販売の裏でいろんな実験をしている、そんな有料ノートとなっております。
今回この有料ノート販売するにあたり、私は主にもっとこれ、もっと凝縮すると、私の場合の黄金の方程式とか公式ができていて、導線ができていて、私で一番最初に接触する場所がSNSじゃないんですよ。
おそらく、だって全然合わないから、合わないとか全然インプレッション取れないので、何かなと思った時に無料ウェビナーなんですね。
で、これなんで無料ウェビナーなのかってことを考えた時に、これ私は本当にルーティンのように毎日毎週毎週無料ウェビナーをね、講師の方に登壇していただいたり自分がやったりっていうのを繰り返してきたんですけど、
これって、SNSの上位互換、ノート記事の上位互換みたいなところがあって、できればライブ、アーカイブは申込書には皆さんに配っているので、視聴期限とか無しでお配りしているので、そういうのもある意味あるかもしれないんですが、やっぱりこのセミナーとかイベントって、絶対来ていただいた方が何かを得たいから見に来る。
これ、メルマガとか音声配信とかブログもそうですし、全てのコンテンツにおいてそうなんですけども、無料ウェビナーに関しては、まず動画なんですよ。アーカイブ動画に関しても時間をいただく行動なんですよね、これ。
単純に時間をいただいているんです。エンタメ要素とか一切無しで。なおかつ、ライブに参加してくれるってことは、やっぱりそれだけの熱量が感じられるってことなので、確実に拡散してやるようなものを私は選んでなかったんですよね、今考えると。
SNSとかXのスペースとかYouTubeでライブとかそういったことをせずに、とにかくPTXというサービスを使って、どんどんどんどんイベントを行うと。このコミュニティ、このアカウントめっちゃ毎週イベントやってるなって。
最近AIやってるな、マイウェグ3やってたよな、対談イベントとかもやってるなっていう。あとJPYCとかもひよころさんに行ってもらったので、そういったいろんなジャンルでやってるんだな、今AIがメインなんだなってところで、少しずつ認知が取れていけるようになっているのではないでしょうかと。
なので、魅了ウェビナーがフロントというか一番前にあることによって、広まることは難しい。広く顧客にアプローチするってことは難しいんですが、その分ちゃんとハマれば、ちゃんとトレンドとかにハマれば、興味がある層、ちゃんとフォロワーさんのニーズに応えるようなものを作れば、そこに対して届けられるようになっているっていうところなんですね。
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実はこれ、やってることってめちゃめちゃ拡散的じゃないというか、狭く狭くやってるんだなって自分でも気づいたんですけども、だからこそコアな層が残ってるんだと思うんですが、特に爆発的に何か売らなきゃいけないとか、すごく安いもの、低単価のものを多く売らなきゃいけないっていう人にとっては、これすんごい方法としてはあんまり良くない方法なんですよ。
1000円のものを10万人とかに売らなきゃいけないとか、そういったことに関しては絶対バズとか拡散性の高い方向で持っていかなきゃいけないんですが、個人である程度の金額、そこまで低単価で大量に売るとかじゃなくて、ちゃんと育てながら高単価とか自分の収入に合ったものを売るっていうような、
そんな形を取るのであれば、わりと狭く深くリストを獲得していくっていうやり方は結構合ってるんじゃないかと思います。
特に個人事業主の方、個人ビジネスの方や、今回このリストマーケティングの話は、わりとリアルビジネス、小規模で個人商店でも何でもいいんですけど、そういった方々にもできるんじゃないかなってことはちょっと思いましたね。
要はね、小人数で、そんなに大人数じゃなくて、小人数に深くリーチをかけていきたい方にとっては役立つんじゃないかと思い、今回お話をさせていただきました。
なかなかニッチで、ニッチで大変恐縮なんですけども、そんなビジネスをやっていきたい方とか、私のようにあんまり大々的に何とかやるとイエーイみたいなことができなくても、ガッツリ売っちゃうぜとか、
工業収益いくらとかができない、そんな大規模なことはできないんですけど、よくよくは個人ビジネスでちゃんと回していきたい、自分の商品で販売していきたいっていう人に、ぜひおすすめの内容となっておりますので、
よかったらぜひ前半だけでもめちゃめちゃ濃い内容となっておりますので、ご覧いただけると嬉しいです。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。