新年の目標設定
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用し、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。そして、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。
ちょっとね、子供たち寝ちゃったのでボソボソ声でお届けいたします。
もうあっという間のね、2025年、あっという間の年末ということで、あまり年を跨いだ実感が湧きませんが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
本年もね、AIをフル活用して、まだまだ私、道半ばというか、目標がまだまだございますので、そちらに向かうべく、達成すべく、今年もAIをフル活用して活動をし続けていく所存でございます。
さて、本日は、2025年初めというか、違う、2026年初めということで、目標を立ててみようかと思います。
私自身は今、自分の中でコンテンツ販売というか、できれば少ない労働力で、自分の生活費、というかほぼほぼ家計なんですけども、そちらを支えていこうというところを目的としている、目標かな?
と考えておりまして、去年はですね、本当にUDEMI講座と、あとノート、メンバーシップや有料ノート、あとブレインにも挑戦しましたね。
そういったところを含めてコンテンツ販売を頑張ったんですよ。そのおかげで、私の目標の売上げの、売上げ、目標金額の大体3分の1くらいかな?は達成しました。
本年はね、これを倍、3倍、目標達成くらいまでは持っていきたいと思っているんですけど、そのために2025年はね、とにかく作ろうと思ったんです。
コンテンツを作ろう、コンテンツを作りまくろうという、クリエイトな1年だったんですけど、
2026年は、そこから作った後の売る、販売、届けるというところを強化していこうと思っています。これが私の目標かな?2026年の目標でございます。
価値のある情報の提供
というのは、たぶんね、今も無料メルマガ講座で、有料ノートを作ろうって公開するぞっていう5日間の講座をやってるんですけど、
これがですね、作るのにももちろんハードルはあるんです。自分は商品なんか作れるんだろうかっていうハードルももちろんあるんですけど、
こっからね、大変なのは売ることなんですよ。売るって言うと、どうしても売り込みとかなんか押し付けとか、欲しくないのに渡しちゃう、売っちゃうみたいな、
そういったところ、押し売りみたいなところかな?を想像しちゃうかもしれないんですが、正確に言うと、これ本当に必要な人に届けるという感覚、ここがね大事だと思っています。
これね、夢じゃなければね、けいすけさんの投稿、ポスト投稿にもあったと思うんですけど、なんかフォロワーさんに還元をするみたいなところについて話していた記事があったんですね。
ノートのメンバーシップかもしれないんで、名言はしないんですけど、内容についてはね、よかったらご確認いただければと思うんですが、すごくね、ハッとしたんですよね。
私自身もやっぱり、いろんな方に無料で価値あるものを提供していくっていうことがすごく大事だと思っているし、今も思っているし、思っていたんですけど、
それだけじゃダメなんだなってことに気づいたんですよ。結構今更。結構今更なんです。商品を売っているんですけど。
というのは、やっぱり価値のあるものとか、自分で時間をかけて、これは本当に、Kindleの教材とか、ノートの教材、ゆで実のコースがあるんですけども、
AI使ってみんなでノートを継続的に運営していこうよとか、Kindle作ってみようよ。Kindleは本当に、なんとなく本を出すってハードルが高いかもしれないけど、私これ1週間ぐらいで作った経験があるんですよ。
AIがない時に。もちろんそれは、自分の中では未熟な点がすごく多い作品や商品だったかと思うんですが、でもそれでも私の中でちゃんと書きたいって思ったものと、
これを伝えないとダメだと思ったことを、当時の技術、私のほんとに拙い技術で、無料のキャンバーの会員の状態で表紙を作ってね、やっぱり作ったわけですよ。
で、いまだにちょこちょこと読まれたりしているのがすごくありがたいんですが、やっぱり、いかに届けられるか、相手に届けられるかってことであって、
そこにおいて、無料で届けてももちろんいいんですよ。無料で届ける分には、私もやっぱり無料ウェビナーとかをやっているので届けるのは全然いいんです。
いいんですけども、ちゃんと価値をつけて販売することによって、本当に必要な情報を本当に必要だと思っている人に届けることができるという側面があるんです。
というのは、無料だと誰でも受け取れるわけじゃないですか。そうすると、やっぱり読まれなかったり、別に今必要ないな、なんか無料でお得だからやってみたけどそんな必要なかったなっていう方も中には出てくると思うんですね。
でもそれって必要だからこそ、やっぱり届けたいわけじゃないですか、こちらとしては。
今回の無料メルマガ講座も、私がやっぱり商品を作る、有料にするっていうところにすごくハードルを感じていて、
どうやったら有料になるのか、自分の情報のどの部分を有料にすべきなのかっていうところを分かっていなかったから、できなかったっていう経験から、
いや、有料ノート100円でも300円でも、極論1980円でも3980円でも、買う人は買うし、その先の情報が知りたかったら買う人は買うし、買わない人は買わないっていうところをやっぱり伝えなきゃいけないと思ったんです。
で、お金の価値ってもちろん最低限でやらなきゃいけない担保というか、最低限ここまでは作っておかなきゃいけないっていう基準ってそれぞれあると思うんですけど、
でも結局はその金額で買われるかどうかって、その金額で妥当というか、この金額でいいよね、もちろんこの金額でも買いますって思わせられるかどうかの違いだと思うんです。
で、私はそこからちょっと逃げていた部分があって、結構ね、やっぱり売れなかったというか、どうやって売ったらいいんだろうって、なんかこれ押し売りにならないかなっていう、どういうふうに見られるんだろうっていうところに集中してしまった部分があったんですよ。
これじゃまずいと。私もちゃんと生活費稼がなきゃいけない部分もありますので、ちゃんと自分の中で培ってきたこの技術とか経験とかを活かして、やっぱり今そこに対して困っている。
マーケティングへの取り組み
過去の自分ですよね、同じように商品が作れなくて困っている方とかだったり、あとはそこからどうやって売ったらいいかわかんない方だったり、それを解決する策を持ってたらその策を伝えますし、まとめて伝えますし、
今これ再現性のある策ですって伝えられなかったら、じゃあそれを一緒に探していこうっていう場を作りますし、そういう形でね、今回はこの有料ノートを公開するっていう5日間の無料講座を作ったわけです。
これですね、ちょっとまだ検討中なんですけど、この先AIコンテンツラボどうぞっていう形で一回訴求しようかと思ってたんですよ、無料メルマガ講座が終わったらね。
でも、もうちょっと試しに1ヶ月限定の30日限定もやるとしたら、いつかな1月7日ぐらいから、学校が始まるの8日でしたっけ?ぐらいから、大体2月の8日ぐらいまででいいんですが、その30日間限定の1ヶ月限定のノート攻略チャンネル、AIコンテンツラボ内に1個作って、そこに参加できるような形にしようかなと思ってるんですよね。
もちろんちょっと買い切りの価格にはしようと思ってるんですけど、大体980円かな、ACLが今月2980円なので、1チャンネルって考えたら980円か、1280円とかそれぐらいかなって今ちょっと考えてるんですけど、
もう完全にどうやったら今度は売るかとか、継続し続けるか、発信し続ける環境をどうやって作るか、AIをどうやって活用するかっていうところに注目してね、やれたらいいのかなというふうに思ってます。
で、ここで気づいてほしいんですよ。今までの私だったら全部無料に、無料の訴求ばっかりしてたと思うんですよ。しかしここで私、ちゃんと商品を作って、この次にやりたいステップは何だろうって、そのための商品は何だろうって、ちゃんとマネタイズとか考えられるようになってきたでしょ?
このように今回はですね、ちょっとやるかどうかはまだ未定なんですけども、今回、今年2026年は自分の作ったものを本当に欲しいと思っている、本当に必要だと思っている人に届ける、ちゃんと届ける、これは使命だと思ってます。
無料の発信だとしても、有料の商品だとしても、これ困ってるんだよな、これどうにかしたいなって思う人は気づきづらいじゃないですか。だってわかんないし、私だって気づかなかったし、Facebookの広告がなかったら、私今ここに立ってなかったしってことを考えると、やっぱり商品を作って販売する人はそれを届ける義務があると、私の中ではね、使命があるというふうに感じておりますので、
じゃあどうやって届けるか、そしてちゃんと届けられるかどうか、ミスマッチが起こらないかどうかというところを、2026年はいわゆるマーケティングとかセールス、プロモーションの部分を自分の中で強化していきたいと思っております。そんな決意表明でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。最後にお知らせ2つです。1つ目はお話にもありました、5日間の無料メルマガ講座ですね。こちら5日間で有料ノートを公開するというところまでのステップを解説しています。よかったらこちら無料で受講できますので、お申し込みいただけると嬉しいです。
あともう1つ、1月10日にAIアニメカンファレンスというオンラインの無料のこちらもイベントを開催します。散々ね、マーケティングとか言ってるのに売ってないですね、考えてみたら。はい、こちら無料でございます。
AIでアニメを作るというのはもうすでにね、動きがあるというふうに感じている方もいらっしゃるだろうし、こちらもAIコンテンツラボでもセミナーを行ってきました。池早さんがね、解説してくれてるんですけども、そんな池早さんをはじめとする4人のクリエイターの皆さん、銀ペガさん、アオさん、アオピーさんですね。
あと、しくみさんと池早さんの4名の方に、それぞれどうやって動画を作っているかというところと、あとはそのAIアニメは実際のアニメ産業にどう影響を及ぼすかなど、様々な視点からお話ししていただきますので、ご興味ある方ぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。また今年も一年よろしくお願い致します。ではまたねー。バイバイ。