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  2. 無自覚な強みを資産にする
2026-03-04 15:25

無自覚な強みを資産にする

Kon
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Host
【実演公開】設計書を読み込ませるだけ!AIエージェント『Antigravity』で作る、メルマガ自動生成システム構築講座
・日時:2026年3月5日(木)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:こんとも
・申込:https://antigravity-mag.peatix.com/view
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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。ちょっとね、今日は子供がいるので、音が入っているかもしれませんが、ご了承ください。
本日はですね、ちょっと驚いたことがあって、私、アカウントの型書きというか方向性をですね、よく変える型書き迷子として自負しているんですけども、今、AI×リストマーケティングというところで書いたんですね、発信を。
もうちょっとわかりやすく、多分これ伝えられる方法があるかなと思っているんですが、一応これでやっているんです。そしたらですね、なんと、Xのフォロワー数と、あとノートのフォロワー数も、だな、あとメルマガの総数も、これはあれかな?スキル機能の時かな?
あとPテックスのフォロワー数がですね、実はなんか伸びているというところで、影響が出たので、今日はこのアカウント設計、どうやって変えたか、なんでこの、なんて言ったらいいのかな?この方向に変えた理由ですね。
ようやく見つかったというところに変えた理由というのをお話ししたいと思います。やったこと、すごい簡単だったので、ぜひ皆さんにもね、試していただきたいと思います。
なんか、特に私みたいに、チャットGPTとかでかなり壁打ちとかもして、いろいろこう発信の方向性とか変えていったはずなのに、なぜかなんかうまくいかないな、しっくりこないなって思っている人向けに、今日はお話をさせていただければと思います。
今回、私が見つけたこの3つのポイントがあったんですけども、それを変えたら、あ、なるほどと思って変わっていったからやっていったんですが、3つは何かというと、1つは市場のニーズです。市場のリサーチができてなかったなっていうところ。
2つ目は、自分の真の得意分野が何だったかを分かっていなかったこと。3つ目は、私にしかできないこと。その中でも私にしかできないことは何なのかっていうところを掘り下げた結果っていうところですね。
こちらの3つをどうやって突き止めていったかなんですが、実を言うとね、きっかけとしては人からの言葉というか、ここはですね、もうコミュニティの、私が所属している方のコミュニティの、自分のコミュニティじゃなくて別のコミュニティのところで、
ご指摘というかね、ここやればいいじゃんって、AIかけるリストマーキやればいいじゃんってことを言ってくれてたのもあって、あ、なるほどと思って、じゃあそれでちょっとやってみようかなって思ったのがきっかけだったんですよ。
もうそこまでにいろいろ意を曲折してたんですけど、なんか体力ゼロでもやるとか、いろいろグチャグチャグチャっていろいろ考えていたんですが、私の中でいろいろやっぱり混ざっているところがあったんですね。
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これはちゃんと生活費を稼ぎたい、自分のコンテンツで稼ぎたいと思っているのに、そこに対して売ろうとしていなかったんですよ。
ちゃんと自分で商品売りますとか言ってるのに、売る行動をとってなかったっていうところが大きな問題としてあって、根深いマインドの部分があったんですね。
そこから抜け出したら、だいぶ視界が変わったんですよ。そこで私が真っ先にやったことって、AIリストマーケティングとかAIマーケティングというところで、まずX、自分の主戦場はやっぱりXだなと思ったので、Xで検索してみて、どれだけの人が発信をしているかっていうのを見ました。
海野さんがトップに出てきました。それそうだって思いながら。あと池早さんとかもやっぱり出てきますね。トップに出てくる。あとおさるさんとかもその時出てきたから。
マーケティング自体はやっぱり人がたくさんいるのと、特にAIが絡んでいくことによって、最近だとアンチグラビティとかクロードコードとかが広がってきたから、そういったことから今までの通常のSNSマーケットの方とかもAIについて話すようになって広がっているのかなっていう印象で、マーケティング自体は良かったんですよ。
でも、私はそんな早々たるモサの中で何ができるかってことを考えていた時に、この市場ニーズがあるってことは分かった後に、じゃあ何で差別化できるかなっていうのを考えたわけです。
で、そこで自分の真の得意分野っていうところ。で、私この真の得意分野っていうのは、基本的にやっててくじゃないこと。やっててくじゃないことだったんですね。で、音声配信、割とやっててくじゃない。
ただ、もうちょっとこれ掘り下げると、自分の中でテーマが決まっていて、自分の中で話す内容、話している相手、話すべきテーマ、そのゴールが決まっていたらそのゴールに合わせていろんな切り口で、これAIとか使えるのでね、いろんな切り口で話すことはできたんです、私。話す内容が決まっていたらバーって話せるんです。
要は相手に、このことを教えてとか、これについてちょっと話してって言われたら話せる状況だったんです。でもゼロベースで何話そうってなった時は、すんごくブレてたと思うんですよね。
これはね、過去の放送を見ていただければ分かるんですけど、めちゃめちゃ多分ブレまくっていたと思うんです。だって、この配信をして何を届けたいかっていうところが自分の中で腹打ちしてなかったからなんですね。
その中で私の場合じゃ何だろう、真の得意分野ってことを考えてた時に、私はちゃんとただ話すことじゃなくて、テーマが決まってたらすごく話しやすいんだなっていうこともそうだし、こういう話聞きたいとか、コメント、反応とかがあると、こういう話が聞きたいんだなって思って話しやすいんだなってことが分かったわけですよ。
で、これが自分の中の喋ることとか得意分野の中のさらに解像度を上げたものだったんですね。さらに、私の中では何かな、コミュニティでのコミュニケーションとかもそうだし、ウェビナー運営か、週一ウェビナー運営も、これタイトルとかテーマとか決まってたら動きやすいんですよ。
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自分の中で話せるなっていうことがあったら、わりと話しやすくて、セミナーの準備って結構大変そうに思うかもしれないんですが、今スライドもAIで作れるようになりましたし、構成とかも、私はアンチグラビティのスキル機能を使って、こういう話でやりたいんだけどと音声入力して、そうすると勝手に構成を作ってもらえるようになるから、その構成をチェックしながら、ここ修正、ここ修正、ここ修正っていうのを入れて、あとはAIにスライドを作ってもらうというような流れになってます。
話す内容はほぼほぼ自分の中で決まっているし、スライド見ながら話せるし、この辺に関してはあんまり自分の中ではそんな苦じゃなかったんですね。
ってことを考えたら、ウェビナー運営の方もできるし、ウェビナーの講師としても話せるっていうところは結構強みだなって思ったんです。
そこから私にしかできないことはなんだろうなってことを考えたわけです。だって実際にそういう人なんてたくさんいるし、ウェビナー運営代行とか集客しますよなんてサービスたくさんあるので、そういったところと何が差別化できるかなって思ったときに、私は別にこれを代々的なサービスにしようとは思っていないんです。
思っていないけども、私2年以上ですね、週1ウェビナーっていうのを続けているわけです。なんなら週1回どころじゃないこともあって、PTICする中ではまだまだ多分全然ありですけども、人数としてはまだ少ないかもしれないけど、5800人近くのフォロワーさんがいらっしゃっていて、多分長くて2年ぐらいのお付き合いの方がその中にいらっしゃるんじゃないかと思うし、
確かにジャンルとかいろいろね、AIだったり、このJPYCの話とかひよころさんにしてもらったりで、いろいろジャンルは異なっているかもしれないけども、基本ベースとして新しい学びとか新しい情報を提供する場であるから、それは全然自分の中ではありだと思っているんです。
私にしかできないことって、やっぱりいろんな繋がりがね、いろんなところで繋がったコミュニティでの繋がりがあって、いろんな人と出会っているのと、何かあったらコンさんに言えばセミナーやってくれるっていうその強みは、私唯一無二だなって思っているんです。
早いしサクッとできるし。で、私もこれ準備とか最低限しかしてないんですよ。基本的にね、WeTixのページ作って集客して、アーカイブを皆さんにお送りしてとか、アーカイブのダウンロードリンクを、あ、ダウンロードリンクまだそういえば送ってなかった方いた。ダウンロードリンクを送ってとかをすることがあって、そういう一連の流れも決まっているから、あとやることとしてはそんな苦じゃない。苦なく普通にルーティンワークとしてできると。
で、多分これ強いの。すごい。で、割と私が一人で動いているところがあるので、そう考えるとかなりふっかりでできるんですね。私が動けるときだったら。ということを考えたらめちゃめちゃありがたいんですよ。
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これ誰かに行って、受付してこうであーでっていうその手間が一番めんどくさいのであって、私が窓口になって私がじゃあ作りますねって作って、その作る手間も私はスキル機能でだいぶ楽にしたし、あとイージーバナルとかでね、すごいサムネイル作るのも楽になったし、そこからすぐにイベント化して、はいじゃあイベントリンクです。一緒に集客しましょうねって形に落とし込むことができる。
で、なかなかこれ結構私やってることすごいんじゃないって思えるようになったと。思えるようになったんです。割とライドにそこができるようになるっていうのは強いなと。
これね多分、あの企業さんとかに頼むのは、なんかそういったサービスに頼むのは大変だけど、私もね多分ニーズがどんどんやりたいですやりたいですってニーズがあったら調整が大変になるから、そこはそこでまた考えることかもしれないけど、現時点ではまだそこまでね、やりたいですっていう人とかのお声掛けいただくことがまだまだ少ないから、
なんとか対応できてますし、なおかつ200人以上はね、今ずっとだね、200人以上集客ここ4回ぐらいはできているから、そういった強みも出てくるんじゃないかと思ってます。
でもこれ私知らなかったんですよ。当たり前だと思ってやっていたから、全然そこに価値があると思っていなかったんですけど、でも確かに去年私ね、言われてたなこれって、いやこんさんこういうことやってくれるのすごい良いですよって言われてて、そうかなーってありがとうって思って、1年経ってようやく腹落ちするっていう、あまりにも申し訳ないようなお話になってるんですけど。
今そこを組み合わせて、私の中でAIかけリストマーケティング、そのうちの一つとして、メルマガがあるけども、実はメルマガもそうだけども、私は実際に今一番強いリストって、リストって言えるかどうかちょっと難しいところでありますけども、
PTXなんだよってウェビナーをやりますってそこでイベントを、ページを公開したら速攻で全部で通知が回る、その仕組みがあるんだよここにはっていうところがやっぱり一番強いっていうことを考えたら、振り返ったらね、やっぱり続けてきてよかったなっていうのもそうだし、これが強みだったんだって。
そこからリスト構築して商品を売るってこともできるのかってことに気づいた。アカウントの方向性をちょっと変えた。変えただけじゃなくて、その裏側には自分の中でどうやって構築してどういう結果が出せてどういうことが言えるのかっていうことを自信を持って言えるようになったっていう背景があります。
これは意外と言った通り、去年言われてるのに全然気づかなくて意外とそのままにされていたとこなんです。私はもっと何かを身につけなきゃって思っていたんです。それももちろん大事、大事なんだけども。
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自分の中でちゃんと市場ニーズに合ってる。いろんな人が発信してる。ちゃんとここにニーズはあるってことがわかった。じゃあ他の人じゃできないこと、できるかもしれないけどやってないことなんだろう。
その中で自分はこれ割と息を吸うように歯磨きをするように、くなくやれることは何だろうって探してみた結果、無料ウェビナーは毎週解散は強いぞってことが判明した。
そこでそんな結果になったというお話なんですね。だからもしかすると皆さんの中ではまだくすぶっている何か。これってそんなにすごいことなの?これ他の人やってないよねって差別化ポイントだよねっていうところ。
私の場合だと池早さんとか海野さんとか圭介さんとかたくさんいらっしゃる方々の中で、この人たちがやってないことなんだろうって探す。
その中で自分があまり無理せずできることを探すっていうと割と出てきますよ。割と出てくるんじゃないかなっていうふうに思ったので、今日はそんなお話をさせていただきました。
ということで本日も聞き下さりありがとうございました。今まさに今月は有料ノートを出そうと思っていて、3月12日に総理の無料ウェビナーを今絶賛企画中というか作っている最中なんですけども、その時に販売予定でございます。夜かな。
その有料ノートを今回どうやったら単発売上げから継続的な売上げに持っていけるのかって私も考えて検証した結果、これリストってすごい重要だなっていうところを事例を交えてどうやって構築していくかとか構築のアイディアとかそういったことを含めた有料ノートを出す予定です。
有料ノートをいきなり出しても仕方ないので、その前に無料メルマガ講座を出します。これ3月5日のウェビナーイベント、アンチグラビティでメルマガのシナリオを作ろうというウェビナーイベントがあるので、そちらの時に公開します。
一般的にちゃんと公開しますよ。先行公開としてウェビナー上で公開しようと思っています。ここではさっき言った設計書のところ、売上げを設計に、あ、これ違う。アカウントの方向性を何かおかしいなって思った時にもう一度見直せるための設計書5日間で設計書を作る講座かなというものをメルマガ講座というのを作っています。
今回はね、動画講座じゃないので結構ライトです。でも全部ワーク式。難しい人にとっては難しいかもしれない。これどうですかって質問があって、えっえっえっって自分のなんだろうってちょっと書き出すようなワーク式になっていて、これ最終日にGPT図をお配りしようかと思っているんですけども、そんなメルマガ講座も用意しておりますのでね、ぜひ無料ウェビナー申し込んでいただけると嬉しいですし、またメルマガ公開の時にはこちらもお申し込みいただけると嬉しいです。
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ぜひフォローして待っていただけるとありがたいです。ということで、今日もお聞きくださりありがとうございました。今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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