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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。もう6月もあと2日ということで、上半期が終了しますね。
はい。なんかどうですか?私なんか全然なんかやれてないなっていうことを感じつつ、怒涛の6月、まあ5月からだっけな。6月を過ごしているようなところでございます。
そんな中で、今日はコミュニティをちょっと改めて見直すってどうやってコンセプトを決めていこうかなという話をしたいと思います。
これずっとずっとやり続けていたんですけども、私、AIコンテンツラボという月額制のコミュニティを運営しているんですね。
もともと買い切りで販売していたのを月額に移行してるんですよ。去年の4月かな。
そこでね、もう一回買い切りに戻した方がいいかなとか、いろいろ考えていたんですけど、そもそものこのコミュニティにどんな人が入ってほしいとか、どんな人が何を求めてくるところかっていうところを再定義しようと思ってちょっと考えていたんです。
これ、私の日々の発信、なりふりかまわず家計を支える。今回はラジオですし、ノートとかサブスタッフ、ニュースレターとかでもそうなんですが、
この発信の原点になる部分だよなってちょっと思ってるんですね。
AIコンテンツラボ、AIとコンテンツとラボっていうところなんですけども、やっぱり大目標、大きな目標としては、人生のいろんな環境の変化とかにおいても、トラブルでも何でもいいです。
そこにおいて、やっぱり働き方とかキャリアとか生き方に対して柔軟にやり続けられるようにキャリアを積んでいきたいと思っていたんです。
キャリアだけじゃない、お金の不安とかも含めて、どんな状況においても働き方を変えられたとしても、お金の不安が少しでも減るような働き方を続けられる。
もっといい方があるな、大元は出産・子育て、妊娠・出産・子育てって大きな変化においても働き続ける環境を作りたかったんですね、私は。
そこが大元であります。
その後、自分の体調の変化で、パニックというところで結構ね、閉所・暗所、満員電車、満員のエレベーターとかが結構もうダメで、地下鉄とか薬を飲んで対処したりしてるんですけども、そういったところへの恐怖が私は出てきてしまったんですが、
パニックだとしても、適応障害とかもあるかもしれないし、単純にもうなかなか動きづらくなった、稼働時間が減ったというような状況、今までの働き方ができなくなったとしても、別の働き方でちゃんと食い口を稼いでいくと、家計を支え続けられるようになりたいというのもありましたし、産後ですねそれは。
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もう一つは、自分はゆくゆくは多分、介護とか看護とかも出てくるなっていう両親ですね。両実家の両親たちもそうなので、そこをどうやって対応していくか。金銭的な面でもそうです。時間的な、自分の労力的な面でも対応できるかどうかっていうところも、なるべくならね、私が多分一番近いので、家族があれども、家としては近いので、対応する形になるかと思うので、そこら辺にも対応していきたいと思っている。
本当にだから、いろいろあるんですよ。で、年取ったら自分の体がもっと言うこと聞かなくなってくると思うので、その中でどうやって仕事をしていくか。健康を維持しつつ仕事をしていくかみたいな形になるわけですよ。
私はちょっとおかしいかもしれないんですけど、仕事が好きなんですね。好きなことを仕事にしているのか仕事が好きなのかどっちか分からないんですが、仕事というものは好きで、やっぱりやり続けていきたいし、ちゃんとお金ももちろん稼いでいきたいと思っている。
で、この働き続ける、仕事をし続ける、ちゃんとお金を稼ぎ続けることによって、子どもたちにもいろんな働き方があるんだって。会社に行く働き方もあれば、家で働く働き方もあって、どうやってお金をもらっていて、どうやって稼ぎ続けているのか、なんでその仕事の時間が必要なのかとかをね、やっぱり考えてほしいと思っています。
極論ね、仕事をしなくても、お金がなくてもですね、お金を得られなくても、極論生きていける。ご飯とか、宿、宿というか寝る家とかね、そういったものがインフラが整っているのであれば、お金を使わずに整えられるのであれば、全然生きていけるよ。じゃあなんでお金が必要なんだろうというところとかね、やっぱり伝えていきたいと思っているんですよ。
実際にそれは私が試してみて、実現しないと多分無理なので、私の場合は商品作り、デジタルコンテンツ作りを生業として、自分一人で作るには大変なかAIの力を借りて、AIスキルをちゃんと身につけつつ、それをコンテンツとして販売して収益を得るというモデルを一つの事業モデルとしてやっているわけです。
これを今はブレインでやってますけど、どんどんね、ブレインの次はとかノートとか言うてみとかいろんなことで試していって、地盤を固めていきたいと思っております。
だからAIコンテンツラボで伝えることって、毎週週に1回の無料ウェビナーはもちろんのこと、常にAIを触れる環境、触っている人が近くにいるという環境がまず第一にあることと、私も多分大抵のことは、どの程度が大抵になるかわからないんですけども、伝えられると思いますし、先日のね、ウェブサイトのリアル勉強会でも、私結構伝えられてるなと思ったし、
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あとはそこからどうやってコンテンツを作っていくか。コンテンツっていうのは教材、ブレインなどの教材、有料のノートなど、自分の型なんていうのか、在庫を抱えない、そう在庫を抱えない商品をどうやって売っていくかっていうところ。
その売るためには何をしたらいいか。リストとかもそうだし、発信とかもそうだし、そういったことも含めてお話ししていってる次第です。
もちろんこの商品販売だけじゃなくて、私の場合は講師として登壇させていただくこともありましたし、自分でイベントを立ち上げてその運営に回って収益を得ることもありますし、紹介ですね、コンテンツとか教材とかの紹介をして紹介料をいただくという形もあります。
モデルとしてはいろいろ広がるので、全部が全部同じことをしなくても、どれか一つでもこういうやり方があるんだなというふうに考えていただけると、道が開けるんじゃないかなというふうに感じているんです。
だから自分がとにかく稼がなきゃいけないんですよ、このモデルとしては。このコミュニティで実現したいことって、まずAIに触れたいっていう人とAIを常に触っていられるような環境を提供しているような状況。
さらに言うと、自分の今までやってきたこと、それこそAIへの学びとかも含め、自分の人生、経験したことを全て資産と捉え、それをコンテンツ化するという力をやっぱり養ってほしいと思っているんです。ちょっと上から目線の強縮ですが、自分自身が商品であると、自分の経験、どんな経験においても自分の経験は資産になると。
材料はもう揃っているからどうやって作るか。それをAIを使いながら一緒に形にして実現していく。無料で配布するのか、それとも有料で販売するのか、また人それぞれですけども、そうやって他の人の未来に変化を及ぼしていくというところを目標にしている。
うまく伝えられているかな。AIかける人生コンテンツ化みたいなところでございます。
その最たる目標としては、どんな状況にあったとしても、極論私が喉がつぶれて声が出せなくなったとしても、発信をし続けられる、ちゃんと届けられるようにするにはどうしたらいいとか、いろいろありますよ。
今までの声を学習させてAIボイスで話すようにするとか、テキストをメインにするとかいろいろありますよ。そういった環境をいろいろ届けていこうと思いますので、もしご興味ある方は無料でもこちらに見られますので、AIコンテンツラボをどうぞご覧いただければと思います。
ちなみに月額2980円でございます。あともう一つですね、6月30日までか、7月から値上げするので、6月30日までBRAIN7日間ロードマップというBRAINをこちら2980円で販売しております。
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追加特典としてコーデックスで一気通貫で文章生成、画像生成ができるプロンプトシューから、このキットですね、私の中でキットと呼んでますが、そちらをご用意しております。
そちらよろしければね、BRAINをずっと理解しつつどうやって作っていったらいいか、ゼロから始めて7日間で作るには何をしたらいいかというところが話されているので、よかったらこちらをご覧いただきたいと思いますのと、
もしツールだけが欲しい人は500円でこちら、まとめですね、今後いろいろ追加する予定のキットが販売されているので、よかったらそちらもご覧いただけると嬉しいです。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。