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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。
先日ね、母の日だったんですよね。日曜日。これ収録してる日も日曜日なんですけども。
ちょっとそことは気づかず、一日は私、夫がいたので、休ましてくれと。実家に行ってきてもいいかい?ついでに本屋巡りしてもいいかい?ということにね、お時間をいただいたところ。
かなり久しぶりにゆっくりと過ごすことができましてですね。調子に乗って歩きすぎて足がパンパンという、その状況に陥りました。
ちょっとね、近くに大型なのかな?もう本屋さんが全然なくなっちゃって、本当に大きなところしか残ってなくてですね。
5軒かな?結局5軒巡ったんですが、5軒中4軒は普通に、はい、フリーランス1年生ですがAIで月収10万円アップする方法教えてください。があったんですよ。
おいてあるって思って、思わずね、ここにあるって拡散しちゃったんですが。
ちょっとね、本当一日で歩きすぎたので、ちょっと不審な日曜日にめっちゃなんか本屋巡ってる女がいると思ったら、多分それ私です。
そんな休日を過ごしていたんですけども、ふとね、ちょっと考えることがあって、多分これ私も壁打ちしたのかで、私の活動の原点になるところだなって思ったのでね。
今日は一つ問いかけたいと思います。
あなたは何のために働いてますか?活動していますか?という疑問ですね。
これをね、ちょっと質問したいと思ったんです。
それは私自身は5年近く前かな、発信活動をして、今、てんやわんやあった現在、商業出版という形で、本当にやっこさんのおかげで本が出版される本屋さんになるっていうようなことを経験させてもらっているわけですけども。
私の活動の原点というか、この本の中でも受け取った人に考えてほしいし、今いろんなね、それこそサブスタックとかを始めてみて、発信活動やいろんなことをやっている方にも今一度考えてほしい。
何のためにそれをやっているのかというところ。
私はですね、何で今この発信活動、音声配信も含めてやっているかというと、どうしようもならない状況に陥っても仕事を続けたいからだったんですね。
私にとっての仕事っていうのはもちろん家計を支えるラジオなので、生活費、子どもたちもいるので生活費を稼ぐための一種の活動でもあるんですけど、私は仕事がめちゃめちゃ好きなんですよ。
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仕事が好き、好きなことを仕事にしてきたのかなという一面があって、全職保育士とか学童保育士動員、学童の先生とかかな、児童課の先生とかをやってきた経験からも、これもね私めちゃめちゃ好きな職場だったんですよ。職場らしい職業だったんです。
本当に転職だと思っていたから、でも、からなんですけど、子どもを産んだらちょっとここばっかり優先にはできないんです。仕事ばっかり優先にできなくて、自分のこの生活、日常に対しても結構自分がやらなきゃいけない比重が大きい中で、どうやったら好きなことを続けられるかなとか、
どうやったらちゃんとやれるときにお金を稼いで、休みたいときに休めるような環境になれるかということを考えた結果、在宅でできるフリーランスという道を選んだという経緯があります。
とはいえども、フリーランスってクライアントワークだったり、自分で何か商品を作って販売するということだったり、いろんな仕事の内容ってあるわけですね。
そのフリーランスの中でも、私はどんなフリーランスになりたいかって考えたときに、さっき言ったどんな状況に陥っても仕事を続けられる自分でありたい。
もっと言うと、自分のプライベートな生活、家庭とかと仕事とのバランスをちゃんと自分で調整しながら生きていけるようになりたいというところがすごく大きかったんです。
そこで、私は高速時間とか勤務をしなきゃいけないとか、そういったことをなるべく排除したかったわけですね。
極論、パソコンとネット環境があれば、どこでもできる仕事をしたかったというのがあります。
柔軟に対応したいというところがあったんです。
これは一番最初、私の場合は体力がなかったわけですよ。
子育てとの両立がめちゃめちゃ難しくて、時間短縮勤務、時短勤務をしたときに、時短勤務って当たり前ですけど、時間が短くなるのでその分給料減るわけですよ。
でも自分が使っている時間ってフルタイムで働いているときよりも忙しいわけですね。
それは生活の比重が大きくなったからなんです。
そういったことを考えると、給料は減るけど生活の比重が大きくなった分すごくしんどくて、やりたいなと。
この仕事をもっと続けたいし、もっと自分もやりたいことがたくさんあったのに、それがうまくいかないということがすごくストレスだったわけですよ。
現場仕事なので、行きたいときにお手洗い行くとか、水分補給するとか、ご飯食べるとか、休みたいときに休めないとか、それは普通の仕事そうなんですけども、
そこも結構きついなと思っていて、だったら働くときに時間を忘れて働きたいと思ったし、休めるときには何も気兼ねなく休みたいな。
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もっと言うと、子供がちょっと具合が悪くなって、これ以上無理させると熱出そうだなって、もっと悪くしそうだなというときに休むという選択肢ができる。
小学校のときに今日はちょっと学道行きたくないなというときに、いやもうダメ、だってママ仕事でも絶対学道行ってって言わなくて、今日帰ってきたら帰ってきていいよって言えるような環境にしたかったというところがあります。
現に今、帰ってきても困るときはあるけども、でもまあ融通は効いてる方かなって自分の中では思っているんです。
ある意味実現はできるようになってきたと。プラスちょっとここに収入が追いつけばもうちょっと実現できるようになっているとは思うんですけど。
最初は子供と私の体調、体力の部分でそのバランスを測るためにやってきたことだったんですけど、2つの要因があったんですね。
自分の体の部分、体的な面での要因ともう1つは子供。子供に対して結構子供の何かトラブルとかあったときにも具合が悪くなったとかがあったときにも柔軟に対応できるようにしたかったっていうのがあったんです。
さらにもう1つ、自分の中で今度私も年を取るってことは自分の親も年を取ってくるわけであって、結構親が何かあったときに一番近い、家が近いのは私なんですよ。
近い、近い、総合的に見て近くに住んでいるのは私なので何か対応できるようにしたいなとは思っていたし、むしろいろいろ助けてもらったので、こっちはそういったことをしたいなということを感じていたわけです。
おそらくまだね、介護とまではいかないと思うけども、でもこれそう遠くない未来だなってことを自分の中でも感じていて、もちろん親も考えていると思うけど、そういったとき私は何かあったときにすぐ動けるようになっておいたほうがいいなってことはちょっと感じていたわけですよ。
実際にどうかわかんない。実際にどうなるかわかんないけど、そうするともちろんこれは家族間での話し合いとかも必要になってくるからどうするかは別として、総合的に考えてなるべく動けたほうがいいなっていうところと、でも動くそっちに時間を費やすってことは、私はもちろん子どもたちもいるし家庭もあるし、でも一番動けるし仕事もやりたいというところをどうやってここをバランス取るか。
生活費ももちろんあるんだから、そこも考えるようになってきたわけです。これね、多分私正社員のままだったら無理ってなってたんですね。無理ってなってるか、もう何かパートに変えなきゃとか近くの保育園とかに変えたほうがいいのかなとか、いろいろ多分考えたと思うんですよ、自分の中で。
それにそこまで頻繁に多分顔出しとか様子見とかもおそらくできなかったと思うんですよね。生活でいっぱいいっぱいっていうところもあって、もちろん今が生活いっぱいいっぱいかって言われたらいっぱいいっぱいじゃないとは言い切れないんですけど、でも選択肢がやっぱりここにはあったわけですよ。
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私は最悪パソコンとネット環境さえあれば、要は家の親たちの様子を見ながら様子を見がてら、じゃあちょっと実家で仕事させてって言って仕事やって、しばらくしたらじゃあお迎え行ってくるからじゃあねみたいな感じで帰ったりもできるわけ。様子見をすることができるわけよ。これってやっぱり大きいなって自分の中で思ったんですね。
結局私はどんな状況においても諦めたくないわけですよ。自分の好きなことは諦めたくないと思っていて、それをその環境を整えるため、実現するために私の場合は在宅でのフリーランスっていう道を選んだ。
そしてまだね、サイクルとしてうまくかみ合ってないし、これからやっぱり頑張らなきゃいけないところはあるけども、少しずつこういうことなのかな、ブレインアフィリエイトの件も含めてね、こういうことなのかここで稼ごうと思えばできるのかもしれないということも考えられるようになってきて、自分の商品の動線も少しずつ組めるようになってきて、
あとは毎月の目標額に向けてそれをやっていく、それらをちゃんと実行していくっていうところになってきたかな。これもまた変わったりするので、絶対このまま進めるとは言い切れないんですけど、そんなこともあって、私いろいろご縁とか信じるんですよ。
今起きたこのことって何の意味があったんだろうとかをちょっと考えたりするんですね。まさに親がね、ゴールデンウィーク前に怪我したんですよ。怪我というか椅子から落っこちて腰を打ったっていう、それがもうことの発端だったんですけど、そういった時に何ていうのかな、
丸々だから無理みたいな環境になりたくなかったんです。だから仕事ができないとか、だから自分の好きなことをやれないとか、そういうふうになりたくなかったんですね。電車に乗るのが辛いから旅行行けないとか、そういうふうになりたくなかったんですよ。
そういったことも含めて、今私はいろんな自分の中の環境の規制があるからできなくなる、諦めるということをできるだけなくさないように、自分が後悔しない選択をし続けるように、今の環境を少しずつ万弱なものにしていくという形でやっていくという決意を改めて、この母の日に5月10日にしたわけですが、
皆さんはこの活動していく中でどんな思いがありますか、どんな未来を自分は得たいか、どんな環境に身を置きたいというのかを今一度考えていただくと、これから多分、私も本をヤコさんのおかげで監修で出させていただいたり、ブレインを出していたり、コミュニティを運営したりしてるんですけども、
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そういったいろんな選択肢の中で、自分は子どもたちが帰ってきたら、お帰り、でもちゃんと仕事はしている、お帰りって言いながらも仕事はしていて、ある程度、金銭的にも時間にも余裕がある状態を作りたいんだ、家で仕事がしたいんだっていうふうに、もし思う方がいたら、書籍をぜひ手に取っていただければと思います。
これはまさにAI初心者向けですし、副業とかフリーランスっていう選択肢の第一歩というか、初心者向けの内容となっておりますので、しかも半分が漫画ですから、そう半分が漫画ですから、めちゃめちゃありがたい内容となっておりますので、よかったらご覧いただければと思います。
そして、私自身がいろいろ試すことによって、どんな選択肢があるのかっていうのを、やっぱり前面ということでもないんですけど、こんな選択肢があったよ、ブレインアフィリエートって選択肢もあるよ、商品別に作らなくてもいいんじゃないとか、でも月にいくらか入れるためには、やっぱり自分の商品1個は絶対あったほうがいいよとか、そういった切り口で、これからもなりふり構わず、どんな状況に陥っても賭けを支えていきたいと思いますので、
ぜひ応援していただけると嬉しいです。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。