00:05
皆さんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで皆さん、おはようございます。 さあ本日はですね、6月30日、何の日かわかりますか?
はい、総理が、室方さんがですね、開催しているお悩み解決サイト選手権の最終日ですよ。 応募締め切り日でございますよ。
皆さんウェブページ作れましたか?ちゃんと応募しましたか? 現時点で私はですね、1個作れたのに応募しておりません。
ペシペシペシ、ダメでしょ、と。はい、そんなあなたのために。 ウェブページどうやって作るの?とまではもう言いません、私。
これはあの無料ウェビナーでもやりましたし、 室方さんのノート記事などにも書いてありますので、そちらに関しては私も何も言いませんので。
じゃあ、まだ作ってない人、特にアンチグラビティとか使えるのにまだ応募してない方、応募してください。
そしてこれが自分をはじめとする誰かの役に立つんだよ、そして今悩んでいることをまず言葉にしてみようという話をしたいと思います。
はい、今日のテーマはですね、引っ越しの時にやることリスト、チェックリストをウェブページで作ってみたという話でございます。
リア対。はい、ちょっとお話しさせていただきましょう。
というのはですね、私、人生に一度は起こるか起こらないかぐらいの衝撃を受けておりまして、ちょっと急遽、8月末までに今の部屋を退去しなきゃいけなくなったんですね。
で、それに伴って引っ越し先などをね、めちゃめちゃね、調べたわけですよ。
内県も何度も行って、不動産屋さんも何度も行って、一回契約通るかなと思ったら審査通らなかったりとか、もう何度も何度も繰り返したわけでございます。
で、そんな中、実を言うとまだね、まだちょっと油断は禁物なんですけども、あとは審査待ち、審査待ちじゃない、契約まで行ったんですよ。
あとは契約っていうところまで行ったので、もう契約してから引っ越すまでがもう短いわけですね、入居日まで。
で、入居日からすぐ引っ越すんじゃなくて、1週間後ぐらいに引っ越そうと思っているので、その辺はいいんですけど、このチェックリストやることっていうのがめちゃめちゃ多いんですよ。
なので、その辺りを就舎選択するためにも、自分のこの引っ越しなんてなかなか経験がないから、もうもしかするとね、結構広い、広い、広いというか部屋数が増えるので、いい家なので。
引っ越さないかもしれないけど、またなんかあった時にすぐに対処できるような、そんなウェブページを作ろうと思ったわけです。
で、前回はね、入学前だったし、近場だったんで何にも買わなかったんですよ、区内で。
03:01
あと、何だろう、もう本当に普通の手続き、郵便局の手続きとかそれくらい。
あと、個人事業主の場所の手続き、そっちの方もやらなきゃ、住所変更とか、免許証の住所変更とか。
免許証もまだ更新まだなのに、私また住所変更しなきゃいけないの?みたいな、そんなような状況になっているんですけど。
そういった住所変更だけじゃなく、転校手続きとかも今回しなきゃいけなくて、学童とか保育園とか、全部なんですよ。
めちゃめちゃめんどくさいんですよ、これ。で、忘れるじゃん、こんなの慌ただしいと。
だから、やっぱりチェックリスト化して、ウェブページ化して、これをお悩み相談、お悩み解決サイトの一つとして提案しようと思ったわけです。
で、今コーデックスさんが頑張って作ってくれてます。で、私はただ支持するだけ。こういうことがあったからチェックリストを作りたい。最初に入力するものはこれ。
で、まだちょっと言い忘れたのがあったので、個人事業主とかね、会社に転居で連絡するとか、就労証明書をまた作り直すとかね、そういったところもあったので、その辺りも含めてチェックリストを作っていこうと思ってます。
で、結構やっぱり自治体によって違うんですよ。私も調べたんですけど、全然もうお隣さんなのに全然やってることが違うんですね。
だからその辺りも含めて、やっぱり今回電話で確認しましたけども、確認すべきこともあるし、全然お作法が変わってくるので、またその辺りも含めて発信をしたりね。
発信してこんなの作りましたよ。よかったら見てみてね、みたいな形で皆さんに提供できるようになればいいんじゃないかと思います。
そんなようなお悩み解決サイトがですね、土曜の時点で120件以上になったらしいんですよ。見るのが大変っておっしゃってましたから、総理がね。
それで、その時も総理言ってたんですけども、誰かを助けるためももちろんだけど、自分一人でも助かるようなこのサイトが作れたらOK、審査基準としてはOKって言われたんで、当たったら自分を助けるためのものを作ろうかなと思って今回やった次第です。
結構さ、こういうのってブログでまとまってたりするんですよ。ちょっとしたお悩みを解決するものとかってね。
でも、やっぱりブログでもいいんだけども、読み物としてなかなか読めなかったりするから、時間もなかったりするから、だったらサイト化してウェブページ化して診断チェックリストとかチェックリストとかにしたらいいんじゃないかという、そういった思いで今回、私は作ったというかコーデックスさんが作ってるので、そんな風になっているというところ。
自分が困ったってことをどうやって解決するかにおいて、一つ一番楽なのは発信ですよ。ノートに書いたり、Xで発信したりするのが一番なんですが、ちょっと読み返すのは大変だから、やっぱり一つツールとして作っておいて、
06:09
まあもう二度とないかもしれないけども、こんな2ヶ月後に出て行ってくださいなんて言われるようなことはまあまあないと思うけども、一応そんな日もあるかもしれないから、その時のためにこのチェックリストがあるよということをできたらいいんじゃないかと思っております。
そうだね、引っ越し前チェックリストにしたけども、あれかも。2ヶ月後に退去を迫られた時のチェックリストみたいな感じにしてもいいかも。私にしか出せない。そんなことはほとんど起こらないみたいなところなんですけどね。
それが一つと、なんでこういうものに応募した方がいいか。もちろん賞金とかがあるから応募した方がいいっていうのはもちろんあるんですけども、これですね、めちゃめちゃいい企画なんですよ。
一つはまず一歩を踏み出せる、AI開発の一歩を踏み出せるいい難易度の企画だと思っているからですね。それがすごくいいなと思ったのが一つあります。
もう一つはこれね、実績になるんですよ、村方さんにとって。こんなサイトをいっぱい作った、この応募総数が増えたコンテストというか選手権をやりました、イベントをやりましたという実績にもなるし、何よりね、これ村方さんがっていうわけじゃないんですけど、皆さんの要は制作物がそこで見れるんですよ。
これ残します、このページ残してくれませんって言ったら残すよって言ってくれたから、いつでもどんなのを作ったか見れて、自分で使いたいお役立ちサイトまとめ集になっているわけですね。これ使ってみようっていうふうに自分で選べるわけですよ。そんなページを今このイベントとともに作っているわけですよ。
めっちゃありがたくないですか。そこからね、もしかすると自分の発信とか見に来てくれる人が中にはいるかもしれません。そういう場を作っているわけですね。もう一つ言うと、このやってみた作ってみたっていうこの内容を、内容そのものがコンテンツになるんです。
私だったらコーデックスでウェブページを作った、おしゃれなウェブページじゃなくて、自分の困ったことを解決するための悩みツールを3つ作ったよとか、1つ作ってそれの作り方をこういうふうにやったよってものがコンテンツとなって教科書とかに自分で作れるわけです。
やったことを発信するっていうのももちろんだし、それをもっと体系化して具体的な手順書とかにすると、もちろんブレインとか有料ノートとかでも出せるようになるということなんですよね。だからやってみたほうがいいんですよ。
ということで、このお悩み解決サイト選手権は6月30日、23時59分で応募締切になりまして、1人3つまでこちらできるそうなので、ぜひ応募していただけるといいのではないでしょうか。
09:01
しかも過去に作ったものでも全然OKだそうなので、ぜひそちら試してみていただきたいと思いますし、あとはそこからね、サイト作った、やったーって1つ達成感があるかもしれませんが、その先一歩を考えると、そこからブレイン作ってみようかな、この経験をもとにコンテンツ作って販売してみようかなっていう発想になるとマネ対象につながります。
私はそういうのをつなげますからね。この前コーデックスで使えるブレイン製作キットというかプロンプトシューカーっていうのも作りましたけれども、あれも自分が楽をしたいがために作ってみたらできたと思ってやったわけですから、そういうふうに自分が何かを解決したときに、それらを使ってみたいっていう人、やり方を知りたいっていう人がいると考えてコンテンツ化するっていうのもアリだと思います。
現在、私の方で6月30日、23日、59分まで、一応ね、6月いっぱいは、いくらだ?2980円か。で、このコーデックスで一気通貫できるツールとともに特典がついていまして、なおかつ7日間でブレインを作ろうぜという、そんなロードマップを2980円でこちらで提供しております。
ごめんなさい、7月1日からはこちら値上げをさせていただきます。
値上げといっても3980円になるだけなんですけど、もしご興味ある方はですね、何かをした、何かができたって、その自分の成果、経験をどうやってブレインに落とし込むかっていうところが、7日間で、7日間じゃなくてもいいんですけど、7ステップですね、で学べるので、ぜひこちらお手に取っていただけると嬉しいです。
もしね、「いやいや、ツールだけで十分です。」という方は、ツールだけ500円で売ってるものもありますので、よかったらそちらもご覧ください。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。