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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 はい、オープンAI、チャットGPTも5.6が出て、フェーブルもリセットされてですね、まあ開発し放題でございますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
このタイミングで、私は結構開発とか試した方がいいよってことを話してるんですけども、今日はちょっと別件、私また体調を崩したというより、計画的休息をとっていたんですよ。
私以外の家族が全員なんかちょいちょい風邪をひくみたいな、熱出したり、具合悪くなったり、喉を痛めたりしていて、マジかよみたいな状態になったので計画的休息をとっていたりしたんですけども、
そんな中で、最近ちゃんと動かしてなかったユーデミ、動画プラットフォームのユーデミですね。
昨年私が15講座ぐらいを作って、今年18講座になったのかな。
そのユーデミが思った以上、この1年後ぐらいかな、10ヶ月後ぐらいかに思わぬ収益を生み出しているという話をしたいと思います。
私の一つの方向性で考えていること、ユーデミは基本的にトレンドを意識して個人向けの動画講座として出していたんだけども、もちろんそれも大事なんだけども、
ユーデミは法人向けユーデミビジネスを狙った、法人初心者向けの講座を出した方がいいんじゃないかなっていう、そんなお話でございます。
これ何かというと、私ちょっと気づいたんですけど、最近気づいたときは今日気づいたんですけど、
ユーデミビジネスという法人が社員さんとかに向けて、ユーデミビジネスっていう講座の、ユーデミビジネスサービスの中に特定の講座が入っていると、その講座は受け放題になるんですね。
サブスクサービスみたいなものです。法人向けのサブスクサービスみたいなところがあるんですけど、これ誰でも慣れるわけじゃなくて、ユーデミビジネスに慣れる講座っていうのは、
全部ユーデミ側、要はプラットフォーム側で決められるんですよ。だから慣れたら超嬉しいみたいな状態なんですね。
このユーデミビジネス自体は通常だと動画購入されたら、そのリンク先に応じて何パーセントか金額が入ってくるっていうような形なんですね。売上の一部が入ってくるって形になってるんですけども、
ユーデミビジネスに関しては視聴時間に応じて、そのユーデミビジネスに入ってる人の視聴時間に応じてお金がやってくるっていうような形になっております。
これって何かというと、通常個人ユーザーの方だったら購入していただけるものなんですけども、ユーデミビジネスだと視聴されればされるほどいいっていう状態だから、
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選ばれて、法人側でも見てくれて、個人側でも買ってくれるっていう2つのパターンで収益が発生できるようになっているんです。
これがなかなか難しくてですね、昨年ユーデミビジネス向けにいくつか自分の中で意識して、トレンドじゃない部分、普遍的なもので初めてのAIリスク管理っていうところと、
もう一つあれかな、学習かな、スマホだけでAIを使って学習し続けられる、学び続けられるっていう、そんな方法とかも、これ微妙だったんですけど講座を出したんですよ。
そしたら、今年に入ってからかな、確か、去年か忘れたんですが、そのセキュリティ講座、リスク対策講座の方がユーデミビジネスに選ばれてたんですよ。
わーい!って思って、嬉しい嬉しい!って思って、そのまま放置していったわけです。
基本的に私はあの、あんまり、なんていうのかな、普遍的なことしか話してないので、基本の基本だから、まあ別に何か追加するものも特にないかなと思ってね、そのままにしていたら、
今月じゃない、6月か、6月の売り上げでだいぶ支帳されていて、4万、え?4万どこじゃないの?
4万4千円ぐらいの利益が出ていたわけでございます。
ま、とどのつまりですね、私ユーデミ自体の売り上げは8千円とかだったんですよ、6月。何にもやってなくて、しかも新作も出してないし、アップデートもしてないから、本当に8千円ぐらいしか出てなくて、
そこからなんと、ユーデミビジネスだけで、ほんと4万いくらの収益が出ていたわけです。すんごくこれ嬉しかったわけですよ。
でね、ユーデミって今までだったら、何かこう、この前だったらサブスタックとか、今だったらフェイブルとかのね、こうトレンドを追って、その教材をいち早く出して解説することによって、
個人の感度の高いユーザーさんたちが購入してくれるって流れが通常だったし、その戦い方がやっぱりいいんですけども、最近だとそれをブレインでやるようにしていて、
ブレインでね、やっぱ突発的にトレンドは買ってもらって、ユーデミはちょっとやっぱ動画収録する時間とかがかかってしまうから、そう考えるとブレインで文章で出してちょこっと動画出すぐらいの方がちょうどいいかなって形になるんだと思われます。
で、もう、ユーデミはユーデミにしかいない、本当客層がいるので、そっちもねできることならブレインもユーデミも両方出した方がいいんですよ、個人的にはね。
まぁただ、そこまでいかなくても、できればやっぱ私の理想としては、具合が悪かった私の理想としては、勝手に売れててほしいんですね。
できるだけアップデートあんまりしないで、商品として作って勝手に売れててほしいんですよ。
まぁ本とか、本の印税とかね、そういったことだと思います。
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で、でよ、今まさにユーデミが、このユーデミビジネスに選ばれることによって、しかも何なら昨年ユーデミビジネス向けにやろうと思って作った講座が、時を経てですね、10ヶ月後ぐらいに結果を出してきてくれるようになったんですよ。
これちょっと胸アツだった、これ。
で、まだ私もリサーチとか全然できてないので、海野さんの発信とか見ながらやっぱりやるしかないんですけども。
個人かけるトレンドももちろんいいんですよ。これももちろんいいと思います。
なぜかというと、一回やっぱり売れたものとか、評価が高いものって、その後に遅れてやってきたりね、ユーデミ側でセールとかやってくれる時に買われたりするから、結構これはやっといた方がいいなと思うところが一つ。
そしてユーデミはやはり、ちゃんとね、プラットフォームがしっかりしてるとか、ユーザーが結構多いんですよ。海外の方が多いのかな。
でもちゃんとね、人がいるってことを考えると勝手に売れる仕組みとして作れるんですね。
ただ私が18口座とか出してても、結局ユーデミ側でセールをやってくれても8000円ぐらい、9000円いかなかったぐらいしか個人では稼げなかったわけ。
ただユーデミビジネスがその分売り上げを出してくれてたってことを考えると、
通常の個人ユーザー、トレンドかける個人っていうのは、やはりスピード感早く、月に1回ぐらいは新作を出してどんどんどんどん売り続けなきゃいけないっていうモデルなのかなって個人的には思ってます。
あとは自分でちゃんと売り続けるとかね。
でもう一つ、やっぱ法人の初心者向けで普遍的な内容、リスクとか手順とか、実際どんなことに使えるのかの基礎とか、
私が書籍でね、監修した書籍で話しているようなことを講座化して、
そういった人たちはトレンド多い人たちとは別の、もっと普遍的に、まずはこれを読んでおけ、これを聞いておけっていう講座を作っておけば、ユーデミビジネスが生きるのかなってちょっと思ったんで、
以前からそんなお話を実はいただいていたから、こういうところ結構需要ありますよって話をいただいてたので、
ちょっとそこ、もしユーデミを使うとしたら、そこの法人初心者向け、ユーデミビジネス狙いの講座をどんどん作っていってもいいのかなってことを正直思いました。
という戦略の一つの話ですね。
で、ブレインで個人向けトレンドとかの話をしていけばいいのかなと。
ここでの問題はやっぱり、目標からの逆算なんですけども、やっぱりね、ノートのメンバーシップとかも実は辞めてないんですが、
結構収益、特に個人で働く私とかだと収益はね、やっぱり大いに越したことないんですよ。
ちゃんとどういう戦略でいくかってことをそれぞれ考えられたらね。
で、そこから、それってすごく認知の幅が広がるわけなので、いろんなところでユーデミで見たとかノートで見たとかいうふうに見られるわけじゃないですか。
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で、そういったところで見られて最終的なゴールを一つ決めておく。
そこが何か大事なのかなっていうところを最近ちょっと感じてですね。
今日も週末もですね、フェーブルとチャットGPTを5.6を使い倒して仕組みをガンガン作ってね。
本当に具合悪くても勝手に売り上げが出ている状況っていうのをちょっと私は頑張って目指してやっていこうと思う。
今日この頃でございました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
次の講座の内容、無料ウェビナーはまたしばらくお待ちいただけると嬉しいです。
それではメールマンが登録してね、できればお待ちいただけると嬉しいです。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。