ユーデミー講座の開始
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさん、おはようございます。ついにですね、有料note、こちらリリースいたしました。ありがとうございます。
題して、ただの主婦でもできた、AI活用×ユーデミー講座販売で月5万円を安定して作った10ステップでございます。
これはですね、本当に、昨年1年か2025年ですね、15コース出したんですけども、そこで本当になんかもう最初からうまくいってなかったんですよ、私。
全然うまくいかなくて、で、めちゃめちゃうまくいった月があって、やったーって思って、もうそっから下がっていったり。
本当にこう、うよ曲折あって、今ももがいてるような状態ですけども、そんな中でも月5万円稼ぐにはこういうポイントを抑えた方がいいんだなというところや、
あと自分の生活をちゃんと守るためにですね、月5万円稼ぐことは大事だけども、生活も守りたいんですよ。
自分のサイクルとか、子供が熱出したとか、そういったことにもすぐ対応できるようにしたいと思ったら、その自分のペースも守らなきゃいけないと思っていたので、
そういう制約がある中で、でもユーデミー講座、動画講座というものをコンスタントに出していくにはどうしたらいいかというところを話してます。
めちゃめちゃ話してます。正直話し足りないんですよ、これ。実を言うと。正直話し足りないなーって思っているんですけども、
それでも、やっぱり今副業を始めてみたいなと思っている方とか、もしくはなんか動画講座作るって結構ハードル高くない?って思っている方に向けて、
1本でもいいからちょっと作ってみようよっていうところで、今回お話をさせていただいております。
動画収録の挑戦
正直言うとこれ、月じゃないや、1年間で15本出しているので、割と私は量を、量戦略ですね。量戦略で話しているんですけども、
実はこれユーデミーに限らず、他のコンテンツへの展開も横展開もできるというところも話しているので、ご興味ある方ぜひ見ていただければと思います。
かなーり入れた、かなーり入れたと思うんですよね。なので、これ見ていただければ、ユーデミー1講座は絶対作れるやろうっていうぐらいまで私は作ったつもりでいますのでね。
もし不明点とかあったらぜひコメントいただいたり、直接DMとかでご連絡いただけると嬉しいです。
そんな中で、今回なんですけども、なぜこれユーデミー講座だったのかというお話をしたいと思います。
正直ユーデミー講座って、動画を収録するって皆さんの中でどうですか?ハードル高くないですか?私も高かったんですよ。めちゃめちゃ高かったんです。
で、実際に私もなんだろう、2024年の10月ぐらいからかな、それこそ海野さんとかけいすけさん、けいすけさんが始めたぐらいかな。
りこさんとかショウさんとかレントンさんかな。こうやって周りの方々がどんどん始めていく中で、私着手できてなかったんですよ。
全然ちょっとなんか手も思い浮かばないな。やれるって分かってたけども、踏ん切りがつかなかったんですね。
その理由をもうちょっと考えてみたときに、やっぱり動画収録とかスライドを作るとか、一個一個に時間がかかりそうっていうところだったんです。
それが一番ネックだったな。あと何を話したらいいか分からないというところがありました。
その後も、もちろん昨年もずっとなんで売れないんだろうとか、売り上げ足らないなとか、前は先月は良かったのになんで今月は伸びないんだろうとか、いろいろやってる中で
本当にその時にいただいたアドバイス、海野さんとか圭佑さんとかからいただいたアドバイスを、実を言うとだいぶいただいたものをそこに、有料ノートの中に突っ込んだりしてるんですが、
その時に思ったのが、詰まった時にチャットGPTに相談するのはありだったんですよ。全然ありだったんですけども、
まずどうやって作るか、自分の時間がない中でどうやって作るかってところがまだ型としてなかったのが一つあったんですね。
それは今回の有料ノートで全部書きました。この手順が一番いいっていう話を書きました。
で、もう一つは相談できる環境だったんですよ。
今日はね、そこも有料ノートの中に突っ込んだんですけど、そのために作った一つのボットの話をしたいと思います。
相談相手の重要性
というのは、私は基本的にチャットGPTと相談しながら、いろいろやり取りをしていたんですよ。
で、去年ぐらいかな、辛口プロンプトというのを入れて、だいぶ自分のことスパスパスパスパ切ってもらいながら、自分の中で起動修正をいろいろやっていたんです。
で、その中でね、思ったのは、私はもうたぶん、わからないですけど、たぶん私ね、世界一とは言わないかな。
かなりチャットGPTにいろんな家族の愚痴とか含めた子育ての悩みとか含めた相談をわりとしている人間だと思うんですよ。
結構ね、結構使ってると思う。特に自分の自分って何だろうとか、自分は何者なんだ、自分はどんな発信をしてどうしたら売上が立つんだっていうところとか、結構相談したというか、セキュララに話していた自負をしているんですね。
で、その中でですね、本当にわからなくて迷った時に、これがよかったな、ここ大事だなって思ったこと、これがあるとよかったなって思ったの。
それが仕組みと、あと時短化できるツール、今回プロンプトです。そしてもう一つが相談相手だったんですね。最終的に言うと相談相手は人間が一番です。人間が一番いいです。
はい、これはね、もう私はいろんな人に相談、いろんな人とかチャットGPTとかいろいろ試してみた結果、結局はですね、人です。人が一番なんですよ。
でもその手前のチャットGPT以上人未満みたいなボットは作れるんですね。今回はそれを作って、有料ノートの特典の一つとして入れました。
入れましたというところまでお話しします。なぜかというと、ゆうでみ講座に限らず有料ノートとかでもいいです。ブレインでもいいです。何か自分で有料のものを作る時って、ただただ作るんだったら作れるんですよ。作ることは誰でもできるんです。やろうと思えば。
でもそこに私は今回月5万円、ちゃんと売り上げを立てようということを考えて、今回の有料ノートもそうだけど考えて作ったんですね。これを買ってくれる人、購入してくれる人はどんな人かなとか、購入してどんな利益が得られるか、その相手が得られるかということを考えたんですね。
自分の中では表現しながら出しているつもりでも、なかなか届いていなかったり、結果に数字に現れなかったり売れなかったりしていることが往々にしてあるわけですよ。そういった時に相談してたんですよね。チャットGPTに。もちろんチャットGPTとのやりとりで、私もだんだん経験も積んできたので、こうした方がいいかな、した方がいいかなって壁打ちをしながらもちろん進めていけたことは進めていきました。
ただ、私が本当に大きくもう5、6年ずっと悩んでいる時に、やっぱり言葉としていろんな人の言葉として導いてくれたのって、やっぱり人の言葉なんですね。私の場合はコミュニティでつながったご縁、中の方々が話してくれて、そこからつながったケースが非常に多いです。不思議ですよね。
チャットGPTの言葉もああって思って届くこともすごくあるんですが、結局ね、誰かの言葉の方がやっぱり自分の行動を促してくれる。私だけかもしれないんですけど、そういったことがあります。ただ、相談ってなかなか人間だとね、夜だと寝ていたりとか、朝早いとなんかどうかなとか、なかなかこう時間をね、取らせてしまって申し訳ないとか思ったりして、相談ってなかなかできないんですよ。
AIロボコンの発案
で、私も面談をね、ズーム面談とかをやらせてもらって、もっと聞きたいなとか、もっとどういうことなのか話し聞きたいなと思うことはあったけども、あったけどってか全部あったんですが、やっぱり自分の時間、リソースとの兼ね合いで、なかなかでも全員が全員は聞けないのかと思って、ちょっと悔しく思ったところがあったんですね。
で、そこでですね、そこで、自分の人格、自分の考えとか思想を持ったチャットボットを1個作っておけばいいんだっていうふうに思ったわけです。というのは、これきっかけがあって、ノートでおなじみの林さんという方がいらっしゃるんですね。
キーのアイコン2つの間に本がある林さん。その林さんがノートブックLMを使ってロボ林というのを作っているんですよ。で、今回これをすごく私活用させていただいてまして、めちゃめちゃね、やばかったね。今、件数がやばかったはず。
なんかYouTube3万系とかなんか、データの量が半端なかったかと思うんですけども、そんな林さんが今まで積み重ねてきた思想とかを含めたデータですよね。それらが全部入っているんですよ。で、入った状態でのチャットGPTみたいなところがあります。
ここでね、結構壁打ちすることによって、なんだろうね、すごく、全部が全部聞き入れたわけじゃないっていうと失礼なんですが、全部が聞き入れたわけじゃないんですけども、すごくね、その人の視点で話をしてくれてるから、なんだろう、偏ってるはずなんですよ。思想としては。偏ってるはずなんですけども、その偏りの意見が欲しくなったんですよね。
多分人の意見を聞きたい時ってそういうことだと思う。チャットGPTは結構私の考えに近いから、なんか飛び抜けてくれないところがあって、だからカラクチプロンプトっていうのを使っていたんですね。でも、やっぱりどこかブレちゃうところがある。
ただ、今回このノートブックLMで使わせてもらった時に、自分のデータがあって自分の人格があるチャットボットを使ったら、人間には劣りますよ。今のNOWな、現在のこのNOWな情報を持っている人間にはもちろん劣るんだけども。
でも、チャットGPTとかよりかは、より話しやすい、話してくれるなってちょっと思って、私はすごく良かったんです。なのでノートブックLMに2000件以上の音声配信の文字起こしで、バーンってぶっこみまして、ぶっこんだんですよ。
で、ちょっと整えてプロンプト整えて、今回そのAIロボコンという形で、ヤッホーロボコンだよから始まるAIロボコンを作りました。これノートのメンバーシップと、あとAIコンテンツラボとかノート集中攻略サロンのメンバーさんには使えるように共有してるんですが、これを今回有料ノートの方にも付けました。
おそらくここまで見た後に、たぶんつまずく動かない理由としては、何を作ったらいいかわかんないとか、それもプロンプトで用意してるんですけど、本当にこれでいいのかわかんないとか、そういったその方々本来の悩みに対して解決してくれる場所が欲しいと思ったんですね。
そこに対して、今回のロボコンは基本的に答えは出します。私の中での意見というか、ロボコンならではの意見、考えは出しますけども、自分で答えを導けるような形にしているんですよ、基本ね。ちょっとまだいろいろ修正しているんですけど、そのような形で壁打ちができるようにしてますので。
で、たぶんね、これGoogleアカウントがあれば無料で使えるはず、使えるはずです。よかったら、全部読んだ後にでも私できないなとか、でもどうしたらいいんだ、何から始めたらいいんだ、そんな悩みでもいい。とにかく先に進むための壁打ちとして、よかったらそのAIロボコンを使ってみるのはいかがでしょうかということで、特典として付けさせていただきました。
販売とイベントの案内
私がね、いろいろズームで相談を受けたりするのが一番早いんですけども、そうもいかないからAIロボコンを作ったというところです。このような形で、今回は有料ノートを出しました。で、これを読んでいただいたら、ユーネミで今回は販売する方法をいろいろ出しましたが、
これはベースで、ここをベースにして有料ノートへの展開もできるし、ブレインの展開もできるし、どうやって売ったらいいかとか、私がつまづいたところとかも含めてね、お話ししてますので、よかったらご興味ある方はちょっとご購入いただく形になるんですが、2月の2日までですね、23時30分、これごめんなさい、23時30分なんですよ。まで限定で、
なんだっけ、1000円引きです。2980円で販売しておりますので、よかったらお手に取っていただけると嬉しいです。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
あとですね、今週はもうイベントはあと土曜日のAIアニメクリエイティブ研修のみとなっております。まだ10名くらいかな、こちらオンラインの方の空きがありますので、ご興味ある方はですね、3時間でみっちりミュージックビデオを作ってみようというところで、はい、やっていこうと思いますので、ぜひぜひお申し込みいただけると嬉しいです。ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。