イベントの紹介
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。本日、早速ですね、イベントがございまして、本日お昼の12時から、今日もケイスケさんの無料ウェビナーがございます。
本日は、ブログやSNS投稿、ニュース記事などから漫画を作るブラウザ拡張機能、サムネイルクリエイターという機能があるんですけども、
そちらを使って、AIを使って漫画を作っていこうという、そんな30分のプチ講座がございますので、ご興味ある方はぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
本題なんですけども、今日の本題はですね、もう一つ、有料ノート、12時にリリースします。ありがとうございます。ちょこちょこですね、書いてるよってことをお話しして、
実はね、1週間くらい、私の中で販売美容が伸びたんですけども、ちょっと先週体調悪くてですね、ようやく完成しましたので、そちらを発表いたします。
今回のテーマは、私、今、いまだに言ってるんですが、私、ただの主婦なんですよ、本当に。元保育士と言っても、保育士期間、多分半年くらいで、ほぼほぼ学童保育士のように、いわゆる児童館の先生とかをやっていたんですよ。
そんな私がですね、そもそもMacBook Airを買ってデザインとかをやってること自体も驚きですし、今、コミュニティを運営してAIを触っていることも割と自分の中で驚きなんですね。
そんな全然、文系ですし理系とか触れてないし、プログラミングは大学の授業でちょこっとだけゼミで触れたことあったけど、コンサート向いてないなんて言われてきた。そんな私が、何者でもない私がですね、月5万円を1年間で作ったんです。
これネタバラシをすると、ユーデミーなんですね。ネタバラシってほどでもない。ちゃんとタイトルにも載ってるんですが、ユーデミー講座を1年間作り続けて、平均するとだいたい月5万円のLINEを作れたよという、今でも私が何もセールをかけなくてもコンスタントに売れるような、そんな仕組みを作れました。
で、こうして聞くと、ここだけ聞くと、いやいや、コンサートってAIのセミナーとか運営してるし、コミュニティも運営してるし、なんかAIのこといっぱい勉強して、だから教えられるんでしょ?とか。動画もね、私も結構講師をやってるので、Zoomでのベイビーナーで講師をやってるので、だからできるんでしょ?って思われがち言ってしまう。思われがちなんですが、全然そんなことないんですよ。
実は、すごいと思われるかもしれないんですけど、そんなすごいこと私はやってきてない。で、私なんかがね、やっぱ教えていいの?とか、いやそんなにすごい実績ないしな、フォロワー数少ないなって、もし思ってる方がいらっしゃったら、いやそんな自分が動画講座なんて、とか有料ノートなんて作るなんて、って思ってる方がいらっしゃったら、今日はそのメンタルブロックを壊しに来ました。
知識と経験の共有
はい、逆なんです。クマの上のすごい先生の話よりも、ちょっと先を行く先輩の失敗談が聞きたいという人もいるんだよというお話をさせていただきます。
で、これ何かというと、いわゆる有料教材とか動画とか、あの講座とか出してる人って、すごい人のイメージがやっぱ定着してると思うんですよ。
私はですね、どっちの考えでもいいんですけども、もちろん皆さんそれぞれ、やっぱりAIを触り続けて、いろいろ試行錯誤をして分かったことをまとめているから、私たちより先にAIに触れていて、いろんなやり方をしているから、その知識、経験、スキルがあるから教えられるっていう人もいます。
そういう人がほとんどだと思います。あとは今まで積み重ねてきたね、例えばけいすけさんだと、漫画家とAI漫画家とおっしゃってますけども、その前にエンジニアとしてプログラムを組むようなこともやっていたから、
あ、なるほど、こういうふうに使えるんだなって、もともとある知識に加えさらに吸収していくので、ご自身で勉強していくから、さらに知識が増えていく、やれることも増えていくっていうところで、ここ1週間、2週間くらいで2講座くらい出してるんですよ、ゆでみ講座。
そのような形ですぐに出せるというところがあります。けいすけさんに聞きたいな、けいすけさんに教えてもらいたいなという方ももちろんいらっしゃるかと思います。そういう流れでゆでみ講座を作る。私は去年まさにそうだったんですけども、いち早く自分で試してみて、手をつけてやってみるって方法ももちろんあるんです。
でも、私も最近、これ先日もお話ししたっけな、してなかったらもう一回言うんですが、最近リアルのセミナーで結構初心者向けの方とか超初心者向けの方に教える機会があったんですよ。そんなときに言ってしまえば、全部英語のサイトを使う、サービスを使うのもちょっと鬱陶するような方たちばっかりだったんですね。
もっと言うと、Googleの翻訳あるじゃないですか、あのページを使ってるくらいだったんですよ。これだと余計わかりづらいんじゃないかなと思いつつ、私そこの範囲でなかったなってちょっと失敗したと思ったんです。
そっか、英語、私英語は読めるわけじゃないんですよ、全然。別に全然読めるわけじゃないんですが、なんとなくこうかなってボタンの配置とかみたいなこんなこと言ってそうだなってことをやってたので、あんまり気にしてなかったんですよ、英語で書かれていること。
でも初めてのサービスを使う、初めてのページ、今使ってくださいって言われたときに英語がバッって出てきたら、そりゃ焦るよねってちょっと思ったんですよ。そこの配慮をねちょっと私の中でやれてなかったのが一つありましたし、これV0ですね、V0を使っていたんですけども。
あとは結構自分が今でこそ当たり前に思ってやっていること。音声入力とかもそうですよ。あとチャットGPTで、プロンプトってほどのものを私はあんまり使ってないんですが、自分の中で指示をするときに意識していること。
ちょっと専門家の意見が聞きたいから役割を決めようとか、チャットGPTに役割つけようとか、目的はこれで具体的にどういう形式で出力してほしくてってことを入力するんですよ。この辺は慣れてるから私はやってますけど、うちの母用だからチャットGPT使ってるんですが、多分母に言わせたらどうしてそういうやり方してるの?
そんなやり方があるのって驚くと思うんです。あと大体セミナーで定番の受けが狙えるものとして、パワハラプロンプトですね。この今の出力結果は100点満点中10点です。これを100点満点中100点の回答にしてください。
これ実際に皆さんやっちゃダメですよ。人に対してやっちゃうとひどい。いつになったら合格点がもらえるの?ってヒーンってなっちゃうんでやめた方がいいんですけど、AIだとこれはまだダメなんだな、不満なんだなということで、もっと精度の高いクオリティーの高い回答をしていくようになります。
というようなこんな小ネタでも、私は私にとってはわりと当たり前だと思って使っているんですけども、この小ネタ自体が当たり前じゃない方もたくさんいらっしゃるんですね。全然まだまだ特に日本はたくさんいらっしゃると思います。なぜならば周りに私の夫とかもたまにチャットGPT、最近ジェミニ使ってますよね。
ようやく調べ物をちょっとし始めるようになったくらいだからなんです。そういう人たちはテクニックのことまで、テクニックを使うところまで行ってないんですよ。ってことを考えたら、きっと我々がちょっとしたことで、私は最近ノートブックLMでスライド資料を作ることが多いんですけど、それはスライド資料を作るためのものでしょ?って思われるかもしれない。
でも一方では、いやいやノートブックLMってボットを作れる、チャットボットを作れるから便利だよねって思う人もいれば、図解を作れるから便利だよねって思う人もいれば、スライドを作ってこのスライドの画像をノートのアイキャッチ画像に、ところどころ図解を入れたいので使えるからいいよねっていう人もいるわけですよ。
一つの便利なだって思うことに対しても、様々な切り口があるんですね。ノートブックLM一つ取っても。ってことを考えたら、おそらく、私ちょっと今一部のことしか言ってないですけども、皆さんが、これはAIに限っていましたが、AIに限らず、いろんな知識の、持っている知識や経験の中で、人に教えられることって結構あるはずなんですよ。こういうと。
で、教えられるレベルがあるんです。ちょっと友達に、これこういう風にするといいよとか、なんかここに困ってるの、これ便利だよとか、これお得だよ、この商品めっちゃ良かったよって、なんか紹介するときあるじゃないですか。この商品すごい良かったよって、めっちゃ歯綺麗になるよとか、今ちょっとフロスが欲しくて。
Udemy講座の制作プロセス
で、それを言うときって、これってアフィリエイトに繋がるんですよ。このリンクを送るよって。アフィリエイトリンクを渡せば、それでいいねって思ったものを紹介して、紹介料が、広告料がもらえるっていう仕組みじゃないですか。
すべてのマネタイズって、やっぱりちょっと自分がいいなって思ったこと、経験とかね、いいなって思ったこととか、ちょっと自分が知っていることを知らない人に教える、伝える。こんなのいいと思いアドバイスするっていうところから始まるんですね。
で、私も正直、ゆうでみ講座、自分何が作れるんだろうって全然わからなくて、一番最初に作ったものは本当に盛り盛りのチャットGPTを使って、どんなことができるんだろうって。
SNSのアカウントも作れるし、投稿も作れるし、ノート記事も作れるし、YouTubeの台本も作れるし、チャットGPTってすごいんだよっていう講座を作りました。私一番最初。
ネタ出しとかそっちの方で使いましたね。本当の本当の一番最初の方は。しかしながら、そこから2番目に、今それこそセールをしているあれです。
Kindle本ですね。チャットGPTを使ったら、Kindle速攻で作れるじゃんって思って、Kindle本の作り方というものを、原稿もそうですし、確かに表紙もチャットGPTが、イラストがすごくうまく作れるようになった時に追加しましたね。
この全体的にKindleで必要な素材の部分、原稿の部分とかを全部チャットGPTで補えるよっていうお話を作りました。その次がチャットGPTかけるノートかな。ノート記事で私が苦手だったSEOって部分をもうちょっと、なんかこれAIでどうにかならないかなってことを思っていて、
どうにかならないかなの部分をチャットGPTでプロンプトを作りながらやれるじゃんってことをお話ししています。そのような形で、自分が今までやってきたこと、Kindle本もそうだし、SNSもそうだし、ノートもそうです。今までやってきたことに、じゃあAIという新しいツールが混ざったことによって、自分で経験したんですよ。
これはすごい文章がすぐに作れるとか、分析ができる、アカウントのプロフィール分とか見直せるってことに気づいたから、そこの経験をどうにか教える形に持っていって、スライドとか、当時はあれかな、出てこない、マインドマップを使って解説してたかな。そういったものを使って解説するっていう流れになったんです。
これらって、たぶん今、情報発信をしている方とか、ノートを書いている方の中で、なおかつAIを触っている方って、おそらく同じようなことをやったことがあると思うんですね。やったことがある中で、つまづいた部分があるはずなんですよ。
そのつまづいた部分をどうやって解決していったか、そこを知りたいんですね、人は。そのエピソードも知りたい。何につまづくのか知りたいっていうところもあるし、それを解決した方法も知りたいんですよ。
私は今回、有料ノートでユーデミを作り続けながら、いかに短期間集中でユーデミを作るかっていう方法まで伝えてます。ステップごとに伝えてます。
そうすることによって、隙間時間で作る、私の場合は集中力が持たなかったので、この3日間で作るとか、収録は今日終わらせるとか、もしくは2日に分けてこの日とこの日で終わらせるっていう風に決めながらやっていたんです。結構ゴリ押しで。
そうすることによって、ユーデミっていうかなり2時間とか3時間くらいの講座もあったんですけども、作るのも大変だったり取り直したこともあったんですけども、何度もそれを繰り返していきながら、どうやったらなるべく失敗のないように収録に持っていけるか、審査に出せるかっていうところまで考えながら、今回は10のステップを書かせていただきました。
これも私は何かすごいことをしたというよりは、1年間やってみて、とにかく作ってみて、ありとあらゆる失敗をしてきて、特に構成とかスライドとか失敗をしてきた中でも、ちょっとノウハウというところになっているので、実は言うともっともっと話したいことがあるんですが、全部書ききれなかったんですよ。1万字超えちゃったしと。
でもそれでも基本的な部分全部伝わったし、これ何年も使える教材になるんじゃないかなと個人的に思っているので、もしユーデミ講座、もしくはこれ最後に実はちょっとだけネタバレすると、最後にこれユーデミ講座で私は言ってるけども、全然横展開ができますって話をしてます。そうなんです。ユーデミ講座の話をして、ユーデミ講座の解説をしてるんですが、基本の土台の部分の考え方としては、有料ノートでもブレインでもできるんです。
有料ノートとキャンペーンの紹介
あとはそのプラットフォームごとによってどう変えていくかなんですね。形が、形を変えていったり何を使っていくかによって、そのAIも何を使っていくかによって変わるだけなんです。なので、なのでというかですので、ちょっと本心の2週間ぐらいかけて作った有料ノートですので、ご興味ある方はぜひお手に取っていただけると嬉しいです。
通常価格3,980円のところ、5日間限定かな。2月2日の23時59分までに設定したと思うんですが、1000円引きでこちら提供いたしますので、ぜひ今ね、有料ノートのキャンペーン、購入するとその場でポイントバック、何パーセントかポイントバックできるよっていうルーレット、まだまだ確か1月中やってると思うので、ぜひそんなキャンペーンも合わせてご購入いただけると嬉しいです。
リンク、12時に公開しますので、リンク貼っておきます。ということで、今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。