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2026-01-06 10:58

AI時代の発信、まずはnoteから始めよう

Kon
Kon
Host
2026年 AIに見つけられる人になる 〜 今、個人がnoteを攻略すべき理由 〜
・日時:2026年1月9日(金)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:こんとも
・申込:https://ai-note.peatix.com

AIアニメカンファレンス
・日時:2026年1月10日(土)
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・申込:https://ai-anime-confernce.peatix.com/view
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サマリー

AI時代における情報発信の重要性が高まり、特にnoteが有効なプラットフォームであることが解説されています。この記事では、AI検索最適化(AIO)の概念や、それに関連する情報の発信方法、さらにウィキペディアやYouTubeなど他のプラットフォームについても言及されています。

AIとnoteの重要性
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。はい、みなさんおはようございます。
実はですね、最近私も歌っているというか、noteをやった方がいいということをお話ししているんですけども、先日ですね、とあるポストを拝見したんですね。
これは何かというと、今までSEOってあったじゃないですか。これはGoogleなどの検索エンジンで検索するときに最適であると。
これね、覚えてないですね。サーチエンジンほにゃららだった気がする。ダメですね。SEO対策と呼ばれているものは、その検索エンジンに引っかかるキーワードを使って記事を書く。
ウェブページを作ると、SEO最適化なんて言われてたかと思います。やっぱりそこがブログで検索されたときにヒットしやすくなる。
ブログからの、あ、ブログじゃない。検索からの流入。Google検索からの流入が測れるよっていうテクニックがね、昔あったんですよ。今でもあるんですけど。
でも現在、AIが検索するようになったじゃないですか。チャットGPTもそうですけども、様々なAIサービスには検索機能もついているし、ウェブ検索ができるようになったんですね。
私たちが検索をするというより、AIが検索をした結果を出力するという流れになってきた現在。SEOではなくAIOと呼ばれる。
AI検索最適化かなと呼ばれるようになってきたと。でもAIが検索してヒットするって、どんな攻略法なのって正直わからない。私はわからない。
少なくとも私はわからないんです。ただこれをデータ化した、その引用元をデータの引用元ですね、情報源をグラフ化したものがね、あのポストで流れてきたんですね。
第1位はウィキだったんです。ウィキペディアだったんです。ウィキペディアの情報から引っ張ってくることが多いよというところです。
第2位、気になる第2位は何だと思いますか?これがノートなんですよ。
ちなみにね、第3位がYahooで、第4位がYouTube、第5位がPRタイムズですね、プレスリリースのプラットフォームです。
ワオですね。つまりこれから検索といえば基本的な検索エンジンでキーワード検索をしていたんですけども、AIによる検索というのが主流になってきたら、このAIを攻略する上でやっぱり引用してもらう率が高いサイト、ドメインとかを使いたいわけですよ。
となると、やっぱりウィキペディアまではちょっといかないにしても、ノートかな、ノートやYouTubeを攻めるといいんじゃないかという選択肢が生まれてくるわけですね。
これはどちらもGoogleとつながっている、Google検索でよく上位表示されるところがあるから、だからこそAIでも検索されやすいのかなってちょっと思うところがあるんですけども、
もちろんこれアルゴリズムが変わったり、全然他のメディアが強くなって一番検索されているところがウィキペディアではなくて、コトバンクですとかね、そういうふうに変わってくるかもしれないんですけども、
現時点で我々個人が参入できるところといったら、ノートかYouTubeの二択かなと感じているわけです。
その中で動画を作るのはちょっとハードル高いけど、ノートだったらできるんじゃないかって思う方がやっぱりいらっしゃると思うし、現に私はどちらかというとそっちの方をお勧めする。
そして現に以前特定のキーワード、なんだけどバイブコーディングとかで調べたときにやっぱり出てきたのが池早さんの記事だったりしたんですよね。ノート記事ですよこれも。
あとはGoogleのディスカバリーっていって、自分の検索履歴に応じたおすすめの記事ってGoogleのトップページに載ったりするんですけど、そういった時にもノートが表示されることがあるんですよ。
けんすけさんのノートとか池早さんのノートとか。
これはですね、今すぐそこのGoogle本に載れるかって言ったら正直難しいなって、自分の中で難しいなとは思ってはいるんですよ。
フォロワー数も全然違うし、何なら続けてきた年数も違うしって思うんですが、ここに関して言うと、もしかすると自分が書き続けてたら一記事くらいはGoogle本に載るかもしれないし、
一記事くらいは、私も続けてきて一記事は今週最も読まれた記事かな?とか載ったことあるんですよ。
確かバイブコーディングのプロンプト30選かな?載ったことがあるくらいなので、続けてみたらいつかは載る可能性はあるんじゃないかというところです。
なのでまずはノートを始めてみようというところになるんですね。
AIOの概念
ここからは池早さんも音声配信、ボイシーでもお話ししてますし、それをまとめたノート記事を読みながら、なるほどなって思って皆さんにも再度お伝えするような形になるんですけど、
AIを使って稼ぐにはと同じ視点で、このAIOで引っかかるにはという部分、共通点があるんですよ。
それ何かというと、まだネットに流れていない情報を伝える、情報をまとめてノートで記事化するというところ。
つまりこれAIを使い倒して、何でもいいんです、AIじゃなくても何かのツールでもいいんですが、使い倒して誰も発信していないような情報を記事としてまとめる。
結局AIも検索するといってもウェブ検索なので、ウェブ上に載っていないことに関しては話せないんですよね。
引用できないんですよ。新しい手法とか知りたくても、自分以外誰も発信していなかったら自分の情報しか出てこないという形になる。
そりゃそうだなと。それって普通にGoogleとかの検索エンジンで検索しても、この情報ないから自分で書いてみたけど他にも誰か情報作ったかなってカタカタって入力してもキーワード検索で出てこないなんてこと、ザラにあると思うんですよ。
ということはやっぱりAIを使って稼ぐにはもそうだし、AIで見られる記事を書くにはというところにおいては、まだ出ていない情報、もしくはまだ出ていない切り口、すごくそれニッチでもいいと思うんですね。
ニッチでもいいけど、絶対これ他にも誰か検索する人いるよねって一人や二人、一人や二人じゃちょっとなかなか上がってこないかもしれませんが、
同じような悩みを抱えている人いるよねというところに対して、自分でコンテンツを作ることなんだなということを感じたんです。
でこれ、なんか普通にさらっと池平さんの記事書いてあったけど、いやいや難しいでしょ、いやそんなんだって発明と一緒じゃんってそんな思い浮かんだら、思い浮かべてたらなんかすぐにBrainとか作って売るわーって思う。
私は思った。そんな無理やんって思った。しかしね、ふとちょっと思ったことがありまして、これねまあできれば探した方がいいんですよ。
何がいいからどんなことに使えるかなって探した、積極的に前のめりに探した方がいいんですけども、これね今すぐできるAIを対策できる記事の作り方、もしくはAIで稼げる方法の作り方、私ちょっと見つけたんですね。
ずっとAIを使い続けるだけです。しかも使い続けるんじゃなくて、より効果的にもっとこれ自動化できないかなって思って自動化ツールを組んだり、もっとこれ効率的にできないかなって思って、
じゃあこの拡張機能あると嬉しいなと思って拡張機能を作ったり、全ての発明って、バイブコーディングの時もありましたが、自分の困ったを解決するものだと思うんです。
こんなのあったらいいな、こんなの困ったな、こんなのあったら嬉しいな、楽しいだろうなって思うことを作り続ければいいんですね。
バイブコーディングできる方はバイブコーディングで試してみるのもありだし、やっぱり必要ないなと思ったら消せばいいだけですし、そうじゃなかったらプロンプトでもいいしGPTとかでもいいんですが、
どうやってAIを使って自分の時間を増やしたり、収益を増やしたり、自分の目的に合ったAIの使い方ってどうやって見つけたか。ここがね、やっぱり需要があると思うんです。
なかなかね、ちょっと時間がないと今日もできなかったとか、今日もこれやれなかったなと思うことたくさんあると思うんですよ。
けどそういった時って、なんでこんなに時間が足りないんだろうと思って一回書き出してみると、意外と無駄な時間があったなって思い返したりするじゃないですか。
それと同じように、実は一個一個はそんな時間5分ぐらいしかかかってないけども、全部合わせたら1時間とか2時間とかかかっている作業があったとして、それらをもっと効率化するってこともね、全然できるはずなんです。
でもそれって、やっぱり常に自分の行動とか自分の活動、自分のやっていることを最適化する意思がないとなかなかできないんですね。
だからAIを使い続けること。で、AIを使って自分の環境をどんどん良くしていこうと思い続ける。そしてそれに対して挑戦し続ける。
それこそが、すっごく乱暴な話ですが、それこそが結局AI対策の記事が書けたり、AIで稼ぎる、稼ぐためのコンテンツが作れたりするきっかけになるのではないかと。
AIによる発信の未来
つまり、最初の一歩はノートから始めましょうという、そんなお話でございました。だいぶ無理矢理繋げましたけどね。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
今週の金曜日のお昼の12時からそんなノート、AI対策という言葉が出てきたので、今すぐノートを始めようという、今日のお話のもっと具体的なエピソードなどを含めた30分のプチ講座を開催します。
無料ウェビナーで開催します。PTXの申し込みページできてたら概要欄に貼りますので、ぜひ申し込みいただけると嬉しいです。できてなかったらごめんなさい。
そして引き続き、5日間で有料ノートを公開しようというメルマガ講座もこちら開催しております。
5日目かのメール、5日目というか5回目のメールなんですけども、が送られた後に新たなお知らせが届くようになっておりますので、そちらもお楽しみになさってください。
そしていよいよ今週の土曜日はAIアニメカンファレンスでございます。
AIでアニメはここまで作れるようになったという事実をですね、ぜひ目の当たりにしていただきたいです。
お申し込みいただけますので、ぜひぜひお申し込みください。ということで今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
10:58

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