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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。ラジオって言っちゃいましたね。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。暑くてもうやってられません。そんな中なんですけども、引き続きブレイン教材がリリース価格で6月5日の金曜日、今週の金曜日までリリース価格1980円で出しております。
1000円引きクーポンをメルマガの購読者の方、もしくはサブスタックの購読者の方、今LINEオプチャにも貼っているので、よかったらご興味ある方はそちらからご購入いただければと思います。
さて本日のお話なんですけども、6月1日になりましたので、次のブレインとか次の一手どうしようかなってことをちょっと考えているんですが、そんな時にみなさん多分手巻き目とかちょっと困ると思うんですよ。
もちろん今回のブレインの教材の中にもそちら入っているんですけども、この手巻き目を考える時に、やっておいた方がいいことを3つお話しします。最悪で最初の一つだけで十分です。
1つはリサーチです。それだけ。2つ目は自分が自信を持って話せることをちゃんと知っておくこと。3つ目は誰かに聞くことですね。
なんでそれができたら苦労しないわということなんですけども、ちょっとこれ1つずつお話しします。
もともとはリサーチだけで十分だと思うんですけども、リサーチって言われてもどうやったらいいかわからないじゃないですか。
今回初めてのブレインを7日間で作ろうというロードマップだったので、そのブレインでのリサーチ方法ってほどでもないキーワードを検索してみようというところから話しております。
ノートで売りたい場合はノートのリサーチをやっぱりかけた方がいいし、UDEMYだったらUDEMYで最近人気の講座ってなんだろうということでリサーチをかけた方がいいわけですよ。
そのリサーチ方法って正直ちょっと面倒じゃないですか。
じゃあ今コーデックスがコーデックスアプリが人気だからコーデックスの教材を作ろうって愛に決めてもいいんですけども、自分が全然コーデックスのことを知らなくて使ったこともなくてなんならちょっと興味がなかったとかだとちょっとコーデックスのなぁ教材作るのもなぁって思うことはあると思うんです。
それでも一定ね、いやでもこれコーデックス伸びるんだから今から1週間でなんとなく習得してこれ頑張って1個教材作れるんじゃないかって思って作るのも全然ありだと思うんですよ。
これはなんか情熱のかけ方と時間とどれぐらいかけられるかっていうところなので。
あとはね、いろんな教材が出てる中でなんかいろんな風神さんとかコーデックスのアプリ作ってるしなぁってなんかできないよなぁって思ってても、じゃあ風神さんが拾いきれないところを自分はやろうとかね。
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ニッチなアプリの作り方にしようかなって、初心者向け動画講座にしようかなっていろいろこうずらしたら教材って多分作れると思うんです。
なので自分が販売したいところ、ブレインだったらブレイン、ノートだったらノート、ユーデミーだったらユーデミー、Kindleもありますよね、KindleだったらKindle。
それぞれちょっとジャンルとか、ジャンル選定とかもあるし、ブレインだったら今だったらやっぱりAIが関わった方がいいよねとか、
サブスタックか、AIの何かしらのツールか、あとは画像生成、チャットGPTとか、みどりさんのね、やっぱり1位になってて強いなって思ってみられるかと思うので、そういったところも含めて考えてみると良いかと思います。
さっき2つ目として申し上げたのが、自分がこれなら話せるってことを知るってこと結構大事で、新しく知識を仕入れてそれを作るっていうのももちろんできるし、私自身はユーデミーでそれをやったことあったんですけど、
人によるのかな?私は結構しんどい。自信持って話せないっていうことが結構私の中ではしんどいので、あんまりそれをやらないようにしてますね、今は。
本当に知ってる内容しか話さないみたいな。本当に初心者向けしか話さないみたいな。
なのでサブスタックの初心者向けの動画講座というブレインをこの前出しましたけども、あれも私はフォロワーさんの伸ばし方とか全然わからなかったんですよ。そこまで分析してないし。
だから言えなかったので、私はもうこっちに関しては全然明言しません。ただアカウントの解説方法とかそのあたりと、多分私もそうだけどつまずきやすいところってやっぱり何を発信していこうとかどうやって続けられるかっていうところだと思うので、
そこを試していきましょうっていう、そんな講座にしてました。そういうやり方もあるというところです。
だからここらへんは人のそれぞれの性格とかによると思うんですけど、何かこう自分でコンテンツを作ろうとか教材を作ろうと思った時に、自分が自信を持って話せることがいいです。
裏を返せば、この部分話せないなって思うことって結構あると思うんですよ。これあんまり再現性ないかなーとか、
これ誰の役に立つのかなーとか、ちょっと不安になっちゃうようなこと、他にもいいこと言ってる人いるしなーとかって思うことがあると思うんですよ。
自信がなかったらやめたほうがいい。でも自信がなくてもある程度の知識、ずっと自分が毎日使ってるよっていうようなことがあったら、
逆にそれはその本当に一番最初のゼロから始める人向けの教材だったら、そこまででいいから教えてほしい。
そんななんか、今は別にAIエージェントまでは手が触れられてないので、もうちょっと手前のものが欲しいっていう人にニーズが届くかもしれないっていう切り口でやることも可能です。
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ここらへんは自分の知識とか、今までやってきた試行錯誤の回数、量とかだったり、あと自分の興味関心にもつながってくるので、
新しくいくつか習得したいなら知識としてやってみて使ってみてできそうだなって思うのであればやるっていう手もあるということです。
これはどちらかというとツール関係でありますね。
最後か、人に聞いてみる。これが正直言って私は一番早いと思っているんですよ。
実際に誰か身近な人に聞いてみるっていうのも一つありだと思う。聞けるんだったらそれが私は一番かなと。
例えば私だと夫がいるんですけども、夫はジェミニとかチャットGPTとかをスマホでできる人なんですね。
やったことはある。無料だと思う。そんな人にもっとさらに仕事でこういったことを使えるよっていうワンポイントアドバイス。
ワンポイントというかさらに使いやすくなる。無料ユーザーでスマホユーザーでもここまで仕事で使いやすくなるよって方法があったら喜ぶかなと考え、例えば。
そしたらどんなのがあると嬉しいって夫に聞きますよね。無料部分で使えるのがあるといい、画像生成とかはどんな風になるといいとか、何が困ってる無料部分だと。
スマホだとどういったことができると嬉しいみたいな感じで聞くんですよ。
そうすると一応これ母数は1ですけどもやっぱり身近なね、忌憚のない意見を聞けることによってその人をターゲットに想像しながら作ることができる。
そういうやり方があると。で他にはやっぱり周りの人とか皆さん結構やってるのがXとかSNSですね。で反応を見てますね。
ここに関してこんな反応があるんだと思ったことに対して流れとしてノートの流れで言うとXで投稿します。
Xにすごく反応があったことをもうちょっと詳しく書いたものをノートの記事化します。
そこでやっぱり反応を見てやっぱりこれ反応があるんだなと思ったことに対してこれを繰り返すんですよ。
そうするとコーデックスってテーマで例えば話していてXで反応があるものを全部ノート記事化しましたと。
でノート記事もなかなか溜まってきたらそれらを全部まとめてブレイン化すればいい。
ちょっと画質修正はねもちろん必要になってくるでしょう、なってきますよね。
そういったことを考えながら、昔私はX、ブログ、Kindleかなというやり方で、
書いた記事をどんどんまとめればまとめてKindle本化できるのかということも考えられたので、
教材をいきなり作るっていうのももちろん大事なんですけども、日々のリサーチを兼ねて読者の反応を見るっていうところも兼ねて、
SNS上で発信をしてみて、反応を見てみる、聞いてみるっていうところも大事なんじゃないかなと。
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私自身はちょっと特殊なんですけども、無料ウェビナーとかこうやって音声配信とかをしているので、
やっぱ特に無料ウェビナーの質疑応答の部分とかを聞いたり、ウェビナーをやった時の申し込み人数と、
質問とかその時のコメントの量とか結構見てますね、反応とかで見てます。
特に無料ウェビナーとかこうやって音声配信とかでコメントいただける方ってやっぱりすごく大事というか、
なかなかコメントって慣れないとしづらいじゃないですか、ウェビナーとかも。
してくれる人ってめちゃめちゃ勇気を持ってやってくれたか、本当に気になって声をかけてくれた方だなというふうに思っているので、
かなり私は個人的にありがたいと思っているし、その意見は、なるほどこういう意見の人がいるんだなというところで、結構そこを起点で考えたりもしますね。
アンケートも取ったことあります。
よくあれするんですよ、最初の方とかに挙手を取らせたりしますね。
実際に耳だけ参加の方もいらっしゃるので、全部は全部は見えないんですけども、
例えばチャットJPT触ってる人とかジェミニ触ってる人とか、月に1万円でいいから安定的にお金稼ぎたい人とかね、
そんなように話したりして場の空気というかどういう人たちが集まっているのかを見たり、生のリサーチですよね。
そういったことをやったりしています。
だからもうわからなくなったら結構自分の何が相手は聞きたいのか、自分の知っていることで相手が知らないことって何なのかっていうところを探るためにも、
とにかく聞く、人に聞くってなかなか大変だから、これをSNSとかで発信をして自分でつぶやくんですよ。
そこに対して反応があったものを形にしていって、やっぱりこれ需要があるんだなってものに対しては教材化していくって流れがあるかと思います。
いきなり教材ボンって出すことももちろんできるんですけども、実は多分みんなやってることってリサーチなんですよね。
もちろん自分が発信してなくても、他の人の発信を見て、この人なんでこれ伸びてるんだろうって見たら、コーデックスってこんなに人気なんだとか、
クロードコードって便利だと思ってみんな使いたいのかなとか、AIエージェントとか自動化っていうところにみんなキーワードとして引っかかってるのかなとか、そういったことを調べてますね。
私はそういうのをあんまりやってこなかったので、今回反省も込めてちゃんとブレインの教材には載せたんですけど、
ここがね結構重要です。
なんか教材を作るって考えると結構なんか重いというかヘビーって感じするかもしれないんですけど、
基本は皆さんの普段の活動とか行動、発信に基づいていて、そこからこの人にちゃんと届けたいなって思ったもの、
実際に困ってる声があったり、コメントとかをいただいたりして、届いたものに対して作っていくっていう、本当にハンドメイド作家じゃないですか。
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一定もののハンドメイドじゃないですけども、そんな形で教材っておそらく作れてると思うので、
なんかこうKindle作るとか教材作ると重くねって思っちゃうかもしれないんですが、実はそんなことないよというお話をさせていただきました。
ぜひ何かの参考にしていただけると嬉しいです。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
いよいよ水曜日は冷えたヤッコさんとのインタビューイベントですね。
ヤッコさん、書籍を販売したヤッコさん、なんとAI×Kindle本出版のブレインをですね、こっそり、こっそりじゃないんですけど出しているんですよ。
もうね、すでに先行価格、特別価格の50部は完売してしまっているんですけども、ブレインっていうとちょっとなんか有益じゃないとまずいかもって、
なんか自分のジャンルにはそぐわないかもって思っている方は、Kindle版から始めるのも私は一つの手だと思っています。
結構やっぱり母数が多いので、もちろん見られる見られないっていうのはあるんですけども、Kindle本もね、私も一番最初のコンテンツKindle版だったんですよ。
Kindle本だったので、非常に挑戦しやすく、何よりね、ちょっとチャットGPTとか課金した方が個人的にはいいですけども、
私の時代は無料で作れたっていうところも大きな点であり、AI使うならちょっとある程度有料の部分を使った方がいいなっては思うんですが、
一番最初のコンテンツとしてもやれるかと思うので、ぜひこちらご覧いただけると嬉しいです。
5日ですね、6月5日にはペザハムさんとインタビュー形式でこちらお話しさせていただくんですけども、
ペザハムさんはAIでブラウザの操作、なんかでちょいちょいやってるブラウザの操作を1日30分自動化しようというところで、
実践のデモもお見せしていただきながらやっていただきます。
こちら今週は2回ウェビナーございますので、ぜひお楽しみになさってください。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。