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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 本日12時よりいよいよですね、ウェビナーを開催いたします。
まず、チャットGPTと音声入力で行う、自分の経験を有料商品に変える60分実践ワークということで、GPT図を作ったので、そちらを実際に活用して、
みなさんがこれを受講した後には、商品タイトルができているというような状況になっております。
ぜひお越しいただければと思います。で、今日のお話は、私がね、こんなに口酸っぱく商品作った方がいい、絶対作った方がいいよって言ってる理由って、
いくつかあるんですけども、ビジネススキルが身につくとか、自分の動けない時にその商品を持つことで勝手に売れる仕組みを作るとか、いろいろあるんですよ。
今日はその中で、まずストック型収益として、実際に私がどれだけ恩恵を受けているかという話をしたいと思います。
ことの始まり、一応ね、コンテンツ型商品ということで、コンテンツというのは主に私はデジタルコンテンツを扱っております。
動画講座、ユーデミですね、とかテキスト教材、これブレインとか有料ノートとかノートのメンバーシップ、ノートのメンバーシップは難しいところではありますけども、そんな形で私は展開をしております。
もちろん他にコミュニティとか、端末で来るセミナー講師案件とか、そういったものもあるんですが、基本的に私のコンテンツの売り上げ商品というのはユーデミ、動画講座ですね、
ブレイン、あとノート、Kindleは全然売れていないので、たぶんこの3つに当たるかなということを考えております。
そもそも私がこのコンテンツを自分で商品を作って販売するということを始めた理由として、そもそものきっかけは、私はフリーランスとして活動しているんですけども、
普通にもともと社員だったので、正社員だったので、正社員の手取り以上は欲しいなというのは思っていたんです。
それが大前提としてあったのと、ベースとしてフリーランスで正社員と同等、もしくはそれ以上の金額を稼いでいきたいという、月に数十万のレベルですよ。
これがまず一つあるということが大前提。もう一つは、ある程度売り上げを自分のコントロール下に置いておきたいと思ったからなんです。
というのも、私もフリーランスを始めたての時は、クライアントワークとかコンペ、クラウドワークスのコンペとかで、月にまず5万から始める月に10万やる月に15万やろうと着実に売り上げを伸ばしていってたんですよ。
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でも、ちょうど10万超えて次15万だ20万だって、よし目標いくぞと思っていた矢先に、確かコロナにかかったんですよね。
家族の大人だけが、夫婦でコロナにかかって息子娘がピンピンしているという状態だったんですが、当時娘は2歳、もうすぐ3歳になる2歳、いやいや気まっさかり。
当時息子ベビ、赤ちゃんですよ。生後8ヶ月とか9ヶ月ぐらいのベビちゃんだった時に隔離されて、夫は割と重症気味で、でも1Lもないや1D系の狭い家の中でどうやって移さないようにやっていくかとか、もうしんどかったんですね。
ちょうど保育園とかに預けられてたし、まだ子供はしたのか動けないような状態だったから、その中でクライアントワークをガンガンも進めて、今がチャンスだ。今はもう早押しクイズと同じぐらいの勢いでどんどん仕事をとってどんどん修正回してやるぞみたいな関係を作るぞっていう矢先のコロナにかかってしまったから、全部ダメになったんですよ。
もうやってたけどすごいしんどかったし、全然子供たちはいるし集中できないし、看病しなきゃいけないし、もうそれはそれはしんどかったんですね。それが1ヶ月以上かな続いたんですよ。
8月の処状にかかって9月末ぐらいまで登演できなかったので、そこで思った。当時池早さんが放送でもしてたんですが、自分の商品を作んなきゃいけない。
何かあった時に自分が働くことで稼げるものがあるのは大事なんです。もちろんそれは大事なんですけども、自分が働かなくても動かなくても勝手に売れる仕組みを作りたいって心の底から思ったんですね。
フリーランスを始める時に一番最初にやったのがブログ運営だったんです。ブログは私は向いてなかった。もう正直に向いてなかった。根性が足らん。続けられないし、リサーチとかもよくわかんないし、根性が足らんかったんですよ。
ブログはちょっとやめて、音声配信はずっと続けてきたけど、音声配信から発声するってなかなかないですし、じゃあどうしようと思っていた時に、とにかく手当たり次第商品と呼ばれるものに手を出そうと。
以前Kindleも作ってたから、Kindle以外で自分が今までやってきたもの。絵を描いてたからその絵を売ってみようとか、音声配信とかを売ってみたんじゃないかな。色々やってみたんですね。
うんともすんとも言わずと。そこでNFTと出会って、NFTを自分で作ってみるって。
なけなしの貯金をはたいてイーサリアンも買って、当時1イーサー30万とか40万ぐらいするような時に買って、やったなっていうのを覚えております。
そこで言いたいのは、誰しも望むところは月に1万でもいいから、なんか自分が動いてなくても、あんまり稼働してなくても収入として入ってくるもの欲しいと思うんですよ。
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だって子供手当とか、私は今都内に住んでたので、018サポート給付金とか来た時に助かったって気持ちになるんですよ、すごい。
お祝い金とかあるじゃん。この前見たCMで塾が決まったら、その塾のメディアがあって、そこで入塾が決まったらお祝い金1万円プレゼントとか。やっぱちょっと嬉しいじゃないですか、そういうの。
で、それが不労所得としてやっぱり入りたい。だから不動産投資とか目指すわけでしょ。株式とか投資とか目指すわけですよ、お金に働いてもらうって。
もちろんその手もある。でも株式とかはコツコツでもいけるけども、基本的に自分ではコントロールできないじゃないですか、株に関して言うと。株もそうだし不動産もそうですよ。
コントロールできないものだから、もちろんやったほうがいいですよ。やったほうがいいと思うけど、私はそこまでの余裕がなくて、とにかく稼がなきゃいけない。
でも何で稼いだらいい?ずっとがむしゃらに動いてても意味がない。これじゃあ保育士の時とあんまり変わんないじゃないかってことになり、最終的に行き着いたのがこのコンテンツ販売だったわけです。
これ2025年から本格的にやってますね。ゆうでみをまず1講座出して、結果的に今17、18講座かな。コース1年半ぐらいで出せるようになり、
ノート、有料ノートも結構12、13、14記事ぐらいあるかな。でブレインは今年入って3記事出してるから全部で4記事か、4教材出してるような形となっております。
で、みんなが聞きたいのはここですよね。ぶっちゃけそれで売り上げ出てるんですかって話ですよね。そこが大事です。
ぶっちゃけ言うと、月に1万は確実に稼いでます。まあこれだけ出してたら月に1万稼ぐでしょっていうところなんですが、
ただね、これ結構やり方とかどういう要因があるかとかにも届け方とかにもよるんですけども、全くもって何もやらずにってことはほとんどない。
ギリギリゆうでみが全くもって何もやらずに売れているっていうところありますけども、それでもゆうでみもやっぱり毎回追加レクチャーをつけるとか、
セールをするとか、結構アプローチはかけた方がいいです。買う買わないは別として。
それにブレインに関しては新作をやっぱり出すとか、ブレインについての情報を発信しているとか、そういった活動をしていることを見せる必要ももちろんあるし、
ノートに関して言うと、有料ノートは全く売れてないです。何も告知してないから。
月学生の方が、メンバーシップの方がちょうどチョコ売れてるかなっていうぐらい。売れてるというか、残ってくれてるかなってところ。
ってことを考えると、もちろんどの媒体で発信するかにもよるんですけども、全くもって何もしないで月に1万稼ぐっていうのは、それなりの教材とかの露出がないとダメだし、
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ちゃんと動きを見せている。言うでもやってるよ、ここ編集したいとか追加したいとかが見えているかどうかってところもそうだし、結構なかなか難しいですよ。
ただ言えるのは、私は結構ね今、引っ越しどうするみたいな話でバタバタプライベートでしていたり、先週なんか頭が痛い頭が痛いってずっと休んでいたりしたんですけど、
そんな時不安なんですよ。不安を感じてるんですが、そんな中でも発生している、売上が発生しているってところはもちろん微々たるものでもありましたし、私の中ではまた商品作らなきゃ、これやらなきゃ、あれやらなきゃっていうタスクより、
今月は今あるものをもう一回セールしようっていう感覚に陥れる。ここは大きいんじゃないかと思います。なのでクライアントワークが何も残らないわけではないし、実績とか信頼関係構築とか自分のスキルとか経験というものはどんどん積み重なっていくけど、商品というのはとにかく作ったら残るわけですよ。
残ってないようにもよるけど、やろうと思えば売れ続ける、売り続けることもできるし、売れ続けることもできるんですね。そこがね、やっぱ一番大きいなというふうに個人的には思っています。だから商品作りなさいって言ってるんですよ。で、難しいですよ。もちろん難しいです。
私やっぱり振り返って、商品っていろんな種類があるなーってトレンドを追うもの、この前ちょっと一家製のね、トレンドを追ってバズらせるようなものもあれば、ずっと売れ続けられるようなものもあるし、なんかいろいろこう、今になって全然売れなかったあの口座が、ああようやくなんかサブスクに認定されたんだなとかいろいろあるんですよ。
ここは正直読めない。もう数ってどうなるかわかんない。けど確実に自分の手元に残るものなので、そこに追加レクチャーを加えたり、アレンジを加えたり、そこをベースにして別の商品、横展開とかにすることもできるから、自分のコントロール下で売り上げを頑張れば上げることができるっていうところに私はやっぱり魅力を感じてるんだろうなと思います。
だから売れなかったんだけどね、昨年とかね。全然売れなかったんですけど。だからこそ特に忙しい日々を送っている方々とか、うちの夫のようにシフト制でね、確実に定時に買えれるわけじゃないとか、そういった人たちはやっぱりまとまった時間を朝の1時間でも夜の1時間でもいいからまず作ってみて、それを売っていくっていうところを、なんていうのかな。
毎日1時間副業をするとか、クライアントワークをやるっていうのも一つの手だけども、その時間を商品作りに当てて作り出すって、1回作ったものを全然修正していいわけですよ。タイトルやっぱり変だからやめようとか、私もタイトル変えてるし、もうタイトル変えましたし、そういったことも含めて一つ経験になるので、ぜひお試しいただければと思います。
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そんな話を今日の12時からやりますので、ぜひそちらもご参加いただけると嬉しいです。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。