迷いと自己成長
みなさん、こんにちは。
さあ、みなさん、やっと参りましたよ。
久しぶりの、久しぶりか?
久しぶりの、ほんさん、迷い迷い迷いライブでございます。
こういう歌ありそうですよね、なんか。
なんかあった気がする。
昔の歌謡曲で、中森あきなあたりが歌ってそうな気がする。
迷える子羊たちへ、のライブでございます。
あ、のりさん可愛いよ。
のりさん、こんにちは。
ふみさん、こんにちは。
だないさん、こんにちは。
そりー、こんにちは。
ありがとうございます。
あとね、今日ね、ちょっとね、人が、来客があるので、この後。
早くてね、4時15分ぐらいに終わって、ちょっと出なきゃいけないから、早速終わるかと思います。
コーヒー入れようとしてるけど。
コーヒー入れるんかいって。
ラム肉、でもさ、私、羊なんですよね。
マトカレーを食べていれば、羊が苦手なんですよ。
あれかな、総理がおすすめの、総理おすすめの人月館食べたら、ラムも好きになれるかしら。
さつきさんだ。さつきさん、こんにちは。
ありがとうございます。
迷子です。
ま、ま、迷子です。
迷子というか、ま、あの、でもね、私ね、成長したんですよ、みんな聞いて。
右向いて。
今ね、ちょっと、絶賛、頭が痛いんですね。
あの、皮肉表現じゃなくて、マジで頭が痛くて。
多分ね、首から来てるんですよ、全部。
先週、2回ぐらいそれで整体行っても、どうにもこの首が痛いのが、解決できなくて。
もう、アリかなーって、ちょっと思ってるくらいに。
全然ダメで、今。
ガッチガチなんですね。ちょっと押しても引いてもって感じ。
で、まあ、そんなこともあって。
あの、あ、りこさんだ。
万年、あれ、万年ひげ家畜やめたんだね、りこさん。
りこさん、ここここ、こんにちは。
AIとブランディングの課題
友田さん、ここここ、こんにちは。
ありがとうございます。
えっとね、何があった?何があったわけでもないんですけど、
昨日、ふりこのクローズドの方でね、
しゅうへいさんとのズーム面談30分っていうのが、
やれるよ、時間が空いてるよ、っていうのであったので、
昨日ちょっと受けたんですよ。
受けた時に、あの、まあ、はっはっはと笑われまして。
売り上げ、売り上げ、みたいな。
全然売り上げで出してない、みたいなところで。
はい、はい、すいませんでした。
ところから、私もともと高単価商品どういうの作ったらいいかっていう
相談から入ってたんですけど、高単価商品作る、今の時点で
今度からちょっと高単価商品何か買いたいって
ちょっとできないよねって、いろいろまだ言えてないよねって
私本当に答えられなくて、いろいろ。
で、あの、なんか、もしスレッツとかやるとしたら、
もしブランディングを変えるとしたら、ちょっとその、
なんていうのかな、AI使ってるのに稼げてない、みたいな。
AI使ってるのに、ちょっと、なんていうのかな、消耗してるとか
なんでもいいんだけど、なんかそういうAIで稼げるじゃなくて
その逆張りみたいなのやってみたらどうかっていうご提案とかも
いただいて、あの詳しくはね、フリーランスの学校の
クローズドメンバーの方はですね、私の相談内、
ズームの面談内容がリンクで全公開されてますので、
なんか知らないけど、海野さんとか他の方をぐさぐさと傷つけたという
恐怖のレポート、よかったら見ていただければと思います。
ね、今日のね、自己肯定化の上がり下がり激しく、
今日はね、海野さんにめっちゃあげてもらってた。
ウェイウェイって。
今日、昨日からずっと、あの、私ね、前どっかで言ったかもしれないんですけど
私ね、あの、肩書きじゃなく見るけど、役割とか発信とかの
なんていうのかな、役がないと動けないんですよ、本当に。
だから何話していいか全然わかんなくなっちゃって、話せなくなっちゃったんですね。
だからちょっと言い訳なんだけど、発信ができなくなっちゃって。
とにかくでも、私の一番はやっぱり売り上げを出して
ちゃんと生活費を安定させたいっていうのが一つあるわけですよ。
で、そこをまず目的にしないといけない。
目的というか目標であることは変わらなくて、
じゃあどの部分を使うか、今までの実績とか再現性のあること、
なんかみんなに伝えられることって何かっていうところを
もう一度今ね、なんか探し直してる。
で、これチャットGPTじゃダメだってなって、私の中でね。
ちゃんと書かないとダメだと思って、今書いてる、すごい。
低気圧とかそうなのかな、それもあるかもしれないですね。
だから頭痛いのかな、私。
それも気圧かな、めちゃめちゃ痛くて超嫌なんですよね、本当。
逆にね、それあるのかも。
なんかさ、で、この一つ、私全然その枠でも
AI使って全然楽にならないよっていうのは、
なんかAIって、今日の面談の方にも言ったけど、
結局使えてもできたものに対して、
出力された結果に対してどう調理するかだから、
判断できるかだから、要はディレクションの目がないと意味がないんですよ。
ライターの人たちとかイラストレーターの人たちが
仕事がなくなるっていうのは事実としてあると思うけど、
結局それをちゃんと見極める力がないと、
これAIの文章だなとか、アスタリスクついたままだしちゃうとか、
全然チェックしてないな、みたいなのがバレちゃうから、
そこってすごく第一じゃん。
私多分同じプロンプトで、
ショウさんが出したプロンプトとかで私が記事書いても、
多分ショウさんと同じ文章は絶対書けないんです、きっと。
それは私がショウさんと同じ目を持ってないからなんですよね。
っていうところがやっぱり今のライターさんとかイラストレーターさんとか
クリエイターさんにとっての絶対その経験、培ってきたものとかは
絶対もう強みっていうか超スーパーハイパー武器なわけですよ。
だからそこにいかにAIをうまく使っていくかっていうところだと思うんですよね。
それ知らない人すごい多いと思います。
っていう話をしたんですよ、確か。
ああ、せんぶくろ飛んでってるのは何でだ。
それは恐怖や。低気圧と恐怖や。
もうね、風も強かったんだよね。
でさ、インスタとかスレッツを、
だからスレッツも昨日ちょっと放行したんだけど、
インスタとかをやってたらさ、
いかにその方向で面白そうなのって思ってやるんだけど、
全然私その方向でやってもいいかなって思ったんだけど、
今日、フリッコーのクローズのところで成果発表会やってたんですよ、12月の。
後半コーンさんの愚痴大会っていうところで、
うみのさんとかけいすけさんとかいらっしゃったから、
どうなんすかねって話をしてたときに、
ちなみに判断するのは私だからね、判断するのは私なので、
ちょっとあれなんですけど、ゆうでみとかセミナー講師とかやってる中で、
やってるのに、ポンコツシェフっていうのはすごくキャッチーでいいと思うんだけども、
ポンコツシェフからゆうでみを買いたいかっていう、
そのブランディングしてもいいんだけど、そうすると、
今ある既存の商品とかに影響があるんじゃないかってことを言われて、
確かにそうだよなって思うところもあったと。
じゃ、おにゃおにゃって。
頭にしみます?頭にしみてる?やばいやばい。
なるさん、こんにちは。
ありがとうございます。
本当に今日リビットがあるから、めっちゃバーって話すね。
そうそう、スレッツ久々に開いていいねみたいな。
牽引性見せるのが大事だよねってなるじゃないですか。
私ね、すごい中途半端ガールじゃないな、
中途半端ウーマンって申し訳ないんですけど、
私めちゃめちゃ先生になりたいわけでもないのよ、実を言うと。
っていうのは、めちゃめちゃ何か、
例えば、うみのさんみたいにね、
自動化にも自動化が大好きすぎて、超自動化のためだったら、
みたいなところはないし、今のところ。
けんすけさんみたいに何か追求しようっていう、
ちょっとなんかこう、研究者気質というか、
そういったところも特にAIに関して感じてないし、
頭痛いし、結局頭痛い。
で、私、教えるとかは全然いいんですけど、
コンさん今一歩自信がないよねってことをけんすけさんに言われたんですよ。
やっぱり教師とか講師って、
皆さんもりこさん見てわかると思うんですけど、
教祖観というか、空気を作るっていうこの、
私が講師ですし、みたいなところあるじゃないですか。
やっぱり教師ってその教室内を、空気を掌握するというか、
やっぱりそういう部分があると思うんですよね。
ありがとうございます。
そして無事に受け取りました、限定公開。
ありがとうございます。
そうですよね。そうなんですよね。
インスタ教えてる以上、やっぱり伸ばさないといけないじゃないですか。
そうなんですよ。
何かを教えてるってことは、その何かに対しての実績がないと、
やっぱり意味ないよねっていうこともあって、
じゃあ何だろうって、今まだちょっとノートを全部書けてないんですけど、
何ができるかなって思った時に、
今ある中で言うよ。今ある中で言うんだったら、
どっちかっていうと、講師よりサポートをやりたいんですよね。
どっちかっていうとね。
講師は流れとして、
池早さんがAIアニメについているセミナーをやった時に、
絶対あぶれる人がいるわけよ、私みたいに。
何か言ってることは分かるけどできないなっていう人のための、
じゃあサポート講座やりましょうか、
サポートの1時間作業会やりましょうかみたいな形で、
おいでおいでおいでって言って、じゃあちょっとやるみたいなところをやったりとか、
あと基本的に講師の方々は多分最先端、
もしくは自分の使い方の今頑張っているところを教えてくれると思うから、
そこまでいかない人たちとか、
その手前の部分のサポートとかができたらいいのかなってちょっと思った。
思ったね。
思ったんだけど、やっぱり頭痛いから回らないのかね。
ずっとなんか今日あれみたい。
グリグリされてる感じがする。
首も痛いし。
売上と説得感の必要性
インスタ教えてる以上はやっぱりそこを伸ばさなきゃいけないし、
インプレッションの話、そのAIコンテンツラボって言っときながら、
コンテンツ全然伸びてないじゃんってことに突っ込まれて、
Xとか伸ばすんだったらコンテンツがちゃんと伸びてるよってことを、
やっぱりインプレッションで示さなきゃいけないよねってところがあったんだよね。
きっとね。
教祖感高めてきたよ。
もうなんかテーマソングできそうだよね。
サーッみたいなあの聖歌。
テーマソングじゃない、聖歌。
本当にもうね、寝ましょう。
寝ないとダメ。マジで頭痛いと動かないもん。
だから、説得感だよね。
定員制って結局は。
何がその説得感のあるものなのかっていうところを、
やっぱり作っていかなきゃいけないよね。
結局コンさんが、AIコンテンツを売っていかないと、
売り上げ出さないとダメだよねっていう結論に達したんですよ。
言いたいことはそこだけだったんです。
周平さんはね、最終的に。
商品の販売に関する苦労
だから高価格帯の商品うんぬんはまず買おうと思わないから、
初見の人が、この人の情報を知りたいな、
この人のことをフォローしたいなと思えるような、
やっぱアカウント作りとか。
今どうしても身内になっちゃってるから、
そこが大事だよねっていう。
あー、ほんとにまなみさんだ。
まなみさん、TK2。
まなみさん、こんにちは。
ありがとうございます。
そうなのか。
全然腫れてるからあんまり感じてなかったんだけど、
やっぱ頭痛薬飲んだほうが良かったのかな。
一応明日整体入れちゃったんだけど。
というね、というとこなんです。
結局その、
疲れたな。
結局疲れてる。
結局ね、だからどうしようかなって思ってて、
悩んじゃったっていう。
まあでも悩む前にまず、
材料をね、自分がどんな実績があったのか。
なんかね、結局振り返ってなくて、
ちゃんと一個一個、
どのユーデミとかのどの講座が一番売れてたのかとかさ、
もうライブコーディングで作ったわよ、私。
まとめた表をやったりして、
ちょっとなんか、
今避けていた、先に避けていた分析をしていかないと。
どの数字を追っていくのかとかを見ないとダメなのかなって、
ちょっと思ってた。
あ、雨降ってたんですね。
そうだったんだ。
私もうずっと、ずっと家の中いたな。
頭痛すぎちゃう。
で、
んー、かな?
そうだったのか。
私そんなに気圧に影響されてきた人生をあんまり送ってこなかったので、
気がつかなかったけど、そうなのか。
というね、
そういうちょっとまた困難やみでございますよ。
でもどっちにしても、
もう売らなきゃいけないっていうのはそうだし、
何か数字をやっぱり叩き出していかない。
叩き出す。
パラレルじゃないね。
ジャンジャンバリバリみたいなイメージだったら、
叩き出さなきゃいけないとは思っている。
そして15分だな。
あ、ひろくんさんね。
ひろくんさん、こんにちは。
ありがとうございます。
要は初心者、
初見者じゃない、
初見さんを初めて会う人に、
ちゃんと自分はどんな人で、
どんな情報を出しているのかっていうのがちゃんと言えてないんですよね。
自己紹介できてないんですよ。
自分の中で。
あとは、
コミュニティやってるのに作れてないよねっていう、
たぶんところで、
結局本さんが何か売っていれば、
それが原因性になるんだからとりあえず売りなさいよって、
売って売り上げ出しなさいよって話なんだよな。
そんな頭痛…。
あー、だからか。
なんか頭痛薬あるかな。
ちょっと見てみよう。
バカリンとかあるかな。
そして、
クローム拡張機能。
わー、あれ総理のやつからクローム拡張機能は。
そう、めちゃくちゃ楽なんですよ。
クローム拡張機能超楽じゃないですか、作るの。
びっくりするほど楽じゃないですか。
私あれ見たときちょっとホゲーってなったもん。
なんかすごい難しいものだと思ってたら、
全然できるじゃんと思って感動した。
拡張機能の開発と自己分析
そう、だからともにんさんがさ、いっぱい拡張機能作ってるから、
それやりたいなって思って、
アイディアとかも出してたんだけど。
もう、もうね、ダメよ。
アイデンティティの崩壊だよ。
自分が、
私は何者だ?みたいな。
転生して記憶がゼロみたいな感じで、
私は一体何者なんだ?みたいなところから入っちゃったから、
もう、ズドンって昨日は落ちてたんだけど、
というよりね、落ちてたのは、
ちゃんとGPTに吸収してもらってね、
感情吐き出してたからよかったんだが、
ちゃうねんよ。
問題はそこじゃなくて、
なんて言ったらいいんだろうな。
結局さ、ゴールは変わってない。
私は売り上げをあげたい。
ちゃんと生活費を。
今の生活を維持しながら、
維持というか、
在宅、完全在宅のままで、
できれば、頭痛いときは、
もうちょっと売るだけでいいや、
みたいな状況とかを作って、
ちゃんと、
なんていうのかな、
商品、
自動化まではいかんが、
売れる仕組みっていうのをやっぱり作っておきたいわけですね。
作っておきたいと思ってるの、一応。
ってことを考えたら、
なんだっけ、
やっぱり、
新しく何かを始めるってことはもちろん大事なんだけど、
今やっぱり、
ブランディングを変えて発信するっていうのも、
たぶん一つの手だし、
Xのとき、結構いいねついてたもんね。
ストーリーこんな感じですかねって言った、
フリコーで言ってた話をペタッて貼ったんだけど。
これだね。
あー、
にんけっと、
おー、
にんけっと、
そうだ、
私も準備しなきゃ、
にんけっと。
予定強制的で。
これをやりたい、
こうなってほしいがね、
そうですよね。
そうなんですよ、
そうなんですよ。
なんか、
これをやりたいが、
私は浮気症で、
いろいろてんやわんや言ってるんだよね。
これをやりたくないはあるの。
これをやりたくないから、
私フリーナンスになってるから、
これをやりたくないはあるんだけど、
ね、
結果なんですよね。
何をやりたいかが、
なるほど、
あ、
フリココンサルが来て、
大丈夫ですか?
私なんか、
お支払い、
お支払いしたいな。
そう、
そうなんですよね。
その、
こうなってほしい、
これをやりたい、
の、
なんかもっと、
具体的な、
手段で、
こうなってほしいなんだよね。
AIで、
月10万稼ぐって、
すっごく具体的じゃないんだよね。
例えばね、
今、
例えばね、
例えばですよ。
AIとノートって、
1日、
例えば30分で、
月に5万円を作る、
仕組みを作る、
あれ、
5万円収益が入る仕組みを作るんだったら、
すごい具体的なんだよね。
分かりやすいんだよね。
いや、
リコさんだってもう、
ほら、
写真がもう、
オーラが溢れてるもん。
だって今、
あれで動いてるよ、
写真。
なんか、
なんか光ってるよ。
虎光が、
虎光が出てるよ。
ファーって、
投影みたいな感じで、
ジャパーンて、
虎光が出てるよ。
でもそうなんだよね。
そうなんですよね。
なんか、
誰の何を変えたいか、
なんですよね。
写真だけに。
でも、
リコさんめっちゃ働いてるからな、
今。
疲れだから、
ほんと。
なんかね、
こう、
何、
何を使って、
それをしたいか、
っていうところが、
多分、
私の中で、
あんまり具体化されてなくて、
この気持ちで思い出したのは、
私、
2024年9月、
忘れもしない、
目標設定と支援の重要性
あの時。
あの時、
私はまだ、
なんだ、
いく、
39、
38で、
あの、
何を、
したらいいか、
分からなくて、
新しいことに手を出す感覚に近い、
これ。
で、
良くない。
こういう時は大体良くない。
分かってる。
私、
分かってる。
こういう時は大体良くない。
そして思い出す、
総理からの画像。
お前は、
なんか、
失くしたものだけに、
迷惑を受けるなって。
お前には何が残ってるんだ、
っていう、
あの、
陣兵のね、
その時に、
知った激励をする、
シーンを思い出す。
仲間がいるよ、
なところを思い出す。
まあ、
遠いっても、
あの、
ルフィはね、
力があるので、
ちゃんと、
あの、
下向きにまっすぐ、
こう、
あの、
武力という部分と、
ルフィには武力という部分と、
まあ、
統率力というところも、
ありますから。
あれ、
来たかな。
そこをね、
やっぱり、
もっと棚下ろしが必要なんだな、
って、
ちょっと思っていて。
やめてくれ。
まるで成長してない。
やめてくれ。
何度も崩して、
あれだよ。
あの、
サンズの川だよ。
分かります?
あの、
石、
石を積み上げるやつ。
あの気分、
本当に。
でもね、
えー、
私何もなかったのかな、
と思ったけど、
ちょっとユーデミーとか、
調べてたら、
ちょっと自慢します。
ユーデミービジネス1個、
入ってた。
講座。
へっ?
って思って、
ビジネス?
ユーデミービジネス1個入ってて、
なんだ?
って思ったら、
ソラツーだった。
ソラツーなんて、
あんな初期中の初期でやったやつが、
今?
って、
ちょっとびっくりしてた。
昨日の具体例。
あー、
まあ、
確かにね、
そうですね。
ベンケー。
あれ、
ベンケーね。
あれでしょ?
ベンケーのごときね、
図星に矢が刺さりまくっていると、
いう話ですね。
なあ、
そっかー。
私もルフィ、
でも、
ルフィ、
ルフィ、
ルフィ、
ルフィ、
でも、
ルフィ、
ルフィはさ、
あれじゃないですか、
あー、
でも、
でも、
そっか、
ルフィも一つずつ目の前のことを解決していってるのか。
武力で。
武力じゃないけど。
武力だけじゃないけど、
彼は。
武力で。
なんか、
そうすると、
ただのジャイアンみたいな感じがする。
あー、
でも、
でもをやめる。
でもでもだって、
じゃんになってるね。
そうだね。
なんか、
でも、
でも、
でも、
なんか、
あの、
あれ、
あの、
あーと、
じゃあ、
あー、
なあーなんて言ったらいいんだろうね、
こう、
あー、
あー、
ダメだな、
今すごい、
ターン、
メンライダーがちょっと、
メンライダーがちょっと私の頭の中邪魔する、
ターン、
心理的葛藤と経験
俺全然違う話が出てくるのちょっとしい。
ターン、
僕全然ちがう話が出てくるのちょっとしい。
ということで。
申し訳ないが立つんだね、きっと。
頼りすぎちゃうし、本当に申し訳ないんだけど、
失礼なことをすごくしてると思うんですよ。
総理とかはお気づきだと思うんですけど、
こいつ失礼やな、みたいな感じのこと多分あると思うんだけど、
すごいそこをね、
女子の気持ちが分からなくて心理学科に入ったっていう、
私のエピソードがあるんですけど、
結局分からないまま卒業しちゃったっていう、
このエピソードがあるんですが、
なんかすごくこう、
やっぱり頼っていいのかなって、
なんかいいのかなってところをね、
考えてしまうんだよね。
いやもう頼っていいんだったらお願いします!
ってなるんだけどさ、めちゃめちゃ。
そこで一つ思ったというか、
今日ACLってどんな場所にしたいかっていうところを話してたときに、
海野さんと。
なんか私がやっぱ率先して何かを追求して、
そのことについて話すっていうのも一つの手だと思うんだけど、
私多分本当にもう皆さんのスピードに追いつけなくて、
追求なんて全然できない。
追求というか最新の情報を集めるとか絶対できないんですよ。
できないって言ってるだけかもしれんけど、
やってないだけかもしれんけどさ。
そしたらそれを既にやってる方に話してもらったほうが、
私はやっぱりいいと思ってて、
話してくれるんだったらね。
そういう場を作って話してもらいますか、
集客とかしますよっていうところのほうがやっぱりやりやすいんですよね。
サポート的なところのほうが個人的にね。
で、まなみさんがね、
ちょっと私実現できてなくて申し訳ないんですけど、
前に去年か振り子作業会東京であったときに、
やっぱそのサポートの部分をセミナー運営とかね、
そっちの方を出したらいいんじゃないかってことを話してくれたのを、
今日本当に思い出して、
思い出して、イベント運営とかね。
その辺は確かに私の知り得る限りだと、
シフトAIさんかADPさんぐらいしか私は知らなかったなってことをちょっと思って、
リアルウェビナーとかそういった場を提供する、
場を提供するみたいなところは、
そういえばあんまりなかったなってことをちょっと思い出したんだよね。
そこの、だからもうAIコンテンツラブって、
一応下級通学生で今作ってたんだけど、
そこにAIにこだわる必要はあるのかって話が出たのよ。
言ったときに、そっかってちょっと思って、
AIコンテンツラブ自体の仕組みとしては、
毎週の無料ウェビナーのアーカイブが見放題。
これ有料会員の人ね。
もう一つ、いろんな人が講師というか、
登壇できる場所でもあるんですよ。
それめちゃめちゃ私としてはありがたいから。
で、それを無料のウェビナーでPTXを使って
集客ある程度して、そこで出せる。
企画とかから一緒に考えられて出せるってところが、
やっぱり強かったわけですね。
これ当初にあった、
今日の生徒が明日の講師。
あれ、今日の講師が明日の生徒。
今日の生徒が明日の講師か。
っていうところに繋がってたんですよね。
それでもね、一回やめたんですよ、私が。
あんまりやりたくないのかなって思って。
あれ、連絡きたっぽい。
もうそろそろかな。
そうかも。
チームサポートとかの方がやりやすいのと、
面談して話してたのが、やっぱりね、
良くも悪くも、
その人が、
一曲見つけるの好きなんですよ、私。
めっちゃその話聞きたいですよっていうのが好きなの。
今日も話したし、この前の面談でも話した。
その話めっちゃ聞きたいですよっていうところがあって、
そっちなのかなってちょっと思ったんだよね、自分も。
俺についてこいってタイプじゃないし、私多分。
だったら、じゃあこの講座やってみましょうかって場所を作って、
集客頑張ってして、
今ね、平均申し込み者数100が超えるようになってるから、
それをずっとキープして、
講師になれるための養成講座みたいなコミュニティを作ったらいいんじゃないかっていうことを
講座とコミュニティの形成
海野さんが提案してくれた。
リアルにも強いっていう。
ああ、なるほどなと。
変な声でした。なるほどなと。
ってところを思った。
卓球行ってらっしゃーいってね。
ちょっとね、たぶんそろそろ終わって大丈夫。
そろそろ出なきゃいけないかも。
そういったところから、また逆算して作ってみようかなと思ってます。
講師ってなかなかね、なりたいって人があんまりいないかもしれないんですけど、
しゃべるとさ、講師一回やるとさ、
その人自身の宣伝になるっていうのが一つと、
YouTubeで解説動画撮れるっていうのと、
Udemy講座頑張れば作れるっていうのと、
ちょっとの動画を入れるような、
解説動画を入れたブレインとかも作れるようになるから、
私すごくものづくりの幅は広がると思っているんですよ。
ところも考えて、
この講師っていうのを挑戦できる場として提供できたらいいのかなって
ちょっと思っているという。
はい、前より子羊ポンでございました。
りこさんがあれに見えてくるの、
神父様に見えてきたもん、だんだん。
わかる、黒だし。
ボクシン?
あれ?どっちだっけ?
今日の違いなんだよな、確か。
マナミさんがね、めっちゃ知ってるんだよ。
そんなことを思ったという、
今日この頃でございました。
私目悪いから、
イケメンボクシンに見えてくる。
そんなところでございます。
シスターじゃない。
だってシスターって被ってるじゃん。
カポット。
そうなんです。
そんなところでですね、進みます。
稼ぎます。働きます。進みます。
やっていきます。
まず、ありがとうございます。
りこ様、今日は自分が何をやってきたか、
もう一度失ったものではなく、
自分が残っているものを見るために、
見て、書き続けたいと思います。
さすれば救われるようになる。
で、あれでしょ、グレゴリア聖歌です。
思い出した。
りこさんの後ろに流れてるやつ。
グレゴリオ聖歌?
想像。
あれでしょ、レンドンさんとか歌ってるでしょ、
聖歌隊で。
嫌だ。
ちょっとイメージしちゃった。
ちょっと笑ったら頭痛くなっちゃったじゃん。
自分で、
自分で、なんだっけ、
なんだっけ、これ。
自業自得だ。
そんな形でね、今日は、
ごめんなさい、愚痴をちょっと愚痴らしていただいた次第でございます。
ちょっとね、明日ね、
明日、うちの母がね、来るって言ってたので、
ちょっと聞きたいことがある。
怖いね、それだけ聞くとね。
もしかするとライブできないかもしれないんですが、
そんな形で、
どうなるか。
今私肩書き全部なくしてるから、
ただのコントモにXなってるから、
よかったら見てね。
ということで、
今日もありがとうございました。
参加者の体験と未来
では、
呼ばれてる呼ばれてる。
レンドンさんごめん、また明日、
明日か明後日か、
グレゴリオ聖歌隊、
少年聖歌隊、ウィーン合唱団、
お疲れ様です。