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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用し、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。
本日はですね、4月8日、ブッダの誕生日、うどんいちごさんの誕生日、そしてエックスデーですよ。
私この日ですね、何本だ?1,2,3,4,5、ライブ配信を含めて5本配信に参加してきました。
おかげさまで相当カロリーをとりました。ダメじゃんっていう。チョコとかめっちゃ食べた記憶がある。
その中ですごく自分の中でまた方向性が見えてきたというところもあって、今回は気づきについてお話ししたいと思います。
メインは11時半から行った池早さんとの対談ですね。
もうちょっとみなさん向けにね、一般向けの対談にしようと思ったんですけど、ごめんなさい。ガチで相談してきました。
なのでそのご様子は概要欄にノートでまとめたので、概要欄に貼っておくので、よかったらそちらをご覧いただければと思っております。
たくみさんが、人生の旅人たくみさんという方がいらっしゃるんですけど、私はもう常に人生の迷い子コンさんみたいな形で、5年ぐらいの池早さんとお付き合いがあるんですけども、
本当に迷ってるよねっていうところから、何を言われたかというところまでお話をしていきたいと思います。
まず前提として、私はいろんなものをやってるんですよ。
コミュニティもそうだし、ゆうでみ、ゆうりょうノート、ノートのメンバーシップ、あとブレインも一記事出しております。
それは私が結構安定的なストック型の商品を作りたいと思っていて、置いていたら売れている状態というのを作りたかったんですね。
それで2025年は作ることをメインにやっていたんですけども、それで月2万から5万ぐらいまではやれるようになったんですが、
本当に小銭を稼ぐことができるようになったけども、なかなか安定しない。
事業というか法人があるんですよ。個人会社、合同会社があるんですけど、その状態でもなかなか、3月は22万円だったのかな。
それで安定しないよねっていうところがまず一つありました。
最初に言われたのが、主力商品って何なのって言われたときにグッと言えなかったんですよね。
AIコンテンツラボというコミュニティが主力の商品ではあると思うんですよ。
一番最初のようなバックエンドと呼ばれる商品にはなると思うんですけども、どうしてもそれだと日々の売り上げが上げられないし、
私はたくさんの人数を集めることができないなって自分の中でちょっと思っていたので、すごく難しいなということを感じておりました。
実はこの池早さんとの対談の前に、リコさんのブレインを購入した際の特典として速攻予約した、
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ごめんなさい、本当に差し置いてごめんなさい。
速攻予約した、キムラさん、ブレインのキムラさん。
いくつもの事業を立ち上げて運営しているキムラさんというすごい奇策な、私が言うとちょっとあれかもしれないですけど、
イケメンだった。めっちゃイケメンやって。イケメンなお兄様がクレバを彷彿とさせるようなお兄様と壁打ちをさせてもらって、
全5人のグループで私もそのうちの1人として参加させてもらいました。
リコさんとはその前に財布のライブとかでも話したんですけども、
キムラさんという私のことを知らない状態の起業家さんが、私の悩みに対して10分間って短い時間ではあったけども、
どういうふうに回答してくれるのかなってちょっと思った時に、私の質問はたった一つで、
いろいろやってますと、持続可能で体力がみじんこなので、そんな私でも持続可能な、
なおかつゆくゆくはいつか100万円目指せるようなやり方って何かないですかっていう、だいぶ雑な質問をさせていただいたんですけど、
その際に、ブレインのプラットフォームをよく知っている、裏側の方なので裏側裏側というか運営側の方なので、
裏側をよく知っているという見方で言うと、やっぱりそれぞれのユーデミーもノートもブレインもプラットフォームによって、
どうやったら見えるか見られるか、上位に上がるか売れるかっていう状況を作れるのは、それぞれのプラットフォームによってちょっと異なっているっていう話をされていて、
それぞれ出したことがあるならそれぞれの攻略法、こんな風に作れるよっていうところを全般的に紹介することができる。
そんな商品としても出せるし、どれか一つに絞って、そこのアルゴリズムとかね、自分の中で試してみて、そこに特化させるっていうやり方がそれぞれあると思うというお話をされたのと、
やっぱりこれなんだっけな、あれかな、ドシロートホテルさん、ドシロートホテルさんも5万円のブレインを出してるんですよ。
それ以外にやっぱりコンサルと、あとコミュニティもあるのかな、そんな風に自分の商品を3つに絞って作ってる。
コンテンツ、1回作ってアップデートを加えていけば販売できるものと、あとコンサルってもっと高単価な時間を使うものですね、フローの所得の方です。
もう一つがなんだっけな、コミュニティだったけど、商品をある程度絞ってちゃんと提供しているっていう話をされていたんです。
これ池早さんとの対談の前なので、すごい自分の中でも言われた時に、商品絞ってないなっていうことをすごく感じたんですね。
ただ持っているものに対して切り口を変えて、やり方を変えて、どれかに集中するか、逆にいろいろやっているのであれば、
攻略とまではいかなくても、ある程度作って、まずは何を狙った方がいいのかっていうところから売れていく仕組みっていうのを考えていくのもいいんだなってことを知って、やっぱりやりすぎてるんだなっていうことを感じたわけですよ。
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その後に池早さんとの対談をした時に、何が結局主力なのって言われて答えられなかったことと、
入り口ばっかり作って、入り口ばっかり作って、店入ったら商品ないよねみたいな状態で、すごいでしょ、今思ったんですけどすごいなって、まさにっていう状態だったんですよ。
私の中では、ユーディミーとか有料ノート、ノートのメンバーシップ、AIコンテンツラボ、ブレインとかもいろいろ商品を揃えて店をオープンしていたつもりだったんですけど、
そんなことなくて、結局何が最終的な売りなのかがわかんない。それらは全てフロント、前にある商品でしかなく、結局何を買ってほしいのかがわかんないっていう状態だった。
もうなんか、ですよね、みたいな、本当そうですよねっていう状態でございました。
そこから私は整理戦闘家が苦手な人間なので、いろいろ手を出してはやめられないという状態が続いていたので、そこを整理するというところと、どうしてもずっとネックにある小銭を拾うことができるようになった。
低単価で出すことができるようになって、数万円とか売り上げを出せるけども、結局その先の高価格帯の商品を売るっていう話になったら、バックエンドを作るってなったら、何を売ったらいいかわかんない。自信がない。
だって他にもっといいものを出してる、もっと安く出してる人とかもいる中で、私が出せる価値、高価格帯の価値っていうのがわかんないんですよねっていうところから。
根本的に私、結構根深いんですよ。失望させたらどうしようって気持ちがめちゃめちゃ根深くて。
これ、NFTの時の記憶があるからだと思うんですが、私は失望させたよなってことを結構持ってるんですよ。
持ってたんだなって今更気づいたくらいだったんですね。だからなかなか踏み出せないとか、何作ったらいいかわかんないとか、これで売れるのかもわかんないみたいなところをループしていたんですよ。
で、その時に一層アフィリエットに切り替えるのもありだよねっていうところを提案、提案かな?自分で言ったのかな?なんかされたんです。
っていうのは、これも対談の中にあったんですけど、リッツトさん、アンチグラビティの教科書6千部か?6千部って相当ですよね。
リッツトさんという方がいらっしゃるんですけども、その方が勢力的に作業会とかね、全国ツアーとかやられるんですよ、これから。
勢力的に動いている中で、リッツトさんもっと高額商品作ったら?みたいなことを池早さんが言ったんですって。
次は高額商品作ったらもう影響力がバッチリでしょって。
僕は高額商品とか作るのはやっぱりしんどいんで、だったら池早さんの名教、名教って今度出る。
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マーケティングの教科書25文字以上、動画サイト付き、コミュニティ付きっていうよくわからない、得点盛り盛りのよくわからない教材がすごいですよね。
え?みたいな、そんな教材が出てくるんですけども、だったらそれを売りますっていうことを話していたんですね。
そういう選択肢もあるのかって思ったんです。
私は高価格帯の商品を売って販売できるんだったらそれが一番楽だし、月に5人とか10人とかが買ってくれたらめちゃめちゃラッキーだよなって、そういう仕組み作れたらいいよなって思っていて、
作ろうとまだ思っていたけども、どうしてもそれでいいのかなって、これで何が売れるんだろうって、本当に売れるのかなっていう不安は否めなかったんですよ。
そこで、逆にアフィリエイト、人の商品を売っていくっていう発想もいいのかって視点に立ってたんですね。
アフィリエイト、私ブログをやっていた時代にあんまりうまくいかなかった記憶しかなかったので、そもそも選択肢でもなかったんですけど、
これね、今までのAIコンテンツラボの一つ強みである無料ウェビナー、毎週やってる無料ウェビナーで集客がある程度できるんですよ。
200人はいくかな、今だったら。200人、300人とか最大500人まで受けるような、そんな集客ができるっていうところを一つ強みとしてあるのと、
あとは、そこにいる皆様、P-TECHSのフォロワーの皆様とかもそうだし、そこから無料ウェビナーで集客ができる。
これね、難しいんですよ。有料だと売れないの。あんまり。無料だと売れるんですよ。
だから集客装置として無料ウェビナーを、私はやるのは全然いいので、行ってそこから、
ブレインとかが、皆さんがね、もし出したとしたら、私の紹介リンクを使ってブレインを訴求したら、お互いに、要は売れたらお互いにお金が入ってくるようなシステムになるわけですよ。
これ使えるの?って。これ使えるんじゃない?っていうことを思って、ちょっとね、ここ3ヶ月半年ぐらいは、
ブレインで売るっていう流れを、皆さんのブレイン教材、無料ウェビナーをかけて売るっていうようなね、そんな流れで作ってみようかなというふうに思ってます。
もちろん私も見て、果たしてそれが本当にいいのかどうかって、記事を見ればわかるじゃないですか。
ご紹介できるかどうかっていうのもあるかと思います。
で、購入するかどうかは、もちろん聞いた本人のね、聞いた皆様の判断になりますし、
私としては自分の商品を売るより、誰かの商品を、めちゃめちゃ良質な商品を販売した方が気持ち的には楽ということもあり、
ちょっとそんな方向性でやっていこうと思っております。
はい、報告ですね。
そんなふうに話が進んでおりました。
で、まぁちょっと低単化で今苦しんでいる皆様へということで、今回私、ノートをね、冒頭でも言った通りノートを書いて、
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よかったらこんな方向転換化のきっかけ、3つのポイントっていうのがあるので、よかったらそちら参考になさっていただけると嬉しいです。
そして引き続きですね、今日は池早さんの講座ですね。
AI時代のマーケティングとは、というところでやらせていただきますので、よかったらそちらもね、ご参加いただけると嬉しいです。
もう400人ぐらいね、申し込んでいただいているかと思うので、ぜひぜひといったところでございます。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。