00:07
おはようございます。スマホとAIをやさしく使いこなすラジオみゆです。 エバラスマホパソコン教室からお送りしています。
それでは今日もいきましょう。
昨日はコミュニティの集まりに3つ参加してきたことをお話ししましたね。 変化を楽しんでいる人たちと過ごす時間って本当に刺激になります。
昨日は明教という教材の発売日でもあってそのお話をしたんですが、 今日はもう少し深掘りして、私自身に起きたことをお話ししたいなと思います。
今日のテーマはですね、相談は来るのになんで売れないんだろうということなんですよね。
これ発信している人だったりとか、お店や教室をやっている方にありがちな状態だったりするんですが、
私もずっとチラシやポスターだけで集客していたんですね。
スマホパソコン教室やっていますと書いた紙を作っておいて、ただ待つというやり方です。
あとはGoogleマップだったりとか駅店というサービスだったりとかで何とかやってきていました。
昔はそれでよかったんですよね。
でもある時からちょっとお問い合わせなどが減ってきているかもと感じるようになりました。
こういう方多いんじゃないかなと思います。
紹介で何とかやってきた。チラシで十分だった。営業なんてしたことない。
でも今はそれだけではお客さんが減っていきます。
じゃあどうすればいいのかというと、4月に教室の形をリニューアルしたんですね。
昔ながらの決まった仮組ラムをこなす教室から困り事をその場で解決する教室へ、
初回30分1100円で困り事相談を始めまして、3月の途中から音声配信をスタートしました。
それをノートだったりとかXラインGoogleマップなどに展開しています。
そうしたら少しずつ変化が出てきたんですね。
ネットで見つけてきましたとか、ピンポイントで知りたいことだけ聞けるところを探していましたという声が増えてきました。
まずから探されるに変わってきたというか、これはかなり大きい変化だなと思っていたんですが、
でもここで壁にぶち当たりました。
相談は増えた。でも継続につながらないんですよね。
ここで止まりました。正直に言うと少し迷いましたね。
そこでイケヘアさんの名教という教材、昨日発売日だったかと思うんですけれども、そちらの方を読んでいろいろと見てみました。
イケヘアさん知らない方もいらっしゃると思うのでちょっと紹介すると、
03:03
もともとブロガーとして独立されて東京から四国の玄海州旅行に引っ越して田舎暮らしをされている方で、
ソフトワース80万人超えWeb3AI最新のマーケティング手法について田舎で大先端という面白い方なんですよね。
まだ全部は読み合えてはいないんですけれども、イケヘアAIに相談しながら少しずつ整理していったら、気づいたことがありました。
やり方は間違っていなかったんです。困り事から入る、発信をする、関係を作る、これ全部あっていました。
でも決定的に足りなかったものがあって、それが売る覚悟だったんですよね。
相談で終わっていたのは遠慮していたからで、サブスクをちゃんと提案していなかったりとか、継続の道を示していなかったりとかで、つまり届けていなかったということです。
マーケティングで価値を伝え作ってと伝えて届けることなんですよね。
私は作ることも伝えることもできていたんですが、届けるが弱かったということですね。
相談の最後にちゃんと伝えるようにしました。
継続してサポートするプランもあります。これだけです。
でもこれができていなかったというか、これをやるようになってから継続につながるようになってきたということですね。
明強は今だけリリース特価で29,800円で、25万字は読めないという人も、いけはやAIに質問しながら進められる設計になっています。
知らしや紹介でやってきた方にとって、スマホやパソコンって苦手かなと思います。
でもAIを使えばそのハードルがぐっと下がりますし、そういうやり方も明強では解説されています。
私のリンクから購入してくださった方には、初回相談30分無料だったりとか、サポートのサブスクですね、1ヶ月無料だったりとか、60分の個別相談とか、特典をいろいろとつけています。
詳しくは概要欄のノート記事ですね。そちらの方をご覧ください。
発信してるのに売れない、相談が来るのに決まらないという方、原因はかなりシンプルです。
ずれています。それは能力の問題ではないです。構造の問題なので気づけば変わりますよ。
まずはLINEやDMで明強などと送ってください。
06:02
買い方がわからないという方も一緒になります。一緒にやりますのでお気軽にご連絡ください。
それでは今日のまとめです。相談が来るのに売れない原因は届けていなかっただけということですね。
やり方は間違ってない。足りなかったのは売る覚悟でした。
ぜひ明日の放送も聞いてください。
それではまた次回お会いしましょう。