#110 「難しい」「できない」「無理」は禁句
2026-09-14 08:44

#110 「難しい」「できない」「無理」は禁句

こんにちは!こむぎこです。

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サマリー

こむぎこ氏は、人生において「難しい」「できない」「無理」といった言葉を使うことが、学習や目標達成を妨げると強調します。自身の経験として、パート従業員にこれらの言葉を禁じたところ、仕事の習得が飛躍的に向上し、AIも使いこなせるようになったと語ります。また、ルービックキューブの指導や速読、着物の着付けの習得を通じて、ネガティブな言葉を使わず「できる」と信じることが、意外なほど早く成果につながることを実証。リスナーに対し、これらの禁句を避け、自分を信じて前向きに取り組むことの重要性を訴えかけます。

導入とテーマ設定
こんにちは、不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。 遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。
はい、では今回はですね、難しいとかできないとか言っている人は 一生できないっていう話をしようかなと思います。
ネガティブな言葉が学習を妨げる
はい、えっとですね、何でもそうなんですけれども、
難しい、なんか覚えようとか教えてもらった時に、 難しい、できないって、
無理、無理、みたいに言う人は、 マジで覚えるのがすんごい遅いんですね。
で、でもそうじゃなくって、 うんうん、なるほど、なるほど、へー、はい、わかりました、
みたいな感じだったら、覚えがめちゃくちゃ早いんですよ。 これ本当に違うのでやってみてほしいんですけれども、
パート従業員への言葉の禁止と成果
例えば、私も教える立場に立つことも多いので、 本当になおさらわかるんですけれども、
マジでね、禁止したことあります。 できないとか、難しいとか言わないでくださいって、
そうだそうだ、私、一応代表で基調代行の授業をしてるんですけど、 パートさんがいまして、パートさんに教えるってことがあるんですけど、
その時にですね、もう、私この歳だからわかんないとか、 AI全然はできないとか、
無理とかって言うのが結構日常にあったんですよね。
で、なんか嫌だなって思って、なんかそのセリフすっごい嫌だなって思って、 私が禁止したんですよ。
この会社では、もうそういうできないとか、無理とか、 歳だからとか、そういうのはもう、あの、禁止しますって。
で、あの、嫌なんですって言ったんですね。
そして、そこからですね、かなり私の視点からは変わってですね、 その言葉を言わなくなった途端にめきめきと仕事がどんどん覚えて、 AIも普通に使えるようになったんですよ。
ルービックキューブ指導の経験
で、他にもですね、まあ本当にね、日常的にあるんですけど、
例えばあの、私前、ルービックキューブを教えてたことがあって、 ルービックキューブ自分でできるようになって、
で、YouTube見ながらできるようになって、 で、そこそこまあ早い、早くこうできるようになって、
で、すごいって言って、教えてって言われたから、 年上の男の方に教えたことがあったんですね。
と、プラス小学生の男の子も教えたことがあって、 で、2人に対して教えたんですけれども、
子供は全くね、無理とかできないとかわかんないって言わなかったんですよね。
すごく真剣にやってました。
まあ失敗もしてたし、ちょっと途中手伝ったけども、 やったーできたーみたいな感じでなりました。
けど、そのね、おじさんの方はですね、 うわー難しい、うわー無理、わーわかんない、みたいな感じだったんですね。
マジで教えるの大変でした。
もうやめてって思いましたね、その言葉。
で、あのね、できないんですよね、その言葉使っちゃうと。
速読習得と自己能力の過小評価
なぜかだか。
で、私はその言葉をなるべく使わないようにしてるんですね。
最近では私、修得したものとして、 速読とかも修得しましたけれども、
まあ一見ね、先生に言われて、 え、無理って思うことも言われるわけですよ。
え、そんなんできます?みたいなことを言われたりするんですけれども、
あのー、まあ極力ね、無理とは言わなかったんですよ。
で、本当に、それちょっと本当に難しいと思います、 今の私の段階でっていう時は、
あのー、無理ですって言ったんだけど、
でもやってみよう、みたいな感じで。
わかりました、つって。やってみます、つってやったりして。
で、やってみたら、あれ?割と意外と私いけたかもしれないです。
ほらー、みたいな感じになったんですよね。
なんか、自分の能力を下に見すぎていたので、
その時は、あんまやっぱりできないとか、 無理とか言っちゃダメだなって思ったんですけど、
そっからはね、言われた通りにわかりました、 つってやるようにしてるんですけどね。
着物の着付け習得の挑戦
で、まあ、極力そういう風に言ってなくて、
で、最近ではですね、着物の着付けとかも 自分でできるようになりたいなってことで、
着物の着付けとか練習してるんですけども、
その時もですね、まあ、帯締めをね、 一回教えてもらったんですけども、
ひえー!みたいな。
これ覚えられっかー!みたいな感じで、
こうやって、こっちでこう持って、
で、こっちに引っ張って、 その後こっちに持ってって、
こう、みたいなね。ひえー!って思ったんですよ。
でも、無理とか言いたくないと思って、 絶対に覚えるんだって思って、
で、その時に、30分、1時間くらいの間かな、
3回やったんですね。
1回目は先生が説明しながらやってもらって、
2回目は、教わりながら自分でやって、
で、3回目は、なるべく先生も何も言わないまま、 私が自分でやるっていうようなことをやったんですけども、
3回目はですね、えーっとね、
意外と覚えてるんですよね、これね。
なんか、あー、次なんだっけ?
あ、そうそう、これだ!ってやって、
おー!すごいじゃーん!って先生に言われて、
で、次が、え、次なんだっけ?まじで、
え、えー、あー分かった!みたいな感じで、
なんか、意外と思い出したりするんですよね。
真剣にやってたから。
で、絶対にできないとか言いたくなかったから。
だから、すぐに、こう、すごいたどたどしいし、
帯もちょっとシワ寄っちゃったりしてたけれども、
なんとなく一人でやってみたんですよ。
で、先生も、すごい!みたいな感じで、
素晴らしい!って褒めてくれて。
で、あのー、まあ、そういうことがあったんですね。
「できる」と信じることの重要性
で、例えば、あの、起業したいから、
あの、こういうことをやってみたい、
けど、私にできるか不安とか、
本当に私できますかね?とか、
そういうこと聞いてくるんですけど、
ま、知らんし、とかちょっと思ったりもしますけれども、
でも、できますかね?って聞いてる時点で、
もう、脳みそは、できないだろうなって勝手に変換しちゃって、
できない風になっちゃうんですよ。
そうじゃなくて、できる!できる!できない!じゃない。
やれ!っていう。やる!もう、頑張る!
絶対に覚える!っていうのを、
自分に、もう、自分でもう脳みそを洗脳しちゃう。
そうすると、できます。
あの、しかも意外と早くできます。
なので、あのね、難しいとか、できないとか、
無理とかっていうのは、言わないようにしましょう。
もう言わないようにしましょう。ね。もう禁止しましょう。
もし言っちゃったら、
あ!今のなし!みたいな。
今のなしなし。
できる!みたいな感じで言って、
不安って思っても、自分は絶対できるって。
信じてください。そしたらできます。
うん。そういうことなんですよ。
まとめとエンディング
はい。っていう話でした。
はい。なので、参考になったなって思った方は、
ぜひ、いいねとフォローをお願いいたします。
はい。では、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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