はじめに:書籍と「信頼」の重要性
こんにちは、お金が怖いをワクワクに書いてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに、現在110社の貴重代行を運営しております。 はい、ではですね、今回は書籍お金よりも先に大切にすべきもの
という安江一世さんの本を中毒した感想をアウトプットしていきたいと思っております。 中毒っていうのは何回も何回も本を読み込んで脳みそに十分にインストールさせていくことになります。
で、ようやくチャンネルではありませんので、私のね、ただただアウトプットして、 アウトプットすることでいかにもっと
頭に植え付けるということをしたいと思っているだけですので、ご注意くださいませ。 今回は第2章を5回読み終わった感想をお話ししていきたいと思います。
第2章はですね、信頼を制するものは人生を制するというものです。
第2章はですね、信頼があることにより人生にどういう効果があるかみたいなことを第2章で解説している感じかなぁと思いました。
信頼がもたらす人生への効果
まず、AIによって様々な仕事が奪われてしまうけれども、この信頼を重ねるということでなくならない仕事があるよということをまずは説明してますね。
この安江さんは税理士の方ですので、税理士はお客様に信頼されて初めて成り立つ仕事になっているので、
お金の管理とかもセキュララにお話ししていただいて、それの上でアドバイスをするという仕事ですので、まずは信頼関係が大事な仕事であると。
だけど税理士はAIにとって代わられる職業でもありますよね。
だけど、その信頼関係があることでやっぱり税理士さんとして安江さんにずっと任せたいですって方が現れてくるので、
そういう見えない資産、信頼っていう見えない資産があることにより仕事はなくならないということをまずはおっしゃっておりました。
そして先人たちも信頼のことを言ってるよっていうのと、
あと信頼があることにより人生がイージーゲームになるというね。
なんとなんと、信頼がなかったことによりハードモードになってしまうんですね。
信頼がないとハードモードになってしまって、もう誰からも信用されないし仕事はもらえないし、何か誤解されるしということでね。
いろいろ大変な思いすりますけれども、
信頼を積み重ねてコツコツといろいろなことをやっていくと、
信頼が積み上がって口コミで何か仕事をいただけたりとか、
ストレスがない環境で仕事ができたりとかっていうことで簡単なモードになっていくよっていう。
なんかね、それはちょっと目から鱗だなって私は思いましたね。
あとね、ミスをした時にね、
信頼関係ある場合は、どうしたの珍しいねってなるけれども、
信頼されてない人は、またかよみたいな。遅刻?またかよみたいになる。
そりゃそうですよね。何回も何回もミスしている人に関してはやっぱり信頼がなくなっていくし、
信頼がなくなった人と信頼がある人が同時に遅刻した場合は、
やっぱり信頼がある人は別に、
なんかあった大丈夫事故あったみたいな感じで遅刻しても大丈夫だし、
信頼ない人はね、またかよみたいになってどんどんで信頼が下がっていくっていう。
信頼を築く行動:報連相とノミニケーション
で、あとはね、法連相っていうのはね、仕事ができる人ほど徹底しているっていうのが法連相ですね。
で、これは信頼をという資産を貯めるためにしていると言っても過言ではありませんということを言っています。
まあ確かにと思いましたね。法連相ができないやつはやっぱり信頼がなくなっていきますし、
法連相する人は信頼があるし、しかもしかもしかも法連相はね、
どんどんする必要があるんだけれども、信頼を貯めていくことで、
もう事後報告でも良くなったりするということがね、あったりするそうなので。
まあでもそれはそうなんですが、法連相というのは大事っていうね、ことを書いてたりとか、
あとはノミニケーションね、飲み会。
最近は令和の時代になって、仕事とプライベートは別で考えたいし、
その給料ももらえないようなものにね、会社の人と行きたくないみたいな感じで言われてますけれども、
それはポジティブに捉えた方がいいんじゃないですかっていう。
やっぱり仕事する人たちの関係地が長く一緒にいたりとか、
雑談したりしていろんな話をすることにより、信頼関係が生まれてきます。
仕事がそれで円滑になったりとか、
なんかこう、いろいろとね、円滑にするための準備ができるということで。
それはランチでもいいし、ノン歩くでも大丈夫ということでね、書いてました。
信頼される人の7つの特徴
さあ、そしてですね、ここがポイントかもしれません。
じゃあ、信頼される人ってどういう人なのっていうことで、7つ書いてありました。
さあ、皆さんは何個当てはまるか。
まずは言行一致である。これが1個です。言行一致である。
言葉と行動が一致する人です。
口だけの人は信頼されないし、口だけで行動が中身がないっていうのは、
もういつまでたっても信頼されることはないということです。
まあ、言葉と行動が一致していると信頼されるということですね。
2番目、常に自責で考える。信頼される人は常に自責というね。
人のせいにする人は信頼されないということですね。
3つ目、長く付き合える人である。
これはね、信頼できる人は、この人とまた会いたいなとか、長く付き合っていきたいなって思える人ですね。
だけど信頼できない人は、もうなんかもう疲れちゃうなみたいな感じで、
もう短期的で、もう1回会ったらもういいやみたいになっちゃう。
じゃなくて、長く付き合いたいなーって思える人が信頼される人になりますね。
4つ目は、継続している人。継続はそれだけで信頼の証です。
何でも良くて、ちっちゃいことでもいいんですけど、
毎日日記を書いているとか、毎週トレーニングをしているとか、
毎月掛け歩を書いているとか、
そういうちっちゃいことでも継続している人は、それだけでもう信頼ができますよね。
5番目、嘘をつかず誠実である。
嘘は信頼を一撃で暴落させるというね。
嘘をつかず、もう誠実になっている。もうこれはもう当たり前ですよね。
6番目、当たり前のことを当たり前にする。
これ本当、ざっくりしてますけども、
例えば約束を守るとか、機嫌を守るとか、感謝を伝えるとか、法連想をするとか、
こういう当たり前のことを当たり前にする人は、それだけで信頼されるということです。
7番目、清潔感がある。
これは別にね、ルックスがかっこいいとかイケメンとかそういうことじゃなくて、
不潔な人は信頼されないということです。
だから、整える、見た目の印象を意識して整えるということが大事ということです。
信頼の福利効果と実践への意欲
はい、ということで、いくつ当てはまりましたでしょうか。
なんかね、一つ一つ見れば当たり前じゃん。
大丈夫じゃないかなって思うかもしれないんですけれども、
まあどうですかね。
常に自責で考えるとかは、
意外とね、多責思考だったりする人とかもいらっしゃると思うので、
ここは気をつけたいですねということですね。
そして最後のことで、
信頼には福利効果があるので、
一度信頼できる人だなって思ってもらえれば、
もう他のことも信頼できるはずだみたいな。
一回ね、この人いいなって思ったら、
仕事にも誠実だし、きっと家庭でも誠実なんだろうなっていう印象を与えるということでね。
だから福利効果があるので、
もう1日でも早く始めることで、
効果を最大化できるということでおっしゃっております。
はい、ということですね。
はい、だから一度信頼されれば強いということですよってことが第2章で書いてありました。
はい、ということで、
私はこれをね、読んでですね、5回読んでですね、
だいぶインストールしてきたんですけれども、
えーっと、
えーっとね、
ほんとその通りなんですけども、
なんだろうな、
イージーゲームになるとかはね、
結構確かにって思いましたね。
意外とね、信頼を得ることって難しいモードな気がすると思ってたんですけども、
信頼を得ることでイージーモードになるので、
あ、逆に簡単なんだって思いましたね。
もうそりゃ信頼を得るしかないじゃんっていうふうに思いました。
もうなんか、第2章は、第1章をもっと補完してる感じで、
いかに信頼が大事かということをお話ししてる感じになるイメージかなと思いましたね。
で、さっきの7つの項目も、
信頼される人の共通点になるので、
これをね、当てはめられる人は信頼される人だよっていうことで、
なんだろうな、
長く付き合える人であるとかっていうのは、
結局信頼される人は長く付き合える人であるっていうことなので、
これからもいろんな人と長く付き合うぞみたいな感じのことで考えると、
ちょっと違うかなと思うので、
詳しくはおそらく第5章あたりで、
これをやると信頼されるよっていうことを書いてあるので、
そっちの方を自然とやってもらえればいいかなと思っております。
福利効果があるのでね、早速今日からやりたいなぁなんて思いましたね。
信頼得るのなんかね、簡単なんだなってちょっと思ったのでね、
頑張りたいと思いました。
ということで、第2章の感想はこんな形で終わりにしようかなと思います。
次は第3章を解説していきたいと思いますので、
また聞いていただけると嬉しいです。
では最後まで聞いていただきありがとうございました。