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こんにちは、お金が怖いをワクワクに書いてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の貴重代行を運営しております。 はい、では今日はですね、ある書籍の
重読の
感想という、ちょっとアウトプットしたいなぁと思いまして
とっております。 えっとですね
まず書籍何を読んでいるかというと、お金よりも先に大切にするすべきもの っていう安江一聖さんが書いた書籍を読んでおります。
で、これをですね、重読という形で読んでるんですね。 重読っていうのはですね
パーッと1回読んで終わりじゃなくて何回も何回も読むということを重読と言います。 で、この重読をするとことにより
完全にね、この頭にこの本をインストールしていくっていう風に
していきたいなと思いまして、今重読というのをやってまして、それで私の読み方としては、あの
第1章を5回ぐらい読む。で、第2章を5回ぐらい読む。で、バーって読んでいって、あの
あ、ごめんなさい。最初にバーって全部読んで、そっから1章だけ5回、2章だけ5回、3章だけっていう章ごとに5回読んでいって
で、またさらに全体を5回ずつ読んでいこうかなというふうに思っております。 で、
あのこれはですね、私のこの読んだ感想とかを
アウトプットするものですので、ようやくチャンネルとかではないので、そこはね、ご注意くださいませ。
そしてこの第1回目で、第1回目というか、えーと、これが全部ね、ガーッと読んだ感想はもう言ったんですけど、
第1章を5回読んだので、それのアウトプットをしていきたいと思います。 えっと最初のね、前書きのところと、あと第1章のところを
全部5回ずつ、5回読みました。
でですね、まあここは第1章はですね、
人生はお金だけでは決まらないというタイトルが第1章になります。
で、えーとね、まあパート内容を言いますと、お金さえあれば幸せになれるとね、
あの長産の方はね、最初思ってたそうなんですよ。なぜかというと、えーっと、
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裕福なね、家庭に生まれてたんですけれども、いきなりお父さんが借金だけを残していなくなってしまって、
で、よ逃げという形でね、お母さんと一緒に
離島に引っ越すことになったと。
で、そこでね、すごく辛い幼少期、いじめとかにあって、辛い幼少期を過ごしつつ、
貧乏な感じでね、大変だったと、もうとっても大変だった。
で、その時にお金さえあればってすごく思ったそうなんですね。
で、だからもっとね、お金があれば幸せになれるのにーって思ってたから、
あのー、なんでしょうね、そのー、ずーっとお金を稼いで貯金をしなきゃと、貯金をしなきゃ貯金をしなきゃと頑張ってたんですが、
100万円貯めたんです、そうなんですよ。100万円、よっしゃい貯めたぞーってなったら、
あのー、ね、最初はすごい嬉しかったそうなんですよね。
一瞬嬉しかったんだけども、その後ね、すぐ虚しさに変わったらしいんですよね。
で、お金貯まったけど人生なんか変わったかな、みたいな感じで思いまして、
で、その時に、お金だけでは幸せになれないということが分かったそうなんですよ。
で、えー、この、えーと、経験から、なんとお金だけではなく、
あのー、ある一つのものが大切なんだということを、著者が分かったということで書いております。
で、第一章の最後にその答えは信頼ですということで教えてくれる感じですね。
で、えー、いやいやいやいや、信頼があってもお金がないとダメでしょって思うかもしれません。
けれども、あのー、信頼が、えーとね、このね、タイトルにもありますが、
お金よりも先に大切にすべきものですから、お金がいらないと言ってるわけではないんですね。
信頼が先に必要で、その後からお金がついてくるというような感じのことが書いてあります。
で、第一章は、まあそれの、なんでしょうね、そのプロローグというか、そういうふうなことを経験しつつ、
お金だけでは虚しいなぁと思って、で、信頼が運んできてくれる3つの見えない利益ってことで、
チャンスが訪れる可能性が格段に上がる、良い出会いに連鎖的に恵まれる、
人生や仕事が摩擦なく進むようになるというふうに、まあ良いことづくめが起こってくると。
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そして、信頼があることで仕事も人間関係も人生もすべてうまくいくようになりますということで、第一章が締められているんですね。
ということを書いておりましたが、ポイントとしては貯金があったとしても全く幸福にはならないよ。
だって、貯金をして大事に大事に抱えているっていうのは、
言うなれば、美味しい料理を作りたいのにフライパンを大事に大事に、良いフライパンを買おうとして、
良いフライパンがある、やったーって言ってるだけみたいな、手段と目的が違ってるんですねそれは。
手段っていうのはフライパンでしょ。
お金っていうのは手段なんですね。
お金があるだけでは何もできないですね。
例えば、無人島にお金を持ってったとしても、お金を使えないんだから、何にも意味がないんですね。
だから、そういうことで、お金っていうのはあっただけでは幸せにはなれないんですね。
もちろん、無いよりはあった方がいいとは思いますよ。
だけど、それだけではダメだよねっていうことが第一章で細かく書いてくれております。
例えば、今、前は日本の貯金を大事にする文化は、過去の成功体験から生まれたものということで、
前は銀行の金利が高くて、銀行にお金を預けていれば安心してお金が増える時代だった。
そのことがあったから貯金は大事だよっていう洗脳というか、すり込みがあるんですね。
今は貯金じゃなくて投資をしようという流れになっていて、ニーサとかに投資するっていうのが主流になってますけれども、
ニーサっていうのもね、自分の今の生活を貧乏にしてまでニーサに投資するっていうのがある。
だから日々の生活が苦しくなってしまうっていうニーサ貧乏というのもあるので、それは本末転倒ではないかと。
1万円をね、きついけど1万円ニーサに投資するって言うんだったら、圧倒的に今1万円使って書籍とかを4,5冊買ったりとか、
いろんなお金以外のものに投資をしていくことで資産は積み上がっていくんだよっていうことも書いてましたね。
これはちょっと信頼とはちょっとずれるかもしれないですけれども、
投資っていうことで信頼を重ねるためにいろんな投資をしていくことが重要っていう意味なのかなっていうふうに思いました。
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ということでね、こんな感じの第一章でございましたけれども、本当にその通りと思いました私は。
それはそう。
お金に対して私もマイナスなイメージとかお金がなくて不安だとか稼がないと恥ずかしいとか、
私はこんなに何も稼げてなくてとか、本業だけだったらダメだから副業でも稼がなきゃいけないとか、
いろんなお金に対しての呪縛ってありますよね。
それに対してちょっと私は社会的にもポジティブな感じで書いていきたいなっていうふうに思ってたんですね。
だから本当にね、お金以外の部分で何か大切にできるっていう価値観をね、なんか社会に伝えていけたらいいなーなって思ってたんですよ。
で、そこでこの本に出会ったので、信頼っていう形の方をフォーカスするようにすれば、
もしかしたらお金の不安から解かれるのではないかなーなんて思ったりもしました。
なかなか簡単なことではないんですけれども。
でもね、お金が大事じゃないって言ってるわけじゃなくて、信頼があってそこからお金が生まれるということも言ってますので、
だからね、お金を目的にする、稼ぐっていうのを目的にするんじゃなくて、
まず信頼を得ようよっていうことを重視していくと、結果的にお金も得られるということになる。
めっちゃ最強じゃんって思いました。
いいじゃーんみたいな感じで、第一章の受読した結果、私はそう思いました。
具体的にはまた第二章の方から始まっていきますが、またそれに対しても5回読み終わったらフィードバックしていきたいと思っております。
はい、ということで今回は以上になります。ありがとうございました。