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こんにちは、お金が怖いをワクワクに変えてみませんか? 不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。
遊びながら稼ぐおもっとうに現在110社の基調代行を運営しております。 はい、では今日はビジネスの話です。
小資本でガッチリ稼げるかっていう話題、テーマでお話ししていきたいと思います。
小資本っていうのは初期費用が少ないもので始めるビジネスのことを小資本と言いますね。
私のように基調代行とかね、パソコンとインターネット環境さえあれば民一つでできるようなお仕事を小資本でできますね。
あとはユーチューバーとかも小資本で始められるものですね。
ガッツリ人雇ってお願いしてみたいな風になってくると資本発生しますけれども、民一つではできますよね。
あとは動画編集とか画像作成とか何かしらこう依頼をされてやるものとかそういうものは小資本になりますね。
逆に小資本じゃないものっていうのは何かっていうと、仕入れをがっつりする物販とか
何かしらこう場所を借りて、そこで何か開業して
ジムをやるとか、サロン開くとかね、なんかそんなことをするのが結構資本が発生するものになってきます。
資本ありきで動くものに関しては小資本ではないものになりますね。
まあ初期費用がかからなければ、かからない方がいいですよね。
ビジネス始めるのに何か資金が必要って言ったらちょっと怖いなーってなりますよね。
それ正しい感覚で、何か失敗した時に失う金額があるのが資本が必要なものになってくるので
小資本になると失敗したとしても失うものっていうのは何もないって感じですね。
なので小資本はそういうところがいいところになりますね。
あと借金とかも無借金で経営ができるっていうのもすごく大きいですよね。
だいたい資本が発生するものに関しては借金をして元出を作って、
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それ以上の利益を出していくっていうのが
だいたいそんな感じで始める方が多いので、それは何か借金してまでやりたいビジネスなのかなっていう風にね、
思って始めるのがなんかこう足踏みしますよね。
あとねー
うんと
やり方を変えたいとか、もしくはこの仕事そんな好きじゃなかったかもっていう時に
やめやすいのが小資本の方になりますね。
やめ、やめたい、やめれるからこそちょっと試しにやってみようっていうこともできるのがメリットになってますね。
ちょっとやってみよう、あ、やっぱりちょっと私には合わなかったなーってやめれたりとか方向転換ができるっていうのも小資本のメリットになります。
資本かかっているものだとね、なかなかそういう身軽に動けるっていうのができないので
そういうメリットがありますね。
じゃあ小資本めちゃくちゃいいことつくめちゃん、それで始めたらいいじゃんって思うかもしれないんですけれども、
デメリットもあります。それはテーマにもあるように大きく稼ぎにくいということです。
がっちり
どこまでも青天井で稼げるかっていうとそうではなかったりするんですね。
なので大きく稼ぎにくい。大きく稼げるとしたら小資本から抜け出してある程度何かしら人を雇ったりとか
何か事務所を構えたりとかすることでもっと大きい
稼ぎが得られるっていうパターンが多いです。
だから私自身の例え話をしますと、私は資本が大きいものも資本少ないものもどっちも経験してるんですね。
資本が大きいものはやっぱ物販ですね。物販は仕入れをがっちりして売り上げを立てるっていうのが
物販になってますので、しかも借金もね結局3500万ぐらい借金しながら
どんどんどんどん仕入れをしていくってことをやってましたので、かなり資本が必要な分野の代表格みたいな感じのことをしておりました。
その時はですね
やっぱりね、自己破産したぐらいなのでやっぱりリスクはあるんですね。
借金をしてどうにかこうにかやっていくっていうこと自体がやっぱりリスクがあることではあるんですね。
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しかも何だろう在庫にずっととらわれちゃうというか、辞めるに辞められない状態になってたりとかして
なかなか引っ越しとかもできなかったりとか、なんか縛られちゃう。在庫に縛られるっていうのが感覚としてはありましたね。
ここの事務所を構えてそこで発送作業とか納品作業してたんですけど、そういうふうになってくるともうここから離れることができない状態になったりしてました。
逆に小資本で始めた基調代行というのはですね、気軽にじゃあちょっとやってみようみたいな感じでやってみたんですね。
なんかこの授業ありそうだなぁって思って、試しに10人ほど募集しますが、なんか基調をやってほしい方いますかって聞いてみたら、
やってほしいです、やってほしいですっていう声が多くあって、試しにやってみたら私も楽しいと思って、この仕事楽しいぞって思って、私に合ってるかもって思って、そこから広げていったんですね。
広げていく中でですね、壁がやっぱりあって、ここまで以上に稼ぐっていうのが一人だと難しいなっていう壁があったんですよ。
一人でね70人ぐらい見てたんですけど、70人が私としては限界だったんですね。
70人の基調を1ヶ月でバーってやって、管理して、やり取りしてとかっていうのをやってると、ちょっと70人が限界だなってことは売り上げはここで限界なんだなっていうところに達しました。
で、それはそれで、そこで満足できればそれで全然いいじゃないですか。
だけど、周りからの声もあって、なんでもっと大きくしないのとか、もっと大きくすれば需要がいっぱいあるんだから大きくすればいいじゃんとかっていうねアドバイスとかも3人ぐらいにいただいたので、
これは大きくするべきなのかなと思って、しかも私はその時家族3人を養わないといけないという状態になってましたので、私プラス3人ね。
家族を養わないといけないという状態で、もうちょっと収入があればだいぶ楽かもなぁと思って広げるということをしたんですね。
で、そこはもう少資本とは離れてて、事務所を構えて、バイトさんを雇って、その方たちが一生懸命貴重代行してくれてて、私は集客に回るみたいな感じでやっていくということをやってたんですね。
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なので少資本から脱して、今は普通に経費もかかるし、リスクがある商売をしておりますね。
なのでどっちも経験してみた身としては、少資本でがっちり稼げるかというと最大値は決まってきますが、でもその最大値で満足できるというのであればめっちゃいいと思います。
だってね、月に10万でも稼げたらもう大丈夫ですとか、50万で大丈夫ですとかって基準あるじゃないですか、自分の基準が。
で、それが得られたときにもうそこで満足ですっていう場合は、もう少資本でいいと思うんですね。
で、あとプラス考えなきゃいけないのは、一人でやるってなると、自分が倒れたりしたときに代わりがいなかったりとか回らなかったりするっていう不安はあると思うので、その辺もどうにか耐えられるかどうかっていうところも考えると、少資本はすごくメリットがでかいと思います。
なので、自分はどっちの方がいいかなっていうのも考えながらビジネスを選択していくっていうのもアリだと思います。
あと資本を入れて、もうガッツリやってる人の中には、ある程度の大きい企業の社長さんとかになってくると、もう辞めたいのに辞めれないみたいなね、相談とかもいただくことがあって、
いやー、正直もうきつくて、どうしたらいいかわかんないみたいな感じになってて、え、辞めちゃえばいいじゃないですかって私が言っても、んな簡単なことじゃないって言って、そっかーみたいな、そんな話もしたりするので、やっぱ方向転換難しいんだなって感じますね。
だから、少資本で始める人は、少資本でやるっていうメリットは、やっぱ身軽であるということがあるんじゃないかなと思います。私はすごい自由人なので、やっぱ少資本ぐらいのもので、なんかこう動くっていうのがいいなーって思いますね。
今パート3、3人いますが、これ以上増やすっていうのはあんまりもう考えてなくて、ここがもう限界かなっていうのと、あとAIが発達してきて貴重代行もね、今後どうなるかっていうところではあるので、これ以上増やすのはまあないかなーっていうのは考えておりますね。
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まあそんな感じで、少資本でがっつり稼げるかっていうね、話をしていきました。皆さんは少資本でのビジネスをしてますか?それとも資本がっつりかけてますでしょうか?どっちなのか、もしよかったらコメントいただけると嬉しいです。
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