予算発言をめぐるオールドメディア批判
皆さん、おはようございます。マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが96回目になります。
収録の題目、ちょっとあってるのかなーって思いつつも、この題目を選んでおります。
たかりをするオールドメディア、で話していきたいと思います。
それでは、いきましょう。
なんでたかりっていう言葉を使ったかっていうとですね、
大臣さんの今の予算の発言が、ちょっと物議を醸してるというかね、
いかにもオールドメディアが視聴率保持者のために引っ付いてるみたいなね、
引っ付いてるというか、規制してるみたいな感じの発言なんですけどね。
予算に感情論を持ち込むなとか、忖度をするなとか言ってる割には、
野党がそれを言うかと、中道の交付金はしっかりもらいますって言っときながら、
大臣の予算の付け方に忖度するなとか、ちょっとでもあれがあったらかみつこうみたいなこと言ってるんですけどね。
でもよくよく聞いてみるとですね、大臣さんってそこの選挙区から応援されてなかったから、
そこの市か町かどこかわからないんですけど、単にニュースをポロッと見ただけだったんですね。
なんとも言えないんですけど、そのところの応援してない人たちへの予算をカットしたじゃないですけど、
なんかそんなこと言ってたんで、これは感情的に悪くないんじゃないの?っていうのは思いますけどね。
切り抜きと感情的な質問への違和感
公人とか市人とか公人とかそういう風になって、公共性の方でいくと確かにちょっと良くないのかなというのはわからんでもないんですけど、
それをなんて言うんでしょう、煽っている記者さんがいましてね、大臣への質問のところをすんごい煽ってくる、あれは記者と言っていいんですかね。
あの人を記者と言ったら他の人たちをなんて言えばいいんですかね。
何かね、人の言葉尻を責め続けるような手法を使う人のような感じの人なんですよ。
だから自分はあの人を記者とは思ってないんですよね。
なんかこう、いかにも膜仕立てる変な女性の方だったんですね。
若い人なのか年齢までは知らないです。
自分より上か同等ぐらいか。下だったらすいません。
なんて言ったらいいですかね。
たかっているおばちゃんにしか映らないんですよね。
記者らしい発言というか記者らしい質問の仕方をしてないのかなと。
自分が記者らしい、記者のイメージ図を違うものを持っているからそこがクリーンじゃなくて明確に見えちゃうかもしれないんですけどね。
でも言葉尻だけ捉えて切り抜きやってという、いかにも自分をメインに見せようとしている。
相手を叩き落とそうというようなね。
SNS発信している人の中にも若干いらっしゃるんですよね。そういう方がね。
自分はトークで全国で1位を取ったのかな。トーク力がすごいですって言って、相手を抜刀して幕を立てたような人がいらっしゃるんですけど。
もう今見てないんですけどね。どこ行っちゃったんでしょうね。
その人っぽいやり方してるんですよね。
その人とウォールドメディアが結託して大臣やいかにも圧力をかけているというか、変な方向に持って行って視聴率ガンガン取ろうぜと。
公平性を持ってやっているというような感じでもなさそうなんですよ。
そういう人たちが予算をカットしたのを公平性がないと言ってるんですけどね。
全然説得力ないなと。
一つ思うのはね、大臣も応援されてないところの地区に予算なんか落としますかという話ですよね。
忖度するなとは言わんけど、感情論で言ったら忖度してしまうよなと思うんですけどね。
でもそれはね、ある程度公平性は保つべきだと思いますけど、
それでもこう落ち着けがたい競合が出た時の感情論はね、
自分を仕立ててくれる人と自分にいつも批判的なことばかり言ってくる人ってことになったら、
当然どっちを良くするかって言ったら、自分に好意を持ってくれる人、
自分にしっかりつきしたがってくれる人とかですよね。
っていうのがまあまあ普通じゃないですか。
今の大臣さんがどう発言したのか、どういう風な予算付け方したのかまではもう調べる気がないのであれなんですけど、
弱体化した野党と高市政権への期待
でも人としての感情論で考えた時には、感情論だけで先行しちゃダメですけど、
人としての感情をちょっと考えると、
そりゃツンデレやってる奴より、男としてツンデレが可愛いと思ってる人はいいですよ。
そりゃ好きにやってください。
でも一般論として考えたら、そりゃ自分になびく人、自分につきしたがってくれる人、
自分と考えが合う人、その人たちにまず優遇してあげたいよなと思うのが普通ですよね。
なのにそこをオールドメディアがまずダメって言うでしょ。
その記者が、記者というかおばちゃんがダメって言うでしょ。
その記者っぽい人なんかもう肩書けわかんないですけどね。
でもその人を自分は記者だとは思ってないんですよね。
なんかたかっているようなおばちゃんみたいな。
こう言っちゃ悪いけど、SNSでやってるかの国のなんだかんだ理不尽なことを言ってるおばちゃんにしか見えないんですよね。
本来ならこういうことをするのは野党の役割なんですけど、野党がむちゃくちゃ弱体化してるのと、
中東改革連合がこう言っちゃなんですけど、
政党助成金でいいのか、交付金でいいのか。
要は党は回答するけど、党は他の党に引き継ぐけど、政党交付金はお金をもらうよって言っちゃいましたよね。
だからもうこれ、何で言ったらいいですかね。
野党も強制力がないのと、強制力というか説得力か。野党も説得力がないからできないでしょ。
そうなったら今度はオールドメディアとおばちゃんが組んでやるしかないんですよ。
だけどもう見てて見苦しいとしか言いようがない。
せめてもうちょっと淡々と聞いていったらいいんじゃないかなと。
そしたらそれなりのボロを大臣が出すんじゃないかなと思うんですよ。
そこをつけばいいのに、言葉の端々、言ってた文の一文一文を煽ってね。
もう切り抜きをやって、印象操作をやってるから、見てて見苦しくなるなと。
もうちょっと言葉を巧みに使って攻め続けるならまだ下ですよ。
それだったらその人の技術の問題があるんですけど、
そのおばちゃんに技術があるかもしれませんけど、
技術以前の前に感情論で訴えてくるから見てて見苦しいなと思うんですよね。
というのは自分が思いました。他の人がどう思ってるかは知りませんよ。
そんな感じがあって、見ててああーって思いながら見てます。
こう言っちゃ悪いですけどね。歴代の大臣ってやっぱり
良いことやってる人もいれば悪いことやってる人もいくらでもいるわけじゃないですか。
自民党の、自分はどちらかというと反自民の方なんですけど、
それでも今の高市政権がちょっと色々やってくれるんじゃないかなっていう期待はちょっと持ってます。
だから野党が弱体してなかったら野党をプッシュしていきたいとこだったんですけどね。
あれだけ弱体化するともう野党もクソもないじゃないですか。
もうちょっと応援のしがいがないと。どうしようという話なんですけどね。
安倍総理の時もなんだかんだ言いながら、良くも悪くも良いこともやってましたし悪いこともやってたと思うんですよ。
あれだけ自民党が勝ちすぎた時に数の暴力で色んなことをしようとしましたからね。
っていうのを見てるから、野党も与党もどっちもどっちもっていうところなんですよ。
なので野党ができなくなったことをオールのメディアが代わってやってくれてるんでしょうけども、
見ててこの手法がね、いかにも視聴率とりたい、SNSって言ったらバズらせたい、自分だってバズりたいなとかちょっと思いますからね。
っていうようなことをやっています。
100回目以降のチャンネル構想
そんな感じが見てとれたのでね、今日はアウトプットに残しておこうと思います。
今日はこれぐらいにしておいてですね。
ナンバーが96回目までいってるんで、もうすぐ100回目に到達するんですよね。
他の就業場所にどんどん行こうと回数のリセットを行っているっていうか、回数改めてやってきてたんですけど、
ちょっとこのナンバーが100回目に到達した後のことを考えてるんですが、
一応新しくチャンネルを作り上げるのか、このアウトプットチャンネルの中にもう一個違うチャンネルを残すのか、
それを徐々に新しいものに変えていって、完全に名前を変えるっていうのはないですけどね。
自分のマスク1ZPMは変えられないんですけど、題目をアウトプットチャンネルから変えようかなと思ってるんですよね。
自分で言うところのギアを一段上げたいなっていうのは思っています。
そういうことを今ちょっと考えて、そこら辺をどうしようかなっていうところなんですよね。
竹田哲哉の三枚卸と発信の変化
スタンドFMのことを知ったのは知人からこのスタンドFMがあるよって教えてもらってたんですけど、
ラジオをちょっと聴いてた経緯がありまして、デイサービスに行ってた時にちょうど送迎の時間にラジオを聴けてたんですよね。
竹田哲哉の三枚卸というラジオを聴いてて面白いなと思いながらね。
竹田哲哉の三枚卸ってそんなに長くないんですよね。
1コマが5、6分あるかないかぐらいだと思うんですよ。
聴けるときはしっかり聴いててね、こういうことやってたんだって言いながらね、
いろんなトレンドを扱ってたり記事を扱ってたりするんですけど、
竹田哲哉はそれを噛み砕いて三枚に卸してみますっていうことをやってたんで、
自分もそんなことやってみようかなと。
と言って二番煎じで三枚卸しても意味ないんですよ。
僕の場合はどちらかというとですね、顔出しはしません。
声は出しますけどね。
顔出しとか見晴れするようなSNSで自分を晒すまではまずやる気はないので、
いかずせん、顔出しせずにやることはやります。
ただ、そこでこう一つ考えてるのが、
今まで考えてた発言には責任を持っていこうかなっていうのも込めるのと、
あとはそうだね、
SNS&FMの収録がマンネリ化してるっていうことはないんですけど、
状態化してきてるので、それは良いことなんですよね。
一昔前は一週間に一本ぐらいが限界だったのが、
今は一日待たなくて出ることもありますし、
一日のうちに二本三本ぐらい収録してしまうときも当然あるんですよね。
当然良いことなんですけども、
毎日収録したい人は毎日すればいいし、
自分は仕事してる関係上あんまり毎日することはできないので、
ただまとまってやることもあれば、愛があくこともあればっていうことをやってますから、
不定期な感じでやっていこうと思うんですよね。
ただ、コーヒーの焙煎も好きでやってますから、
そこらへんにかまけて、
生豆がどんどん茶色くなっていって美味しいコーヒー豆ができるようになるんですけど、
それと一緒で、自分もそういうトレンドのものを扱ったりなったりするときに、
焙煎みたいな感じで、竹田哲哉さんには良かった、三枚下ろすのと一緒で、
そういうような感じでね、自分で考えて練り上げたものを焙煎に見立てるみたいな感じでね、
焙煎の具合によって上手くいかないときといくときがあるから、
っていうようなことに掛け合っていければいいんじゃないかなっていうのはちょっと考えてます。
そうやって、自分のアウトプットをさらに消化させたいなっていう思いがあるんですよね。
報告・連絡・相談と話す力
あとはこのスタンレフェンをしていることによって、自分が喋ることにすごい楽になってきたこと、
あとは、医療福祉関係でいうとね、
報告・連絡・相談・法連相をしっかりしなさいって言うんですけど、
そもそもの意味は、報告・連絡・相談をできる環境を作りましょうが、
ちゃんとした意味らしいですね。
ただそれが先行しすぎて、報告・連絡・相談を部下がしなさいとか、
上司が言いつけるとかいうようなふうに言ってるんですけど、
最初の目的と全然違ってるなーって思いながら、
ちょっとへーって思いながら聞いてたんですけどね。
それはそれで調べてたらそういうことが出てきてですね。
うーんそうなってるんだ。でも今はちょっと違うよなーと。
ただ報告と連絡とかはできるんですよ。
相談ってなった時に、自分の思いをどう伝えるかっていうのにいくつかね、
結構大変だったりするんですよね。
それが今すんなり出来上がって、すんなりとは言わないですよ。
出来る時と出来ない時はやっぱりありますけど、
それでも上手く出来てきてるので、
そういうのは自分にとってスタンドFMを始めてからありがたいかなーと思ってるんですよね。
だからそういうところの体験も交えていきたいし、
あとは速読とかをやってますと、
そういうふうに、小学校・中学校で習った国語の能力以上のものが
手に入っているような感じがするんですよね。
だからそういうところも話していきたいなと思います。
なので、ちょっと新しく中がリニューアルされると思ってもらえばいいのかな。
で、このチャンネルが変わったり、これが一旦閉めるとかそういうことでもなんでもないです。
このチャンネルの中に出来上がるか、このチャンネルの題目が変わっていくのかぐらいのね、
ところになるんですけど、そういうようなことをやっていきたいと思っています。
なのでね、今日96回目ですから、
100回いくまでの間に色々構想を考えて、
100回以降どうするかでちょっと考えてみたいと思います。
ちょっと新しい進化を皆さんにお届けできればいいかなと思ってね、
今日はこれで終わろうと思います。
それではまた次の収録でお会いしましょう。
はい。