はじめに:収録の意図とテーマ
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。今日はちょっと遅い時間から収録を行おうと思います。
まあなるべくですね、今日は短時間で終わろうかなと思うんですけど、前回の収録からちょうど1週間、2週間経ってないですね。
10日ぐらいでいいのかな。まあまあそんな感じですね。
そうですね、今日はですね、トレンドというよりはですね、TikTokでちょっと見てたもので気になったものがありますので、そこを中心に喋って、まあさっと終わりましょうかね。短時間で行ってみたいと思います。
ナンバーは35回目になります。題目はですね、それって本当の理由っていうところでお話ししたいと思います。それでは行ってみましょう。
看護実習における疑問な規則
まあなんでこの理由っていうのを挙げたかっていうとですね、自分が通知の看護学校に行っておりますが、実習がありまして、そこで
まあですね、なんて言ったらいいですかね、実習に行くにあたっての決まりごとっていうのがね、どこにも存在するんです。
どの学校に行っても、どの受け入れる病院に先に行っても、一定の規則というのが存在するので、それは当然ありだなと思うんです。
ただ、その規則っていうのが本当にそれ正しいの?っていうような規則がね、結構多いんですよね。
で、まあ一昔前の規則をそのまんま流用している人たちもいるんです。それはそれで当然いいと思います。
ただですね、時代にそぐわなくなってきてるんじゃない?というね、まあそんなところに目くじら立てるのよと言われればその通りなんですけど、
ただ人手不足の業界において、そこをいまだにそれをやってる?みたいな感じの規則がやっぱり存在しちゃうんですよね。
だから人手不足なんじゃない?っていうような感じはします。
他の業種が景気が良くなってですね、賃金が伸びている中ですね、医療福祉業界というのはなかなか賃金が伸びないところなんですよね。
賃金が伸びない理由っていくらでもあるんですよ。
で、2チャンネルを作った広行がよく言ってるんですけどね、
かようって結局お金の取れるところからお金を取ってるわけではないんですよ。
お金のないところから何か絞り取ろうとしてるから、どうしても賃金は上がらないんですよね、っていうか。
で、要は将来性のないところのジジイババから、言い方悪いですけどね、
まあそういうところからお金を取ってるから、お金がたまりもらえないんだとかね、
いろんな説があります。
で、取れる財源がないからっていうのも一つです。
他にももっといろいろあるんですけどね。
で、その中でも自分がちょっと注目してるのはですね、
前から風習というかね、
あしき風習みたいなものをね、引きずってるのはね、いっぱいあるんですよ。
そういうところはですね、古臭い風習とか慣習によってですね、
人が集まらない理由にもなってるんじゃないかな、とは思うんですよね。
そんなところに、ちょっと思ったところがあってですね、
実習の時に当然、いろんな収録、自分の収録の中でも結構言ってるんですけど、
実習に行くにあたって身なりを整えてください。
それはその通り。
自分も身なりを整えていきます。
で、中、揺れた服で行ったらね、
まあ、なんて言うんですかね、
気持ち悪いというか、なんかそぐわない感じだなと思うんで、
まあその、普段着で行ってしまうとどうなんだっていう話にもなりかねないじゃないですか。
で、まあ普段着では悪くはないと思うんですよ。
でもなんか、ひとつ締まりがないなと。
まあなので、実習に行く時には、買った後スーツで行ってください。
まあネクタイはしてもしなくてもいいですよ、ということなんで、
まあクールビズというかノーネクタイで行ってもね、問題ないんですけど、
で、まあそこから、実習着というかね、白衣というかね、
普段着ている服に着替えるんですけども、
その時にですね、決まり事が、
あの、カビな下着は着けてくるなと。
で、あの、まあ、なんか実習の時に、なんか、あの、まあ、
ナース服って、よく言うとですね、白い服装のナース服って多いんですよ。
で、今は色のついたナース服なり、いろいろね、いろんなバリエーションが出てきてですね、
下着の色が透けて見えないようになってくる服装もあるんですけど、
いかんせん白いナース服っていうのが存在するんで、
当然、まあ、下着がですね、カビな下着を着けてくることによってね、
例えばピンクとか赤とかね、
ランジェリーみたいな、そういうのを着けて見えたら良くないですよねって話なんですけど、
それなら悪いけど、白いナース服を着けてくるなって話なんですよね。
あの、そんなところに今更こだわるかと。
反対にあの、なんて言ったらいいですかね、
あの、下着、好きな下着着けてきてこう、なんていうかね、
紅葉感を出す方がいいんじゃないかなと、自分はね、ちょっと思ったりもするんです。
むしろ、白い服装で来るなっていうのがね、
あの、白い服装で行かなければいいんですよね。
で、要は下着、いろんなの着けても見えなきゃいいわけですからね。
だからあの、わざと紺の服装で行ってもいいですし、ナース服がね。
あの、紺の服装だってあります。
えー、ブルーの服装もあります。
えーと、なんて言うんですかね、あの、
ドクターのオペ、オペギに近いような服装もいっぱいあるんですよね。
青い服装から、えー、黄緑色の服装からね。
うん、そんなのでね、あの、追ってしまえばいいだけの話なんですけど、
まあ、わざわざ実習生のね、あの、決まりごとの中にですね、
あの、なんて言うんですかね、
あの、カビな服装を着けて、カビな下着を着けてこないとかね、
もうバカ言ってんじゃないよと、あの、別にね、
隠れてる部分にね、あの、そんな綺麗な下着、箱、
まあ、ヨレた下着を着けていかないと思うんですよ。
実習に行くにあたって、やっぱその、
ふっ、むちゃくちゃ普段着じゃないと思うんだけどな、
そういうのもあるんですけどね。
まあ、なんて言うんですかね、そんなとこまで決まりごと着けるかと。
いかにもあの、なんて言うんですかね、
あの、ジジイババーがあの、考えそうな、あの、あれなんですよね、
なんか精錬潔白を、あの、なんか、ゼトするようなね、
そんな、なんて言うんですかね、
あの、一昔前の古臭い寒臭みたいなね、感じで、
あの、もう、決まりごとが決まっていってるんですよね。
別に何ですけど、だっていいでしょう、みたいな感じですけどね。
そんな感じがします。
靴下と靴の規則とその理由付け
で、あの、さらに言うとですね、あと、靴下とかね、
あの、えっと、シュ、ナーツ、ナースシューズですね、
あんなのも指定があるんですよ、色の指定がね。
で、白のソックスを履いてこい、白のスニーカーを着けてこい、とかね、
いう風になってるんですよね。
で、まあ、そうですね、
あの、それで、ちょっと思ったのが、
TikTokの、あの、まあ、なんて言うんですかね、
あの、TikTokか、ナース、ナース、看護師、看護師系のTikTokかですかね、
YouTuberもいっぱいいるんですけど、
あの、TikTokかの中で看護師系の人たちがいるんですけど、
そういう人たちが出してる、あの、なんですかね、投稿の内容の中にですね、
あの、白のソックスを着けてくる理由は、
あの、血液がついたりしたり、一発でわかるから、
っていうね、最もらしい理由をつけたんですよ。
まあ、他にも理由いっぱいあると思うんですけどね、探せばね。
まあ、そういうのを、あの、つけた人たちって、
そんなに理由を考えてないんじゃないかなと思うんですけどね。
なかなか、とってつけたような、なんて言うんですかね、
あの、理由なんですよね。
で、あの、血液がついたって、白の、まあまあ、白の靴下だから当然見分けつきますよね。
別に、他の靴下でも黒とか紺だったら見分けつかないとか言うんですよ。
いやいやいやいや、あの、
実習の学生だけが白の靴下つけてきたってどうなの?っていう話なんですよね。
それなら、ドクターもそうですし、あの、医療従事者なんて、
あの、全部白で決めてこいやっていう話なんですけど、
そういうとこだけ強調するんですよね。
だから、なんなんだろうなーっていうような感じがします。
で、あの、実習先に行くとですね、当然、あの、いろんな職業種の人たちがいっぱいいますので、
でも、その人たちの服装を見るとですね、全然白じゃないんですよね。
なのに、実習生は白でお願いしますっていうね、
なんか、わけのわからないね、あの、決まりごとを決めてると。
で、それも多分ですね、あの、まあこう言っちゃあれですけどね、
あの、患者さんとか利用者さんとかね、認知症患ってるとかね、
あの、ボケが始まってるとか言う人たちなら100%言ってね、
まあ、どうしようもないかな、どんなこと言われても何回も同じこと言われてもどうしようもないかなって思うんですけど、
認知症でもない、あの、よくわけのわからんじじいとばばが考えた決まりごとなんですよ。
で、そこに整合性があるんならいいんですけど、
まあ、今回こうやって、まあ、白のソックスと白のスニーカーを履いていけ、
その理由が、あの、血液がついたらすぐわかるからって言うんですけど、
いやいや、実習生にそんな血液がつくような実習させるかいない、
っていう話でもあるんですよね。
で、血液がつくところをちょっと考えてみたらですね、
まあ、あの、要は、あの、医療行為とか医療関係の処置をしてるときです。
でも、あの、実習生とか見学してるときとかですね、
あの、そういう、まあ、オペを手伝ってるわけではないんですよ。
あの、ドクターのインターンとかですね、そんな人たちなら話は別です。
で、あの、病院に所属していて、あの、新人の看護師さんとかですね、
まあ、入って間もない人とかですね、
そういう仕事で入っている人たちならまだですね、
あの、実習の学生に、まあ、その採血はするのかな、
ちょっと、あの、自分が通信の方で実習してるから、
見学実習になってるから、
全日制の看護の実習がどこまでどうするかっていうのはわかんないんですけどね。
まあ、そう言われて確かに、あの、お物交換やらなんやらはしてるから、
でもそういうときに血液がつくというか、
それなら血液じゃなくて、あの、お物がつくの方が楽しいんじゃないかなと思うんですよね。
まあ、そういうところがあってですね、
なかなか、うーん、なんか、その理由も本当にそういう理由みたいな感じのところが多いですね。
うーん、なので、そういうところでですね、
医療・福祉業界の改革と世代間の意識
それって本当の理由かなっていうようなことをちょっと思いました。
で、まあ、あの、そこに噛みつくとかそういうわけではないんですけど、
まあ、結構ね、あの、医療福祉業界って、あの、まあ、人手不足だって言うんですけど、
あの、人手不足なら人手不足なりにね、もっと改革をせいやと。
あの、人が来ない、人が来ないって言って嘆いてるんじゃなくて、
人が来るように、あの、仕向けることも必要だと思うんですよね。
そういうところっていうのがね、全然こう言っちゃ悪いですけど、
あの、自分と、まあ、自分より上の人たちって、その中には自分も含めています。
なんでかって言うと、自分ももう40を超えた良いおっさんなんですよね。
Z世代から見たら、要はこのおっさん何やってんのみたいな感じですよね。
まあ、なので自分が何かすごいから、あの、上の人たちをどうこう言ってるわけではなく、
まあ、あの、自分にも向けてこの言葉を発信してるっていうのもあります。
で、まあ、よく言えばですね、あの、まあ、人の振り見て、我が振り直せじゃないですけど、
そういう、あの、じじいとばばの、その人たちの、あの、様子を見て、
まあ、自分もそんな風にならないといいなあと思いながらですね。
まあでも、そうは言いながら、あの、年齢とともにですね、経験が増さってね、
あの、いろんなことを、あの、なんていうのかね、あの、確固たるものにしていくから、
あやふやなところが、あの、しっかり、まあ、なんて言ったらいいですかね、
あの、固まっていくから、そういう意味で頑固になっていくんでしょうけども、
それでも、もうちょっと柔軟にしていいんじゃないかなっていうのはね、思います。
そういうところがあってですね、今日はこの題目を選んだんですけど、
まあでも人が来ない理由の一端はそういうところにもあるんですよね。
残業問題と時間管理の重要性
あの、どうでもいい決め事をね、まことしやかに決めてるんですよね。
で、あの、まあ、ちょっと愚痴になりますけど、
あの、先輩の看護師が、あの、まあ、一生懸命仕事してたら、
あの、下の者は帰れないとかね、まことしやかにやっぱあるんですよね。
あの、だから、まあ、あの、こう言っちゃ悪いですけど、
あの、自分より上のジジイとババアがね、あの、ちゃんと言えばいいんですよ。
あの、自分が残ってようが何してようが、帰れる奴は先帰れと。
あの、先輩がどうのこうの、上司がどうのこうのじゃないんですよ。
あの、残業してるのってね、半分はね、あの、自分の責任です。
はっきり言います。
で、あの、自分はあの、否定するんだったら、あの、ちゃんと名指しで否定しますし、
嫌だったら、あの、その人の名前むちゃくちゃ言ってから否定してやりたいですけどね。
まあ、あの、こういう公共の場では言う気はないですけどね。
でも、まあ、嫌な奴には、あの、話もしたくないし、触れたくもないし、会いたくもないですからね。
まあ、そういうのがあるんですけど。
でも、自分が、なんて言うんですかね、あの、残ってもしないといけないものは確かにします。
だから、残業もすることはあります。
でも、他の人が、あの、手伝おうかと言われればありがたいとこですけど、
まあ、気持ちを受け取りますけど、早く帰れるなら早く帰るよとは言いますね。
で、えっと、自分の場合は、あの、
自分が残業してようが何してようが、他の人たちが勤務が終わってる、
あ、勤務というか、あの、仕事が終わってるならですね、
ちゃちゃってくれるのはありがたいですよ。
でも、あの、早く帰れるようになったら早く帰ってくれた方がいいです。
っていう風に言ってます。
で、あの、無駄な残業はしなくていいです。
突発的な残業っていうのは当然あります。
なので、そういうのは残ることがあると思います、誰にしも。
だけど、半分、その残業の半分ぐらいはですね、
あの、自分の、まあ、なんて言うんですかね、
あの、タイムスケジュールじゃない、タイムマネージメントか、でいいのか。
まあ、要は時間配分なんですよね。
時間配分をうまくするかできないかで、あの、ずいぶん変わってくるので、
そこは自分でクリアしなきゃいけないんかなと思うんでですね。
だから、まあ残業って、あの、会社から残業してもらえるって言われたのはしょうがないでしょう。
で、あの、緊急があって、まあ、あの、突発的な残業が出てしまったのもしょうがないでしょう。
ただ、あの、業務の方で残業が出るのはですね、まあ、あの、いろんな職種の人たちが関わってるから、
あの、絶対に自分だけが悪いとは言わないですけど、
でも、なんとかなる部分もいっぱいあるんですよね。
で、あの、必要な仕事からどんどんやっていくしか方法がないので、
あの、必要でない仕事を一生懸命やったら、そりゃ当然の残業になりますよね。
っていうのは、まだまだ自分の力不足があるところなんで、
一生懸命そこは、あの、やりこなせばいいんじゃないかなと思ってます。
まあ、そんな感じで、これ以上喋りすぎると口で20分までいきそうですからね。
近況報告:コーヒー焙煎と今後の展望
えー、まあ、15分オーバーしちゃったんで、もうこれぐらいにとどめて、
短時間で終わって、まあ、次のまた収録に備えたいと思います。
今度はですね、また、コーヒーマヨの焙煎、またやり始めましたのでね、
ちょっと学業で、今まで、あの、バタバタ学業してましたけど、
なんとか2年に進級できるかなー、まあ、そんな感じも込めながらですね、
えー、まあ、ヨカはちょっと、まあ、四六時中遊んでるわけではないんですけどね、
こうやってたまにはコーヒーマヨ焙煎してですね、
ちょっと、自分を見つめ直す時間につなげて、
まあ、なんていうんですかね、こう、
瞑想じゃないですけどね、ちょっとそういうところに行っておきたいなーと思いながらですね、
コーヒーマヨの焙煎をやっております。
そして、えー、そのうち、えー、安定してきたらミルカリでも販売をしてみたいと思います。
その前に食品衛生、責任者がなんかを取らないと、販売ができないっていうのもね、
分かっちゃったので、まあ、そこら辺はおいおいやっていこうかな、
っていうような感じで、これは近況のお話でした。
エンディング
まあ、じゃあこれで終わりたいと思います。
それではまた次の収録でお会いしましょう。
おやすみなさい。