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2026-03-14 21:39

#農業はスゴい

今日は、昼から畑仕事でしたm(_ _)m


#農業
#畑
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サマリー

投稿者は週末に借りた畑で無農薬野菜を育て、収穫した野菜で自炊を楽しんでいます。一人暮らしでの食費の負担や、無農薬野菜の入手困難さを感じていたことがきっかけで農業を始めました。幼少期の祖母の家庭菜園の経験や、現代のサブスクリプション型の畑レンタルシステムについても触れています。また、仕事の都合で畑から離れることになったものの、将来的に介護施設と農業を組み合わせたいという展望も語っています。後半では、国家試験を控えた看護学生としての近況や学習への意欲についても触れています。

畑仕事と無農薬野菜への思い
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日は、お昼の出来事を話したいなと思って収録にこどんでおります。
それでは行ってみましょう。
ナンバーが36回目になります。
題目は、農業はスゴい、で話したいと思います。
それでは行ってみましょう。
今日はお休みが取れてましたので、お昼に畑を借りまして。
お金を出して畑を借りるんですけど、そんなに大きい畑を借りてるわけではないですよ。
畳1枚から2枚分くらいかな。
月々お金を払って、そこに農業を教えてくれる方が常駐しているので、毎日じゃないですね。
週に何回かそこにいてくれるので、自分もそこに行って畑のやり方を聞いてですね。
そして畑を耕したり、収穫物を採ったりというのをお昼いっぱいやってきてました。
しっかり無農薬の野菜を採って食べることができるので、家に帰って今日は美味しく自分でラーメンと野菜炒めを作って食べているというような感じなんです。
ただですね、やっぱり無農薬野菜なのでですね。市場には出回らない野菜とかもあるんですよね。
なんで野菜の畑をしようかなと思ったのは、小さい頃に自分のおばあちゃんが家庭作業をやっていたので、そういうことがやれたらいいなというような気持ちで始めました。
それと同時に、一人暮らしだとね、家族でいたときで自分がご飯を作らないで、家族にご飯を作ってもらったりするときって、食卓にやっぱり数品、お野菜とかお惣菜以外のものが並んじゃうんですよね。
それはやっぱり家族の一家団らんのご飯の醍醐味ですよね。
なのに一人暮らしになった途端ですね、この物価高騰の中で野菜を買って食べるってなかなかなんですよね。
家族がいれば何種類かの野菜をみんなで買って、シェアじゃないですけどね、アレンジできたりとかね、サラダにできたりとかするんですけど、一人でサラダを作ろうと思ったらなかなかね、何種類も買えないんですよね。
せいぜい買って1種類か2種類、で、できてるものを買ったら、まあまあ、そうですね、できてるものを買うとお金高いですもんね。
加工料取られますからね。ってことを考えると、お金を出してもですね、おいしい野菜が手に入る、無農薬野菜が手に入る、そして畑の予備知識が手に入るっていうことがあるので、それくらいのお金出しても得るものがでかいかなと思って畑を借りてみました。
仕事の異動と農業への影響
そしたらその途端ですね、畑を借りた、その何日か後にですね、ちょっと新しい職場に出工してくれって言われてですね、今そこの畑の場所から離れて違う場所に就業に行ってるんですけど、まあそこが大変なとこなんでですね、なかなか定時で帰れない。
たまに帰れるときはあるか、でもそれ以外は朝早く出て夜遅く帰ってっていうね、結構通勤が片道1時間ないし1時間半くらいかかるんですよね。だから朝早く出て夜遅く帰るっていうちょっと悪循環なことやってるんですけど、そこの出工が終えればですね、また畑の近くの就業場所に戻ってこられるんでですね、
ちょっとそれを何とかしたいなと思うんですけど、これはもう会社側の問題の話なのでですね、自分一人でどうかできる問題じゃないですけど、まあそんな感じでですね、どうしようかなと思ってます。
ただですね、やっぱり農業を教えてもらえるっていうのは一つ自分にとってもうれしい話なので、やっぱりないところの知識を学ぶっていうのはありがたいですね。
自分のばあちゃんがやっぱり家庭産業してたんですけど、なんて言うんですかね、自分のばあちゃんも習ったわけ、誰かについて習ったわけではないんですよ。
それは当然、うちのばあちゃんってもう亡くなって数十年経ちますけど、戦後の人なんですよね。だから戦争の時代を生き抜いてきて、たぶん農家もしてたんだと思うんですよ。
だからそういう下地があって家庭産業をできるんだと思います。
やりながら覚えていったんでしょうね。
まあでも誰かにはついて教えてもらったのがその通りだと思います。
誰か教えてくれる人がいたんだと思うんですけど、今みたいに自分が教えてもらうようなシステムはなかったと思います。
だから本当に実地で覚えて試行錯誤しながらやっていってっていう風な感じで家庭産業を作ってたんですよね。
祖母の家庭菜園と幼少期の思い出
一軒家に住んでた時、ばあちゃんと一緒に住んでたんですけど、その時が家庭産業、家の大きい家の3分の1くらいの庭があったんですよ。
そこを家庭産業にしてましたから、それでしっかりうちのばあちゃんが作物作っていろいろ食べさせてもらいましたね。
自分は小学校に通っていながら、小学校から中学校に上がる時に捨てられたニワトリを持って帰って、ひよこから育って、その畑でニワトリに雑草を食べてもらってたっていうようなね。
で、そのうちおんどりだったんでめんどりを用意してですね、夫婦で卵を見つけてくれて、おいしい卵を食べてたっていう話なんですけども。
そんな風に、うちのばあちゃんが一人で家庭産業を切り盛りしてくれて、自分と弟がいたんですね。
自分と弟と母親も手伝ってはいたんですけど、ばあちゃん一人が切り盛りしてましたね。
で、今日教えてもらった畑の耕し方から、他の苗が植わってたりするんで、その苗をまびいたりとかですね。
で、自分もどちらかというとそういうことを少しやってたり、要は都会で育ったわけではないんですよね。
地方の田舎、田舎までいかないのか、地方の町のほうで育ってるから、それでも自然が多いところなので、山で遊んだりとか走り回ったりとかですね。
自分の頃には、そうだな、小学校中学校あたりからスーパーファミコンとかファミコンが出てきましたね。
プレステもあったな、そんなのがあった時代なんですけどね。
でもそんなの高くて買えるようなあれじゃなかったから、朝から晩まで、日が暮れるまで遊んでましたね。
ってことでやってたらいろいろですね、自然的な遊びも覚えたりとかですね。
うちのばあちゃんがやってた畑を手伝ったりしてたから、そういう下地があってですね。
農業知識の習得と試行錯誤
成人してからも家庭産園みたいなことやろうかみたいなことやって、ちょこちょこやってたんですけど、やっぱり鉢植えに植えたりとかプランターに植えたりとかしてみても、なかなかうまくいかないんですよね。
しそとかネギとか薬味みたいなものを植えてみたりもするんですけど、ある程度までとれても枯れてしまうとかですね。
やっぱり肥料のやり方がおかしいとかですね。
今日は本当に土を耕して、植えるものとその肥料をマッチさせないといけないっていうことを教えてもらってですね。
で、系粉を入れたりとか、あと何?系ソード?いろいろ肥料の種類はあるんですけどね。
ダイソーに行けばいくらでも同じようなもの売ってるんですけど、だけどそれを自分で調べていくのと、ある人から教えてもらってレクチャーしてもらってやるのとは全然違いますしね。
で、植える野菜の種類によって、これはこの肥料、これはこっちのAの肥料、Bの肥料、Cの肥料っていう風に分けないといけないです。
で、やりすぎても悪い。適量をやらないと巨大化して育つとかね。反対に枯れてしまうとかね。
そういうことを教えてもらっているのでですね、非常にありがたいですし、体を動かせながらこうやって学べるっていうのは有意義なところですよね。
で、本当にですね、お米とかもプランターでちょっと作ってみたことあるんですけど、やっぱり栄養がそこまでうまくいかなかったりとかね。
で、やっぱりそこの人に聞いてみると、プランターで作るときにはやっぱり栄養がうまくいかないと。
そこは畑なので、土を耕して、自然の雨が降って、無農薬にしてるから、栄養が行き渡るからっていうことで、作物が結構大きく育ってるんですよね。
で、なおかつ、いろんなものが植わってるから、作業終えた後に取って帰っていいよとかね、言ってちょこっともらって帰るんですけど、
しっかり持って帰ってですね、今日しっかり茹でたり炒めたりして食べたらね、やっぱ美味しいんですよね。
薬味栽培と水耕栽培への挑戦
っていうようなのがあるんでですね、非常にこの、完全に農家になることは自分はまずないと思うんですけど、
片手間に農業をやってみるのもアリなのかなと、そういうのは思います。
で、いかんせんね、魚とかを捌くんで、本当に薬味が欲しいんですけど、薬味を今スーパーで買おうとしたらですね、なかなか一回使うとすぐ残っちゃうんですよね。
で、ほんの数枚、しそにしたって数枚あればいい、ネギにしたって2、3本あればいいのに、一束家族ぐるみの量の多さで買わないといけないから、そこまでいらないんですよね。
で、それを残すと意外と保存状態よくすればいいんですけど、冷蔵庫の中でしおれちゃうとね、そういうこともあるんです。
確かにね、うまくやって冷凍しておけばよかったり、しそに関しては水を茎のところに入れておくといいですとかね、そんな感じなんですけどね。
それでも食べなかったりするとね、数日後にはしおれちゃうっていうね、そういうことがあります。
だから、そのうちその畑のほんの横枠にしそとかね、ネギとかを植えてちょいちょい取りに行けるみたいなことをね、ちょっとしたいなと思ってます。
そうするとね、薬味にお金を絞らなくていいので、ネギなんかは下手すると水耕栽培ができるんですよね。
ネギ買ってきて、根っこ付きのものを買ってきてですね、全部残さなくていいと思うんですよ。
なので、5、6束くらい輪ゴムみたいなのを結んどけばいいかな。
で、水を毎日かいてあげればネギが無尽増にできますからね。
そういうのがあるんでですね、これは自分がちょいちょいやってることなんですけどね。
普通のなんかちょっと縦長のコップに入れてですね、ネギ植えとけば、植えとけばって言ったらおかしいな。
土で植えるんだけど、これ水は植えるとは言わないですよね。水につけとけばいいのか。
ってことはやるといいですね。
で、しそもちょっとチャレンジしてですね、鉢植えで植えてみたんですけどね、最初の数回ぐらいが取れてですね、あとは枯れていってですね、何が問題だろうと思ったら、
やっぱりプランターじゃなくて鉢植えでやると栄養がすぐなくなってしまうらしいんですね。
だから最初の土で何回かしそは取れることができたんですけど、ずっと永久には続かなかったっていうのはね、あら、これは失敗だねっていう話になりました。
で、畑の専属の教えてくれる先生みたいな方に聞いてみたらですね、やっぱりプランターとか鉢植えはうまくいかないですよっていうことは言われたんですよね。
まあいかせる方法もあるんですけどね。だけど自分はそれをメインにやってるわけでもなんでもないんで、家で片手間にちょっとやってみようかぐらいの話なんでですね。
まあそういうのがあるんですね。そこがちょっと反省点なのかな。
畑レンタルシステムの利点と将来展望
今後の展望としてはいろんなものを月々で植えていけれる。で、植えたのがどんどん育っていって収穫ができるっていう、一年を通してそういうサイクルをやってくれるので非常にありがたいなと思ってですね。
まあおいしいものが食べれるかなって思っていながらですね。
まあこれはちょっとお金を払っても得難い経験値になったろうと思って畑の契約をしちゃいました。
そしたら当然のごとく会社の方からですね、会社というか部署の方から人事の方から出向してくれっていうね。
なんともひどい。まあまあこっちの事情なんて構いなしですからね。それはいいんですけども。
でもちょっとしくったなと思います。
まあそうは言ってもね、移動していく部署なので文句は言えないですからね。
まあそんなことは、何と言ったらいいかな。いずれ解決すればいいかなと思ってますんで。
出向にも一応期限がついているので、その出向の期限の間ちょっと乗り切れば元の職場に戻りますので、そこで一生懸命畑耕やしながらまた仕事しながらみたいなことをやろうかなと思っているんですよね。
畑をやりたいなと思ったもう一つの理由としては、自分がやっぱり介護施設を持った時に既存の介護施設をやりたいとはあんまり思ってないんですよね。
なのでそういうところに農業とかですね、地域関係のものをドッキングさせたいなっていうのは常々あったので、どうせなら知識も欲しいなと思いながらね。
そんなこともあって、いろいろ探してたらですね、今SNSで畑貸しますみたいなことやってますから、畑一面広大なの借りてもねーとか思ったんですけど、畳1枚2枚とか3枚ぐらいならちょうどいいぐらいの話なんで、毎日来なくていいって言ってましたからね。
だからちょうどいいんですよね。休みの時にちょっと顔出して畑仕事すると。専業農家じゃないですね。兼業農家よりももっと、兼業農家の派遣みたいな感じですか。そんな感じ。兼業農家だとちょっと一生懸命やらないといけないですからね。
本当にその畑を結構ね、いろんな人たちに畳1枚から3枚分で貸して、それでやっぱり利益を上げてるんですから、いいシステムですよね。
そこの畑とか土地を持ってる人も多分1人の農家に貸すよりも、分割していっていろんな人にサブスクみたいな感じで貸してますからね。だからすごいありがたいですよね。
教えてもらう人たちにとってもいいメリットがありますし、本当に貸す人たちにとっても収入としてなるんだと思いますよね。だからウィンウィンなところがあるんですよね。
国家試験を控えた学生生活
休みの日は何するかってゆっくりしてるとかじゃなくて、こういう遊びに近いな。農業だから遊びと思っちゃいけないのかと思いながらやってますけどね。
というような感じで、今日は農業がすごいなというのを喋っておきたいなと思いました。そんな感じなんです、近況はね。珍しく今日と明日が連休とれてますんで、明日はちょっと学校に行ってですね、国家試験の模擬試験を受けてこないといけないんですけど、1年がむしゃらに突っ張ってなんとか進級できそうなんですけどね。
まあこの国家試験の模擬試験、3ターンたる結果になるでしょうね。多分どう足掻いても結構いい点とれるとかそんなことないですね。なかなか試験のたびに覚えるのは覚えましたけど、一夜づけで結構覚えたことが多かったですね。忘れていってることも多いんですよね。
だからもう1年を切って国家試験の準備に入らないといけないんですけども、なのでもう1ヶ月くらい切ってますからね。1年、365日じゃない、330日前後くらいになってるのかな。
来年には卒業して国家試験に合格しないといけないんですけども、そこまでまた突っ走ろうと思いますかね。
とりあえず今日はですね、こんな感じで収録を終えて、明日の試験に備えてちょっとだけ勉強します。
がっつりこれで一夜づけしたから実は点が取れるとは思えないんですけども、普段やるようなことをやって明日の試験に臨みたいと思います。多分3ターンたる結果が返ってくるかな。
必修看護師の試験なんで、国家試験の形式で言っても、必修問題と一般問題か。
この二部構成でどちらも8割くらい取っとけば多分合格権に入るんでしょうね。
まあでもとりあえず8割もいかねえな、いいとこ2,3割いってくれたらいいんじゃないかなって思いながら。
まあでもここから今の自分の力を見定めて、ここから1年突っ走らないといけないんでですね。
国試1ヶ月前とかやったらもうどうにもならないと思うんですけどね。
まあでもそれでもまだまだ1年未満ですけどありますから、仕事忙しいで大変ですけどね。
順当にやりながら国家試験に向かうようにしたいと思います。
一応自分で始めたことなんでですね。
まあ仕事も大変で辞めたくなっちゃいますけどね。
で学校もどうしようかな、やっぱり辞めた方がいいな、ついでいけないな、辞めた方がいいのかなとか言いながら何とか進級できそうな感じですからね。
一応自分が選択した道をマイナスかプラスかというよりはプラスにして、正解か不正解かでいくなら正解なそれしか何が何でもやるしかないんですよね。
思いながらこれを1年後に聞いて、何数ヶ月前に聞き返して、国家試験の糧にしたいなと思って今日の収録を終わりたいと思います。
それではおやすみなさい。
21:39

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