近況報告と夏の暑さ、畑仕事の苦労
みなさん、こんばんは、じゃない、みなさん、こんにちは、ですね。
間違えました。マスクマンZPMです。
いつもね、お昼になかなか収録しなくて、夜収録してるからね、すっかり忘れて今、夜の雰囲気で言っちゃいましたね。
今日ちょっとお休み中なので、お昼の状態で喋っておこうと思います。
もうお昼回ってますけどね。
でもちょうど、昨日、ちょうどね、梅雨が明けまして、早速外は猛暑でございます。
まあ、暑いのなの。
熱中アラートが出てるところもいっぱいありますよね。
うちも出てるんじゃないかな、みたいな感じなんですけどね。
今日1日、あまり外に行こうとは思わず、ちょっと家に閉じこもってゆっくりしてました。
なんでかって言うとですね、昨日初めてやっと、初めてじゃないな、昨日やっとなかなか行けてない畑の方に行ったらですね、
1ヶ月以上ほったらかしにしてたのね、草がぼうぼうになっててね、大変なことになってましてね、
昨日夕方ぐらいから行って、草取りだけに1時間取られたというね、1時間じゃないな、2時間以上取られたのかな。
それでも、栄養がいいところの畑ですからね、雑草を生い茂るんですよ。
本当はこまめに手入れしたかったんですけどね、なかなか仕事と学校といろいろやってたらね、行く暇がなくて、
とうとう農園の方から最速が来てね、そろそろ来てくださいって言われたんで、
行ったんですけど、まあ夕方頃行って日が落ちる前に行きましたけど、なかなか暑いのなんの。
久々になんていうんですかね、着てた服全部汗びしょびしょになりましたね。
っていうような感じなんですけど、まあ近況はこれぐらいに喋っといて、
戦争というテーマへの向き合い方
今日はね、ナンバーが65回目です。
注目の題目はそれぞれの背景ということで喋ろうと思います。
はい、それでは行ってみましょう。
まあでも先にちょっと違うお話もしておきます。
この時期ですね、もう7月ですから、来月、例のごとくテレビでも放映されるでしょう。
ラジオでも、いろんなところでも、いろんなニュースでも、オールドメディアでも、こういうSNSでも取り扱いがされるでしょう。
戦争の話ですよね。
当然、自分も視聴率というか視聴回数を上げたいとかね、
そう思えばトレンドのニュースを扱えば必ず上がっていくんですよね。
バズるようにさせるとかね、そういうのが目的の人はそれでいいと思います。
ただ自分はあまり戦争に対して、戦争でいいイメージを持っている人はいないんじゃないかなと思うんですけどね。
なのと、戦争の体験者でもなんでもないですからね。
だからそこで一生懸命お話しようというようなことは特にないです。
なので、戦争の話を取り上げることはまずありえません。
祖母への感謝と梅干し作り
自分のおばあちゃんから体験談を小さい頃に聞いたことがあって、やはりあまり良いものではないですよね。
うちのおばあちゃん曰く、あまり話したがらなかったというのもあります。
自分が小学校、中学校の頃でしたから、そんなに趣味になって聞いていたわけでもないので、
話さなくていいものは話さなかったんでしょうね。
それよりは、うちのおばあちゃんが自分たちを育てるのにいろいろ注力してくれた人ですからね。
おばあちゃんの良い面も悪い面もあったんですけどね。
後になって考えてみるとやっぱり偉大でしたね。
昨今梅干しをつけているときに、うちのおばあちゃんは頭がいいなと思いました。
梅干しを初めてつけてみたんですけど、成功していってるんだと思うんですよね。
あと干す作業が残ってるんでね。それが終わったら食べれるんじゃないかなと思うんですけど。
2キロぐらいつけてみたんですけど、それでもなかなかお金取られるんですよね。
一から全部道具も揃えてみてしまってね。
なるべく抑えよう抑えようと思ってやったんですけど、そこそこお金は食うわ、投資はしないといけないわ。
腐ったらもう一発全部ダメになりますからね。
ってことなんですよ。腐ったり噛みたりしたらね。
ってことになるんでね。大変なんですけどね。
ただなんで梅干しをつけたかというと、おばあちゃんの梅干しが食べたかったっていうのが動機なんですよ。
だから習っとけばよかったんですよね。亡くなる前にね。
それは失敗しましたね。
で、やはり全部を一からやってみたんです。
すごい時間食ってですね。なかなかの作業ですね。重労働ですね。
あれをおばあちゃんやってくれてたんですよ。
だからおばあちゃんの梅干し美味しかったんですよね。
今になって考えてみると、しょっぱい酸っぱい梅干しっていうのはなかなかないんですよね。市販でね。
市販で今、甘い梅干しとかね、蜂蜜とかね、かつお風味とかね。
立ちたように分かれていいんですけどね。
甘い梅干しじゃない梅干しが食べたいんですけど、なかなかぶち当たらないですね。
と思いつつ、おばあちゃんは偉大だったなと思います。
で、ちょっと戦争の話に戻るんですけど。
自分はやはりあんまり、このなんていうんですかね。
ホタルの墓もね、見たことあるんですけどね。
あまり、自分にとっては何回も見返したいかと言われるとちょっと微妙なとこなんですよね。
そういうところではないのでですね。
で、自分も当事者でもなんでもないですからね。
もう戦争のことなんか分かんないし、自衛隊で訓練しようとかも考えなかったし。
ちょっと自衛隊になってみたいなと少し憧れたことはありますけど、
大変、今思うと大変そうなんでやっぱり無理ですね。
しかも太ってますから、ダイエットには最適かもしれないけどね。
そんな横島な気持ちで自衛隊になったら大変なことになりますからね。
多分無理だと思います。
で、戦争の話はすることはありません。
バズることもないでしょう。そこでバズりたいとも思いません。
はい、違うことでバズろうと思っております。
で、戦争の話はそれだけにしておきます。
個々人の背景とAI(ChatGPT)の活用
近況も喋りましたし、収録のところで言った大目のそれぞれの背景っていうところなんですけど、
いろんな人が、誰一人として自分と同じ背景にいる人はいないと思ってるんですよね、自分は。
世の中には似た人が3人くらいいるとかオカロト的なことを言ったりしてるんですけど、
自分と同じ境遇に近い人はいるかもしれないですけど、
生まれてから今の中間生きてるとこまでほぼほぼ同じ人はいるのかって言われたら多分いないと思うんですよね。
で、自分と同じ軌跡を辿ってるような人はいるかもしれません。
ただ、その家の家庭の環境とかを考えたときに、もしかしたら金持ちのところかもしれないですよね。それでも違うし。
極貧なのかもしれないし、中流階級なのかもしれないし、下流階級か上流階級かいろいろあるんですけどね。
まあまあそういうところの背景だったりとか、もしかしたら自分と同じように健康体なのか、
障害を持ってるのか、ちょっと持病があるのか。
だから個体差としていくなら、誰一人として同じような人はいない、同じ境遇の人はいるかもしれないけどっていうことだと思うんですよね。
で、そう考えたときに、今日ちょっとYouTube見てたらですね、今流行りのドクター芸人の人がね、チャットGPTのダイエットいいですよって紹介してたんですよ。
おお!って思ったんですけど、なんだと思って見てたら、要はチャットGPTって、何て言うんですかね、
孫徳抜きで結構いろいろ教えてくれるということですよね。
で、自分に合わせてカスタマイズをかけていけばチャットGPTって使いやすいものなのかなと思うんですよね。
ちょっと前にあった、安倍監督の娘さんがチャットGPTに相談したとか言ってたんですけど、
あのときは自分もちょっとえ?とか思ったんですけど、後になって考えたらね、ありなんですよね。
要は客観的に答えを出してくれるのがないときに、チャットGPTを使うのがありかなと思うんですよ。
で、最後の最後の最終決断、要は自分が責任を取らないといけないときに、チャットGPTに判断を委ねるんじゃなくて、
自分でそこを判断すれば、チャットGPTは結果として、相称するとAIですね。
AIの判断っていうのは客観的に自分に持ってくればすごい武器になるんだなというのがちょっとわかりましたね。
で、最終的な決断を赤の他人に委ねて、多席で考えたときがやばいんですよね。
で、職場の人でもそうですし、自分でもそうだけど、ちょっと多席志向になってしまうといい結果は出ないですよね。
で、どちらかというと自分、自分ばっか攻めても良くないですけどね。
そこはバランスだと思うんですけど、多席と自席をうまく使い分けるのもありなんじゃないかなと。
全てを自席にしたらもう反省しかないですもんね。
だからそこら辺はそこまで気にしなくていいのかなと思うんですけどね。
コーヒー焙煎への挑戦と自己投資
で、自分なんかコーヒーの売占やってますけど、
じゃあこれで順風満帆に店開業しました。
何もわかんないんですけど、やってみますって言って売れるわけないですよね。
だってどこの馬の骨ともわからないやつが売占所開いて広告を売ったら売れるわけないじゃないですか。
はぐりたばいが叶うこの都会の中においても売れないはずなんですよね。
だから売るための戦略を考えたり、人に知ってもらうために宣伝をやったりとかね。
そういうことをやっていってちょっとずつちょっとずつやっていって結果を出してってことなんで、
そのバックボーンを大事にしないといけないのかなというのもわからんでもないんですよね。
資金力とかいうところに行くと自分なんか資金力持ってるわけではないんですぐ行き詰まっちゃうんですよね。
だからYouTubeでも言ってるように、SNSでも言ってるように、コーヒーの売占所とかカフェやってる人たちが
どんどんどんどんやってみたらいいですよっていう人と、儲けようと思ってやれるもんじゃないからやるなっていう人といろいろいるんですよね。
でも一つ考え方を変えれば、やみくもにやらなければいいと思うんですよね。
日本って別に借金こさえて、死ぬくらいまでは行かないと思うんですよね。
もし本当に借金で首が回らなくなったら、最後の最後の最後で自己破産っていう手がありますよね。
毎度やりまくったら悪いですけどね。
でも2日も3日もいかなくなったときはしょうがないじゃないですか。
死んでお詫びしようっていう前にやめるしかないですもんね。
借金を背負ったとしてもコツコツ返していくっていう手もありますし、
それで頑張ってもう一回再浮上っていう手もありますし、
言うてで日本の場合だと命まで取られないというところにも行けつくんですよね。
だから最初はスモールに始めていろいろやってみるっていうのはありなのかなと思います。
あとは親身になってくれる人にはやっぱり聞きづらいっていうところもあったりするんですよ。
だから赤の他人に俺こういうことしてみようと思うんだよねって言って、
その人が否定されたらすぐやめるぐらいだったらもうやらない方がいいと思うんですよ。
それでもやろうっていう意思があったり覚悟があったりすればちょっとずつやっていいと思うんですよね。
でもそれに行くまでのステップをどれだけ踏んでるかっていうことですよね。
そういうすぐクレームがあったりそういう批判があって、
それを受けてもう俺ってダメなんだって思って諦めるような人ならやらない方がいいですね。
自分は今そこの段階にはまだ行き着いてないですけど、
批判してくる人は上等だって思ってますよね。
ちょっと前までは批判嫌だなと思ってたんですけど、
批判してくる人に対しては、
よかった俺批判されてるぜ、一般人じゃなくなったぜ、素人じゃなくなったぜっていう風に考えることができ始めてるんですよね。
だからもう一段、もう二段ぐらいレベルを上げて、
最終的にはやれるところまで持っていきたいなと思うんですよね。
コーヒー焙煎の失敗と学び
そうは言いながら、この前焙煎した豆がですね、
芸者、スペシャルティーコーヒーの分で芸者で出回ってるやつ、むちゃくちゃお高いやつではなかったんですけど、
それなりにグレードのいい豆を買って焙煎してみたんですけどね、
焙煎時間がちょっとうまく失敗してですね、
うまくじゃないな、
それなりにいけるかなと思ってやったら、ちょっと見込み違いで大失敗を起こしちゃいましてね、
飲めないわけではないんですけど、
酸味を効かせて楽しむための豆だったのに苦味が強調された豆になってね、
ちょっと深入りしすぎちゃったんですよね。
焙煎をしすぎちゃったというこの悔しい、
まあこれもいい通過点だなと思いながらね、
まあそんな感じね、思ってるんで、
情報発信と個別のアドバイスの重要性
まあそれぞれの背景というところに結びつけようとしたらですね、
まあそうだな、
いろんなバックボーンがある中で、
SNSで言おうとした時、自分もそうなんですけど、
ピンポイントでこの人のために喋ろうということはまずないんですよね。
みんなに向けて喋ってるから、ハードルを下げるかハードルを上げるしか方法がないんですよね。
だからその、参入してくるなっていう人と、参入したらいいですよっていう人も、
それぞれのハードルを下げてるはず、下げてるか上げてるはずなんですよね。
で、その人と一対一で話した時に、
あ、君なら大丈夫なんじゃないとか、君ならこうした方がいいよねっていう、
ピンポイントのアドバイスを与えてくれる人が一番、
話してて、話しててというか相談していっていいのかなと思います。
つい最近もね、コーヒー豆、生豆でよく買ってたからね、
そこのオーナーさんから、焙煎されてるんですかって言われたんで、
焙煎の動画撮ってるんですっていうのをちゃんと見せたんですけどね、
そしたらちょっといろいろ教えてもらえてですね、
それを手に、またいろいろ焙煎をしてみようかと思ったりですね。
で、やっぱりこう、お客としていきながら何回も何回も買っていくと、
そこで会話が生まれていくんですよね。
だからそこで、その人たちから有益な情報を聞けたりとかですね、
アドバイスもらったりとかできるんで、
そうやっていって自分の能力を上げていくっていうのも一つの手かなと思うんですよね。
自己投資としての挑戦と年齢
そうやって最後の最後に、自分としては店を持とうっていう考えは今のところないんですけどね、
だけどオンラインショップはやってみたいなと思います。
あわよくば、今の仕事プラスアルファを狙いたいなと思うんですよね。
そうやっていくのも広い意味で自分の投資なんですよ。
ただお金だけで持って株買ってが投資じゃないと思うんですよね。
で、自分の場合は今、いろいろ自分に負荷をかけすぎてます。
なかなかつらいんですけどね。
でも今しかもうやるチャンスがないんですよね。
っていうところには気づいている。
だからまあいいのかなと思うんですよね。
本当これがね、年齢いってからいろいろできることもいっぱいあるんです。
で、チャレンジすることに対して年齢は関係ないって言うんですけど、
それはその通りだと思います。考えは当たってます。
ただ年齢が上がるにつれて自分の健康はなくなってくるわけですから、
一生懸命勤めて順風満帆に生かせようという策は取れますよね。
ただ体がどこまで持つかって言われたときには確実に年齢を刻めば刻むほど弱ってはいくんですよね。
まあその中で意識持ったり意欲持ってやるっていうのはそこはね、
どの年齢になってもいいと思います。
ただそれを何歳で気づくのかっていうところで、
20代で気づくのか30代で気づくのか40代で気づくのか、
90とか80でも悪くはないですよ。
でも追い先短いじゃないですかって考えたときに早いうちに気づければそれだけいろんなことができるかなと思ってるんでね。
キングコング西野氏の投資論と貯蓄観
キングコングの西野さんのオンラインサロンに俺入ってないですけどね、
オンラインサロンとか入ってなんとかなるんだったらそこまで気にはしませんから、
そういうのをやるだけ無駄だと思ってるんで、
その人のYouTubeをちょこちょこ見たり動画見たりはしてるんですけどね、
その人の投資の話を聞いてて、あ、その通りだなと自分は思うんですよね。
でもこれをね一昔前の話として捉えたり、
自分よりも上の人たちはなんだこいつと、こんな稼ぎ方するんじゃないと、
こういうのは清瓶でやれよみたいな意識を持ってる人たちが結構多いんですよね。
だから西野さんの話でいくと、
皿洗いを毎日やったら100円もらいます。
365日、1年間やったら36,500円。
それを貯金しましょうが日本人の考え、親の考えですよねって言ってるんですよね。
なおかつ、そうじゃなくて、
1万円くらい貯まった時に、
だから100日目の時に食洗機を買います。
食洗機を買って、家は食洗機で皿洗いして1日100円稼いで、
自分は隣の家に行って、皿洗いして1日100円稼いで、
2倍になりますよねと。
2倍になるからって言って、
なおかつ最後のプランが面白いんですよね。
初っ端から食洗機を買わせてくれというらしいんですよね。
その代わり、初っ端から食洗機を買って、
まず自分の家は食洗機に100円で働いてもらい、
自分は隣の家に行って100円で皿洗いをして稼いで、
結果2倍のお金が初日から入ってくるよと。
食洗機は先に投資してもらってるから、
あとで食洗機代分1万円返せばいいよっていう話ですよね。
でもそれはそれで当たりですよね。
その3パターンある中のうちのどれを選ぶのかって言ったら、
ほぼ好む人が1パターンですよね。
親から教えられている単数貯金をせい。
単数貯金じゃなくて銀行貯金ですよね。
今銀行の貯金なんか知れてますからね。
ちょっとは景気が上がったって言っても、
1%行ってるか行ってないかぐらいじゃないですかね。
昔の自分が小学校中学校の時に言ってた、
郵便貯金の金利よりひどいですからね。
郵便貯金の金利って最高で十何%っていうのがあったんですよ。
それはまだ自分見てるんですよね。
見た覚えがあるんですよ。
ってことを考えると、
1千万円預けたら、
何本?100万もいかんのか。10万か。
ちょっと計算間違えてたらすみません。
多くのお金預けてたら、
毎年毎年利息がすごい額来てたっていうことですよね。
それぐらい昔は良かったわけですよ。
でもそこからありよありよの前にバブルはじけて、
0.00何円とかになったんですよね。
それが今ちょっと戻ってるだけなんですけど。
あ、すみません。
ちょっと電話が鳴ってたんでね。
もしかしたら、
収録の中に電話の音が入っているかもしれません。
すみませんね。
ちょっと途切れちゃいましたけど。
金コインの西野さんの3パターンのプランの中で、
いけるなら最後の3パターン目が一番いいですよね。
なかなかそこの、
じゃあ先に投資してよっていうのは言いにくいことなんですけどね。
でもこれを言える能力があって、
話せる、話して、
そこでその人を説得させられたらそれはそれでいいですよね。
むしろその人って営業とかやったらすごいいいと思うんですよね。
だからそういう意味では3番目のプランが一番いいんですよね。
でも堅実路線行くと2番目のプランかなと思うんですよね。
2番目、途中で職戦記買って2倍に持っていくのが一番いいかな。
これが一番今やれるパターンとしていいのかなと思います。
コーヒーとの出会いと焙煎への道
自分はコーヒーのことでいけばそういうふうなやり方をしていきました。
最初のうちはインスタントから始まったんですよね。
コーヒーってにげえなーで終わってました。
寒コーヒー飲んだり甘いコーヒー飲んだり。
そのうち人から教えられてカフェに行って、
ここのオーナーさん、カフェの大会か何かあったんですけど、
そういうドリップ式のやつで入賞してる人だからと言ってね。
コーヒー飲みに行ったんですけど、美味しいんですよ。
美味しいんですけど味が分かんないんですよね。
だってそんなコーヒーバンバン飲んでるわけじゃないから。
そこからいろいろ始まってコーヒーをひいて入れるようになり、
でも最初はコーヒー豆をいろんなところで買って、
カルディやらどこでもいいです。
キーコーヒーでもいいです。
要は豆を売ってるところで買ってきて、
最初はコーヒーミルとか持ってなかったから、
コーヒー豆じゃなくてすいません粉にしてくださいって言って、
入れて飲んで入れて飲んでを繰り返し。
最初に教えてもらった人からは、
こうしたらいいよ、こうしたらいいよってアドバイスもらってたんですけど、
全然美味しいか美味しくないかってね、
それ一個しか飲まないから分かんないんですよね。
コーヒーって苦いしかないじゃないですか。
最初のうちはね。
砂糖入れたら甘いですよ。
でもコーヒーの苦み一種類ぐらいしか飲まないから、
当然コーヒー苦いしか分からんよなと。
豆によって味が違うんだろうなと思うんですけど、
でもそれもカフェに行って5杯も10杯も飲めるわけないんでね。
当然コーヒー一杯飲んで、
温かいコーヒー飲んで、
苦かったなぁけど美味しかったかなぁぐらいの話ですよね。
お金かけたからその分美味しいかな効果が出てるぐらいの話でね。
当然インスタントの苦さよりは違ってくるから、
そうやっていくうちに、
じゃあちょっと機材を揃えてやってみましょうって言って、
コーヒーの講習やってくれる人がいたりとか、
色々知識を与えてくれる人がいたんで、
そのコーヒーの講習に参加していって、
コーヒーってこういう入れ方するといいんですよっていうのを教えてもらって、
道具をちょっとずつ変えていくと、
また違った味になりますからって言って言われて、
そのうちコーヒー豆一生懸命いろんなところで買ってたら、
そのコーヒー豆売ってるところのお店のオーナーさんがですね、
コーヒーの豆って豆の味…コーヒーの豆の味じゃなくて、
コーヒーの味って焙煎で変わってくるんだよって言われたんですよね。
で、えぇ?とか思うじゃないですか。
こっちは機材揃えてコーヒーの入れ方で味をどうにかしようとしてるのに、
コーヒー豆の焙煎具合で味が決まるんだよって言われるから、
えぇ?オーナーさん、今それ言う?みたいな感じですよね。
オーナーさんとしては悪気がないですよ。
強い口調で当たり前のように言ったとか、
これが全てだよねって言ったわけじゃなくて、
ちゃんとオーナーさんはそのオーナーさんの背景があって言ってくれたんですからね。
そしたらね、こっちも色々やってるから、検証したくなるから、
じゃあ焙煎どっかでできないかなと思って、
今の仕事に就いて、関東に出てきたら、
焙煎師の人がですね、コーヒーの入れ方を教えてくれたり、
焙煎のことを勉強させてくれる講習会をやってたから、
この講習会に参加して、やっていってるうちに、
焙煎できるかもって思い始めたんですよね。
焙煎技術の向上と将来展望
そして、YouTubeで探したらね、フライパンで焙煎する方法が出てきてね、
フライパンで焙煎したら生豆が、ちゃんとした焙煎できなくて、
もう酸っぱい生豆が、
焙煎できたのかできてないのかわからんみたいなのが出来上がってですね、
それを飲んで、酸っぱいと思いながらね、苦い体験でしたけど、
でもそこがきっかけでですね、
焙煎がもうちょっといったら完全に焙煎できるなっていうのがわかって、
で、生豆を、生豆100gから売ってくれるところを見つけてですね、
そこで、200gならちょうどいいでしょう。
高々数千円の話ですからね。
最初は安い豆、本当に割引してくれるような豆を買ってきて、
その生豆と、そこで焙煎もしてくれるので、
じゃあ自分がその焙煎の色に近づければいいわと思ってですね、
そこで生豆200gと焙煎してもらった200gの豆を買ってきて、
同じもので焙煎しながら色をそこに持ってきて近づけていったら、
焙煎具合的にはうまくいってるんですよね。
そうこうしているうちに、一人だけで焙煎していくのもあれだから、
せっかくだから、うちの職場の人間でお世話になっている人にあげようって言ってね、
今はドリップ式のやつをちゃんと一つの包装にできるようにしていってね、
そうすると欲が出てきてね、商品化まで持っていけんかなと思ってですね、
このまま食品衛生の講習を受けて資格は取りに行ったんですけどね、
あと会議を届け出さないとどうしてもオンラインショップまで開くには行かないですね、
加工食品になっちゃうんでね、自宅で焙煎してできなくはないんですけど、
衛生上の問題からキッチンを自宅のキッチンでやったらダメならしいんですよね、
そのためには、もし自宅でやろうとするには、自宅をそういうふうに改装して持っていって検査を受けないといけないはずだと思うんですよ、
だからそこはちょっと無理なので、そうやっていきながらもうちょっと精度を上げていって、
味の安定をさせないといけないなというのもあるんでね、
焙煎をうまくできるようにはしたいなと思うんですよ、
そのうちもし自分が今の車宅じゃなくて家を設けるとすることができるならば、
焙煎機を入れたいねと思ってるんですね、
そしたらコーヒー豆の味が均一になっていくんじゃないかなと思うんですよ、
そこまでいけたらね、オンラインショップ開いて道を開けるかなと思ってます、
あとはね、一番いいのは自販機に豆入れときたいなと思うんですね、
そうして自販機にみんな取りに来てくれんかなとか、そうするといいんですけどね、
あともう一つ考えてるのはドローン、
もし今やってることが全部何とか落ち着いて資金的に余裕ができたらね、
ドローンの講習も受けてですね、ドローンで豆運びたいなと思うんですけどね、
いいんじゃないかなと思うんですよね、
僕もやってないからね、やりたいんですよね、
ドローンの操縦やりたいんだよな、
まあでも今年はちょっと無理なんですけどね、来年再来年ちょっと考えてます、
収録の締めくくり
そんなことを思いながら今日の収録終わろうと思います、
それでは今日はお休みなさいじゃなくて、また次の収録でお会いしましょう、
それでは。