SNSコンテンツ制作の現状と考察
みなさん、こんばんは。マスクマンZPMです。
前回の収録から1週間ぐらい空いています。
話したいことは結構あったんですけど、
内容的にどういうふうに喋ろうかな、というのを考えながら1週間過ごしていました。
それでは、言ってみますかね。
ナンバーが72回目になりますね。
収録の題目が、「お家芸とたて社会」ということで話していきたいと思います。
それでは、言ってみましょうかね。
題目に挙げた通り、SNSの話になるんですけども、
SNSの中の内容にもよるというところがあって、
いろんな人たちが個人で動画をしっかり上げているところもあれば、
例えば自分みたいに、遊ぶの前提でやっているから、
どういう意図でやっているかわからないチャンネルを作り上げているような、
アカウントを作り上げているような人もいたりするじゃないですか。
その中で、バズるための動画を当然出していて、
プロの人たちみたいなことをやっている人たちもいっぱいいますよね。
中には、自分はあんまり切り抜き、
全部切り抜きと言えば切り抜きなのか、動画とか、
オリジナルで作った動画の方が多いんですけど、
中には、要はAIを使って動画の編集をやっているので、
動画をつなぎ合わせて見てやってみるというようなこともやっていたりするんですよね。
だから、早く誰かが撮った動画を使っているというだけの話なんですけど、
大きい意味では著作権無法になるのか、どうなんだろうね。
そこら辺、言い始めたらキリがないんですけどね。
どうなのかなというのもあるんですけど、
そうやってバズるための動画を作り上げている人もたくさんいます。
人それぞれなんでね。
自分はあんまりそこをしていないんですけど、
他の人がしているのは全然いいのかなと思ったりもするんですけど、
中にはですね、この動画はどうなんだろうという動画、
バズるためだけに作られている動画とかですね、
あからさまにね、ちょっと犯罪に近いんじゃない?
下手するとこれ、訴えられたら犯罪に近いぞみたいな動画も若干あったりするんですよね。
自分が思っているだけなんで、
それおかしいですよって言わなければそうじゃないのかなと思うんですけど、
でも他の人たちも、この動画大丈夫っていうのは多分あるんだと思うんですよね。
ただこう言っちゃなんなんですけど、
SNSの大半がどちらかというとアジア圏の大元のところに本社があるわけですから、
なんて言うんですかね、あんまり言いたくはないんですけど、
どちらかというとそういう自分たちの顔を押し通すような国の人たちのところの
親会社があるところというところですからね。
だからそういう風な風刺とか風潮で作られているのかなっていうのもちょっとあったりするんですよね。
こう言ってはなんなんですけど、個人でやっている分には全然構わないと思うんですよね。
ただそういうところに大きなところ、会社でもそうなんですけど、
大きなところに所属してしまうとある程度個人で自由にはできないですよね。
会社の意向に沿わないといけないということになるから、
なんて言うんですかね、そういう一定数、そういう大きなSNSの中の参加に入ると
影響力を持っている人たちは当然こういうことやってくださいよって裏で深読みすれば
やってくれって言われてやってるのかなっていうのもあったりするのかなってちょっと読んだりもするんですよね。
じゃないとなんでこの動画を出すんだろうっていうような動画がちょっと出回ってるんですよね。
ただバズるためのだけの動画なら、いい動画という定義が曖昧なんですけどね。
だけど人の不幸とか人を脅し入れるような動画をわざと作らなくてもいいのになっていうのが多いのはちょっと思ったりもするんですよね。見てて。
そこら辺の動画が結構多かったりして、このアカウントの人たちは何を目的にこんな動画を作り上げてるんだろう。
当然台本を書く人がいて、動画を編集する人がいて、その役者、演じる人がいて、その役柄の人たちも顔がモザイクかかってるんですけど
どう見ても同じような人たちばかりなんですよね。
だからその人たちがそこに、その役者の人にお金払ってるわけではないから、お金払ってたらしこたまな宣伝費というかそういうのが飛んでいくんだろうと思うので。
だから何でしょうね。そういうのを作って、わざとバズらせたいのか、わざと目を消させたいのかとかそういうところに持って行ってるんですかね。話題作りのために持って行ってるのか。何とも言えないんですけどね。
だけどそういう国のところの会社だからこそ、お前たち集客してやるからやれよみたいなことを裏でやってるのかなと思ったりもしちゃうんですよね。
というのもですね、自分の会社も、自分が所属している会社だってそうなんですけど、個人でなんとかできるものでもないんですよね。
大きい会社に入れば入るほど、大きい会社の利益だろう、会社の方針だろう、自分がこれおかしいだろうと思ってても、その会社が言えばしょうがないよねっていうようなこともやらないといけなくなっちゃうんですよね。
ってことを考えると、そういう国のところに本社があるからそういうことをやれっていう指令が来てて、プロの人なり何なりそういう人たちに利益をもたらしてあげる代わりにそういう動画をあげとくよってやってるのかなと思うんですよね。
でないと、その動画を作って流す意味がどうなんだろうっていうのがちょっとあったりするんでね。
それよりは、人の不幸じゃないですけど、そういうのはみんなの目に留まるんですよね。
オールドメディアでもそうなんですけど、視聴率を取るために良いところの報道をしてないっていうのが多いですよね。
わざと目を引くような堅い報道をしたりとか、視聴率を取るためだけの報道のために編集をしてるとか、そういうふうなやり方をやってるのかなっていうのがちょっと見えてるところが多かったりするんで、SNSも若干そういうことをやってるのかなっていうのは思います。
介護施設における入居者選定の課題
自分の会社もそうなんですけど、ちょっと前にも言ったと思うんですけど、うちのところっていうのは老人の方々が入居されてきてからお金が発生する、いわゆる福祉の会社ですよね。
介護施設なんでね。病院と違ってね、悪い人が来て治っていってお金もらうわけではないですよね。
要は家賃収入みたいなところで、お部屋が空いてるところに人を入れて、最後までお亡くなりになるまでを面倒見ましょう。
だからその代わり利益は国の方から、補助金など、利用者さんのご家族が一部負担するお金など、そういうのが入ってきて利益というかお金になっていくっていう話なんですけど。
利用者さんが入ってくることに問題はないんですけど、自分たちは医療福祉の中で看護師をやってるところなんでね。
入ってくるときにその人たちを選別しないといけないんですよ。誰でも彼でも入れたらいいというわけでもないんですよね。
当然自分たちの手に負えないと言ったら悪いですけど、病気やら治病を持っている人とか、今治療をしている病気とかがあって、
施設でできないような人を入居させるわけにはいかないんですよね。
そこらへんの判定会議みたいなのがあるんですけど、看護師だけではない人たちの意見も多く出てくるんですよね。
そしたら役職者であったり、専門に扱う部署であったりっていうところからいろんな声が上がって、
この人どうですか、この人どうですか、この人はちょっと徘徊が多いから辞めようかとかじゃないんですけどね。
そういう話し合いをしながらその人たちが入るか入らないか決まっていくんですけどね。
ついこの前も100歳以上の人を取ったら、入居してもらったら入って何日もしない間にすぐ体調崩して入院されて、
やっぱりうちに退院後も戻ってくるのは不可能ですっていう話になって、何のために入ったんだろうみたいな感じだったんですけどね。
その時に100歳以上の人を取るっていうことがどういうリスクなのかっていうのを考えてほしいなっていうことはちょっとお伝えしたこと、
管理職の人とかですね、他の部署の人にお伝えしたことあるんですけどね。
その時にたまたまお部屋が開いてたし、他の人が入って、入ってくるにあたって待機者の人が何人かいるんですけどね。
そこに奮いにかけられる人がいなかったからその100歳の人になったって言われたんですけど、
その人の話を聞けばその通りなんですよね。
でもちょっと考えてみてわかるんですけど、100歳の人を取ってどれだけの寿命が与えるのかって言われた時に、なんかちょっと疑問なんですよね。
それよりは80、70、90じゃないですけど、そこら辺の人を取った方がまだ生存の確率は上がるんじゃないかなって自分はね、
やっぱりそこがやはり腑に落ちないなーっていうところがあってるんですよね。
ただこれは自分の個人的な意見ですからね。
会社にしてみれば部屋が空いてることイコール収入がないわけですから、そこはもう誰でも彼でもって悪いですけど、可能な限り早く入れましょうですよね。
当然会社の上の理事とか社長とか、お依頼さん方からすればですね、紙面でしか報告を受けないわけですから、現場のことは何一つわかってないでしょう。
わかってないってことはないですよ。わかってる人もおると思うんですけど、現場を見てやってる人たちではないでしょうから、会社の書類だけとかヒアリングを受けて、
ベッドの稼働率が悪いよね、じゃあもうちょっと入れないとねっていう風に施設のトップに葉っぱをかけると思うんですよ。
その葉っぱをかけられた施設のトップの人は入居を進める部署に対してベッド空いてるから早く入れなさいっていう指示を出しますよね。
そしたらそこからみんなが動き始めるんですけどね。
自分たちは当然入ってくれた人たちの面倒を見るというか、お世話をするのは介護さんの役目です。
介護の場合はその人たちの病気とかいろんな全般的なことを見ないといけないので、自分たちに手に余る人を入れてもらっても困るわけなんですよね。
このようになると、落ち着いてる人が入ってきてほしいんですけどね、なるべくなら。
だけどそうそうそういうような人たちはなかなか見つからないと。
何かしら持病を持った人たちがいると。
大変な人たち、家で見れなくなった人たちを家に来てもらうようにしてるんですから、当然どこか歪みは生まれると思うんですね。
それでも待機者が多いはずなのに、100歳の人を入れないといけなかった理由は何なんだろうってずっと自分の中では疑問に思ってるんですよね。
その時にたまたま100歳の人と他の人たちがタイミングが合わなかったのか何なのか、入れようとした管理職の人がどうのこうのというのは自分にはないです。
その人も必要に応じてそういう人たちを選定して入れていってるわけですから、その人が悪いというわけではないんですよね。
ただ会社として年配者の寿命なんでね、100歳の人があとどれだけ生きるかっていったら、あともっと1,2年とか3年も生きれるかなっていうような感じなんですよ。
今の100歳って結構元気な人も多いですけどね。
でも一般的に言ったら、当然病気がある、持病を持ってる、体力の衰えもやってくる。
で、テレビで紹介されてる100歳の人なんか稀ですよね。
100歳でも元気にやってる人がいますってテレビに出てきますけどね。
で、一般の人がドキュメンタリーみたいな感じで出てくるんですけど、これはごく稀な話ですね。
やっぱり100歳なりの体というかそういう状態ですよね。
なのにこれから家に来てもらって生活してもらって余生を過ごしてもらおうっていう短い人を取るのは何でだろうってね、ずっと思ってます。
でもこれも会社の方針であったり会社が利益を求めるためであって、その人を入れないと別途の稼働率とかがあるんでしょうから。
そういうところで施設のトップとか管理職はつつかれるわけですから、上の理事長とか取締役じゃないけど、あんなところからもっと稼働率上げる、いえーいって言われてるんだと思うんですよ。
だからこそそういう人たちを無理やり取ってるわけじゃないですよ。無理やり取ってるわけじゃないと思うんです。
それなりに精査をして入居してもらってるんで、たまたまその時にその人になったっていうだけなんでしょうけどね。
でも自分の考えからすると100歳の人よりもちょっと生きる長い80歳とか90歳の人を取ってほしかったなっていうのはちょっと思います。
そういうところなんですけどね。
自分でも会社に所属している以上はこういうことが腑に落ちないこととか、ちょっと自分とは考えが違うけどどうなんだとかいうことを会社としてはやらないといけない。
自分としてはやりたくないとは言わないんですけど、そうじゃない人を取ってほしいけどその会社の方針に従わないといけないとかですね。
まあそういうところが普通の会社であるので、YouTuber、TikToker、Instagramerですか、で、Xは、Twitterは、旧TwitterですからTwitterの人なんて言うんだろうか。
まあいいや。要するにそういうふうにアカウントを持ってそういうSNSの大状態なところに所属したら、そういう意向に沿わないといけないのかなとか、そう思ったりもしますけどね。
で、まあ風刺動画で上げてるアカウントとかもあるんですけどね。で、そういうところもですね、まあそれはそれでその人たちの何か意図があってやってるんでしょうけど、もしかしたらその人たちも何て言うんですかね、その大元からそういうことやるよって言われてるんじゃないかなってちょっと考えたりもするんですよね。
でもそれ言い始めるとね、全て疑わないといけなくなるから、当然面白い動画はしっかり作ってるところもいっぱいありますからね。そこはやっぱ楽しいですね、見てて。
で、風刺動画の中にも考えさせられる動画も結構あったりしてですね。で、本当におバカ動画じゃないですけど、思いっきりディスる動画とかね、思いっきりお笑いに走ってる動画とか作って、よく作り込んでるなとかね、感心するような動画もいっぱいあるんですけどね。
最新技術への適応と梅干し作り
まあそういうところが収録の大目のところのお家のどこかのお国と立ち社会のところと繋がるようにしてみたのかなと、今日はそんな話になってます。
だからちょっと話しにくいというか話しづらい話し方でしたね。まとめようとしてなかなかまとまり損ねたような感じがしますけどね。
まあそれくらいにしておこうかなと思って。それでも20分くらい喋れたのか。それは良いとして、最近なんですけどね、ちょっと驚いたことがあってですね。
自分もチャットGPTじゃないですけど、あの芸能人じゃないな、あの人、あの人、誰だっけ、名前が出てこない。もうジジイとババアの仲間入りしてるわ。しょうがない。
あれです、あの、そうそう、安倍監督が退任しちゃったじゃないですか。野球部、野球のね、野球部じゃないね。ジャイアントの野球の安倍監督が退任、退任じゃないな、辞任でいいのか、辞任したんですよね。
で、その時にそこの娘さんとの居酒屋があって、娘さんがチャットGPTを使って相談をしたって言ってたんですけど、まあそれがオールドミディアで、それこそニュースに上がってたんですけどね。
で、自分も最初の時は、あの、まあチャットGPT嫌いしてるわけではないんですよ。使ってなかっただけなんで、なんでチャットGPTに、とか思ったんですよね。で、え?とか思ってたんですけど、で、後でちょっと考えを改めてね。
で、あの、要は、あの、考え方が、チャットGPT別に使おうは使いまいがどうでもいい話ですし、使えるなら使えた方がいいに決まってるんですよね。AIの話ですからね。
ウェーブ3ではないですけど、そういう技術のところの賜物なんで、あの、使えるより使えた方がいいわけですから。で、使ってどうのこうのを言えばいいのに、使う前からどうのこうのを自分が言ってたんでね。あ、しまったと。
あの、そういうことを思った時点でもうキャンセルキャンセルみたいな感じにしてですね。あの、ジジババの仲間入りはしたくないって思ってたんですけど、え、つい最近なんですけどね。
あの、ちょうど給料前でですね、ちょっとお金がなくてですね、財布の中にお金がなくて、あの、お昼頃ちょっとツーリングに出かけた後ですね、あの、喉乾いてたんですよね。で、あ、お金がないし、財布の中に金がないから飲み物飲めないよな、どうしようと思ってですね。
で、自分の家の近くって自販機ぐらいしかなくて、で、コンビニとか、あの、お店まで行けばよかったんですけど、ま、暑いさなんかね、お店まで行くのちょっと大変だったんで、ま、諦めて家帰って水飲もうかなとか考えたんですよね。
そして、自販機をたまたま見たらですね、あの、お金、今、あの、自販機にお金入れなくてもいいんですね。あの、ま、交通系のアプリみたいなのを入れといて、で、そのアプリで支払うとか、ペイペイで支払うとかいうのは一部の自動販売機がずっとやってるもんだと思ったんですけど、そしたら今、QRコードが自販機にだいぶ普及して付いてるんですね。
で、あれで、あの、こう、支払いをして、あの、なんていうんですかね、あの、自販機の種類、ものを選ぶと、あの、勝手に落ちてくる、あの、ジュースが落ちてくるという、あの、ジュースが飲めるというね、ことに気づいて、えー、みたいな感じでですね。
うん。あ、ここまで自販機って進化してるんだ、と。ま、自販機でずっと買わなかったわけじゃないんですね。あの、現金で自販機でずーっと買ってたので、それと、自分の場合はどちらかというとですね、自販機であんまり買いたくなくてですね、あの、お店に行ってね、あの、安いペットボトルなり、あの、ジュースなりを購入してるので、ほぼほぼ自販機って使うことがなかったんですよ。
だから、えー、こんな風に、あの、最近なってきたんだと思って、だいぶ前から変わってるはずなんですけどね、たまたまそこまで変わってなかったから知らなかったっていうだけのものもあるんですけど、うわ、これは知らないことだらけだよね、とか思いながらね、そういう風に、あの、ちょっと感心をしてました。
で、本当にね、財布の中にね、あの、100円玉とか10円玉が全然なくてですね、えー、1円とか5円ぐらいしかなくてですね、ジュース買いに行けない、ジュースも買いに行けないやと思ってですね、ま、あの、ちょっと時間をかければお店があって、そこでは別にクレジットカードとかが使えるから、なんでも、なんとでもなったんですけどね。
まさか、自販機にそんな機能が搭載された機能が多くなっている自販機がいっぱいあるとは思わなくてですね、で、こうやって考えていくと、あ、自分も使ったことないことに関してはじじいとばばと全然変わらんわと思いながらですね、そんなことを思っておりました。
あとはですね、あの、ま、梅干しの時期につけた梅干しがね、あの、ちゃんと腐ることなくですね、腐ることなく、かびることなくちゃんと食べれるようになりました。
ただ、梅干しの時期からつけて、ま、やっと1ヶ月ないし2ヶ月経つか7ヶ月くらいなんですよね。だから、ま、食べてみた瞬間、あの、塩分濃度18%で作り上げているのでですね、当然、やっぱり、あの、しょっぱくて酸っぱい梅が出来上がったんですよね。
ただ、あの、3、4ヶ月経った後にもう一回食べてみれば、あの、味がまろやかになっていると思うんですね。
まだ今の時点では、あの、しょっぱい方の中でも、えー、なんて言ったらいいんですかね、あだがらいっていう話なんですよね。
まだちょっと、あの、辛いんだけど、こう、な、まろやかになっているかの、あの、味ではないんですね。
で、そう思ってちょっと梅干しの専門店を見つけてですね、あの、ほんとに、しそーっと、あの、塩だけで漬け込んでいる梅を買ってきて、あの、市販のハチミツの梅も悪くはないんですけどね。
自分の中からというと、あの、自分のばあちゃんが、は、あの、ハチミツの梅じゃなくて、あの、しょっぱい酸っぱい梅で育ててくれたので、それを食べたいがために自分で作り上げたと。
で、初めてにしてはよくできたなと思ったんですけど、設備投資をかなりしてしまったので、そこにお金が落ちたので、えー、そんなに、あの、量を作ることができなかったんですよね。
で、量を作りたかったんですけど、量を作ると失敗したときに、あの、かなりの板手をこむるなと思ったんで、うーん、思いっきり量も作れないし、かといって少なくもやれないので、まあ2キロぐらいかな、2キロぐらいやって、まあまあ、まあまあ、ちゃんとしたものができあがったと。
で、来年はもっと、こう、なんていうんですかね、えー、量を増やしてもいいのかなと。もうやっていく過程はなんとなくわかったので、まああとはこう、まあ、カビさせないように、腐らせないようにすればいいのかなっていうのも思いますね。
なので、まあ、来年にこう置きたいということで。ちなみにその、えー、市販の梅を食べましたけど、やはりまろやかでした。まあ当然売り物なのでね、当たり前なんですけどね。
で、自分がなかなか1年目でそんなものができあがると思ってなかったですから。ただ食べれるだけでも十分でしたから。まあ、それはさておきながら、えー、来年、再来年にまた梅つけてですね、その梅を、まあ数ヶ月もたせるか半年もたせるかしたら、今のこのあだがらいっていう状況から抜け出すのかなと。
あとは、えー、こうなんて言うんですかね、あのー、まあお酒をちょっと使うこともあるんですけど、その時にお酒ではなくブランテでつけてみるとか、まあウイスキーとか、まあ要するに、あのー、アルコール濃度が高いやつでやればいいと思うんですよね。
だからやって悪くはないはずなので、まあそれが、もしかしたらそのやっていく過程で風味に影響を与えるかもしれないですし、まあそういう実験みたいなこともやって、まあ食べれないものは作らないので、えー、頑張ってみたいと思います。そんな感じで今日は終わろうと思います。それでは、おやすみなさい。