#69 旅はゆとりを持たないとダメですか?
2026-08-25 30:25

#69 旅はゆとりを持たないとダメですか?

引き続き代役ワタナベさんの北海道旅行のスケジュール/あれこれやりたいことを詰め込みたい/けど子連れだとそうもいかない/ウエダも計画は立てたいけど諦められるレベル/ワタナベさんの推しはking&prince/ウエダはangine de poitrine



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サマリー

今回のエピソードでは、渡辺さんが北海道旅行の計画について語り、子連れ旅行の難しさや、詰め込みすぎない「ゆとり」を持った計画の重要性について議論しました。渡辺さんは、子供連れだと移動時間や子供のペースに合わせる必要があり、当初予定していた函館訪問なども断念せざるを得ない状況を説明しました。一方、上田さんは、自身も綿密なスケジュールを立てるタイプだが、子供の予想外の行動で計画通りに進まないことが多いと共感を示しました。また、旅行だけでなく、フジロックのようなイベント参加においても、完璧な計画よりも「これさえできれば良い」という割り切りや、予期せぬ事態への対応力、そして「ゆとり」を持つことの大切さが強調されました。 後半では、リスナーからのコメントや、推し活についても触れられました。渡辺さんの推しはKing & Prince、上田さんの推しはAngine de poitrine(アンジェルド・ポワトリーヌ)であることが明かされ、推しがいることで日々の支えや楽しみになるという話で盛り上がりました。北海道旅行の費用についても言及があり、早割などを活用すれば費用を抑えられる可能性が示唆されました。最終的に、仕事もプライベートも、そしてお金にも「ゆとり」を持つことの重要性を再確認し、リスナーにも自身の「ゆとり」についてコメントを求める形で締めくくられました。

北海道旅行の計画と子連れ旅行の現実
スピーカー 3
お疲れさまです。
スピーカー 2
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員 上田と、広島の会社の同じく営業部員で先輩である渡辺さんとお届けするたわごトーク番組です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
さんざん、私が2回しゃべったんで、今回は渡辺さん回ということで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どうしますか?フリートークします?
スピーカー 1
フリートーク?
そう、私、あの、これ、あれ?これが放送されるのは、
スピーカー 2
これが放送されるのはですね、たぶん、8月の25じゃないかな。
スピーカー 1
じゃあ、その前の週か、私はちょっと1週間お休みをとって、
北海道に行ってきます。
まあ、夫の実家が北海道で、
スピーカー 2
私も8月の18、19、休みます。
スピーカー 3
東京にいます。
スピーカー 1
東京を経由して北海道に行きます。
スピーカー 2
さらなる上に行くわけですね。
スピーカー 3
えー、どんな感じなんだろう。
スピーカー 1
そうで、まだ何も、こう1週間何をするのかっていう、
あ、この収録日、8月5日時点では、何も考えてないと。
まあ、ちょっと1週期、おばあちゃんがなくなっちゃって、1週期っていうのがあって、それがまあメインではあるんだけど、
で、向こうのご両親は農家だから、今絶賛行ったところで忙しい。
スピーカー 2
稲刈り、違うわ。
えー、稲刈りは終わってる、稲は終わってるか。
スピーカー 1
まあ、そう、だからメンテナンス的な感じで忙しい。
だから、一緒に何かをするってわけでもないから、
じゃあ、私たち子族行って何するみたいな。
ところで、その関係で考えたテーマです。
おお!わかりました。
スピーカー 2
じゃあ、テーマをお願いします。
えーと、ゆとりもたなきゃだめですか。
スピーカー 3
ほうじょ
いい感じですよ。
スピーカー 2
長尾さんよりうまいかもしれない。
スピーカー 1
あのー、で、まあ、いまいろいろ考えてるんだけど、
私がすごいこう、
この時間これをして、この時間これをして、けっこうスケジュールを作っちゃう。
スピーカー 2
あ、作っちゃう?
スピーカー 1
作っちゃう。
いまは、もう子供がいるから、
もう昔よりはゆるくなってるけど、自由時間みたいなの作るようになったけど、
ほんとに大学時代とか学生のときは、どこどこ行くってなったら、
あ、じゃあこれして、これして、これ移動時間でしょ、これして、
スピーカー 1
っていうつめつめスケジュールを作る。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そう、で、いままあ北海道の一週間とか、
で、もうそんなに毎回行けるわけではないから、
ここ行きたい、函館も行きたいな、
でも、北海道って広いじゃない?移動時間だけで。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
けっこうかかるんですよね、あれ。
スピーカー 1
この前調べたのよ。
飛行機で、おびひろなんだけど、おびひろから、あ、ちがうか、
札幌から函館に行くのに、3時間。
え?
車で?
え、いや、
車じゃなくて?
スピーカー 1
車か、バスか。
ああ。
3時間。
スピーカー 2
けっこうかかりますね。
そう。
スピーカー 1
しかも、子供をつれてた。
スピーカー 2
たしかに。
まあ、あまり自由に、あこ行ってここ行っては難しいですよね。
そう、だったら、もう近場で子供も楽しめるレジャー、牧場とか、花畑とか、
スピーカー 1
そういうとこで落ち着かせるのが無難なのかと。
スピーカー 2
え、どうなんだろう。
え、いつもは、無難なプランで落ち着かせてるんですか?
そう、いつも無難なプランで済ませちゃってるから、
スピーカー 2
今回どうしようかな。
計画性と現実のギャップ:子供の存在とイベント参加
スピーカー 2
今回ぐらいいいんじゃないですか。
スピーカー 1
3時間?
はい。
まあね、一泊して、
スピーカー 2
そうそうそう。
だから、1週間行くうちの2日ぐらいは、ちょっと羽をのばす感じにして、
スピーカー 1
っていうのを今、何を基準で立てようかなっていうのを。
たしかに。
スピーカー 1
上田さんはどういうタイプ?行きます?って思って。
スピーカー 2
はい。めっちゃピッチで考えます。
スピーカー 1
お、一緒。
逆だと思ってた?
スピーカー 2
え?結構考えますよ。
スピーカー 1
もうこれができればいいやぐらいの?
スピーカー 2
まあまあ、目的は、メインの目的は、設定します。
スピーカー 1
これは絶対。
スピーカー 2
でもそれ以外は、何個か時間があったら、
こことか、こことか、こことか行きたい、みたいな感じにしますけど、
何時何分に出ます。
スピーカー 2
そしたら、ここに3時間18分で着くので、
そこから歩くとしたら、だいたいここに何分に着きます、みたいなのは考えます。
スピーカー 1
一緒だね。
スピーカー 2
でも、それ通りに行ったことはあんまないです。
スピーカー 3
まあ、なんだよ。
だから、出発が3時間遅れたから、みたいな。
スピーカー 1
そういうの作って、そのタスクをこなすのにもえない。
スピーカー 2
あ、わかります。
スピーカー 1
これできた。
スピーカー 2
っていうことは、次はこうしたら、もっとうまくいくとかって思います。
スピーカー 1
途中までで、時間こうなった、ちょっと押してる。
じゃあ、こっちのルートでここ行ったら、
スピーカー 2
みたいな。
それは思いますね。
それが、夫婦だったらできるんですよ。
スピーカー 2
確かに。
予想しない動きをするお子ちゃんがいるので、
そこが、ちょっとバン狂わせですよね。
スピーカー 3
楽しいんだよ。そういうのがあるから、楽しい面もある。
スピーカー 2
確かに。
そうやって考えたら、難しいですね。
スピーカー 3
かつ、そのお子たちが、楽しくないと、まだ帰ろうよって言われる。
そう、そう、そう。
スピーカー 1
今ちょっと。
スピーカー 3
なりますね。
スピーカー 2
難しいな。
でも、たぶん私が小さい頃もそうだったんだろうな。
スピーカー 3
そうね。子供の頃も自分中心で考えてくれたんだろうね。
ユニバーサルとか結構行ってたんです。
あ、そうだね。言ってたね。
スピーカー 3
そういうときとか迷惑かけたんだろうな。
これ乗ろうねって言ったら、乗りたくないみたいな。
こここうでこうしようね。
嫌だ。
あのエリア行くよ。
嫌だ。
スピーカー 1
こっちがいい。
スピーカー 3
こここうじゃけんね。
あれが欲しい。
嫌だ。
スピーカー 3
だったんだろうな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
疲れた。おんぶして。
スピーカー 1
今トイレ?みたいな。
スピーカー 3
おでさーい。乗ってるよ今。
乗ってるよはやばいね。
スピーカー 3
今乗ってる。もうちょっと伸ばして。
スピーカー 2
今狙ってるよ。
だったんだろうな。
スピーカー 3
お昼ごはんどうしようか。どこ食べようかねって。
ここ嫌。
これ食べたくない。
スピーカー 1
っていう予想できない。
スピーカー 2
そうですね。
難しい。難しいな。
スピーカー 2
でも私ちょっとまだ予定組むのもライトな感じかもしれない。
この間のフジロックとかも。
絶対これは見たいっていうアーティストが一組。
これさえ見れればもうちょっともったいないけどいい。
みたいな感じで割り切っていってる。
その上で、でもやっぱりチケット高いし、
もうちょっと楽しみたいからこれぐらいには出て、
スピーカー 2
こう見て、こう見て、こうやって帰るみたいなのが理想。
理想なだけであって。
ぶっちゃけやっぱり行ったことないから甘く見積もってるとこもあるじゃないですか。
スピーカー 1
そうだよね。初めてのとこだったのに。
スピーカー 2
なので、やっぱり甘く見積もってたらもういいやって割り切れる心が私にはあるんですけど。
渡辺さんはそうじゃなさそうです。
スピーカー 1
もう今はね、だいぶだから。
スピーカー 3
割り切ってる?
スピーカー 1
割り切ってる、そうだよ。
うまくいくはずがないと思ってるけど、
ほんとに学生のときはしおりとか作ってたもん。
スピーカー 2
今回、フジロックのしおり作りましたよ、私。
スピーカー 1
なかなかだね。
スピーカー 2
すべての時間狂いましたけど。
雨は降るし、
スピーカー 1
渋滞、渋滞というか、こんなとこですか?みたいなとこだし、やっぱり。
スピーカー 2
スケジョーなんで。
スピーカー 1
なんかすっごい一個離れた会場あったよね。
これロープ?
あ、ありますあります。
スピーカー 2
ちょっと名前パッと出ないですけど。
あります、ちっちゃいステージ。
スピーカー 1
これ行ったら戻ってこれないんじゃないの?
スピーカー 2
こうやってこのゴンドラで帰れるのかな?みたいな。
ゴンドラ動いてるのかな?みたいなとこありますよね。
あそこにはもう行かない。
スピーカー 1
あの場は過酷だと思うわ。
スピーカー 2
行ったらすごい楽しかったですからね。
やっぱ疲労が、疲労のことも考えないといけなかったなって。
北海道への憧れと旅行計画の現実
スピーカー 1
だって移動が車でしょ。
スピーカー 3
その時点で。
スピーカー 2
12時間ぐらいかかりますからね。
ノンストップで12時間なんで。
ストップありにしたらもう13、14時間ですからね。
少なくとも。
スピーカー 1
それ聞いただけで、ふーってなった。
スピーカー 2
でも年に1回の大仕事と思えば、ちょっと楽しいですよ。
異空間に飛び込んでいく感じ。
でもいいな、北海道行きたいな。
スピーカー 1
でも結局、前回も帯広周辺で終えた。
そうなんですね。
スピーカー 1
串浦ぐらいまで行ったのかな?
スピーカー 2
帯広、串浦って結構街じゃないですか?
街じゃないのかな?田舎ですか?
スピーカー 1
串浦はね、街。
スピーカー 2
街ですよね。
そうか。
おいしそう。おいしいな。
スピーカー 3
北海道絶対おいしいですよね、いろんなものが。
スピーカー 1
だから去年はそれぐらいの範囲にして、子どもたちをメインに考えたから、道の駅。
すごい北海道の道の駅って、キッズスペースが充実してた。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
これ無料で遊んでいいんですか?みたいな。
どの道の駅も。
だからいいじゃん。
スピーカー 2
いいな。
スピーカー 1
私も道の駅好きだから。
スピーカー 2
何でしたっけ?スタンプカード持ってるんですか?
手帳持ってるんですか?
スピーカー 1
ノリで買っちゃったけど、まだ2個ぐらいしか押してない。
スピーカー 2
北海道で押せまくります。
スピーカー 1
でもね、中国地方のスタンプだから。
スピーカー 2
じゃあダメだ。
スピーカー 1
どっかのメモみたいなのとか。
スピーカー 3
いいな。北海道行ってみたいんですよね、私。
スピーカー 2
私、担当してる北海道のクライアントさんがいるじゃないですか。
01210121225のあの箱ですけど、知ってる。
広島の人はたぶんわかるじゃないですか。
毎週金曜日の3時間の番組で、佐藤さんっていうのが出るんですけど、
その方にですね、いつになったら北海道に来てくれるんですか?っていうメールがすごい届くんですよ。
スピーカー 1
じゃあ、東京経由の北海道。
スピーカー 2
その後も悠久を使いまして、そうなんですよ。
北海道は一番行きたい、私。
一番行きたい。
スピーカー 3
なにゆえ?
何だろう、普通に行きたいです。
スピーカー 2
観光で。
メジャーなテレビ棟ですけど、あんなのも見てみたいし、
あと、私チーズケーキが好きなんですよ。
ルタンがすごい好きで、その本場にも行ってみたいし、
スピーカー 2
普通にカニとか、
スピーカー 1
オタルもいいよ。レンガ。
スピーカー 2
普通に行きたい。普通に観光したい。
上田さんが来てくれるときは、いつでもツアーガイドするんで。
スピーカー 1
それ一番いいよね、現地に詳しい人がいるって。
スピーカー 2
言ってくれてるんですけども、3年ぐらいになりますけどね。
それずっと言われ続けて、毎年。
今年は来ますか?今年は来ますよね。
スピーカー 1
出張で行ったら。
行く?
スピーカー 2
ここからお金出してもらって、
取材を、現地取材をします。
番外編。
番外編。
いいじゃないですか。
スピーカー 2
実際に行ってきました。
佐藤さんにも生歌を歌ってもらって。
スピーカー 1
いいじゃん。
さとるまの番外編。
レポーター上田さん。
スピーカー 2
私一人?
一人だよ。
スピーカー 3
今日はにんごレイアウトの本社にやってきました。
スピーカー 2
一人?まさか私はディレクターとか行くかなって。
よいしょよいしょって。
でもありかも、ちょっと相談してみようかな。
スピーカー 2
人一人か二人か三人ぐらいの旅費を出してもらうだけでいいんで、
取材に行っていいですか?
スピーカー 1
北海道行くの高いからね、でも。
スピーカー 2
やっぱ高いんですか?
高いよ。
スピーカー 1
今回めっちゃ早割りで取って、
もう下の子が3歳になったから、
飛行機は3歳からお金がかかるから、
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
だから4人分。
スピーカー 2
早割りで?
そういうのは夫が分かっているから、
スピーカー 1
夫に全任しているから。
早割りじゃなかったら逆に10何万。
そうよ。
スピーカー 3
行き帰り?
スピーカー 1
いやいや、行きで。
スピーカー 2
行きだけでですか?
え?
絶対無理じゃないですか、私。
え?
スピーカー 1
4人でね。
4人で10万。
スピーカー 2
あ、4人で10万。
ってことは一人2万。
スピーカー 1
3万。
スピーカー 2
3万か2万か、思います。
それ聞いたらフジロック行くより安いですよ。
スピーカー 2
たぶん。
あの子、すっごい安い旅行会社だったら。
何かね、今いろいろルートがあるんだろうけど。
危険な感じでも行ければ安い旅行会社ありそう。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
最安値で片道1万5千円。
いやでも、片道1万5千円で行けるんだったら行きたいな。
最安値ね。
スピーカー 2
最安値ですよね。
だから、今からもう来年の。
で、ニーゴさんが言ってました。
あの、やっぱり来るなら10月ぐらいが一番いいと思いますって。
夏はもう、雨なんで。
雪も、雪が降る前ぐらいが一番いいですって言われた。
9月、10月とか。
スピーカー 1
雪景色もいいけどね。
スピーカー 2
うんですけどね。
まあ、行けるかっていう問題に。
確かに確かに。
スピーカー 3
いいなあ、北海道。
スピーカー 2
北海道旅行を目標に、頑張ってみようかな、仕事は次。
スピーカー 1
そうだから、ゆとり持って。
スピーカー 2
そう、ゆとり、ゆとり、ゆとり持って。
スピーカー 1
ゆとり持たないとダメですか?
ダメですよ、ゆとりがないと。
スピーカー 3
何事も、仕事もプライベートもゆとりがないと。
スピーカー 1
スケジュールね、スケジュール。
スピーカー 3
そうそう、心にもスケジュールにもゆとりがないとダメなんですよ、お金にも。
スピーカー 2
頑張って、ちょっと検討しようかな、検討しようかなって、毎回言ってる、北海道旅行。
スピーカー 1
今年は行くよ、検討してはながれ、検討してはながれ。
だから、めちゃくちゃ早割りで持ち帰っとく。
スピーカー 2
そう、切っとく。
推し活と「ゆとり」の重要性
スピーカー 2
えー、今のタイミングだったら、いつの間に早割りで帰るんだ?
だいたいね、半年前に取ったと思う。
ということは、来年のことをもう今決める?
スピーカー 1
そうね、8月。
スピーカー 2
来年の9月ぐらいで考える?
スピーカー 1
分からないのに。半年?3ヶ月ほどだっけ?
スピーカー 2
全然。
スピーカー 1
本当に任せてるわ。
スピーカー 2
いやー、でもいいですね、そういうのをやってくれる旦那さんがいて。
実家だからね。
スピーカー 2
あ、岸井ですからね。
スピーカー 3
えー、でもいいなー、実家で岸井で北海道とか羨ましい。
スピーカー 1
もっと言うとね、兄の奥さんの実家は沖縄なんです。
スピーカー 2
えー、北と南とも制覇してるじゃないですか。
沖縄にも行くんですか?行ったことあるんですか?
スピーカー 1
でも、言うて、1回行ったことある。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
で、その兄の奥さんの奥さんが、そういうツアーコンダクターみたいなのをしてたから、
ここ行ったほうがいいよ、ここ行ったほうがいいよ。
スピーカー 2
すごい、最高じゃないですか。
スピーカー 1
それは最高だった、その1回沖縄行ったこと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
だから現地に色々知ってる人がいるのは、案内してくれる人がいるのはすごい。
スピーカー 2
ちょっと各地に友達を作らないといけないですね。
そうだね、それ最強だよね。
スピーカー 2
今もう知り合いでお願いできるのは、もう北海道と東京ぐらいしかない。
スピーカー 1
だから、1回北海道、デニーコさんに案内してもらって、
デニーコさん全国各地があるから、
スピーカー 3
知ってるの人に案内してもらいました。
その手があった。
いいな。
スピーカー 2
でも、北海道に帰省しますとかっていう人があるから、仕事もがんばれますよね。
がんばれるね。
スピーカー 2
ここまでがんばったら、来週北海道みたいな。
スピーカー 1
がんばれるね。
あと、めちゃめちゃ話ずれるけど、それもあるのと、推しがいるのはね。
渡辺さんの推しといえば、キング&プリンス。
私だって、この3年前から推しになったの。
スピーカー 2
そうなんですね。
それまで全くそういうのなかった。田舎で。
スピーカー 2
結構最近なの?
スピーカー 1
そう。
それが、推しって素敵って推しって言った。
スピーカー 2
推しって素敵?
スピーカー 1
そう。推しって支えになるんだな。
スピーカー 2
私のこのバンドが好きみたいなのって、推し活と違いますよね。若干に合わせて。
スピーカー 1
でも、そのライブがあるからがんばれるみたいなのない?
まあまあ、あるっちゃありますね。
スピーカー 1
でも、そこまでじゃない?
スピーカー 2
なんか、なんなんだろう。わからないんですよ、そこが。
スピーカー 1
なんか、その人たちがテレビに出ます。
今日の夜はあれがある。
スピーカー 2
ああ、それはあります。
推し活なんですか?
スピーカー 1
ちょっと支えになってるってことでしょ?
まあまあ、あるからみたいにちょっとワクワクする。
スピーカー 2
そうですね。楽しみに笑ってますよね。
スピーカー 1
じゃあ、それでちょっとうろってるならそれは、推し。
スピーカー 2
私、今の推しが、カナダのアーティストなんですよ。
ああ、そう。
トット。
トット柄の宇宙人。333歳の宇宙人たち。知ってるのかな、みんな。
何回も出してるんですよ、この番組で。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
名前は。
スピーカー 2
でも、マッシュとかサトルマン聞いて、あ、これかーってなってる人がいるとは思うんですけど、
アンジェルド・ポアトリーヌさんがね。
スピーカー 3
テレビに出ることあるかな、難しい。
スピーカー 1
でもね、他にもいるでしょ、アーティスト。
スピーカー 2
いやー、でも最近ちょっと、一定なんですよ、割と。
フジロックも、アンジェルド・ポアトリーヌが出るから、行きたいっていうので、
スピーカー 2
わざわざあんなとこって言って、初来日で、初日本での公演で、っていうことで見て、
はーいってよかった、みたいな。
スピーカー 1
推し、あとジャンルが違うからね。
そうなんですよ。
スピーカー 1
私はアイドルだから、活動の幅が広いというか。
スピーカー 2
アイドルですよ、彼らは。
バラエティー出るかな。
でも海外のバラエティーには出てるんですよ。
スピーカー 2
一生懸命、あれは誰だ?マネージャーさんみたいな人が喋ってる横で、あまり何も話聞かずに、
サイコロをずっと、サイコロ遊びしてて、
スピーカー 2
飲む用の水が入ったコップに、チャンって落として遊んだりするっていう。
スピーカー 1
それ成立してるの?
スピーカー 2
失笑な感じだけど、周りは。
っていう、多分カナダとかではあるんですよ。
スピーカー 1
でも、そういう機会が少ないよね。
ないですね。
スピーカー 3
シンクもいつ出すか分からないし、
スピーカー 2
Tシャツが販売されるぐらいです、予約で。
スピーカー 1
私はわりかし定期的にコンサートします、あるから。
スピーカー 2
そう、広島から会えるのを心待ちにしています。
スピーカー 3
いつか広島ゆうくんが来てくれないかな。
スピーカー 2
ラブコール。
スピーカー 3
絶対来ないのかな。
スピーカー 2
広島で公演がなければ、来るんだろうな。
スピーカー 1
あるのかな。
スピーカー 2
広島っていうか、日本来るのかな。
いや、でもよかったんですよ。
まあ、アレ見推しだな。
スピーカー 1
フェスは他にも出てるの?日本の。
初めてです、今回。初めて日本に来た。
スピーカー 1
じゃあ、ここから?
これ、きっかけでどうなるかもしれない。
スピーカー 3
またフジロックに出るのか。
スピーカー 2
でも、寒すぎて感じじゃないんで、フジロックで出るとしたら。
また、MCが。
あー、いよーいよーってMCが、日本で聞けることを楽しみにして。
スピーカー 1
すっごいにこって。
スピーカー 3
渡辺さん、これ見てくださいって。
見たとき、どういう反応をしたっていうのが正解なのか。
スピーカー 2
かわいくないですもんね。
キュートじゃないですもんね。
不気味ですもんね、どっちかっていうと。
スピーカー 1
あからざまな、あのときに苦笑いをしたんですよ。
スピーカー 2
すいませんってなりましたもん、私。
いや、でもやっぱりそうですよね。
推しですよね、ある意味。
スピーカー 1
そういう目標ね。
これを絶対するぞっていう。
スピーカー 2
ゆとりだ、これもゆとり。
全てゆとりに通ずる。
いいよー。
スピーカー 3
ありがとう。
スピーカー 1
ゆとり持たないとダメですね。
スピーカー 2
ダメです。ゆとり持ちましょう、皆さん。
スピーカー 1
北海道でもゆとろ。
スピーカー 2
ゆとってください。ゆとっていいと思うし、やりたいことやっていいと思いますよ。
「ゆとり」を持って楽しむための提案
スピーカー 1
たぶん、きちきちに作ったところで、うまいってなっちゃう。
スピーカー 3
たぶん、テキーンってなるんで、いけんじゃねえか。
スピーカー 2
そしたら、大きいあれでもいいかも。
この日は、何ですか?
スピーカー 1
なになに?食べる?
スピーカー 2
そう、とか。
カニ、ケーキ、牧場、みたいな。
場所はどこでもいい。
スピーカー 2
牧場?
牧場みたいな。でもいいかもしれない。
スピーカー 1
日にちも決めなくって、3つ、4つぐらい、この週間前にこれをしよう。
そうですね。
スピーカー 2
目的を4つ決めて、
私のフジロックと一緒です。
これだけ見れたら、もういい、みたいな。
スピーカー 1
これができたら、私は幸せだと思う。
スピーカー 2
OK!
っていうことでいきましょう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 3
ありがとう。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 3
ありがとう。
スピーカー 2
これ分かる人、絶対おらん。
ありがとう。
フジロックのYouTube動画が上がってるんで、見てください。
8曲目のマイカートくらいに、ありがとうって言ってます。
スピーカー 1
ぜひ、何も調べずに。
スピーカー 2
はい。
アンジェルド・ポアトリーヌ、ありがとうって出るかもしれません。
ありがとう。
スピーカー 1
それだけの情報で見てほしい。
はい、ぜひみんな手を三角マークにしてやってくださいね。
スピーカー 2
はい、今日も終わりです。
じゃあ、XまたはGoogleフォームにコメントをいただければ嬉しいです。
Xはハッシュタグ向上しない。
スピーカー 2
今回は、自分のゆとり法についてコメントください。
スピーカー 1
あなたのゆとりは何ですか?
スピーカー 3
あなたがゆとりを感じる瞬間は何ですか?
こういうのも自分のゆとりになってますよ、みたいなことをコメントでいただければ嬉しいです。
スピーカー 2
では、引き続きよろしくお願いします。
ピンチヒッターになったかな、永尾くん。
スピーカー 2
私はとてもなったと思う、永尾くん。
たまにもう出てほしいくらいだ。
ありがとうございました、ほんとに。
では、またの機会に。
ありがとうございました。
失礼します。
スピーカー 1
失礼します。
30:25

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