収録環境とゲスト紹介
回しました。回しましたよ。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員、上田と、広島の会社の東京支社で働く、ナガオがお届けする30分番組です。
箱番組みたいになってしまった。
30分で終わります。
30分で終わりますよ。
ちょっと違うかも。
何が?
我々の課題が解消されたような気がする。
前回、これがちゃんと出てたらですけど、二重音声になっており、大変失礼いたしました。
放送事項みたいなことしてすいませんでした。
今、東京支社で収録してるんですけど、前回も同じですけどね。
少しサイズ感がちっちゃい部屋なのと、もちろんラジオスタジオに比べて音が響きやすいというところで、各々のマイクに各々声が入っておりました。
すいません。
3人で喋るとこういうこともあるということで、今日も梶原さんがいます。
入ったーい。
梶原さんの声はすっごい綺麗に入ってんだよね。
それはもう声質じゃないですか。
そういうこと?
私たちが声が汚い。
抜いてない。
すごい気になる。
何のダンボールそれ。
これ、トナーです。
今、私の目の前の状況を話しますと、右手に梶原さんが座っていて、真ん前に長尾さんがいるんですけど、
トナーのダンボールを気持ち壁にして喋ってるんですよ、今長尾さん。
だから私今、後頭部と左半身しか見えてないんですけど。
正面に居るのに後頭部が見えてるってすごい話になってくるな。
後で写真撮ろう、それ。
X上げてもいいですか?
全然いいです。
今撮っとくか。
でもトナーのおかげでだいぶ緩和されたような気がします。
本当ですか?いいブロックになってますか?
そうですね。か、あの、なんか、うん。
写真撮ったことで喋ること忘れてる。
ちょっと落ち着いてしまう。
内容忘れんで。
私、手持ちマイクにちょっと変えました。
はい。
いいかも。
え、いいかもいいかも。はい。
良かったです。
テーマ「向上しないとダメですか?」
はい、じゃあ今回は長尾さんが回してください。
テーマ考えとかんといけなかったですね。
え、なんでよ。梶原さんっていう協力のスケットがいるですよ、今日は。
いるでしょ?いるでしょ?
前回、月曽会の2回目で何話しましたっけ?
普通にテーマですか?
あ、普通にテーマだ。
占いの話しました。
あ、あの時。
聞いてくれた?
聞きました聞きました。
どう思った?私の占いの話。
でも占いは行ったことあるんで。
あ、仲間じゃった。
でも、それで行った時に、あなたは東京は向いてないみたいな。
東京は疲れるよみたいに言われたなっていうのを思い出しました。
めちゃくちゃ悲しいこと言われとるやん、長尾さん。
長尾が疲れるじゃないですか。
長尾と一緒に働くのが疲れるとかじゃなくて。
東京という空間がね。
東京で輝いてる長尾さんにとってはちょっと悲しい結果だったんじゃないですか今のは。
いやいや、まだまだ輝き続けられるというポジティブで。
行きましょう。長尾が。
流石、向上心がある。
素晴らしい。
じゃあ今日のテーマ。
向上しないとダメですか?
向上!
向上!
あ、いや進めないですよ。
突っ込んでください。
びっくりした今。
急になんかあの、なんか急に、どうしたんか思った。
最終回なんかと思ったわ。
戻るやつ、原点に。
びっくりした。
え?え?って。びっくりしたもう。
違うの?
違う違う。
もうやめてよ、東京まで来て最終回みたいなことされてさ。
時期的には最終回と言われてもおかしくないですからね。
やめてよ、そんなこと言うの、4月開編みたいな。
大変な時期。
やめてよ。
ポッドキャストの枠がちょっと少ないから。
こっち優先したいからって言って。
やだよ、もうやめてよ、そんな。
何話そうかな。
え?
テーマをマジで考えてなかったかも。
絶対今さっきの向上しないとダメですかって言ってたけど、
向上って入るよ多分。
途中で切れてるかも。
本当?
いや、ちょっとパパ先生の天才的な編集によって変わりますけれども。
何か話したいことあります?
急にゲストにテーマを振るのどうかと思うんだよ。
確かにね、梶原さんが聞きたいことでもいいかも。
いつも我々が持ってきてるテーマって、
日常でちょっとこういうことがありました、
これってどう思いますかみたいな話が結構多かったりするんですけど、
最近なんか印象的な出来事がありました。
ここに来てでもいいですよ。
難しい。
永尾さんはなんで不思議な場所で前髪を分けてるんですかとかでもいいですよ。
不思議な場所かこれ。
なんか真ん中でも横でもない。
そうだそうだ、分かんない。どうなんだろう。
それこそ転職してびっくりしたのが、
興味のないことにも興味を持ってるみんな。
めっちゃ情報を触れるのすごいなみたいな。
私も好きなものしか好きじゃないみたいな。
みんなすごいなみたいな。
どうやって色々探してるのかなみたいな。
今回のテーマは梶原さんが質問しちゃダメですかっていうテーマでしょうか。
そうしましょうか。
情報収集とAI活用
じゃあ梶原さん、私が質問しちゃダメですかって言ったら、
ジングルが流れてくるんでお願いします。
じゃあ私が質問しちゃダメですか。
こうぞ。
こうぞ。
これ何ですか。
いいんですよ絶対今こうぞって流れてる。
すごいゲストにテーマを決めさせてる。
応募。
でも確かにそれは気になる。
気になる?
そう、梶原さんとか音楽めっちゃすごい知って、
このライブに行くみたいな。
そう?
でもそれは興味があるから。
でも全然興味がない奴も行くよ。
それがなんでっていう話だと思います。
なんでなんだろう。
なんか行ってみようしかないんだけどね。
以上。
音楽はちょっと説明しにくい。
多分私は一個でも気になったら行くタイプなんで、
例えばラジオで聞いたら行こうみたいな、
それぐらいの人間なんで。
これこないだ話したらまだ出てない奴か。
これが出る時には出てるけど、
そこを参照してもらってですね。
でも私が思うのは、
これ社会人として良いか悪いかですけど、
めちゃくちゃ世の中のこと知ってる人が多いなって思うんですよ。
ニュースとかは見るけど、
今の生成AIがみたいな、
ああいうビジネス的なやつ、
あれはどうやって調べてるんだろうって、
これも多分すごい前に話してるんですけど、
話しましたっけ?
なんか横文字がみたいな話。
全然違うじゃん。
横文字、それに綴るんですよ。
そういう専門的なことってことね。
もう大まかにいろんなことをくくって、
ビジネス用語とか、ビジネス的な知識とか。
あれをどうやって収集してるんだろうとか、
デジタルビジネス推進部の方々とか、
ひえーって思う。
そういうのが好きだからだとは思うけど。
なるほど。
好きだけじゃないと思いますけどね。
すごいなって。
なんかすごい細かいこと言うと、
セールスフォースとかもすごいなって思う。
使いこなし度が違いすぎるというか、
それはただ単にお前がやってねえだけじゃねえかって
言われるとは思うんですけど。
それは性格上の問題じゃないかな。
でもなんかすごくない?
すごいよね。
ほら。
我々営業が、
社内で使っている営業管理システムなんですけど、
営業を先こういうところ、
アプローチしてみようと思いますとか、
アプローチした結果こうなりました。
こういうふうに進んでますっていうのを
逐一フェーズごとに。
フェーズとか言っちゃった。
フェーズごとに。
出た出た。
なんかそれを導入したことによって、
すごい整理できるし、可視化できるから、
いいなとは思うんですけど、
めちゃめちゃ使いこなせてなくて、
商談とかは入れれるけど、
こんな機能があるんですか?
みたいな感じなわけですよ。
でも皆さんはすごいそれを楽しそうにやっている感じに見えて、
これやってみよう、あれやってみようみたいな
好奇心とかもあるから、
いろいろそういう分野も強くなるのかなとか思ったりして、
そうですね、好きなんでしょうね。
結局たぶん好きなんだろうなって思っちゃうんですけど、
でもすごいなって思う、本当に皆さん。
なんでそんなの知ったり使ったりできるんだろうみたいな。
まあ確かに。
でもなおさんは好きそうだからね。
いや、物を記録するのは好きです。
それもちょっと言い方変ですけど、
営業先をコレクションしていってる感じ。
それもすごい。
そこなんでこんな会社いっぱいテレアポしてるんだろうみたいなね。
テレアポじゃないんですけど、僕の場合はね。
細かいことは要するに。
でも記録することで自分がここまでやったなっていう
達成感にもなるし、
達成感にもなる。
達成感でしかない。
すごい素晴らしいと思います。
長尾さんの記録見て、
へーってすごい勉強になることもあるんで。
本当ですか。
すごいいっぱい文字があるもんね。
いっぱいあると思ってみるよね。
それは結局、
得意というか、
そういう物を使うのが得て増えてある部分じゃないですか。
梶原さんは他に、
この人のこの知識すごいなとかある?
コミュニケーション能力とガッツ
長尾さんは今ちょっと出ちゃった。
例えば営業の先輩とか、
制作の方とか、
なんでこんなにこの人情報持ってんだろうみたいな人っている?
それこそ梶原さんとか、
天生のなんか、
なんの話?
コミュニケーション力?
なんていうの?
分かんない。
分かんない。
そこはね、ちょっと私も分からないんです。
ちょっとコミュニケーションお化けというか、
お化けらしいっすね。
すごいなって思います。
私には、梅田さんには慣れないけど、
梅田さんから学ぶことはありますね。
そうなんですね。
何を学んでる?
こんな感じでいいですか?
なんかありがとうございます。
ごますられてます。
1万円ぐらいあげたほうがいいのかな?
いくら?いくら?
そっか、コミュニケーションお化けなんですか?
そうですね。
そうなんだ。
コミュニケーションお化けなんですか、私?
分かんないけど。
まあ、そうですね。
そうなんだ。
だって今回、
ゲスト2人目ですけど、
1人目の吉村さんとの出会いとか、
そういう話聞いてると、
そういう人とのつながり方って、
僕、滅多にしないなと思いながら聞いてたんで。
なんか嫌なんですよ。
なんか無音が。
無音がというか、
隣にいるのに何も話せないみたいなのが嫌なんですよ。
だから、はわはわって思って、
いっぱい喋っちゃうんですよ。
今日東京に来られるときは、
新幹線はお二人隣だったんですか?
前後ろだったんです。
前後ろです。
隣の人と話したんですか、上田さん。
隣の人がちょっと、
若い兄ちゃんでね。
若かったですよね。
若い兄ちゃんで、足もなんかね、
なんか組んだり、
なんかちょっと、
ついたと同時に靴脱ぎ始めた。
ダン!みたいな感じだったけど。
いるな、いるいる。
窓の方にずっとこうやって、
外をずっと見てた。
私は対抗してたし、靴脱ぎました。
え、結構ね、
梶原さんガッツタイプなんですよ。
ガッツタイプ?
ガッツタイプ。
ガッツおばけ?
ガッツおばけ。
ほんまに思う。
たまに。
くらいついてる、くらいついてるって思う。
いけいけーって。
がんばれーって。
がんばれ、いけー。
負けんな、負けんなって思う。
負けんなーって時あるんですよ。
いいよ、もっといってねーみたいな。
戦える?
戦える。
オート頑張ってます。
でもそういう人、多分貴重ですよね、うちの会社。
そうですね。
あのー、そうですね。
どこの会社も必要だと思うよ、戦う人は。
間違いない。
僕は穏便にタイプなんで。
戦ったほうがいい?
戦うときは戦うんですけどね。
あんまり出したくなくて。
あ、そうなんすか?
はい、立ち悪いから。
やだなー、一番敵に回したくないタイプかも。
長尾さんとは仲良くしといたほうがいいですね。
うん、ね。
なんかちょっと陰湿な何かをされるかもしれない。
全然違う角度の話言っていいですか?今の進化するところから。
名古屋での出来事と愚痴
いいですよ。
この間、先週末か、
名古屋行ったんですよ。
なんか熱海行ったり名古屋行ったりすごいですね。
名古屋の話しなかったでしたっけ?
友達の結婚式で名古屋行くみたいな。
それはポッドキャスト外か。
分かんない。
多分言ったような気がするんですけど。
カープの横の結婚式場しかちょっと記憶がある。
あ、違うか。
名古屋に結婚式に呼ばれて行ったんですけど、
そのとき僕自由席取ってたんですよ。
名古屋間だったら別に最悪立ちでも行けるかなと思って。
だったんですけど、
結局自由席いっぱいいっぱいで、
行きも帰りもどっちも立ちのまま帰ってきた感じだったんですよ。
自由席って、
その、
荷物置いてる人いるんですね。
って思って席に。
え、そうなん?
あれ、どうなんて言いたくなって。
それどうなん?
良くないです。良くない。
それが隣に誰かいて、
その人がお手洗い行ってて荷物が置いてあるのか、
どうかが分かんなくて、
言えなかったんですけど、
マジでここ座ってもいいですかって。
でもここ座っていいですかって言った後に、
その人の隣をずっと座り続けるのも、
ちょっとだいぶ渋いなと思って。
そうだね。
ちょっと言わなかったんですけど。
自由席ってこんなもんなのか。
自由席は、自由席こそ譲り合わんと、
そうですね。
そこでファイトしたかったっていう話。
ファイトしたくない。
私だったら、その座席の荷物を床に下ろすかな。
やりすぎでしょ。
これって言うかも、でも。
え、あんたの荷物ですか?みたいな。
いや、本当にあれはどうしようかなって迷って。
いや、そりゃひどいよ。
それは普通にひどい。
すみません、ただの愚痴でした。
いやいやいや。
いや、愚痴もね、大事なんですよ。
話さないといけないんですよ。
情報収集の難しさとSNS
すごいでしょ。
結構話すよね。
あれがどうだ、これがどうだって。
ずっとここで話せないじゃん。
話さないよ。話さないけど、そうなんです。
ファイトしてるんです、私たち。
いや、でも大切ですよね。
会社内にそれを言い合える人がいるっていう。
そういう意味では話しやすいかもね。
そうですね。
どういう意味?
抱え込まんでも話せる人がいるっていう感じで。
あれ、私もちょっとどうかと思ったよみたいなことまで話せる
空気があるのはいいなって思う。
でも抱え込んだんだって家で泣いちゃうもん。
それはいいよね。
そうですね。
働きやすいなって思う。
急にまたリクルートみたいな。
かおってきましたね。
でもすごい小さい組織だからこそね。
何でもできるからすごいそれはいいですよ。
広島MT。
ほらーって。いいですよ皆さん。
そうなんだよね。雑談もいっぱいできるしね。
そうですね。ラジオ流れてるし。
え?って言うのもあるしね。ラジオ聞いとって。
この間びっくりしたのが、私レコレール読まれてメッセージ?
昼間にやってる。広島FMで昼間に流れてるやつね。
絶対あいつ仕事してないって思われてると思うんですよね。
いやいや、そんなすごい考えて送るようなやつじゃないよ。
うわ、夏!ぐらいしか送ってないよ。
あー、曲がね。流れてきて。
レディガガのパパラッチが流れて。
懐かしいな。
ずーっと思って、夏!青春!ってつぶやいたら、
ものの2秒後ぐらいに、きとーゆめさんからピッていいねが来て。
あー、Xでつぶやいてってことか。
そうそう。で、いくみんさんって呼ばれて。
やべーみたいな。
ハッシュタグレコレールつけて。
うん、それは一応ね。
でも何回もやってるけど、読まれたことなかったよ。
普通にしゃうらさんとかきとーさんからいいねはすぐ来るけど、
読まれたことはなかったから、
まあ、普通にいつもの、
普通に駐車場に車止めて、
スポンサーアポ取りまでの時間でラジオ切り取ってピッてやるぐらいの感じでいつもやってるんですけど、
そしたらまさかの読まれたんで、
あー、やべーって思いながら、
お世話になりまーすっていうクライアントのとこ行ったけど、
大変なんですよ。
SNSほんとつぶやかないから、
ラジオ聞いてとか何かあってSNSに投稿するっていうのは、
気持ちとしてわからないって言うとちょっと尖った言い方になるけど、
なんて言うんですか?
気持ちとしてわからないでしょ。
気持ちとしてわからない。
気持ちとしてわからないでしょ。
せめてないけど。
梶原さんってSNS、Xとかつぶやきます?
でも、公開にしてるやつはもうフォローしてるだけ。
でも友達とつながってるのは、
使い方によるかもしれないですね。
ラジオ局で働いててですけど、
案件とかでいろいろとXの反応見たりしますけど、
なんでこんなみんなつぶやいてくれるのにありがてーと思って。
急に。
ほんとありがたいですよね。
僕があんまりXでつぶやくってことやらないから、
そこで反響が見れるっていうか、
自分の生活と合わない。
すごいつぶやいてくれるなーと思って。
ありがたい限り。
ありがたいんですよ。
ありがてーですよ。
結構ラジオってどれだけの人が聞いてるとか見えにくいじゃないですか。
だからこそXでどれだけつぶやいてくれるかみたいなのが結構、
症状になったりして。
そうね。
インスタのいいねとかね。
投稿のいいねとか。
すごいあれを提出してほしいって言われることあるもん。
すごいスクショ撮って、
AI活用講座と情報源
すぐかつけて送ったりするけど、
そうなんですね。
あれが、自分もラジオ聞いてても、
いいねも押しに行かないし別に。
何もしないから。
あなたはXをしなさすぎなんだよ。
気のつぶやいと。
なんか見た。
僕ってフォローされてるんでしょ?
フォローしてますよ。
え、嘘?マジ?
たまにすごい私ひどいこと書いてするの大丈夫かな。
フォローされてるの私?
急に衝撃のチュースがここで。
嘘?
何もつぶやいてないし、
誰からもフォローされてもブロックみたいな感じしてるんで。
嘘?監視されてる?
嘘?どういうの?
どれなんだそれ。
ここじゃ言えないけど。
ここでは。
ランチャレとかの時にどっちもフォローしてたの覚えが。
つぶやいてたから。
僕も本当にイベントごとの時か何かのタイミングでしかつぶやかないんで。
昨日はちょっとサンフレッジがいい試合しすぎてテンション上がってつぶやいちゃいました。
サンフレの時には定時で帰るみたいな。
何が何でも定時で帰るっていう。
今日何か見ました?
みんないいなぁ。Xにそんな踊らされてなくて。
良くも悪くもですよね。
Xを使ってる人は使ってる人で楽しいけど、
使いすぎない人たちもそれはそれで良い生き方をしてると。
Xはね、人を狂わすような気がしますよ私は。
と言いながら私は梶原さんを探すんですけど。
わかんないと思います。
うっそ、誰だ?
そんなこれこれ言ったらあれですかね、ポッドキャスト聞いてる人が探し始めるんですかね。
いや、どうかね。
Xでもフォローされてもブロックするんで。
潔いですね。
素晴らしい素晴らしい。
何もつぶやいてないんで。
ガッツオオバケ。
すごいなぁ。
ちょっと探すわ。
でもそういうことなんかめっちゃ一周して戻ってきますけど、
Xとか見てたらいろんな情報が入ってくるんじゃないですか。
いろいろと。
入ってきすぎです。
情報型。
傾ったものばっかり入ってくる。
好きなものばっかり流れてくるみたいな。
難しいなと。
先週金曜日とかだったかな。
仕事早く切り上げて家で何を思ったかわからないんですけど、
AI活用講座みたいなのを無料で受けて。
すごいじゃないですか。
AIの使い方をちょっとこう、あれ使ったらすごく業務効率化になるよみたいな話を
要所要所、要所要所じゃない、各所から聞くんで、
使いこなさないなと思ってやったんですけど、
僕が参加したやつが3時間コースで、
残りの1時間は質疑応答と、
その会社がやっている有料講座のお知らせみたいなのだったんで、
最初の2時間聞けばいいかと思ったんですけど、
1時間半経たずぐらいからずっと講座のPRになり始めて、
あんまりAIをどう活用したらいいのかとか、
そういう情報がほぼほぼ入ってこない講座で、
なんか出花をくじかれるとこうもやる気がまた出なくなる。
残念でしたね、それは。
だから本当に今AIを積極的に使っている人たちは、
どういうふうに情報を仕入れているのかとか。
それはすっごい気になる。
AI使ってます?
使ってる?
使ってるっていうか、壁打ちで使ってる感じ。
質問して。
私、AI1個も使ってないんですよ。
その講座で1個聞いて、これいいなって思ったのは、
あるAIに毎朝何時に、
例えば我々で言うとラジオっていうキーワードでニュース検索して、
その日に出とったニュースを3件ぐらい拾ってメールで送ってくれっていう。
いう指示を出したら、そういうふうに検索してピックアップしてメールするっていうまでを
勝手に組んでくれてやってくれるAIがあると。
それはいいかも。
だから僕、広島のニュースとか見れる機会少ないっちゃ少ない。
自分で見に行かないと。
それこそデジタルのことをAIに聞けばいいのか。
私が一番苦手な分野の、今デジタル史上はどういうことになってるんですかみたいな。
教えてもらうみたいな。
たまにでも嘘つくからね。
そうなんよね。
嘘すごい使うときは使ってないんですよ。
もういいかみたいになっちゃって使ってないんですけど、そうなんです。
なんか決め顔されたけど。
そうなんですよ。
ちょっと難しい話になると締め方がわからなくなる朝儚の。朝儚の。
そんなことない。
朝儚のと。
そんなことない。
あと今日梶原さんが質問するっていうテーマだったのに、
得意分野とポッドキャストの今後
回答にあったのかどうかわからない。2問しか聞いてないけど。
ゆるっと。ゆるっとで。
良いと思います。
あんまり情報、自分の得意じゃない情報とかを仕入れてるような2人ではなかったかもしれません。
いや、そう簡単に言ったらサッカー。
サッカー?
スポーツ。
サッカー。
音楽。
情報収集。
情報収集。
バケバケみたいな。
2つ。
どういうこと。
得意分野でね。
得意分野。
得意分野で情報収集してます。なんか知らんけど。
回答になってないような気もするんですけど、まあまあいいか。
引き続きよろしくお願いします。
なんかほんまに、なんか今日よりポッドキャスト撮っとる感じじゃなかったです。恐ろしいぐらいに。
だって多分あれだもんね。日頃顔合わせんから普通に話すよね。
いやそうですね。
怖いよね。
なんかほんまに、なんだろう。
前、広島帰って上田さんと喋ってるときはポッドキャスト感あったんですけど、3人になるとよりただの会話家になるなと思って。
確かにね。なんか、ああだよね、こうだよね、みたいなね。それは思うわ。
1回間とか普通に気にせずに間を置きそうになった。
小休憩入れそうになった。
5分休憩入れそうになった。
危ない危ない。
トイレ行ってきていい?みたいな感じの感じだもんね。
こんなんでよかったですか?
私は逆になんかありがとうございます。
ほんと?
参加させてもらって。
いいんですよ。
なんかもうちょっとちゃんとしたテーマで喋ればよかったなと今反省をしているところです。
でも梶原さんもすごい情報収集頑張ってると思うよ、私。
頑張って頑張ります。
すごい能動的に取り入れようとしてるタイプだと思うので。
なんか営業とかによっても増額で決定したりとか、
チャンスをちゃんと掴んでる感じもするし。
みんなさんについていくのに必死で。
歌笑い声が。
私もそれは必死です。
すごいですからね、先輩方が。
ヒヤーってなるけど。
ちなみに今お二人は東京に研修で来られてるんですけど、
この翌日もっと全国のラジオ局の皆さんと集まって
向上しまくる会が明日あると思うんで。
向上してきてください。
楽しんで向上します。
ちょっと不安なんだよね、私こう見えて。
大丈夫かな。
そこで起こったこととかもちょっと次の回で聞けたらと思うんで。
その時また梶原さんに言われたほうがいいんじゃない?
こうだったよね。
多分梶原さんもっと、あんまりだってラジオとか出てたりするんでしょ?
出てないです。
一回プッシュに出てたっけ?
私最初に出てただけ。入社してすぐ。
もしかしたら広島FM聞いてる人たちも梶原さんという存在は
気になってるけど、全然分かんないぐらいの可能性。
もしかしたらあるかも。
そう。だからちょっとこれを機に
ポッドキャストで出たいことがあれば出てきてくれるかもしれないです。
え?どうしよう。
社内の人がハッシュタグ向上しないってつけて
梶原は?みたいなの書いてあったら怖い。
喋りやすい職場環境だったんじゃないですか?
チョックじゃなくてSNS返して聞いてくるかもしれないよ。
じゃあ半蔵本に行くんで終わりです。
こんなところで。
ありがとうございました。
これまだ続いてます?実は。
続いてますよ。失礼しますって言うまで終わらないんでこれ。
ありがとうございました。
じゃあ失礼します。
失礼します。