2026-03-17 35:15

#46 中途入社3号が質問しちゃダメですか?

先週に続き東京支社で収録/3号ことカジワラが二人に質問


番組の感想・コメントは #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、東京支社で収録が行われ、ゲストにカジワラさんを迎え、普段の番組とは異なるリラックスした雰囲気で進行しました。収録環境の課題や、カジワラさんの声が綺麗に入ることについて触れつつ、番組のテーマである「向上しないとダメですか?」について議論が展開されました。カジワラさんは、自身が「コミュニケーションお化け」であることや、情報収集の方法について語り、特にAIの活用やSNSとの付き合い方について、上田さんと長尾さんの疑問に答える形で話が進みました。また、長尾さんは自身の「ガッツタイプ」な一面や、営業システムを記録することへのこだわりを語り、カジワラさんはそれらの話を聞いて感心していました。終盤では、名古屋での自由席に関する愚痴や、ラジオ番組へのメッセージ投稿のエピソードが語られ、情報収集の難しさやSNSの活用法について、それぞれの視点から意見が交わされました。全体を通して、普段の業務とは異なる、よりパーソナルな話題や疑問が共有され、リラックスした会話が繰り広げられました。

収録環境とゲスト紹介
スピーカー 2
回しました。回しましたよ。
スピーカー 1
お疲れ様です。
スピーカー 2
お疲れ様です。
スピーカー 1
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員、上田と、広島の会社の東京支社で働く、ナガオがお届けする30分番組です。
スピーカー 2
箱番組みたいになってしまった。
スピーカー 1
30分で終わります。
スピーカー 2
30分で終わりますよ。
ちょっと違うかも。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
我々の課題が解消されたような気がする。
スピーカー 1
前回、これがちゃんと出てたらですけど、二重音声になっており、大変失礼いたしました。
スピーカー 2
放送事項みたいなことしてすいませんでした。
スピーカー 1
今、東京支社で収録してるんですけど、前回も同じですけどね。
少しサイズ感がちっちゃい部屋なのと、もちろんラジオスタジオに比べて音が響きやすいというところで、各々のマイクに各々声が入っておりました。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
3人で喋るとこういうこともあるということで、今日も梶原さんがいます。
スピーカー 3
入ったーい。
スピーカー 2
梶原さんの声はすっごい綺麗に入ってんだよね。
スピーカー 1
それはもう声質じゃないですか。
スピーカー 2
そういうこと?
私たちが声が汚い。
スピーカー 1
抜いてない。
スピーカー 2
すごい気になる。
何のダンボールそれ。
スピーカー 1
これ、トナーです。
スピーカー 2
今、私の目の前の状況を話しますと、右手に梶原さんが座っていて、真ん前に長尾さんがいるんですけど、
トナーのダンボールを気持ち壁にして喋ってるんですよ、今長尾さん。
だから私今、後頭部と左半身しか見えてないんですけど。
スピーカー 1
正面に居るのに後頭部が見えてるってすごい話になってくるな。
スピーカー 2
後で写真撮ろう、それ。
X上げてもいいですか?
スピーカー 1
全然いいです。
スピーカー 2
今撮っとくか。
でもトナーのおかげでだいぶ緩和されたような気がします。
スピーカー 1
本当ですか?いいブロックになってますか?
そうですね。か、あの、なんか、うん。
写真撮ったことで喋ること忘れてる。
スピーカー 2
ちょっと落ち着いてしまう。
スピーカー 1
内容忘れんで。
スピーカー 2
私、手持ちマイクにちょっと変えました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いいかも。
え、いいかもいいかも。はい。
スピーカー 1
良かったです。
テーマ「向上しないとダメですか?」
スピーカー 2
はい、じゃあ今回は長尾さんが回してください。
スピーカー 1
テーマ考えとかんといけなかったですね。
スピーカー 2
え、なんでよ。梶原さんっていう協力のスケットがいるですよ、今日は。
いるでしょ?いるでしょ?
スピーカー 1
前回、月曽会の2回目で何話しましたっけ?
普通にテーマですか?
あ、普通にテーマだ。
スピーカー 2
占いの話しました。
スピーカー 1
あ、あの時。
スピーカー 2
聞いてくれた?
スピーカー 3
聞きました聞きました。
スピーカー 2
どう思った?私の占いの話。
スピーカー 3
でも占いは行ったことあるんで。
スピーカー 2
あ、仲間じゃった。
スピーカー 3
でも、それで行った時に、あなたは東京は向いてないみたいな。
東京は疲れるよみたいに言われたなっていうのを思い出しました。
スピーカー 2
めちゃくちゃ悲しいこと言われとるやん、長尾さん。
スピーカー 1
長尾が疲れるじゃないですか。
長尾と一緒に働くのが疲れるとかじゃなくて。
東京という空間がね。
スピーカー 2
東京で輝いてる長尾さんにとってはちょっと悲しい結果だったんじゃないですか今のは。
スピーカー 1
いやいや、まだまだ輝き続けられるというポジティブで。
行きましょう。長尾が。
スピーカー 2
流石、向上心がある。
スピーカー 3
素晴らしい。
スピーカー 1
じゃあ今日のテーマ。
向上しないとダメですか?
向上!
向上!
あ、いや進めないですよ。
突っ込んでください。
スピーカー 2
びっくりした今。
急になんかあの、なんか急に、どうしたんか思った。
最終回なんかと思ったわ。
スピーカー 1
戻るやつ、原点に。
スピーカー 2
びっくりした。
え?え?って。びっくりしたもう。
違うの?
スピーカー 1
違う違う。
スピーカー 2
もうやめてよ、東京まで来て最終回みたいなことされてさ。
スピーカー 1
時期的には最終回と言われてもおかしくないですからね。
スピーカー 2
やめてよ、そんなこと言うの、4月開編みたいな。
スピーカー 1
大変な時期。
スピーカー 2
やめてよ。
スピーカー 1
ポッドキャストの枠がちょっと少ないから。
スピーカー 2
こっち優先したいからって言って。
やだよ、もうやめてよ、そんな。
スピーカー 1
何話そうかな。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
テーマをマジで考えてなかったかも。
スピーカー 2
絶対今さっきの向上しないとダメですかって言ってたけど、
向上って入るよ多分。
スピーカー 1
途中で切れてるかも。
スピーカー 2
本当?
いや、ちょっとパパ先生の天才的な編集によって変わりますけれども。
スピーカー 1
何か話したいことあります?
スピーカー 2
急にゲストにテーマを振るのどうかと思うんだよ。
確かにね、梶原さんが聞きたいことでもいいかも。
スピーカー 1
いつも我々が持ってきてるテーマって、
日常でちょっとこういうことがありました、
これってどう思いますかみたいな話が結構多かったりするんですけど、
最近なんか印象的な出来事がありました。
スピーカー 2
ここに来てでもいいですよ。
難しい。
永尾さんはなんで不思議な場所で前髪を分けてるんですかとかでもいいですよ。
スピーカー 1
不思議な場所かこれ。
スピーカー 2
なんか真ん中でも横でもない。
スピーカー 3
そうだそうだ、分かんない。どうなんだろう。
それこそ転職してびっくりしたのが、
興味のないことにも興味を持ってるみんな。
めっちゃ情報を触れるのすごいなみたいな。
私も好きなものしか好きじゃないみたいな。
みんなすごいなみたいな。
どうやって色々探してるのかなみたいな。
スピーカー 2
今回のテーマは梶原さんが質問しちゃダメですかっていうテーマでしょうか。
そうしましょうか。
情報収集とAI活用
スピーカー 1
じゃあ梶原さん、私が質問しちゃダメですかって言ったら、
ジングルが流れてくるんでお願いします。
スピーカー 3
じゃあ私が質問しちゃダメですか。
スピーカー 1
こうぞ。
こうぞ。
スピーカー 3
これ何ですか。
スピーカー 2
いいんですよ絶対今こうぞって流れてる。
すごいゲストにテーマを決めさせてる。
応募。
でも確かにそれは気になる。
気になる?
スピーカー 3
そう、梶原さんとか音楽めっちゃすごい知って、
このライブに行くみたいな。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 1
でもそれは興味があるから。
スピーカー 2
でも全然興味がない奴も行くよ。
スピーカー 1
それがなんでっていう話だと思います。
スピーカー 2
なんでなんだろう。
なんか行ってみようしかないんだけどね。
以上。
音楽はちょっと説明しにくい。
スピーカー 2
多分私は一個でも気になったら行くタイプなんで、
例えばラジオで聞いたら行こうみたいな、
それぐらいの人間なんで。
スピーカー 1
これこないだ話したらまだ出てない奴か。
スピーカー 2
これが出る時には出てるけど、
そこを参照してもらってですね。
でも私が思うのは、
これ社会人として良いか悪いかですけど、
めちゃくちゃ世の中のこと知ってる人が多いなって思うんですよ。
ニュースとかは見るけど、
今の生成AIがみたいな、
ああいうビジネス的なやつ、
あれはどうやって調べてるんだろうって、
これも多分すごい前に話してるんですけど、
スピーカー 1
話しましたっけ?
スピーカー 2
なんか横文字がみたいな話。
スピーカー 1
全然違うじゃん。
スピーカー 2
横文字、それに綴るんですよ。
スピーカー 1
そういう専門的なことってことね。
もう大まかにいろんなことをくくって、
ビジネス用語とか、ビジネス的な知識とか。
スピーカー 2
あれをどうやって収集してるんだろうとか、
デジタルビジネス推進部の方々とか、
ひえーって思う。
そういうのが好きだからだとは思うけど。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
好きだけじゃないと思いますけどね。
スピーカー 2
すごいなって。
なんかすごい細かいこと言うと、
セールスフォースとかもすごいなって思う。
使いこなし度が違いすぎるというか、
それはただ単にお前がやってねえだけじゃねえかって
言われるとは思うんですけど。
スピーカー 1
それは性格上の問題じゃないかな。
スピーカー 2
でもなんかすごくない?
すごいよね。
ほら。
スピーカー 1
我々営業が、
社内で使っている営業管理システムなんですけど、
営業を先こういうところ、
アプローチしてみようと思いますとか、
アプローチした結果こうなりました。
こういうふうに進んでますっていうのを
逐一フェーズごとに。
フェーズとか言っちゃった。
フェーズごとに。
スピーカー 2
出た出た。
なんかそれを導入したことによって、
すごい整理できるし、可視化できるから、
いいなとは思うんですけど、
めちゃめちゃ使いこなせてなくて、
商談とかは入れれるけど、
こんな機能があるんですか?
みたいな感じなわけですよ。
でも皆さんはすごいそれを楽しそうにやっている感じに見えて、
これやってみよう、あれやってみようみたいな
好奇心とかもあるから、
いろいろそういう分野も強くなるのかなとか思ったりして、
スピーカー 3
そうですね、好きなんでしょうね。
スピーカー 2
結局たぶん好きなんだろうなって思っちゃうんですけど、
でもすごいなって思う、本当に皆さん。
なんでそんなの知ったり使ったりできるんだろうみたいな。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 3
でもなおさんは好きそうだからね。
スピーカー 1
いや、物を記録するのは好きです。
それもちょっと言い方変ですけど、
営業先をコレクションしていってる感じ。
スピーカー 2
それもすごい。
そこなんでこんな会社いっぱいテレアポしてるんだろうみたいなね。
スピーカー 1
テレアポじゃないんですけど、僕の場合はね。
細かいことは要するに。
でも記録することで自分がここまでやったなっていう
達成感にもなるし、
達成感にもなる。
スピーカー 2
達成感でしかない。
スピーカー 3
すごい素晴らしいと思います。
長尾さんの記録見て、
へーってすごい勉強になることもあるんで。
スピーカー 2
本当ですか。
すごいいっぱい文字があるもんね。
いっぱいあると思ってみるよね。
スピーカー 1
それは結局、
得意というか、
そういう物を使うのが得て増えてある部分じゃないですか。
スピーカー 2
梶原さんは他に、
この人のこの知識すごいなとかある?
コミュニケーション能力とガッツ
スピーカー 2
長尾さんは今ちょっと出ちゃった。
例えば営業の先輩とか、
制作の方とか、
なんでこんなにこの人情報持ってんだろうみたいな人っている?
スピーカー 3
それこそ梶原さんとか、
天生のなんか、
スピーカー 2
なんの話?
スピーカー 3
コミュニケーション力?
なんていうの?
分かんない。
スピーカー 2
分かんない。
そこはね、ちょっと私も分からないんです。
スピーカー 3
ちょっとコミュニケーションお化けというか、
スピーカー 2
お化けらしいっすね。
スピーカー 3
すごいなって思います。
私には、梅田さんには慣れないけど、
梅田さんから学ぶことはありますね。
スピーカー 2
そうなんですね。
何を学んでる?
スピーカー 3
こんな感じでいいですか?
スピーカー 2
なんかありがとうございます。
スピーカー 1
ごますられてます。
スピーカー 2
1万円ぐらいあげたほうがいいのかな?
スピーカー 3
いくら?いくら?
スピーカー 2
そっか、コミュニケーションお化けなんですか?
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
そうなんだ。
コミュニケーションお化けなんですか、私?
スピーカー 3
分かんないけど。
スピーカー 1
まあ、そうですね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
だって今回、
ゲスト2人目ですけど、
1人目の吉村さんとの出会いとか、
そういう話聞いてると、
そういう人とのつながり方って、
僕、滅多にしないなと思いながら聞いてたんで。
スピーカー 2
なんか嫌なんですよ。
なんか無音が。
無音がというか、
隣にいるのに何も話せないみたいなのが嫌なんですよ。
だから、はわはわって思って、
いっぱい喋っちゃうんですよ。
スピーカー 1
今日東京に来られるときは、
新幹線はお二人隣だったんですか?
スピーカー 2
前後ろだったんです。
スピーカー 3
前後ろです。
スピーカー 1
隣の人と話したんですか、上田さん。
スピーカー 2
隣の人がちょっと、
スピーカー 3
若い兄ちゃんでね。
スピーカー 2
若かったですよね。
スピーカー 3
若い兄ちゃんで、足もなんかね、
なんか組んだり、
なんかちょっと、
スピーカー 2
ついたと同時に靴脱ぎ始めた。
ダン!みたいな感じだったけど。
スピーカー 1
いるな、いるいる。
スピーカー 2
窓の方にずっとこうやって、
外をずっと見てた。
スピーカー 3
私は対抗してたし、靴脱ぎました。
スピーカー 2
え、結構ね、
梶原さんガッツタイプなんですよ。
スピーカー 1
ガッツタイプ?
スピーカー 2
ガッツタイプ。
スピーカー 1
ガッツおばけ?
スピーカー 2
ガッツおばけ。
ほんまに思う。
たまに。
くらいついてる、くらいついてるって思う。
いけいけーって。
スピーカー 3
がんばれーって。
スピーカー 2
がんばれ、いけー。
負けんな、負けんなって思う。
負けんなーって時あるんですよ。
いいよ、もっといってねーみたいな。
スピーカー 1
戦える?
スピーカー 2
戦える。
スピーカー 3
オート頑張ってます。
スピーカー 2
でもそういう人、多分貴重ですよね、うちの会社。
スピーカー 1
そうですね。
あのー、そうですね。
スピーカー 2
どこの会社も必要だと思うよ、戦う人は。
スピーカー 1
間違いない。
僕は穏便にタイプなんで。
スピーカー 2
戦ったほうがいい?
スピーカー 1
戦うときは戦うんですけどね。
あんまり出したくなくて。
スピーカー 2
あ、そうなんすか?
スピーカー 1
はい、立ち悪いから。
スピーカー 2
やだなー、一番敵に回したくないタイプかも。
スピーカー 3
長尾さんとは仲良くしといたほうがいいですね。
スピーカー 2
うん、ね。
なんかちょっと陰湿な何かをされるかもしれない。
スピーカー 1
全然違う角度の話言っていいですか?今の進化するところから。
名古屋での出来事と愚痴
スピーカー 2
いいですよ。
スピーカー 1
この間、先週末か、
名古屋行ったんですよ。
なんか熱海行ったり名古屋行ったりすごいですね。
名古屋の話しなかったでしたっけ?
友達の結婚式で名古屋行くみたいな。
スピーカー 1
それはポッドキャスト外か。
分かんない。
多分言ったような気がするんですけど。
カープの横の結婚式場しかちょっと記憶がある。
スピーカー 1
あ、違うか。
名古屋に結婚式に呼ばれて行ったんですけど、
そのとき僕自由席取ってたんですよ。
名古屋間だったら別に最悪立ちでも行けるかなと思って。
だったんですけど、
結局自由席いっぱいいっぱいで、
行きも帰りもどっちも立ちのまま帰ってきた感じだったんですよ。
自由席って、
その、
荷物置いてる人いるんですね。
って思って席に。
スピーカー 2
え、そうなん?
スピーカー 1
あれ、どうなんて言いたくなって。
スピーカー 2
それどうなん?
スピーカー 3
良くないです。良くない。
スピーカー 1
それが隣に誰かいて、
その人がお手洗い行ってて荷物が置いてあるのか、
どうかが分かんなくて、
言えなかったんですけど、
マジでここ座ってもいいですかって。
でもここ座っていいですかって言った後に、
その人の隣をずっと座り続けるのも、
ちょっとだいぶ渋いなと思って。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ちょっと言わなかったんですけど。
自由席ってこんなもんなのか。
スピーカー 2
自由席は、自由席こそ譲り合わんと、
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
そこでファイトしたかったっていう話。
スピーカー 2
ファイトしたくない。
私だったら、その座席の荷物を床に下ろすかな。
スピーカー 1
やりすぎでしょ。
スピーカー 2
これって言うかも、でも。
え、あんたの荷物ですか?みたいな。
スピーカー 1
いや、本当にあれはどうしようかなって迷って。
スピーカー 2
いや、そりゃひどいよ。
それは普通にひどい。
スピーカー 1
すみません、ただの愚痴でした。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 2
いや、愚痴もね、大事なんですよ。
話さないといけないんですよ。
情報収集の難しさとSNS
スピーカー 2
すごいでしょ。
結構話すよね。
あれがどうだ、これがどうだって。
スピーカー 3
ずっとここで話せないじゃん。
スピーカー 2
話さないよ。話さないけど、そうなんです。
ファイトしてるんです、私たち。
スピーカー 1
いや、でも大切ですよね。
会社内にそれを言い合える人がいるっていう。
スピーカー 2
そういう意味では話しやすいかもね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
どういう意味?
スピーカー 2
抱え込まんでも話せる人がいるっていう感じで。
あれ、私もちょっとどうかと思ったよみたいなことまで話せる
空気があるのはいいなって思う。
でも抱え込んだんだって家で泣いちゃうもん。
それはいいよね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
働きやすいなって思う。
急にまたリクルートみたいな。
スピーカー 1
かおってきましたね。
スピーカー 3
でもすごい小さい組織だからこそね。
何でもできるからすごいそれはいいですよ。
広島MT。
スピーカー 2
ほらーって。いいですよ皆さん。
そうなんだよね。雑談もいっぱいできるしね。
スピーカー 3
そうですね。ラジオ流れてるし。
スピーカー 2
え?って言うのもあるしね。ラジオ聞いとって。
この間びっくりしたのが、私レコレール読まれてメッセージ?
スピーカー 1
昼間にやってる。広島FMで昼間に流れてるやつね。
スピーカー 2
絶対あいつ仕事してないって思われてると思うんですよね。
いやいや、そんなすごい考えて送るようなやつじゃないよ。
うわ、夏!ぐらいしか送ってないよ。
スピーカー 1
あー、曲がね。流れてきて。
スピーカー 2
レディガガのパパラッチが流れて。
スピーカー 1
懐かしいな。
スピーカー 2
ずーっと思って、夏!青春!ってつぶやいたら、
ものの2秒後ぐらいに、きとーゆめさんからピッていいねが来て。
スピーカー 1
あー、Xでつぶやいてってことか。
スピーカー 2
そうそう。で、いくみんさんって呼ばれて。
やべーみたいな。
スピーカー 1
ハッシュタグレコレールつけて。
スピーカー 2
うん、それは一応ね。
でも何回もやってるけど、読まれたことなかったよ。
普通にしゃうらさんとかきとーさんからいいねはすぐ来るけど、
読まれたことはなかったから、
まあ、普通にいつもの、
普通に駐車場に車止めて、
スポンサーアポ取りまでの時間でラジオ切り取ってピッてやるぐらいの感じでいつもやってるんですけど、
そしたらまさかの読まれたんで、
あー、やべーって思いながら、
お世話になりまーすっていうクライアントのとこ行ったけど、
大変なんですよ。
スピーカー 1
SNSほんとつぶやかないから、
ラジオ聞いてとか何かあってSNSに投稿するっていうのは、
気持ちとしてわからないって言うとちょっと尖った言い方になるけど、
なんて言うんですか?
スピーカー 2
気持ちとしてわからないでしょ。
スピーカー 1
気持ちとしてわからない。
スピーカー 2
気持ちとしてわからないでしょ。
スピーカー 1
せめてないけど。
スピーカー 3
梶原さんってSNS、Xとかつぶやきます?
でも、公開にしてるやつはもうフォローしてるだけ。
でも友達とつながってるのは、
使い方によるかもしれないですね。
スピーカー 1
ラジオ局で働いててですけど、
案件とかでいろいろとXの反応見たりしますけど、
なんでこんなみんなつぶやいてくれるのにありがてーと思って。
スピーカー 2
急に。
スピーカー 3
ほんとありがたいですよね。
スピーカー 1
僕があんまりXでつぶやくってことやらないから、
そこで反響が見れるっていうか、
自分の生活と合わない。
すごいつぶやいてくれるなーと思って。
スピーカー 2
ありがたい限り。
スピーカー 1
ありがたいんですよ。
スピーカー 2
ありがてーですよ。
スピーカー 1
結構ラジオってどれだけの人が聞いてるとか見えにくいじゃないですか。
だからこそXでどれだけつぶやいてくれるかみたいなのが結構、
症状になったりして。
スピーカー 2
そうね。
インスタのいいねとかね。
投稿のいいねとか。
すごいあれを提出してほしいって言われることあるもん。
すごいスクショ撮って、
AI活用講座と情報源
スピーカー 2
すぐかつけて送ったりするけど、
スピーカー 1
そうなんですね。
あれが、自分もラジオ聞いてても、
いいねも押しに行かないし別に。
何もしないから。
スピーカー 2
あなたはXをしなさすぎなんだよ。
スピーカー 1
気のつぶやいと。
スピーカー 3
なんか見た。
スピーカー 1
僕ってフォローされてるんでしょ?
スピーカー 3
フォローしてますよ。
スピーカー 2
え、嘘?マジ?
たまにすごい私ひどいこと書いてするの大丈夫かな。
フォローされてるの私?
急に衝撃のチュースがここで。
嘘?
スピーカー 3
何もつぶやいてないし、
誰からもフォローされてもブロックみたいな感じしてるんで。
スピーカー 2
嘘?監視されてる?
嘘?どういうの?
どれなんだそれ。
スピーカー 1
ここじゃ言えないけど。
ここでは。
スピーカー 3
ランチャレとかの時にどっちもフォローしてたの覚えが。
つぶやいてたから。
スピーカー 1
僕も本当にイベントごとの時か何かのタイミングでしかつぶやかないんで。
昨日はちょっとサンフレッジがいい試合しすぎてテンション上がってつぶやいちゃいました。
スピーカー 3
サンフレの時には定時で帰るみたいな。
スピーカー 1
何が何でも定時で帰るっていう。
スピーカー 3
今日何か見ました?
スピーカー 2
みんないいなぁ。Xにそんな踊らされてなくて。
スピーカー 1
良くも悪くもですよね。
Xを使ってる人は使ってる人で楽しいけど、
使いすぎない人たちもそれはそれで良い生き方をしてると。
スピーカー 2
Xはね、人を狂わすような気がしますよ私は。
と言いながら私は梶原さんを探すんですけど。
スピーカー 3
わかんないと思います。
スピーカー 2
うっそ、誰だ?
スピーカー 3
そんなこれこれ言ったらあれですかね、ポッドキャスト聞いてる人が探し始めるんですかね。
スピーカー 2
いや、どうかね。
スピーカー 3
Xでもフォローされてもブロックするんで。
スピーカー 1
潔いですね。
スピーカー 2
素晴らしい素晴らしい。
スピーカー 3
何もつぶやいてないんで。
スピーカー 1
ガッツオオバケ。
スピーカー 2
すごいなぁ。
ちょっと探すわ。
スピーカー 1
でもそういうことなんかめっちゃ一周して戻ってきますけど、
Xとか見てたらいろんな情報が入ってくるんじゃないですか。
いろいろと。
スピーカー 2
入ってきすぎです。
スピーカー 1
情報型。
スピーカー 3
傾ったものばっかり入ってくる。
好きなものばっかり流れてくるみたいな。
難しいなと。
スピーカー 1
先週金曜日とかだったかな。
仕事早く切り上げて家で何を思ったかわからないんですけど、
AI活用講座みたいなのを無料で受けて。
スピーカー 3
すごいじゃないですか。
スピーカー 1
AIの使い方をちょっとこう、あれ使ったらすごく業務効率化になるよみたいな話を
要所要所、要所要所じゃない、各所から聞くんで、
使いこなさないなと思ってやったんですけど、
僕が参加したやつが3時間コースで、
残りの1時間は質疑応答と、
その会社がやっている有料講座のお知らせみたいなのだったんで、
最初の2時間聞けばいいかと思ったんですけど、
1時間半経たずぐらいからずっと講座のPRになり始めて、
あんまりAIをどう活用したらいいのかとか、
そういう情報がほぼほぼ入ってこない講座で、
なんか出花をくじかれるとこうもやる気がまた出なくなる。
スピーカー 3
残念でしたね、それは。
スピーカー 1
だから本当に今AIを積極的に使っている人たちは、
どういうふうに情報を仕入れているのかとか。
スピーカー 2
それはすっごい気になる。
AI使ってます?
使ってる?
スピーカー 3
使ってるっていうか、壁打ちで使ってる感じ。
スピーカー 2
質問して。
私、AI1個も使ってないんですよ。
スピーカー 1
その講座で1個聞いて、これいいなって思ったのは、
あるAIに毎朝何時に、
例えば我々で言うとラジオっていうキーワードでニュース検索して、
その日に出とったニュースを3件ぐらい拾ってメールで送ってくれっていう。
いう指示を出したら、そういうふうに検索してピックアップしてメールするっていうまでを
勝手に組んでくれてやってくれるAIがあると。
スピーカー 2
それはいいかも。
スピーカー 1
だから僕、広島のニュースとか見れる機会少ないっちゃ少ない。
自分で見に行かないと。
スピーカー 2
それこそデジタルのことをAIに聞けばいいのか。
私が一番苦手な分野の、今デジタル史上はどういうことになってるんですかみたいな。
教えてもらうみたいな。
スピーカー 3
たまにでも嘘つくからね。
スピーカー 2
そうなんよね。
嘘すごい使うときは使ってないんですよ。
もういいかみたいになっちゃって使ってないんですけど、そうなんです。
スピーカー 1
なんか決め顔されたけど。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ちょっと難しい話になると締め方がわからなくなる朝儚の。朝儚の。
スピーカー 3
そんなことない。
スピーカー 1
朝儚のと。
スピーカー 3
そんなことない。
スピーカー 2
あと今日梶原さんが質問するっていうテーマだったのに、
得意分野とポッドキャストの今後
スピーカー 2
回答にあったのかどうかわからない。2問しか聞いてないけど。
スピーカー 3
ゆるっと。ゆるっとで。
良いと思います。
スピーカー 1
あんまり情報、自分の得意じゃない情報とかを仕入れてるような2人ではなかったかもしれません。
スピーカー 2
いや、そう簡単に言ったらサッカー。
スピーカー 1
サッカー?
スピーカー 2
スポーツ。
サッカー。
音楽。
情報収集。
情報収集。
バケバケみたいな。
2つ。
スピーカー 1
どういうこと。
スピーカー 2
得意分野でね。
スピーカー 3
得意分野。
スピーカー 2
得意分野で情報収集してます。なんか知らんけど。
スピーカー 1
回答になってないような気もするんですけど、まあまあいいか。
スピーカー 3
引き続きよろしくお願いします。
スピーカー 1
なんかほんまに、なんか今日よりポッドキャスト撮っとる感じじゃなかったです。恐ろしいぐらいに。
スピーカー 2
だって多分あれだもんね。日頃顔合わせんから普通に話すよね。
スピーカー 1
いやそうですね。
スピーカー 2
怖いよね。
スピーカー 1
なんかほんまに、なんだろう。
前、広島帰って上田さんと喋ってるときはポッドキャスト感あったんですけど、3人になるとよりただの会話家になるなと思って。
スピーカー 2
確かにね。なんか、ああだよね、こうだよね、みたいなね。それは思うわ。
スピーカー 1
1回間とか普通に気にせずに間を置きそうになった。
スピーカー 2
小休憩入れそうになった。
5分休憩入れそうになった。
スピーカー 1
危ない危ない。
スピーカー 2
トイレ行ってきていい?みたいな感じの感じだもんね。
スピーカー 1
こんなんでよかったですか?
スピーカー 3
私は逆になんかありがとうございます。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 3
参加させてもらって。
スピーカー 2
いいんですよ。
スピーカー 1
なんかもうちょっとちゃんとしたテーマで喋ればよかったなと今反省をしているところです。
スピーカー 2
でも梶原さんもすごい情報収集頑張ってると思うよ、私。
スピーカー 3
頑張って頑張ります。
スピーカー 1
すごい能動的に取り入れようとしてるタイプだと思うので。
スピーカー 2
なんか営業とかによっても増額で決定したりとか、
チャンスをちゃんと掴んでる感じもするし。
スピーカー 3
みんなさんについていくのに必死で。
歌笑い声が。
スピーカー 2
私もそれは必死です。
すごいですからね、先輩方が。
ヒヤーってなるけど。
スピーカー 1
ちなみに今お二人は東京に研修で来られてるんですけど、
この翌日もっと全国のラジオ局の皆さんと集まって
向上しまくる会が明日あると思うんで。
向上してきてください。
スピーカー 3
楽しんで向上します。
スピーカー 2
ちょっと不安なんだよね、私こう見えて。
大丈夫かな。
スピーカー 1
そこで起こったこととかもちょっと次の回で聞けたらと思うんで。
スピーカー 2
その時また梶原さんに言われたほうがいいんじゃない?
こうだったよね。
スピーカー 1
多分梶原さんもっと、あんまりだってラジオとか出てたりするんでしょ?
スピーカー 3
出てないです。
スピーカー 2
一回プッシュに出てたっけ?
私最初に出てただけ。入社してすぐ。
スピーカー 1
もしかしたら広島FM聞いてる人たちも梶原さんという存在は
気になってるけど、全然分かんないぐらいの可能性。
もしかしたらあるかも。
スピーカー 1
そう。だからちょっとこれを機に
ポッドキャストで出たいことがあれば出てきてくれるかもしれないです。
スピーカー 2
え?どうしよう。
社内の人がハッシュタグ向上しないってつけて
スピーカー 2
梶原は?みたいなの書いてあったら怖い。
スピーカー 1
喋りやすい職場環境だったんじゃないですか?
チョックじゃなくてSNS返して聞いてくるかもしれないよ。
スピーカー 2
じゃあ半蔵本に行くんで終わりです。
スピーカー 1
こんなところで。
ありがとうございました。
スピーカー 1
これまだ続いてます?実は。
続いてますよ。失礼しますって言うまで終わらないんでこれ。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
じゃあ失礼します。
スピーカー 2
失礼します。
35:15

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