オープニングとドラマの話
おつかれさまです。
おつかれさまです。
このポッドキャストは、広島の会社で働く植田さんと、
広島の会社の東京支社で働く長尾さんが、日々の出来事からたわごトークしていきます。
すげえ、かいつまんだ感じだぜ。
ちょっと出なかったですね。今、しゃべりながら出そうと思ったのに。
いやいや、そんなもんですよ。私だって、先週ひどかったでしょ。
だいたいにして。
先週も、最初から最後までひどかった。
いやあの、なんだろ、僕が、多分、僕がじゃなくて、植田さんがテーマの時、僕が構いすぎなんだろうなって思いました。
あ、そう?なんで?
植田さんが、話し始めた時に、どこを拾っていこうかとか、めっちゃ考えてるから。
それだけ私がわけわからんこと言ってるってことなんですよ。
いや違う。
いや、違わない。
僕が、そこは別に情報してもいいでしょ。
急に、自分の肯定感が低くなってきた。
そう、僕が構いすぎちゃってるから。
いやいや、私、もうちょっと成長しますわ。
すみません。ごめんなさい。
お互いが反省し合っていいんじゃないですかね。
今日は反省する回ですか、もしかして。あ、そういうことじゃない?
そういうことじゃない、全然。
うん、OK、OK、OK、はい。
いや、あの、割とね、あ、違う、この話しようと思ったんだ。
え?なんかタイムトリップしてました?今。
いや、今普通に、この間アタミ行った話したけど、週末いろんなとこ、意外と行ってんすよね、みたいなことを今思いつきで喋ろうとしてたんですけど、それよりも話したいことがあったと思って。
何でしょう。
あの、ドラマをあんまり見てなくって、僕、ここ1年ぐらい。
で、たぶんこの工場市内の中でも、それに近い話をしたことがあったのかな。
で、前回、あれを勧めてもらったじゃないですか。
あ、竹内ヨマのやつ。
えっと、そうそうそうそう。
今日、違う、今日から俺はじゃないわ。何回だっけ。
あれ何だったっけ。
じゃあ、あんたが。
あ、そうだ、作ってみろよ。
作ってみろよ。
あれすごいハマって。
で、今回のクールも何か見ようって思って、もうだいぶでもあれか、3月の話かこれ。
もう最終盤になってきてると思うんですけど。
今回何か見てます?
リブート。
おー。リブートおもろい。
リブートと、トヨトミ兄弟。
あー、え、トヨトミ兄弟、タイガか。
タイガ。
と、まあ、引き続きバケバケ。
あー、1年もの、1年もの半年ものですね。
でも、終わる頃なんじゃない?もしかして。
そうなんですよ。
やばい。
あのー。
やばい。やばい。
何が。
終わる。終わる。
そう、僕が見てるのは、リブートをおすすめされて見てるんですけど。
またおすすめされてみとんか、あなたは。
あの日曜劇場絶対、お前みたいなやつが好きなやつだと。
えー?そう?
いや、僕は結構好きなんですよ。ああいう、何て言うんだろうな。
愛する人のためなら、血が流れても惜しまないタイプ?
そこじゃないな、切り取るところ。
純愛系を切り取るのは何か違うな。
違った。
どっちかというと、裏社会とか。
まあ、あんまりヤクザモノとかそういうの好きじゃないんですけど。
あ、そうなんだ。
どっちかというと、そっち側に半分足突っ込んどる人とかが、
なんかこう、物事解決していくというか、どんどん解明していくみたいなのは結構好きで。
まあ、サスペンスミステリーみたいなもの。
なるほどね。
あれは好き。
で、もう一個見てるんですけど、
えーと、何、何ていうタイトルか忘れちゃったんですけど。
冬の、冬の。
冬の、そなた。
4さま。
夏の。
あの、あれですよ。冬のなんとか春のなんかね、みたいな。
えー、そんなあるっけ。
あります。
ちょっと影薄いかもしれないですけど。
NHKとかじゃないよね。
違います。杉崎花。
あー、はいはい。杉崎花ちゃんの主演のやつありますね。
そんなタイトルだったんだね。
あれを1話だけ見てます。
1話だけって、1話を何回も見てるわけじゃないよね。
じゃないです。まだ2話に進んでないんですけど、この段階では。
な、な、なんで?
えっと、リブート見るので忙しくて。
見ればいいじゃん。
リブート見たら、それリブート見たら杉崎さんみたいな。
1時間まるまる撮るのって結構大変だなと思って。
まぁ、見るんですけど。
忙しいんだなぁ。
全然。
そっか。
あれ、監督が好きで僕。
あ、そうなんですか。
そうなんです。
へー。
前墨力也監督っていう。
前墨力也監督?
はい。
あのね。
他に何を。
愛、愛、愛なんかさ、みたいな。
何も伝わってないんだけど。
愛がなんだ、愛がなんだって知らないですか。
あ、それ分かるかも。聞いたことあるぞ、それ。
えっと、なんだっけ。
ちょっと昔?
もう全然、女優さん、俳優さんの名前が出てこない。
ちょっと前。
ちょっと前ですね。
ですよね。
コロナ前だと思いますよね。
うんうんうんうん。
えっと岸本、岸井幸野さん?
はいはいはいはいはい。うんうんうんうん。
と、あ、やばい。流れが出てこない。成田凌夫さん?
はいはいはい。
の、お二人だった時の記憶があるんですけど。
とか、他ってなかなかこう、ドメジャーというよりは、結構こう刺さる人に刺さってる感じなんだよな。
なんか先週の。
僕は結構見てるんですけど。
先週の私の音楽の話みたいな感じになってますよ。
やばい、同じ道たどってますよ。
監督、監督でも選ぶタイプですか?
僕はでも珍しいと思う、その今泉監督が。
へー、私監督全然分かんないんですよ。
僕もたまたま。
ゴジラしか分からん。山崎、それすらも。
ゴジラマイナスワンのショートってやつしか分からん。
たまたま、その僕が見てこれすげーおもろいって思ったのが、あの街の上でっていう若葉龍也さん分かります?
分かりまへん。
アンメット見てないですか?
え?
朝ドラ見てますよね?
うん。
おちょやん見てない?
見てない。
見てないんだ。
若葉龍也さんっていう俳優さんがいるんですけど、その人が主演のやつで。
と、もう一本、あの頃っていう。
あの頃は?
は?
は?じゃなくて。
は?で出てくればいいんですけど。
松坂トーリーさん主演の、あのハロプロオタクの映画があるんですよ。
えー分かんない。
え?あの漫画が実写になったやつじゃないよね?
漫画が実写になったのかな?いや分かんないっす。
なんかオタクの男子とのやつじゃないよね?
多分違うと思いますね。
なんかそのタイトル長かったな気がするもん、そのアニメ。
まあアニメとか漫画。
その2作品見て、あーこの2つ面白いって思って、
監督見たらたまたまその2つが今泉力也さんの作品で、
あーこの人好きなんだと思って。
そうだね。その人の作品がいいって思うんだな。
全然ない。
このトーク押し出すと多分、本当に前回の上田さんみたいになっていきそうな気がする。
スーパー司令、行け!っていう回になりますよこれ。
やめときます。やめときますけど。
あ、そうやって言うってことは先週よくなかったってことだな。
いやいやいや。お互い反省してたからさっき。
そう、ちょっとやりすぎたよね。
まあこんな話はいいとして、
ドラマを見てますっていう話から、
ドラマのやってた場所とかも結構最近行くのが楽しくなって、
ロケ地。
ロケ地巡りするの?
できるところは東京で撮ってたりするんで。
全然ない。
で、この間それこそ、じゃああんたが作ってみるの。
もしかしてテキーラの?
え、そっちじゃないな。
メキシコの?
もつ焼き屋の方。
わあ。
航空配の。
航空配のね。え、あそこ行ったんすか?
あそこに行ったんですけど、
お昼飲みしたくて行ったら、4時からで開いてなくって。
そう、外観だけ写真撮って帰ってきた。
え、4時以降でもう再トライしてよ。
本当に航空配ともつはうまいのかをちょっとやってよ。
やりたいんですけどね。
あ、でもね、あのドラマ見て航空配飲んでみたんよ。
はいはい。
航空配ってうまいね。
そうなんですね。
あれ?飲んだことあって嫌いなタイプか、
飲んだことはないけど嫌なタイプかどっちかなそれ。
ロケ地巡りとアルコールについて
なんかハイボールがあんまり相性良くないんで。
航空配は飲めるよ絶対。
いや、あの美味しいんですよ。
ハイボールも航空配も美味しいんですけど、
次の日にウイスキー系って結構残っちゃうタイプ。
残るとか残らないとかがあるんですか?
ありますあります。
あるでしょ、たぶん。
そうなんだ。
たぶんというか、僕はもうウイスキーはダメージが大きいから、
飲まないです。
私なんもない。
それが一番幸せかも。
ほんと?
幸せだと思います。
トイレ行って排出したらゼロになる。
えー。
基本。
洋酒が結構ダメなんですよ。
洋酒?
ワインとか。
ワイン、シャンパン。
そのシャンパンとか、ハイボールとか、ウイスキー。
ああいう系がちょっと次の日引っ張っちゃう。
引っ張っかも?
引きずっちゃうみたいな。
そうですね。
ああ、そうなんじゃ。
だから、僕は焼酎は嫌いな。
焼酎のマンは?
逆に。
焼酎が残るかもしれないですね、上田さんの場合。
うーん、そうね。
焼酎、芋ソーダ割りで、一番最初の職場の時に、
あれどこだったっけ?
出張だった時に、夜飲みに行って、
芋のソーダ割りみんな飲むから、
芋のソーダ割り頼もうと思って、
私、初めて飲んで、
美味しいって思わんかったけど、
飲まんにゃいけんと思って、
すごい無理して、4杯ぐらい飲んだ、
次の日は、ゲロゲロでした。
ゆったりいったな、結果まで。
だから焼酎はちょっと苦手かもしれません、もしかしたら。
苦手なものは飲まないほうが。
あれしんどかったわ。
10年も飲んでくれば、経験がもうだいぶ物言うんで、
避けていきましょう、酒だけに。
酒酒!
違うのよ、テーマがその先にあるんです。
酒だけに。
いや、それ先だな。
だめだった。
公園寺行った時の話をさせていただきたいという。
公園寺?
公園寺っていう場所なのよ。
うん、わかるよ。
あゆみとか、かつおが暮らしてた町が。
なるほどね。
公園寺に行った時の話をちょっとしたいなと思ってます。
承知。
今何分?
14分。
導入で行ったり来たりしすぎ。
ごめんごめん、もうね。
いやいや、僕も今泉監督の話とかしてたから。
もうこれぐらいの時間だとそういうことになってしまうわけですよ。
じゃあ行きます。
はい。
セールス拒んじゃダメですか?
ほうじょ。
セールス拒んじゃ?
セールス拒ん?
じゃあダメですか?
セールスを拒んではダメですか?っていう。
あのね、接続詞というんですか、ちゃんと入れないとわかんないよ。
ちゃんと切った。
拒んざめの話かと思った。
なんでな、拒んじゃ。
セールス拒んじゃ。
そんなイントネーションじゃなかった。
ここは折れないよ。
ごめん。
公園寺に行ったときに、そこで昼飯食う予定だったんですけど、もつ焼きをね。
空いてなかったから、どっかで食べようってなって、ぶらぶらしてたわけですよ。
あんまり行ったことない街だから、外に置いてあるメニューとかしっかり見るじゃないですか。
何がランチで食えるんだろうって。
それをやってると、公園寺だからか知らないですけど、わざわざ扉開けに来て、
2名様ですか?って言ってくるんですよね。
まだ決めてないし、と。
それが3件ぐらいあって、割り気まずくなって。
そりゃ気まずくなるわ。
あ、あ、あ、違うよ。
そういうときって断れる?
断ります。
断る?
私結構断れなかったりするんだよね。
セールス拒否と接客スタイル
しかも、何件かのうちから最後2件に絞って、1回2名様ですか?って話しかけられたところにもう1回戻って、
どうしよう、ここにするかもう1個にするかどうしようかなって迷ってるときにまた、
あ、2名様ですか?ってまた同じ人に話しかけられて。
なんかそれ大丈夫?
で、別のところにしたんですけど、結局。
話しかけられるのが苦手なんですよ。
よくあるのが、
衣服見に行って、
この服お好みですか?とか、
よかったら試着もできますんで、とか。
あれされると、僕はスーってそのお店から引いちゃうんですけど、この気持ちわかりませんか?っていう。
わかる。めっちゃわかる、それ。
あれ何なんだろう?って思って。
なんか、すごい親切だと思うよ。
多分、困っているように見えたのか、何なのかわかんないけど、
よかった、試着もできるんで、とかって言われるじゃん。
試着する気ないけどなぁ、とかって思いながら、
ああ、って言って一回引き離すじゃん。
はい。
引き離すじゃん。で、しばらく一人で、
これかわいい、これかわいい、とかって見よって。
手に持った瞬間、あ、ご試着されます?って。
え?いつの間に?みたいな感じで来るじゃん。
来ますね。
素晴らしいと思うんですよ。
いや、そうそう。
接客の神みたいな感じだと思うんですが、
いや、別に試着がしたくて手に取ったわけじゃないけど、
試着します、みたいなさ。
するんかい。
一応する。で、試着するときに、外にね、おられて、店員さんが、
はいはい。
いかがですか?って言われてさ、
あ、そこまで密着されとるんすか、私?みたいになってさ、
で、シャーって開けて、
あ、似合いですよー!みたいな。
ってなったらもうなんか、じゃあもう買います、みたいになるよね。
買うんかい。
そうやって買ったことは、本当に何回かあるような気がする。
あ、そうなんすか。
最近やっと断るっていう感じになってきたけど。
どこまでもついてこられると、
最初の接触で僕もう無理なんすよ。
うん。もう分からんでもないよ。
こんなこと言いたくないけど、そっとしたいとほしいよね。
そうです。
うん。
自分で試着したいときは話しかけるし、こっちから。
うん。
探し物だったら別だと思う。
こういうふうなデザインのものを探してるんですけど、ありますか?
ってこっちがね、一通り見ました。
でもなんか、探し切れてないときとかに、こういうの探してて、
わーりだと思うよ。
で、こんなんとかこんなんとか近いと思うんですけど、とか言ったら、
すいません、ちょっと考えますって言って去るみたいなね。
そういうのはいいと思う。
うんうん。だから、濃度的なのはちょっと嫌だけど、
受動的な、ん?違うな。
受動的な営業マンスタイルであってほしいですよね。
うん。
意味分かります?
分かる。
自分で危なかったんだけど今。
あの、あの。
受け身でいてほしいですよね。
受け身でいてほしいね。
寄り添い型になってほしいよね。
これはあくまで個人的見解ですけどね。
そうそう、あくまで私たちの見解なので、
これを聞いて傷つく方がいらっしゃったらすいませんって感じなんですけど、
でも分かる、それは。
でも苦手な人は正直多いんじゃないかなとも思う。
いやそう、あれを、
めちゃくちゃストレートに言うと、
あれをしてうまくいったことが、
どれくらいの割合であるんだろうなと思ってて。
恐ろしい市場調査をしようとしてますね。
そうね。
だからあの、島村みたいなさ、
試着室があって、服がいっぱいあって、
レジの人がいるぐらいの感じがいいよね。
うんうんうん、そうですね。
急遽言うとね。
なんか、
どういう教育というか、
なんか親の顔が見てみたいみたいな言い方になっちゃった。
なんかペアレンズ感してますよ、なんとなく。
どういう教育されてるんですかじゃなくて、
服屋さんとして、
まずお客さんが来たら、
一言声をかけてあげることが、
マナーですよ、みたいな形で言ってるのか、
それとも、例えば、
それぞれ、各個人に
ノルマがあって、
一番最初にお声掛けしたら、
私のお客さんだぜ、みたいな。
感覚がお店の中であるのか、
どういう理由からまず、
能動的に話しかけるに至ってるのかを、
ちょっと知りたいなっていうところもあって。
そうだね。
確かにね。
あれでも、研修とかで
教えられるんだろうね。
言われるんでしょうね。
なんだと思うよ。
自ら話しかけようって、
なかなか思わないですもんね。
例えばさ、
すんごい分かりやすい例で言うとさ、
おばあちゃんがさ、
坂道をさ、
歩いとってさ、
リンゴとか落としてさ、
コロコロコローってなったとこに、
アッハッ言って手伝いに行くとか、
あれくらいのことだったら、
能動的になるよ。
それもハプニングが起こってるから、
能動的じゃないんですよね。
能動的じゃない。
助けなきゃ!みたいな。
行かなきゃ!
それってもう、
服屋で言うと、
その場で服を脱ぎ出してるぐらい
ハプニングだと思うんですよ。
試着していいですよ、みたいな感じだと思います。
でも究極それぐらいになって
声かけてもらいたくない?
ちょっと合わせようかな、
ぐらいのタイミングで来てほしくない?
そうですね。
アウター脱ぎ始めましたぐらい。
あ、よかったら
そのアウター落としましょうか?
みたいな。
それぐらいのさ、
言葉を起きて
ぐらいで
声かけてもらいたいです、私は。
そうなんですよ。
ああいうのすごく苦手で、
もちろん服屋だけじゃなくて、
時計屋さん行ったときも一回、
そちらの製品はですね、
って言われたことはあるし。
でもね、ちょっと
私一番最初の職場が
宝石のおろしなんですよ。
だからどっちかっていうと
そのタイプの
接客をしてたわけですよ。
でもすごい
こんなことじゃないですけど、
めっちゃ嫌だったんですよ。
そういう教えだったんですか?
まず話しかけましょうか?みたいな。
そうやって、そうしろって教えられたわけじゃないけど、
先輩がそうしてるから
そうしないといけない
世界なんだなと思って、
なるほど。
こうやってね、普通はこうやって立っとんよ。
ニコニコしながらこうやって立っとん。
で、お客さんが近づいてきたら、
何かお探しですか?
こちらのブレスレットなんていかがでしょうか?
こちらのブレスレットですね、
ここにマグネットが入ってるので、
自分の手首の細さに合わせて、
過去の接客経験と営業の難しさ
巻きつけてつけるタイプなんですけれども、
長さ調整とかもできるわけなんですよ。
ちょっとやってみますね、みたいなタイプですよ。
聞いてないのよね。
疲れるんすよ。
ですよね。
言われるがままね、
手首にマグネット入りのブレスレットをつけられてね、お客さん。
他にもたくさんございますので、
こちらちょっとじゃあ、外させていただきますね。
すごい空振りしましたみたいな感じで、
つけたのに取るじゃん。
その後にこにこしてこうやって、
後ろをついていってさ、
ちょっと止まったところがあったら、
そっちの商品ですね、すごくダイヤが綺麗ですよね。
こちらのダイヤの鑑定書もついているので、
ものすごく綺麗なダイヤを使っているんですよ。
しかもこの大きさ、
こんなインクルージョンもなしに、
この大きさってもう結構口座も締まってきているので、
もう貴重で、みたいな。
ああ、そうなんですねって。
おいくらなんですか?
こちらがですね、すいません。
ちょっとこのお値段なんですけれども。
安い!
本当ですか?
社長!
お高いんでしょ?
夢グループみたいになった。
お高いんでしょ?
社長!
ってね、
やってたわけですよ。
もし気になったらまた!
いつまで演じるの?
やってたわけですよ。
上田劇場開幕してますよ。
久しぶりの開催。
っていうことをやってた人間なので、
めっちゃ分かるんですよ。
だからその、
ごめんなさい。
やってる身からしたら、
先輩たちやってるし、
やらなければちょっとサボってるように見えるとか、
そういう感覚なんですか?
それもあるし、
一種、
爪痕を残さんとっていう感じもあったから。
誰に対して?
え?先輩に。
先輩に対して、
舐められるためにってこと?
私もやってやるっていう気持ちも、
私はあったし、
もうちょっと知識を蓄えてて、
もっとこの宝石について話ができるようになったら、
もっとこう、
深いところまで飛び込んでいけるじゃないか、
みたいな気持ちもあったけど、
ただ結局は、
すっごいそれが好きでやってる人は、
いいと思うけど、
それに対してちょっと疑問を持っているような人が、
ちょっとかたし突っ込んだら、
むちゃくちゃストレスだし、
むちゃくちゃプレッシャーになるっていう、
世界だと思うよ、
あの接客は。
いや本当に、
なんか、
なんて言えばいいんだろう?
だいぶ言葉選ぶけど。
いやまあでも、
なんか使命感とか、
いろいろあってやってるんでしょうけど、
それがこう、
あれなんだよな、難しいな。
お客さん、
満足度に、
つながってるのかという心配はありますよね。
そう、なんか、
わからんよ。
ノルマがあるんじゃないかなとか思う。
声をかけるノルマとか、
あるんじゃないかなと思って。
何人に声をかけて、
何が何年売れたかっていう、
のもあるんじゃないかなと思うけどね。
お店によってはですね。
なんか今、
うちも、うちもというか、
僕ら営業マンじゃないですか、
営業部員。
ラジオの広告を売るのに、
あっちの課題から考えてみようみたいな、
ゆったら寄り添い型の営業に、
押しやすいようにいろいろやろうとしてるじゃないですか。
なんか、そういう寄り添うって大事だなって思いますよね。
いや、ほんまにね。
そうだと思うよ。
押し売りになっちゃいがちですけど。
興味がある人は、
もう興味があるじゃん。
でも、いかに興味がないに近いところで、
興味を持たせるかって言ったら、
もうトークしかないじゃん。
そうですね。
究極言ったら。
はい。
そこが押し売りにならないように、
私はアイスブレイク多めでやってるのかもしれないね。
トークね。
え?
いや、今このまま話し続けたら、
やっぱトークって大事だね。
話しかけるって大事だねっていう方向に行きそうだなと思って。
違う違う違う。
トークの仕方です。
トークの仕方。
押し売りしてるわけじゃないんですよ。
ショップ店員さんがね。
押してるわけじゃないんだけれども。
なんか難しいよね。
だってさ、洋服屋でさ、
今日寒いですねとかって言いながら、
急に近づいてきたら怖いもんね。
希望感によりますね。
希望感と距離感によりますよね。
ほんと?
パッパッ。
例えば急にGUの店員さんとかに話しかけられたらびっくりしますけど、
今日寒いですねとか。
個人店のおっちゃんとかに話しかけられたら、
また違うじゃないですか。
例えば、イオンモール府中とかの、
WEGOとかで、
これ良いかも安いし、
今日なんか雨ですよね、
とかって言いながら近づいてきたら、
またなんかちょっと違うよね。
そうですね。
難しいなぁ、営業って。
いや、まあその、
単純にこれって言えたもんじゃないですけど、
寄り添うって大事だなっていうところですね。
そうですね。
はい。
なんかいろいろ言いづらくなった。
雑な締め方になっちゃったけど。
悪口みたいになっちゃいそうじゃん。
そうそうそう。
今、すごいギリギリのところで、
人によっちゃちょっとはみ出してたかなっていう。
私はみ出してなかったら、
エンディングと次回予告
結構頑張ったんだけどね。
いや、僕も頑張ったつもりなんですけど、
人によっちゃ、
はみ出してしまってるかもしれないので。
まあ、うちらはみ出しもみたいな感じだけど。
そんなことないか。
まあまあまあ、
それぞれ考え方があるということで、
あくまで、
私たちが、
話しかけられるのが嫌だっていうだけ。
えー!
まあね。
まあね。
まあね。
まあね。
どうなんだろうな。
ここ最近の中ですごく、
閉まらない2階を撮ってませんか?
閉まらない2階を撮ってませんか?
今日の話は意外と、
導入がめちゃめちゃ盛り上がったんですけどね。
導入がめちゃめちゃ盛り上がったんですけどね。
盛り上がりすぎて、
行き着く場所がわからなくなってしまったというタイプですね。
私の宝石のセールス劇場は何度でも開くんで。
私の宝石のセールス劇場は何度でも開くんで。
いや、あそこはまあ。
いろいろ経験してるんですよ、私も。
どうぞ。
えーって。
これ、えーって。
始まる始まる。
どうぞーって。
いいですよねーって。
まあその時の経験がね、
今に生きてるという可能性もありますから。
まああんまり。
可能性というかね。
自分のスタイルに合ってないなって思ったから、
今の上田が確立されてると思う。
なるほど。
経験は大事です。
経験は大事、本当に。
はい。
だからまあ、
自分たちのスタイル見つけていきましょう。
あれ、なんか青春と同じような感じになってるね。
気になるもんは。
気になるもんは、みたいな。
あれなんか、
こう2週連続
自分持っていこうっていう話だったのかもしれない。
まあ、僕が言いたかったのは、
そういうセールスは積極的に拒んで、
言ってますっていう。
強気の回答でした。
でも、それを言ってしまうと、
自分の営業スタイルはどうなのかなっていう、
自分が嫌というか、
ちょっとって感じるものを、
自分の営業スタイルと照らし合わせて、
反面教師とまではいかないけど、
こうしたらもしかしたら嫌なのかもな、
みたいなことを日々考えて
生きています。
確かにね、
同じね、営業をしている身として、
そうなんです。
自分の振り返る、
いい機会になるかもしれません。
でもまあ、
自分が嫌って思っていることが、
人にとっては嫌じゃないかもしれないから、
難しいところなんですよね。
聞いてみたら、
今の自分どうですか?
店員さんに?
話しかけている自分どうですか?
嫌われるな、
絶対混んでいいって思われるよな。
確かに。
お引き取りくださいって言われるかもしれない。
ちょっとそういう、
不満もたらたらな回でしたが、
いかがですか?
不満回も出てくれないかな、今後。
もうちょっと明るい話題をしておこう。
ということで、
今回は皆さんの、
見ているドラマを、
え?
そんな話あったっけ?
つぶやいてください。
おーい。
そんな話あったっけ?
ぜひ、よかったら今泉監督作、
今だったら見てみてください。
確かにね。
そこは良かったね。
そこは良かったね。
ということで、
次回の収録は、
2週間後ぐらいです。
皆さん、エックスのコメント、
楽しみにしてます。
え?ゲストあるんでしたっけ?
次ゲスト?
あるかも。
楽しみだな、実現したら。
どっちのこと言ってる?
え?
まあまあまあ、いいか。
お楽しみにということで。
両方楽しみだな。
ということで、
今日は終わりです。
終わりです。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
失礼します。
失礼します。