オープニングと近況報告
お疲れさまです。
このポッドキャストは、広島の会社で働くウエダと、広島の会社の東京社で働くナガオがお届けする営業みたいなたわごトーク番組です。
広島感ないっすね。
今日もビデオポッドキャストなんですけど、背景がね。
そうですね。
片谷東京、片谷宇宙という背景でお届けします。
よろしくお願いします。
黒い、黒いじゃないな。黒いのは揃ってるんですけど、ちょっとウエダさんが壮大すぎるんだよな。
ちょっとね、ジャンル違いがね。
すぎますね。
宇宙ぐらいでっかい心でいようぜっていうことです。
はい。どういうこと?
ライブレポート:森山直太朗、清春
いやー、もうね、最近いろいろ疲れてるんですよ、私はもう。本当に。
顔、お疲れさまです。
お疲れさまです。
このポッドキャストは。
ループする。永遠ループが始まる。
いやー、でもね、ライブには行ってるんだよ、ちゃんと。
まあまあ、あれですよね。リフレッシュ的なね。
今日は、4月27日月曜日に収録してるんですけど、
4月26日、森山直太郎さんに行ってきました。
なんかさ、すごいね、コンセプトだったんよ。何がとは言わんけど。
はいはい。
ミュージカルを見ているような、物語を見ているような演出でしてね。
森山直太郎さんって、こんなライブするんだなっていう驚きと、
すごいミーハーみたいな発言するんですけど、桜を聞いたら、ちょっと涙が出たよね。
桜の前のMCがさ、なんか会えなくなった人に向けて作った曲ですみたいな。
MCでさ、なんかいろいろこれから会えなくなる人増えるじゃん、私たちの年代って。
まあまあ、そうですね。
両親、両親とかさ。
まあ先のことを考えれば。
なんかすごい涙が出てさ。
想像力豊かですよね、植田さんって本当に。
なんか、そうだよな、今のうちに大事にしとかないとダメだよなと思って、なんかいろいろ考えて涙が出て、桜が染みました。
なんか、ちょっと今曲のフレーズをガーってすごいスピードで思い出すのが難しいから、どういう曲なのかっていうのを改めて聞かないとわかんないですけど、
今、例えば、もうおじいちゃんに会えないなとか、そういうのに浸りながら涙する方が割合多いんじゃないですか。
たぶんね。
ですよね。
たぶんそうなんだけど、私は来たる未来についていろいろ感情が重い、感情がこうブワーってなって涙が出ちゃった。
豊かですね、素晴らしい。
それ豊かなのかな、わかんないけど。
豊か豊か。
私、天井を見てちょっと涙こらえてたんよ、ずっと。
はいはい。
だいぶ染みてるな。
そう、ちょっと染みた。
いいですね。
で、その前はね、4月11日は清春さんを見に行ったんですよ。
うん。
3時間ぐらいでライブ終わるって思っとったら、4時間してね。
3時間ぐらいでライブ終わるが、ちょっと長いけど。
いつになったら終わるんじゃろうって思いながら。
しゃべりすぎでとか?
いや、曲もすごいいっぱいだったし、アンコールも2回ぐらい?
いや、アコースティック入れたら3回ぐらいしたのかな?やって。
でも良かったよ。
うん。
え、それ4月11日だから?
うん。
土曜日か。
土曜日。
始まりも夕方とかって感じですか?
うん。
4時とかから始まって?
6時から始まって。
おー、結構攻めた時間まで行くんですね、じゃあ。
10時過ぎぐらいでした。帰ろうって思ったら。
すごいですね。
はい。なんか、もしかしてオールナイトでやるつもりなんじゃないかと、途中からなんか謎の感覚に陥っとったけど。
4時間は確かに体感したことないかもね、さすがに。
すごかった。すごかったんですよ。
感動してさ、なんかもっといろんな音楽聴こうと思いました。
以上、上田のライブレポートでした。
ありがとうございます。
ライブレポート:ベルマインツ
4月12日は僕もライブ行ってまして。
何のライブ?
前ここで名前出したことあるかな?ちょっと微妙なんですけど。
はい。
僕がインディーズバンドなんですけど、応援してるバンドがあって。
ベルマインツっていう。
知らない。
兵庫、神戸拠点にやってて、今も東京に拠点移してるんですけど。
ベルマインツ。
3ピースバンド。ベルマインツ。
なんで知ったの?
知ったのは、僕がもともとAD時代の広島FMでADをやってたときに、
ADながらカウントダウン魂っていうコーナーをやらせてもらってたんですよ。
あれ、びっくりしたよ。何者なんだこいつと思って聞いてたよ、私。
もともと松治聡さんがやっていたカウントダウン魂のADをしていて、
その番組が終わって違う番組になったから、カウントダウン魂というこういう名詞をいただいて。
そういうことだったの?
そうですね、金曜日の。
何になったんだ?その後。
その後、陸魂だったかな。
陸魂に戻って。
で、今のサトルマンフィフティーに戻ってる感じかな。
はいはいはいはい。
その歴は置いときつつ。
置いといていいの?それ。
カウントダウン魂をやってたときに、
最近この神父が送られてきて、事務所から。
で、このアーティストいいじゃんみたいになって、紹介したのがきっかけ。
そうなん。
はい。
じゃあ結構もう長いよね、応援して。
長いですね。
そっか。ライブ会場はどれぐらいのところになるんですか?
今回は結構コンパクトで、キャパ20数名ぐらいの。
めっちゃコンパクトや。
めっちゃちっちゃいところで、めっちゃ近距離で、アコースティックのライブでしたね。
20ってことは、今はなきバックビートぐらい?
バックビートに行ったことないからわかんないけど。
バックビートでも結構入るな。100ぐらい入るか。
だからもう本当に、古典やるぐらいのサイズのところで。
いい経験ですね、でも。
それはそれで、やっぱいいっすよね。
売れてほしいっていう気持ちもあるけど、
こういう空間で結構音楽っていうのを体感できるのは、いいですよね。
いいと思います。
はい、話題奪っちゃいました。どうぞ。
取られた。
いや、いいんですよ、全然。
今日はいつものあれやるんで。
テーマ発表と近況(ドラム練習)
いつものあれね。
いつものあれやるんで、今回は。
やっとこの言葉の出番が来ました。
なんかありましたっけ?
じゃあ言いますよ、テーマ。
え、これ回ってるよね、ちゃんと。
不安になってきたな、久しぶりな感じがして。
はい、テーマ行きます。
Xのコメント、ピックアップしちゃダメですか?です。
工場。
それが使いたかったのね。
ピックアップはいつ取られるかと思って、ひやひやしてたんでね。
全然頭の中になかったりするわ。
うっそ、あなたの頭の中に何があるの、今。
今、えーっと。
チルグリーン。
今ない、今ないですね、頭の中に。
今ない?今ない?へー。
今日帰ってランニングしようかなぐらいの感じですね。
すごい、もう絶対走れないわ、私。
ここ最近さ、習い事しようかなーとか思ってさ。
大人の習い事。
いや、絶対せんのんじゃけど。
もう昨日その熱量なくなったけやらんのんじゃけど。
はい。
ドラム始めようかなとか思っとったんよ、2日前ぐらい。
いいじゃないですか、ドラム。
でもお金かかるじゃん。
いや、そりゃそうでしょうよ。
いや、でもなんかドラム発散できそうじゃないですか。
ね。なんかいろいろ考えたいんよ。
なんかその、自分にね、自分の時間をいっぱい取るように今年しようと思って。
何ができるかなー。
あれもあるけど、これもあるけど。
なんかこう、スッキリすることというか。
ずっとやってみたいなって思っとってできなかったことなんだろうって思ったら、
パッて出てきたのがドラムだったんよ。
うん。
ドラム。
スティックさえ買えばとりあえず大丈夫だよなって思って。
買ったんだけど。
毎スティックはいるんですね、習い事するうえに。
そりゃいるんじゃない?
いるのか。
わからんけどね。
でなんか、すごいいろいろ考えとって、
先週1週間ぐらいにね、ずっと。
あーでもいいかも、お金かけてやるのも。
って思ったら、昨日その思い結構なくなっちゃったんですけど。
はい。
これなんでもない話なんでちょっとエクストリーム。
なんの話?
なんでこうなったんだ今。
わかんない、忘れた。
どこかにつなげ落としたんでしょうけどね。
いや、してないしてない。
してないの?
うん。
なんでこの話が始まったかもちょっともうもはや、
数分前の出来事を覚えてない。
Xコメント紹介:あいこくん、配信トラブル
声がガラガラやな、おい。
声がガラガラでした。
はい、じゃあX、ピックアップしていきましょうよ。
うん、ピックアップしていくよ。
今の時間何だったんだろう。
読む、ほんとにわかんない。
ねえ、自分でもわからん。
これが疲れとおいってやつなのかな。
まあまあ、そういう話はおいおいで。
おおー。流れるようにいたじゃれが。
えっと、どこまで紹介したんかね、でも。
毎回言ってんな。
なんか印つけとけって言われたの?
うん。いや、これでわかるわと思ったけど、全然わからなくなったわ。
あ、ひろみさんのランチャレル吉村さんと写真撮ったやつからかな。
あ、マイクがめちゃめちゃでかくてっていう話あった。
しましたね。
ってことは3月25日以降だな、たぶん。
前の収録が3,3,0とかだったかな。
OK、OK。え?
1ヶ月も以上。
え?
そんな空いた?
そんな空いた?高原さんがでも3回あるよ。
ちょっと早かったんかな、タイミング的に。
結構まとめ撮りしたよね。
なのかもしれないですね。1ヶ月多くのは珍しいですね、確か。
ごめん、ちょっと席外していい?
なんで?
ちょっとエアコン切っていい?
どうぞどうぞ。
エアコンで絶対ガサガサしてるの。ちょっと待って。
宇宙の果てに消えていきましたけれども、僕は東京に普段いまして、
こんなに夜景が見えるようなところに住んでいるわけではないんですが、
いま職場は新橋にありまして、東京タワーはちょっと角度を変えれば見えるかな見えないかなぐらいのところで働いています。
一人喋りで繋いどった。
宇宙の彼方に消えていったから。
ちょっと手振って言ったやろ?
アポロ21号みたいな。
はい、じゃあやっていきましょう。
えっとね、トゥーズリストの話か?
まあ、これはいいか。
じゃあ、すいません、万千みたいになりますけど、
上田さんの大好きな時計の番組。
そういえば、工場市内でもこの新番組のこと少し話してましたっけ?
あいこくんファミリーとバーソナリティのファミリーが関わってるっぽいので、せっかくだし聞かせていただきましょうかね。
何のことかわかります?
あいこくんファミリー?
あいこくんって番組知ってます?
あいこくんになってます、僕の頭が。
なんでそんなあいこくんなの?
あいこくん、あいこくんです。
ご存知です?番組。
存じあげないです。
存じあげない?
存じあげないの?
あいこくんはですね、
この方、
ベイFMで毎週金曜夜7時から生放送の番組です。
ここのディレクターしてくださっている方に、
下村ミュージッククラッチのジングルをお願いしました。
なるほど。
そうなんです。
で、ナレーションはトムセン・ヨウコさん。
うんうん。
あれ?感動があんまりなさそうだな。
っていうね、結構お金かけて作ってるんですよ。
素晴らしいですね。
実は。
ちなみにこのあいこくんのディレクターの方は、
リクエスト魂、カウントダウン魂のジングルも作ってますよ。
へー、そうなんですね。
はい。実は広島FMでは意外となじみのある方なんです。
へー。
はい。そうなんです。ぜひ聴いてください。あいこくんも聴いてくださいね。
私はそのあいこくんリスナーなのかなっていうXもあるんですけど、
あいこくんはこのディレクターさんとつながってから聴いてます。申し訳ないですが。
でもめちゃくちゃDJMIXかっこいいから聴いてほしい。
おすすめ番組。
おすすめ番組。
今日ゆるいっすね。
今日ゆるいよ。疲れてるんだもん、私。
今日抜けてるな、なんか。
私疲れてるんだもん。
その次は、「広島が誇るラジオ局のスーパースター営業部員のお二人。今週も配信ありがとうございます。」だって。
すごいね、うちら。
いやー、やっぱ宇宙にしてるだけありますよね。
そう、宇宙と東京を支配してる長尾さんとやばいよね。
宇宙は支配してないでしょ、私は。
私がね、宇宙を支配してるから。
やばいね、今日。
分かんない、テイストが今日。
私ちょっと疲れてるんですよ。
続いて、
ババさん、
ババさんね、
このうちらのポッドキャストの動画がさ、
内部サーバーエラーが出続けてさ、
Spotifyに上げれないってすごい悩んでいらっしゃってですね。
はい。
すごい遅れてアップしてくれてるんですよ、今。
ありがとうございます。
すいません、いっぱいお手数おかけして。
我々の何かが悪いんでしょうか。
我々の美女と、
我々の美女と声と、
すげー悪質な弾き方だった。
全部かな、分かんないですけど、
Spotifyが嫌だ、嫌だ言って上げれてないっていう。
でも、それもちょっと解決してますけれども。
ありがとうございます。
悲観的になっちゃダメですよねっていうエピソードで、
そういう動画問題が発生したんですけど、
これって悲観的じゃなくない?というエピソードですっていう紹介してくれてます、ババさんが。
我々が喋っとったのかってことですか?
うん、たぶん。
何喋ったか全然覚えてないかも。
その回聞いてないですよね。
全部自分のせい、全部原因は自分にあるっていう話ですよ。
バトルストリートになりたいっていう話。
全然覚えてない、そのワードだけめっちゃ覚えてるけど。
もうそれちょっとやばいです。
このズーム、指が長く見える。
おいで。
またババさんの音量バランスが悪かったのは、私のミスで長尾さんの問題じゃないですとか。
悲観的になってるな、それ。
もうすごい努力してくれます。すいません、本当にいつも。
書き出し前にちゃんとメーター見ないといけないです。
私もちゃんと見ないといけない。
すいません、いつも本当に。
続いて。
はい。
Xコメント紹介:ランチャレ、マイク、ミュージッククラッチ
吉村さんがランチャレでお米当選した話しましたっけ?
たぶんしてたんでしょうね。
なんでこれは?もしかしてここまで紹介したのかもしれない。
まあそういうことですよ。
もはやどこまで、許すぎるだけよ。
たぶんそこは紹介してないと思いますよ。
本当?
たぶん。
個人的に連絡したんか。
個人的に連絡?
長尾さんが電話してきて、吉村さんお米当たったらしいよって言ったっけ?
いや、ここで言ったんじゃないですか?
ここで言ったんだっけ?
あれ?
まあ、ええわ。
ちょっと待って、見えないところで話が進みすぎた。
マイク、かわいいって一言で上田さんが喜んでくれてるのがすごく嬉しいって。
紹介したね、ここ。
紹介してないと、まあどっちでもいいや、もう。
いや、したしたしたした。私、イエーイって言ったもん。
言ってる言ってる。
たぶんそれあれでしょ?もともと。
高原さんの前のやつ。
うん。その、かわいいっていうコメントがあって、それに喜んでた上田さんを見てのXの反応でしょ?
今見てるやつ。
えっ?そういう話じゃなくて?
Why? Why? Why?
ちょっとよくわかんなくなってきたから、結構飛ばします。
はい、お願いします。
もう上田さんもね、頭がちょっと今グシャグシャしてるんですよね。
あ、すごいな。ミュージッククラッチの結構反響があるな。
サカナクションの選曲良かったよとか、選曲めちゃめちゃ褒められてるじゃんって。
そうなんですよ、私意外とあれめっちゃ頑張って選曲してるんです。
うんうん、まあ音楽好きにとっちゃ選曲するなんてめちゃめちゃ嬉しいことですもんね。
聞きました?番組。
聞きましたよ。
本当に?感想もらっていいですか?
いや、なんでそんなここで試されなあかんのよ。
じゃあ後で聞こう。
いや、違うんです。私はすっごい楽しく割とピペって決めるんですけど、
選曲理由をちょっとこういろいろ考えないといけないなと思ってそこで、
ああでもない、こうでもないって思ってやってるんですけど、
あれね、楽しいんですよ、考えるのも、曲選ぶのも。
私のこだわりは、その私以外のお二人は、
割とムーンだから月が連想される曲とかっていう選び方してるんですけど、
私は時計の見た目から基本的に選ぶようにしてるんで、
ちょっと観点が違うところで選んでたりっていう工夫をしてるんですよ。
でも私の選曲はいつもBGM扱いなんで、しっかりは聞かれないんですけれども、
まあまあでもそのこだわりがね、放送を盛り上げてるわけですかね。
だからBGMちょっとこう耳にシュイって入って、
この曲いいじゃんって思わせたいのが私の狙いです。
でもそこに反応が来てるってことはきっと、それが届いてるリスナーさんがいるってことですから。
そうなのかな、そうだといいんだけど。
めちゃくちゃラジオで流れない曲ばっかしみんなが選曲してるんで、
なんか楽しんでもらえたらいいなって思ってるんですけど。
じゃあ後でちょっと永浦さんの感想も教えてくださいね。
はい。
Xコメント紹介:高原さん出演回
続いて、来ました来ました。高原さんが出た回の反響を読み上げますよ。
はい。
FM山口で営業兼制作をやっている高原さんを迎えて、
番組のタイトルに反して向上心であふれる上田さんと永尾さん。
これはラジオ業界に興味がある就職したいと思っている人々には必要な内容。
ただのラジオファンもよだれ垂らしながら拝聴いたしました。だそうです。
ありがとうございます。
そんな内容だった?
でもそのコメント見て、昨日か一昨日かにランニングしながら聴いてたんですよ。改めてその時の回を。
でも確かに僕らだけじゃ出ない前向きのコメントは出てたかなって。
上田さんの場合だったら、制作したいから自分でプロデューサーやりたいと言ったとか。
やっぱりパーソナリティの手にかかればこっちも向上しちゃうんだなっていう。
やっぱね、喋りのプロが入るとそうなるよね。
でも高原くんから連絡が来て、スパーキンモーニングって彼がやってる番組の番組の方にメッセージが。
スポティファイの、スポティファイじゃないな、このポッドキャストを聞いてくださっている方から、高原くんが出てるの聞きましたよっていうのが来たと。
それってうちのリスナーさん?
うちのっていうの?ポッドキャストの?
ううん、ひろみさんのこと?
そうそうそうそう。
じゃあその流れでひろみさんのXを紹介しますね。
はい、上田さん本当に楽しそうに高原さんと話してましたね。
パーソナリティと制作の二刀流、どんな番組か聞いてみようかなとコソッとメッセージを送ったら、
ハッシュタグスパモニーFMYで読んでくれました。すぐにブルーサンダーさんにバレた。
ということらしいです。
でもその流れでこのポッドキャストのことも宣伝してくれた。
すみませんね、なんでもないポッドキャストを他局に持ち込んでしまっても本当にありがたい話ですよ。
いや本当に本当に。
でも楽しかったよね、あの回。
まあそうですね。
私がいつになく生き生きとしてたよね。
そう。
僕、上田さんの話聞くのすごい下手なんですけど、高原くんがめちゃくちゃ上手いから。
言ってなかったらちょっと上田さんのちょっとめんどくさいですねとか言ってなかったら大丈夫?
高原くんが?
うん。
あなたと連絡取ってないからちょっと。
え、ちょっと怖いなそれ、怖いな。
上田さんちょっと悪が強すぎてもういいですとかって言われたらどうしよう。
またマイナスに思考が行ってる。
まあでもいつかお会いしたいですね、私は高原さんと会ったことがないので。
ぜひぜひ。まあ広島陽気行くって言ってたんで。
はい。連絡先も知らないし。
そうですね。
高原さんがこの時広島に行くらしいっていう情報をつかんだら教えてください。
それはもしかしたら僕よりも同世代パーソナリティーくんの方が知ってるかもしれないですね。
周平康博さんですか?
はい、彼に聞いてみてください。
彼にじゃあ聞いてみよう。
はい。
そんなとこかな。
あとね、次回以降2月の研修に参加したJFN系列の社員さんが他にもこの番組に来るかもと勝手に期待して待っていてよろしいでしょうか?
JFN研修後の人脈について
上田さんと梶原さん、どれくらい人脈広げられたのかな?って来てます。
はい、どれくらい広げられましたか?
どこまで含めるかですよね。
懇親会も入れます?
その場限りでしかコミュニケーションを図れなかった人も入れます?
いや、だからその意図としては、こういう場に呼べるような人と出会えましたかっていうことじゃないですか?
うん。出会ったよ。
FM大阪の人と、キスFM神戸さんと、北海道と、あの人なんだったっけ?
あのね、スーパービーバーの話で盛り上がった人が1人いるんですよ。
名刺見たら分かるけど。
あと、市社長さんはすごい仲良くなりましたけれども。
まあまあまあ。
意外と結構な人数と話したから、その中でも一番話しましたぐらいの人とかだったら声かけれるかもな。
ちなみに言うと、
高原くんは研修で出会ったわけじゃないから、割と深い仲ではあったんですけど。
あなたがですね。
そうそうそう。
なかなかね、研修ってなっても、丸二日ではないけど、
喋って、その後散らばってだから、同じ会社でもないとなると、なかなか連絡する機会とかもないもので。
勝手にね、ポートキャスト出てくださいよとか言えないよね。
まして社員ですしね。
そうそう。しかも他局のあまり繋がりもないようなところにさ、社員代表として出るみたいな感覚で構えられてもさ、困るよね。
でもそれぐらいの感じで多分思うよね、向こうは。
まあまあそうですね。
そう。って考えたら、ちょっとなんか外が騒がしいですね。
今後の展望とエンディング
すごい外が騒がしい。聞こえる?
聞こえないです。
あ、じゃあいいです。
はい。
そうね、まあちょっと時間がかかるかもだけど、
あ、その高原さんと一緒によくライブに行ってる人は出てもらえるかもしれんけどね。
山口引っ張り出しすぎでしょ。
山口のいろんな人が出るかもしれんけどね。
まあなんかラジオ業界の人に限らずね、たまにこう興味持ってくれる人がいれば。
うん。いろんな人に出てもらえれば嬉しいなと思います。
はい。
はい。もう結構な時間です。
知ってます。
はぁー。オーマイガー。
まあね、X本当にいろいろとつぶやいていただいて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あの、もうちょっと次回からはエンジンかけますんで、我々。
ちょっとね、なんか謎のやっぱライブ話すると長引くってことがわかったわ。
でも報告したいじゃん、上田の近況を。
いや別にいいんですよ。
いや全然あれで誰だとは言ってないですよ。
近況報告したいんだよ。
上田さん今こんなにこんなことしてますって言いたいんだよ私は。
よかったです。言える場があってよかったです。
うん。
頑張る。
はい。
なんか長尾さんちょっと嫌そうな顔するのやめてもらっていいですか?
嫌そうな顔?
あの、日常茶飯事です。
あ、本当?
はい。
良くないですよ印象が。
気をつけて。
以上です。
はい。
はい。
じゃあ、ちょっとフォームでも作りましょうか。前も言ったけど。
いやいや。
後で作ろう。
そうそう。後でちょっと次の話で出すわこの話は。
そう、いろいろやろ。
オッケーいいっすね。前向きな感じいいと思います。
一個ね、そりゃちょっとホットな話題があったわこのBotcastの。
そうなんですか?
うん。
じゃあ次出す。
じゃあ次ちょっと上田さんに任せようかな。
いいよいいよ。
この流れだったらオッケーです。
ちょっと会議しよう会議会議。
了解です。
思い出したちょっとワクワクするの思い出したよ。
孫悟空みたいな急にワクワクするぞ。
ほらほらワクワクしてるぞ今。
はいじゃあ、いろいろ何か新しいことが起こるかもしれないので来週も聞いてください。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
ではこのあたりでドローン。
失礼します。
失礼します。