オープニングと自己紹介
お疲れ様です。
お疲れ様です。
このポッドキャストは、自己肯定感がちょっとは上がってきたかな?
上だと比較的楽観主義なのかな?
長男がお届けするたわごトーク番組です。
もう何でもいいです。
まあね、何でもいいよね。もうね。
もう割と慣れてきたしね。何でもいいんです。
その設定も若干グダグダなんで。
そう。まあでも一つ言えることは、私は暗いっちゃ暗いです。
まあ確かに。
ね。
黒多めですね。確かに。
見た目的に?
はい。
そりゃもう黒が一番顔が引き締まって…違うな。体が引き締まって見えるからですよ。
そういうことか。
今日僕膨張色なんで。膨張しまくってます。
まあ営業マンとは思えないような格好をしてますよね。
まあ今時営業マンみたいな感じでやらせてもらってます。
すごいなんかあれ?リモートワークかな?みたいな感じするよ。
もうほぼほぼリモートワークみたいな感じで。
急にアポきたらどうするんだろうって思ってるよ。
全然大丈夫です。
全然大丈夫なの?
はい。
まあそういうつや気な姿勢でいけるんであればいいと思うよ。
ちょっと今から急にアポイント入ったらお腹空いて体力がないかもしれないです。
それはもうなんか適当に食パンでもかじりながら走っていくのがいいんじゃないですかね。
どこの青春グウンゾール劇なんですか?
キャット。
ネガティブな感じになりました今。そんなことないんですよ。
ため息がすごい。
音楽の話への移行と髭男の話題
最近お仕方してますか?長尾さん。
お仕方?
うん。
お仕方してますよ。
あ、してる?
はい。
ダンディズム?
お仕方か。
いや、あ〜ヒゲガンも。今ヒゲガンちょっとお休み中ですかね。
あ、そうなの?
しばらくライブとかもないし。
でもさ、新曲すごいよね。めちゃくちゃかっこよくない?
あ、かっこいいですね。
うん。なんか。
メイクミーワンダー。
なんかすげえって思ったよ。
私ヒゲガンの曲ね、すごいかっこいいなって思うのファイアーグラウンドなんですよ。
それこそこの間のファンクラブ限定ライブの鳥の鳥の曲でしたね。
あ、そうなの?
アンコールの時の一番最後。
あれは盛り上がるで。
なんか、いつぞやグリガリナかなんかで見た時にさ、
火がめっちゃボッボッって上がりあって熱っ!って思ったもんね。
あれは盛り上がりますね。
ねえ、あれすごい良い曲だよね。
それと同じくらいなんかウォーって思ったよ。
えー、メイクミーワンダー。そうなんだ。
かっこいいって思った。
でももう歌える領域じゃない。
あ、ヒゲガンが?
あの曲、めっちゃ早口やし。
あ、そうなの?
早口。
え、そんな早口なパートあったっけ?
あー、あるか。あるね。
いや、まあ基本的にテンポが早いし、
歌えないと思って。
また今度聞かせてもらって。
あの、ボイスメッセージで送ります。
ミセス・グリーン・アップルの「アウフヘーベン」紹介
いらねえ。
いや、ちょっと欲しい。
いらないでしょ。
ちょっと欲しい。ちょっと聞きたい。
あの、保存するかどうかは置いといてね。
いや、保存せんでいいし。
すぐ保存する、私。
やりません。
はい、なんだ。やりますって。
あの、今日、たまたま朝聴いてた曲。
ご出勤は音楽聴きながら来るんですけど、
めちゃくちゃかっこいいなと思う曲があって、
改めてなんですけど、
ミセス・グリーン・アップルの、ミセスって聞きます?
まあまあまあ、あの、
まあまあまあ。
いわゆる、皆さんが知ってるレベルですよ。
あー、じゃあ知らないかもな。
カップリングとかって言われたら、わからんと思うよ。
アウフ・ヘイベンっていう曲があるんですよ。
アウフ・ヘイベン?
はい。
アウフ・ヘイベン?
間違ってないよな。アウフ・ヘイベンだったと思うんですけど。
アウフ・ヘイベンじゃなくて?
お腹すくうからやめてください。
いや、たぶんアウフ・ヘイベンであってると思う。
アウフ・ヘイベン?
うん、知らない、それ。
いや、マジで、今日、朝アウフ・ヘイベンですね。
うん。
朝聴いとって、イントロを3回くらい繰り返しましょう。
イントロ、イントロを繰り返せる?
イントロがだから、歌い始めに入ったら、
もう一回最初に戻して、イントロ何回も聴いて。
ああ、そういうことね。びっくりした。
なんか口ずさむ、イントロばっかり口ずさみながら過ごしたのかな。
口ずさめない。
あ、へえ。あ、2018年の曲なんだ。
あ、そんな前の曲なんだ。
へえ。あ、大森さんがまだ、きらびやかじゃない感じだ。
なんか、もしか土曜日かな、の報道特集とか、テレビでやってるじゃないですか。
やってるね、ニュース。
EBSだったかな。
ニュース2、3とかじゃない?もしかして。
2、3はちょっと深すぎるな、時間が。夕方なんですけど。
ごめんなさい。
報道特集っていう番組があって、多分それの楽曲というか、オープニングテーマみたいに使われてて、イントロが。
めちゃめちゃかっこいいんで、ちょっと聴いてみてください。
わかりました。
僕の好みだったんで、聴いてみてください。
了解。
なんか、おしかつの話しようとしてました?
うん。ちょっと今日音楽の話しようかなと思って。
ああ、はいはいはい。
もうテーマ言っちゃうか。
どうぞ。
もうテーマ言っちゃおう。
じゃあテーマ行きますね。
テーマ発表とリスナーへの呼びかけ
好きな音楽の話しちゃダメですか?です。
この後にアフヘイベンのイントロパンって流れたらかっこいいんだろうな。
行けるか?
行けんのか?ジャスラックとかそういうのとか全部度外視して行けんのか?
どうにかなるかもしれん。
どうする?
入ってるかもしれん、もしかしたら。
誰かの鼻声とかで収録したアフヘイベンだったら?
馬鹿むずいっすよ、あれ。
じゃあ今さっきのボイスメモで送ってもらって、長尾さんの鼻声じゃなかった、鼻歌を。
それを口上って言いながら流してもらって。
嫌だけどちょっとやったら面白そうで。
毎回何か一曲歌わねえけん感じになりそうだな、それお互いに。
何でしたっけ?これ言いたくて全然テーマ聞いてなかった。
Xで音楽の話聞きたいとかっていう声があったんで、たまにはそういう広島FMだし、音楽の話してもいいかなと思って、
そういう話を中心に話していけたらいいかなと思ってます。
僕の東京の先輩が、FM曲だからたまには音楽の話しないといけないよねっていうのが口癖なんで、とてもいいと思います。
すごい乗り移ったんかな?
たまにはそういういつも私の自己肯定感低い、こいつ大丈夫かみたいな話ばっかりじゃなくてね。
たまにはそういうちょっとテンション上がる話題でもいいかなっていう。
何の話?
宮本浩次のライブ体験と感動
いやあのですね、これが配信されるのは2月末ぐらいですかね。
ということは1ヶ月前ぐらいですかね、宮本ひろじさんのライブに行ったんですよ。
私、死ぬまでに見てみたいアーティスト、トップ5に入るレベルなんですよ、宮本ひろじさんって。
見れた。
見れました。
はい。
で、見ました。
何で繰り返して。
見れて見ました。めっちゃ感動してね。
なんかテレビによく出られるじゃない、宮本さん。
あ、テレビ出られるんだ。
うん、音楽番組結構あの方出られるんですよ。ミュージックステーションとかね。
で、あの、名曲とか、皆さんが知ってるような、
今宵、月のように、って合ってるのかな?
合ってると信じたいけど。
とかね、パフォーマンスされるわけですよ。
でもなんかそのテレビですごい見とるけんさ、
ああ、あの曲だ!有名な曲だ!ぐらいかなって思ったんだけど、
実際に本人の声で聞いたら全然違うわけよ。感動が。
それだからテレビで見てた曲だというよりはもうリアルで曲聞くと、
もっと迫力があってテレビどころじゃねえぞっていう話ですか?
テレビはもう、所詮テレビなんだなって思ってしまったよ。
これを聞いたテレビ局の人は、あいつはなんだって思ってるかもしれんけれども。
テレビもいいんですよ。
テレビはもうつけたらいろんな好きな人に会えるすごい魔法のツールだと思うんですけれども、
実際に行って聞くって、ものすごい貴重な体験をさせてもらえるし、
あとなんか、言葉の力強さみたいなのがやっぱり全然違うんですよ、生で聞いたら。
で、私もう2曲目からめっちゃ泣いてしまって。
圧倒されて。
なんか元気いってるわって思いながらめっちゃ泣いてしまったんです、2曲目。
はいはいはい。
ズビズビって。
で、ちょっと持ち直して。
くだらねえとつぶやいてとかって、はーはーはーはーってなってまた。
涙がちょろ。
あ、そう。はいはい。
今日はいい日だったなーって思いながらキロに着いたんですよ。
はい。
もう音楽って素晴らしいと思って、私その日に再確認してみまして、
この感動をどう誰にぶつけたらいいかなと思ってこの場を選びました。
いやー良かったー。
スカパラのライブ体験と魅力
全然良かったって思ってないしさ、大体にして私の話に対しては、
うーん、そうなんすねー、ぐらいな感じの、あれやめてもらっていいですか?
いやその、どこにたどり着くのかなって考えちゃう頭がいるんで。
そう、いつもそれ。
話の収集がつかんみたいな感じで思ってるでしょ?皆さん聞いてると思ってると思います。
音楽が良かったと、音楽っていいなっていう。
音楽って素晴らしいですよ。皆さん好きなアーティストいらっしゃいますか?
あの宮本さんのライブにはもちろん行ったことないんですけど、
スカパラとの楽曲とかあるじゃないですか。
ありますー。
あれのスカパラが多分スカパラのインスタだったかな?
インスタかなんかショート動画みたいな感じで、
あれアルバムの宣伝だったのかな?なんか分かんないんですけど見たことがあって。
ライブの様子。
スカパラ、もちろん音源で聞いてもかっこいいんですけど、
そのライブのスカパラの迫力全然違うし、
動画で見てもね、違うし、
そこに魂が2倍3倍乗っかってる宮本さんのパフォーマンスもいかついし、
見に行きたいなと思わせてくれますよね。
いやー本当にスカパラ見たことない?
スカパラは見たことないです。
マジで1回行った方がいいよ。
フェスとか出てるじゃないですか。
フェスで、それこそコラボの話になっちゃうんですけど、
結構コラボ曲やってるから、
共演も出てるじゃないですか、フェスごとに。
去年のワイワもすごかった。
去年誰か出てきたんですか?
シェボンっていうバンドのボーカル。
シェボンと曲やってるんです?
ちょっと私そこら辺詳しくないから分かんないけど、
もしかしたらやってるのかもしれないけど、
去年のワイワンはシェボンのボーカルと、
細見たけしと、
誰が出たっけ?なんかもう1人出たはずよ。
3人くらい出てるはず。
そうなんよ。
いや絶対、絶対いいし。
こんなにめっちゃ見ましたみたいに私喋ってるけど、
去年の夏、暑すぎて、
もうちょっとね、
体力がなくなってしまって、
スカパラは見て帰りたかったんだけど、
スカパラ聞きながら帰っちゃったんだよね。
でも体感はできたんですね。
横目で見ながら、
わーって言いながら帰ったんよ。
でもスカパラはね、
夏フェスは夏フェスの爆発力がすごいパフォーマンスするんだけど、
確実に盛り上がるステージになるんだけど、
ぜひワンマンに行ってほしいね。
ツアー。
それは?
なんかいろんな面のスカパラが見れる。
なんかあの、みんなね、
テテテーテレテテテテーのイメージがあるじゃないですか、スカパラ。
ありますね。
それ以外の曲もすごいよ、やっぱり。
そうですね。
えげつないわけですよ。
だけじゃないないないない。
本当にツアーいいですよ、MCもすごい面白いし。
盛り上げ方も、え、そんな盛り上げ方するの?みたいな。
あの、客席降りてみたいな感じとかね、するし。
あそこまでなんかあの、いろんな年齢層の方がさ、
もう70代ぐらいおったと思うよ、見に行った時。
おばあちゃんおじいちゃんがさ、
もうあの、座って見る感じなんかなって思ってる。
うわーって立ってさ、
すげーな立つんだ。
すごいあの根性を突き上げながら見とるわけよ。
もうなんか、楽しいーってなるよね。
家族みたいな。
元気だなー。
そう、そういう、
あの、そういう、なんていう、客席もフロアになるみたいな、
間違えた、客席もステージになるみたいな。
客席はフロアだ。
客席もステージになるみたいなパフォーマンスをしてくれます。
いいですね。
めっちゃ元気。
めちゃめちゃ。
うん。
いってる。
ライブに行くことへの考え方の違い
そうあの、結構、宮田さんって多分ライブの、
ライブ行ってる数半端じゃないですか。
うーん、わからんけどね。
大なり小なりね。
大きくくくれば行ってる方だとは思う。
言ってると思います。
あの、その前提で話しさせますけど。
はいはいはい、はいどうぞ。
あの、僕、もちろん音楽好きなんですけど、あんまり行ってないんですね。
あ、そうなの?
決まった人のライブしか行かないし。
あ、そうなんだね。
そう、あんまり自分で、こういう人を行きたいなーで探していくとかあんまりなくて。
うんうんうんうん。
だから、そのいろんな人のを見に行って、その1回は見てみたいからみたいな興味で行ってるのは、なんか感覚が羨ましいなーというか。
なんで行かないの?
そこまで腰が上がんないんですよ、僕。
あ、そう。躊躇するの?
そうなんです。
いや、なんか、なんだろう、別に行かなくてもいいかなーみたいな。
いやー。
もうざっくり言うと、その好きなアーティストめっちゃいるんで。
うん。
あのー、この人のライブ見てみたいっていう願望はあるんですけど。
うん。
そこに対して、例えばそこにお金を使うのか。
うん。
えっと、時間を使うのか。
うんうん。
みたいな、そのいろんな、まあライブに行くまで頭の中で考えるじゃないですか。
うんうん。
これだけお金がかかって、これだけ時間使って。
まあね、まあね。
そこが、見合わないことが多いです。僕の中で。
はー。
だったら別のことするかなーってなることが結構多い。
そうなんだ。
じゃあ、根本的に。
聴いてるだけで満足しちゃうとかね。
違うな。
多分、そうなんです。
私は一個のもう、一日の大イベントとして行くからね、ライブは。
うんうんうん。もちろんライブ行くときはそうですよね。
この日はここで昼を食べて、こういうルートで会場に行って、この時間に物販を買って、物販を一旦置いて、ララララみたいな。
そこはもちろん。
そう?
そうなんですけど、ただそのパッと、例えば広島で宮本さんのライブがある。
うん。
あっ、行ってみようってなるのが、たぶんその行ってみようまでの間に僕は、いろんなことを。
なるほど。
考えるというか。
優は楽観主義じゃなかったのか。
感覚的にその、めっちゃ考えてる。
いやでもちょっとこれだけお金使うとなーとか、そういう頭を抱えて悩んでるというのは。
まあまあまあ、確かにね。
あの、パッと、あっライブあるんだ。
へー。
へー。
みたいな感じ。
あ、いいっすね。
でもそれが普通なんかも、私結構、たぶんその、音楽についてはだいぶクレイジーなところがあると思うんだよね。
まあ確かに。
うん。行こうと思ったら絶対行くし、決めたってやったら絶対どこだろうが行くって決めてしまうので。
うんうん。そのマインドがないんですよね。羨ましい面もあります、やっぱり。
まあでもね、現実的なことを考えたら、あの長尾さんが正しいと思うよ。
音楽への情熱と衝動買い
どうだ、別に正しいとかないと思いますけど。
いやなんかね、なんかその、私こんな好情深薄めのさ、そんな明るくもない性格なのにさ、
ライブのことだけになったらもうなんか血なまこみたいな感じになるので。
だってだって。
いや、ライブのことになったらね、血なまこで。
いやいや、血まなこね。
血まなこ?血なまこ?
コリコリしたおいしいやつが出てきそうになってきましたよ。
血なまこ?ダメになってきた。
血まなこね。
血なまこで。
まーなこ。
血まなこで。
めっちゃアホやと思われるねこれ。
でね、あのー、やっちゃうので。
はい。
あのー、後先考えんじゃん。
イコール。
考えんじゃん。
あのー、お金のこととかさ。
まあまあ、そうですね。
物販で、絶対買わないと思って言ってもさ、
え?もうかわいい。え?かわいい。めっちゃ買ってるよみたいなさ。
それ怖いっすよね。
じゃん。
で、もう残業とかして、日々節約して、お金ちゃんとしよ。
とか思ってたら、え?え?
ヨシイカズヤ?え?
山本博史?みたいになって、すぐなくなるじゃんお金。
やばいと思うんだよね。
まあまあでも、それに似たようなものって多分おのおのあるんで。
それが音楽だっただけ。
誘われたら行く姿勢と音楽以外の衝動
ある?そういうの?
ち、ちなま、ちまなこになること。
ちまなこってわけじゃないけど、どうなんだろうな。
例えば、飲みに誘われたら、何の思考もなく入っていくと。
あなたはそうですね、飲みがちまなこですね。
まあ、同級生とかに誘われると、今別にいいかなとか考えるんですけど、
基本的には先輩とかに誘われたら、イエスになる人間で。
確かに、いつも言ってるイメージあるもんね。
そう、今僕が行きつけになってる、家の近くのお店とかあるんですけど、
そこも常連と仲良くなって、今日行くの?とか、なったら行きます。
連絡先交換してるの?
連絡先交換してます。
すごいね。
それぐらい仲良くしていただいている先輩方がいらっしゃって。
ないもん、私。誘われたら行くよ。
だから、そのベクトルに行ってるだけです、私は。
どっちがお金使うんだろうな、それ。
こっちかもな、それを言うと。短さと身軽さ。
そうだよね、回数重ねて生きるタイプのあれだもんね。
固定アーティストとラジオからのライブ
別に何でもかんでもじゃないですか、ライブ。
何でもかんでもじゃないじゃないですか、ライブってね、きっと。
でもだいたい月1ぐらいだからね。
でも月1ぐらいで好きな人のライブを選んで行ってるっていう感じなんですね。
月1はなんかライブに行きたいという謎の意識があるよ。
なんか、その旅に誰のに行こうって多分別々であると思うんですけど、
基本的に毎回行ってるのって誰なんですか?
スーパービーバー。
スーパービーバーが広島に来るときは。
福岡とかに。
近くに来るときは。
福山行ったり、でも日本武道館とかにも行ったよ。
スーパービーバーは行ってるね。
で、多分さかなクションでしょ。
あー、さかなクション。
で、おそらく今後は家門とかね。
家門は恥ずかしながらこんなにすごい好きなのに、私去年ぐらいに初めて行ったので。
それで、やっぱ良かったからリピートになってると。
山口公園行こうかなって思ってる。広島公園がないので。
とか、あ、保定さんも結構行ってるよ。
保定さんね。
広島来るんですか?
広島来るね。
来てるぞ、来てる。
広島ほぼ毎年ぐらい来てるんじゃないかな。
イメージありましたわ。
でもなんだかんだ言って、米津さんも行ってる。
結構いろんなの行ってるのもあるけど、そこら辺が毎月回ってる。
毎月というか毎年回ってきてるみたいなところもあったりするんですかね。
でもなんかその、なんていうの、固定のバンドは固定で行くんだけど。
固定さん。
固定だけに。
固定で行くバンドもあるし、
私結構ラジオを聴いて行くんですよ、ライブを。
だからそれこそ去年とかだったら、ジャック・ホワイト行ったりとか、
スマッシング・パンプキンズ行ったりとか、
そのラジオを聴いて、うわ、めちゃくちゃかっこいいな、え、来るん?
行こう!ってなるんですよ。
だから本当にね、わけがわからんぐらいすぐ買ってるので、
もうわからない。
いいリスナーだと思います。
すぐ、マッシュ・ザ・レディオっていうね、金曜日の音楽番組があるじゃないですか。
チケットピアノ専攻とかやってるじゃないですか。
あれもう何回やろうかなって思ったぐらい。
まあでも普通にちょっと録っていってますけど。
っていう感じ。
気になったらとにかくライブに行くという根性のもとを生きております、私は。
だからなんかその固定っていうのもなんか微妙なんだよな。
まあいろんなのに幅広く行かれてるということで、
好きなロックバンドの質問と回答
もともとこの話しようってなったきっかけが、Xの投稿にあったわけじゃないですか。
最終的にそのXに質問として入っていた、どのようなロックバンドが好きなんですかっていうところは、
どのようなところになるんですか?
なんか急に尋問されてる感じが、え、好きなロックバンド?
どのようなロックバンドが、あ、植田さんの好きなのはどんなバンドなのかしらというのを返答するのであれば。
一個には絞れないんだよね。
じゃあつらつら言っていきます。
ちょっとしんどいかも。
つらつら言っていきますね。
順番は関係ないですよ。
サッカーアクション、スーパービーバー、イエローモンキー、マホテイソン。
じゃあ宮本さんは違うんだよな。宮本さんはちょっと違う。
フィアアンドロージングインラスベガス。
え、88箇所順でいい?
何かなあと。
これちょっと難しいな。そこら辺はすごい好きよ。
CDも買うぐらい。
戻ってきました。
聞いとったんか。
そこら辺は好きって断言するわ。
そこら辺は好きって断言する。
好きって断言する。
でも違うんですよ。好きと見てみたいっていう気持ち。
分かります?
それは分かりますよ。
心理みたいな話してますよ、私。
好きと見たいが違うんですよ。
僕で言う好きと見たいの違いは、ライブ行ってるか行ってないかだと思います。
でもライブは全部行ってます。
セックス・マシンガンズと音楽の力
だから理解してるつもり。
ほんと?サンボマスターとか?
好きというわけではない?
サンボマスター、クリーピーナッツ、東京スカパラダイスオーケストラとかそういうことに。
もうずっと出ますんでちょっとやめようこれ。
難しい難しい。
止まんない止まんない。
止まんない止まんない。
止まんないんですよ。
アフロ不機嫌さんの共通の東京の友達の好きなバンドは、セックスマシンガンズっていうバンドです。
これ、まあいいか。
何?
いいのか。
何?
エッピーとかそういうこと?
いや、ぼかし…違う違うそういうことじゃない。
そういうこと?
いや、なんかこうあえてエックスでは好きなバンド、ぼかして書いてあったから。
あんまオープンにしちゃうと個人情報なんじゃないかなって思ったんですけど。
いい、いい、いい。
いいの?
セックスマシンガンズっていうバンドです。
はいはい。
みかんみかんみかーんってね。
あれですよ。
それはライブがすごかったからまた見たいっていう気持ちで行く。
ちなみに今日のテーマって何でしたっけ?
何でしたっけ?
音楽の話するという気持ちしか今持ってない。
なるほど。
これはね、結構長尾さんの手にかかってますよ。
どういうこと?
この話、たぶん収集つかなくなるんで。
いや、そう。
いや、広げ方もちょっと迷いましたけどね、正直。
いや、すごい頑張ってるなって思って。
宮本さんのライブの感想を述べられたところからどう広げようかと思ってましたけど。
結構、そうなの?
いい話から始まったと思ったけど。
いやいや、すごく楽しかったなと思いつつ、どこをこう切り取ろうかなとか。
楽しいじゃないんですよ、まだまだ分かってないな。
ちょっとめんどくさい。
楽しいという気持ちじゃないんですよ、私が言いたいのはですね。
音楽の力ってやべえぞっていう話なんですよ。
そういうことですね。
後にも先にもそこにたどり着くんですね。
そう。だから皆さん、気になるアーティストいらっしゃいましたら絶対見に行ったほうがいい。
気になるんだったら。
なるほど、そういうことか。
マジで気になるんだったら絶対一回見たほうがいい。
一回見たら分かるじゃないですか。
ライブは良いけど応援しようとかさ、音源は買おうとかさ、それでいいんですよ。
とにかく気になる音楽、気になるアーティストは気になるんだったらしっかり触れたほうが私はいいと思う。
触れ方はいろいろあると思いますけどね。
エンディングとリスナーへのメッセージ
そういう企画したいですけどね。ちょくちょくやってますけど。
うん、したい。なんだったら私と一緒にライブ行こうみたいなのやりたいよ。
それはできる範囲でやってください、ぜひ。
でもチケットは各々頑張って取るっていうことじゃないですか。
みんなで一緒にイエローモンキーを見に行こう。はい、じゃあみんなFC選考頑張って、みたいな付き話し方になりますけど。
でもそれを呼びかけていくと、後でX状でいろいろとね、感想言い合ったりができると思うんで。
急に終わらせてきたね。
そう、だから皆さん気になるものはね、音楽の話ですけど、今日は。
気になるものはしっかり気になるうちに触れるということを皆さん悔いがないようにしてください。
センキュー!
ロッカーだった。
ババさんに怒られそうな気がする。
なんで?
相変わらずまとまりのない話で我々は進んでおりますので。
そうなんです。とにかく音楽はみんなハッピーになるから、推せるってすごいことです。
頑張ろう!
ありがとうございました。
ということで、直近に行ったライブの感想でも皆さんぜひ述べていただいて。
はい。
私はヒゲ団に行ってないな、行ってない、行ってない、行きました。
直近は配信で見たけど、一番近いライブって言ったらそれもヒゲ団だなというところで。
アナウンサーはヒゲ団です。
ヒゲ団のライブ、すごく音楽の力を感じましたということで。
皆さんの音楽の力を感じたライブ、ぜひハッシュタグ向上しないで聴かせていただけたらと思います。
この番組は永尾さんの力で成り立っておりますね。
どういうことですか。
ありがとうございました。素敵な締めを。
いや違う、締めたがりなだけなんで。
早く帰りたいだけでしょ。
じゃあ帰ります。
はい、帰ります。
はい、お疲れ様でした。引き続きよろしくお願いします。
ミュージックイズピース!イエーイ!
失礼します。
失礼しまーす。