なんか違うんだよな。
今回は林さんをお迎えしてお送りするんですけども。
月の1回目なのでコメントが来てるんだよね。
あ、そうなんです。コメントもたくさんいただきまして。
先にそれを紹介させていただきたいんで。
ちょっとピックアップさせていただきました。
ではまずは、小松さんに来てるやつを、はいさんにちょっと読んでもらってもいいですか?
はい。小松大輔様に来てるんですね。
はい。
お名前がイザヨイさんですね。
はい。
おはようございます。小松さんが時代劇の衣装でお馬さんに乗ってる映画が見たくなりました。
確かに場場はお金がかかりそうですね。
誰かスポンサーになりませんか?チョンチョンという。
嬉しいね。
そんなかっこよく、そんなかっこよく読まれたら。
嬉しいね。
この後俺らどう言えばいいんですか?
もうなんか普通の民放のラジオ放送みたいな。
いや、本当ですよ。
すごい。
国営放送ではない。
民放。民放なんですよ。
民放っていうのがなんか寂しいな。
いやいやでもすごいですよ。
内容的にね。
内容的に。
でもね、そうね、場場の話をしたんでね。
そうですね。
時代劇とかって出てない?
時代劇に合わせて、僕も和歌謡で言ったら和の方の顔立ちだったりするんで、着物とか盾とかを準備していて、合わせて場場もやったんですけど、盾やってる時に気づいたんですよ。
俺、斬る方じゃなくて斬られる方だと思って。
あ、そう?
やっぱ侍っていう感じじゃなくて、江戸時代の商人とか。
卸戸家の番刀さんみたいな方が合うなっていうのはあったんで。
ソフトな感じだからね。
新選組とか、維新四肢じゃないっすねって感じで。
全くないからね。
それ方向ではないかなと思ってちょっと方向転換をしてる時代。
でも馬は気持ちよかったですよ、乗って。
乗ってみたいね。
自分も乗ったことないっすね。
全然楽しいんで、普通に趣味として続けたかったなっていうのはありますね。
あ、それでお金がかかるって言うんだし。
そうなんです。
ライセンスは5級取ったんですけど、そっから先は入会して年会費とかを払わなければいけないので、かなかね。
すごいな、餌代とかもなんですよね。
そうそう含まれて、やっぱ生き物を扱ってそれを一年中管理してるわけで、広大な土地でってなると、まあそうだよね。
まあそうだね。
大物の役者さんがやってるのは知ってるんだけど、なかなかやっぱり収入面考えると。
ちゃんと本気で将軍とかに出てる盾の人たちは定期的に行ってるんですけど、そこまでガチの侍方面に行かないと難しいなと思っていて。
そうですね。
だからちょっとプライベートに乗りに行った時のね、あれを見せられたらいいなと。
お金かかるんで自分で馬飼っちゃうとかさ。
ここで、ここで。
一応馬は車両になりますんでね。
そうですね、車両になりますからね。
ほら、ここうち世田谷なんですけど、東京能代があったりすると、あそこには馬術部があって、たまにイベントとかなんかだとその通りを連れて歩いたりするんですよね。
かっこいいじゃん、でも。
あ、小松さんだって有名になるよね。通勤に小松さんが使うの。
大馬の小松さんだって子供たちから。
でもね、馬糞が落ちるたびに掃除しなきゃいけない。
掃除係も雇って。
そう、掃除係も雇って。
ほんとそうなんです。
確かになー。
多大な人件費がかかってくるっていうね。
あのー、東京駅からさ、大使の就任で天皇陛下に挨拶行くときに馬車、車か選べるけど、馬車のときって後ろにもお掃除の車がずっとついてるのね。
あ、そうなんですか。
軽トラが。で、お掃除する人の。
えーーー。
すごいのも、ボロったらすぐ対応しないと。馬もほら、周知人がないから走りながら。
うわーってやってきますからね。
あとついてるんだよね、あれね。
そうなんです。
すごいね。
処理問題。
ありますね。
今も頑張りたいと思ってます。
はい。
えー、あとは。
あとはですね、中井ちゃんにもいただいてるので、それを自分読ませてもらっていいですか。
はいはい。
えー、きれいな字は一生の宝物ですね。
うん。
ぜひぜひ先生のところで師範の資格目指してください。
ふなはらさんの提供のサンポンドステーキ動画も楽しみにしています。とのことです。
あー、これは今年1年チャレンジしたいこと。
そうなんですね。
という内容の番外編で、はるさんが初動をね、もう一度きちんとやりたいっていうことだったんで、
えー、そうね、それはいいねっていうことと、
お肉大好きなので、サンポンドのお肉を完食するのをチャレンジしたいっていうことだったんで。
サンポンドって何キロ?
えーと、1ポンドが450とかって言ってたかな。
あー。
1.2キロぐらい。
1.2キロぐらいですかね。
うん。
食べられそうな気がする。
ほんとですか?
食べられないからね。
結構あるんですよ。
12キロっすよ。
お腹、まあ順序、いやきついと思いますよ。塊は。
一遍に食べるのね。
そうですね。
あー、それじゃあ。
当たり前か。
一食として。
一週間ぐらいかけて食べる。
いやいや、それならまだいいな。
あー、そっか。
それは食べますか。
美味しくいただけません?
あー、そうですね。
でも1キロの肉、1日でも大変だよね。
いやー、難しいっすね。
453回3食でも大変。
我々の胃はちょっとあれかなーって感じにしてます。
そうですよね。
だいたいあのステーキで200グラムとかですもんね。
そうだよ。
あの、いきなりステーキとかのあれで。
そうそう、だいたい1人前200…。
うちなんかね、うちでも、私67で昭和30年代生まれなんですけど。
やっぱり朝はね、そのまな板の音だよね。
あとは牛乳屋さん。
今牛乳屋さんってあるのかな。
車か何かでしょ多分。
ありますあります。
昔は自転車だったんだよ。
自転車の後ろに木箱をくくりつけて、牛乳を配達に来るんだけど。
その銀の牛乳瓶なの、あれ。瓶が。
自転車が走って道が舗装されてないから、カチャカチャカチャカチャと音がするのよ。
あれがね、もう本当に夜明け前というかね、朝の音なんだよな。
新聞配達の自転車の音とかもありましたね。
我々の年代の人ならね、ああそうそうなんて思うんじゃないかな。
でも三丁目の夕日でやってるそういうことって、
そういう同型を狙った感動、エモさの作り方じゃないですか。
そうですね。
まあ、やめよう。
何ですか?
気になる。
三丁目の夕日に対してですね、それは。
僕は言わないんで。
ここだけの話。
小松さんから聞いた話なんだけど。
詰め込みすぎなんだよ。
三丁目の夕日ですか。
もともと漫画じゃないですか、災害料理屋さんのね。
もうエピソードを一つのあれに仕立てて。
そっか、2時間でね。
そうそう、なかなか2時間には普通にやったからね。
懐かしさ、エモさを詰め込みましたっていう作りなんで。
でもそれがヒットしてるっていうのが、あれはすごいなと思ったんですよね。
あれテレビドラマーじゃなくて、映画でっていうのは。
あれはみんなそういうのやっぱ好きなんだなっていうのを思いましたしね。
そうだね。
あと音っていうと、豆腐屋さんの音ね。
豆腐売りは本当に来てたんだよ。
ぱぷーみたいな。
どっから来てたのかなと思うと、今ね、近所にあったんだろうね、お豆腐屋さんが。
あったんでしょうね。
あと納豆売りもね、来てたの。
納豆売りって行ったらしいですね。
自分、江戸時代の撮影行ったときに、
納豆屋さんやってくれって言われたときに、
言ったんですけど、その納豆売りの売り方があるんだよって言われて。
納豆、納豆、納豆、みたいな。
自転車で来て、うちのはね、納豆、納豆って朝来るんだよって。
聞こえるの、納豆屋さん来たって。
じゃあ買ってきてって言って、表出て止めて。
面白いなあ。
競技ってわかる?
木の薄い、今の発泡スチロールじゃない?
薄い木に包んであったのね、昔はね。
それをね、買ったんだよな、納豆屋さんの。
もう音、音だな。
だってもう今、屋台のラーメン屋さんとかもない。
朝鮮屋のチャルメラの音もないですもんね。
昔はあったんだよな。
そうですね。
あれで、石焼き芋ぐらいか残ってるのは。
ギリ来てるんですね。
ギリ。
出稼ぎか何かでね、来てやってらっしゃるのかもしれないけどね。
そっか、そのパターンですね。
むしろね、そのローカルさが、今のインバウンドの海外の方に受けたりする。
そうですよね。
そうだったよね。
今ここに来る途中でさ、そこに八幡様があったの。
そうですね。
大きい八幡様が。
で、その前にちっちゃなお茶屋さんじゃない、お菓子屋さんみたいなのがあって。
たこ焼きだったんだ。
そうですね。
そこに外人さんが二人座ってね、たこ焼き美味しそうに食べてたよ。
いい風景だなと。
いいですね。
やっぱりそこのローカルなものを味わいたいじゃないですか。
そこに来て、日本に来て、例えばお寺、神社、仏閣を見て、
スタバでコーヒー飲むっていうのはちょっと冷めるじゃない。
そうですね。
そこ来たら日本茶をね、欲しいし。
僕らもじゃあ逆にさ、海外行って全部マック食べて、
ああ満足とはならないから。
ならないですよね。
やっぱそういうローカルを楽しみたいよね。
とても平和的な風景だよね。
俺だって原宿で石焼きも売って飲みましたもん。
あ、そうか。
それはマーケティング的に正しいと思いながら。
そうですね。
どんな格好で売ってたのよ。
本当にもうガチガチの石焼き屋のおじさんっぽい格好で売ったらかっこいいんだけど。
かっこいいですね。
インバウンド向けに。
リアカー引いて。
いいですね。
リアカー引いて。
逆に受けるのかもしれないですね。
そう思うんですよね。
確かに逆にそういうの欲しいよね、海外の人が。
そうですね。
今の日本人も見てみたいよね、たぶんね、そういうのね。ないかな。
ないっすよね、なかなかそういうの。
リアカーで引いてさ、最後におまけしてくれてさ、小さいやつなんかね。
そうですね。
逆にそういうのがね、日本の人たちも残すつもりでね、やんないと。
ちゃんとビジネスとして残すってことになる。
そうですね。
あーと思いながら、みんなコミュニで買うわけでしょってなっちゃうとね。
あと他に日本の音つったら何かな。