1. こじらせシアター
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2026-03-05 44:54

#75 日本の音・世界の音① 「『音』の定義から考えてみよう!」 ゲスト・林健二編

林 健二 俳優・声優・ナレーター

-オーディオブック-

幻冬舎「NewsPicks Book『読書という荒野』」「日本の思想」芥川賞受賞作品「されどわれらが日々」

直木賞作品「私生活」「蟹工船」

「人と職場を活性化する笑談力・考動力」「新銀行交渉術」

-インフォマーシャル-

山田養蜂場「ノンアルツビー」

大和新漢方薬「ネオ疾風錠」

ショップジャパン「楽ちんヒアリング」「クッキングプロV3」

株式会社ミル総本社「フィットライフコーヒー」

「朝日生命」「ドーミー寮長役」他


ライブ情報

バンド名:イージーヘッズ

立川AAカンパニー 3月29日日曜日 16時開場 16時半開演

今回は一世風靡した「涙をふいて」(フジテレビ系の「水曜劇場」)主題歌を

歌われた三好鉄生(現・三貴哲成)さんのバンドと対バンです。

お問い合わせ 042-512-8670 立川AAカンパニー


林健二への仕事のご依頼はこちらから

https://muse-sava.com/

サマリー

今回の「アートの片隅で、こじらせシアター。」では、俳優・声優・ナレーターの林健二さんをゲストに迎え、「日本の音・世界の音」をテーマに、音の定義から日本の伝統音楽、地域ごとの音の特徴、そしてオノマトペに至るまで、多角的に考察しました。まず、音は「物が振動し、その振動が空気を伝わり、人間の耳に届いて認識されるもの」と定義され、その三大要素として「大きさ」「高さ(周波数)」「音色」が挙げられました。日本の伝統音楽である和楽では、ドレミファソラシドの音階から「ヨ(4)」と「ナ(7)」が抜けた「ヨナ抜き音階」が使われていることが紹介され、童謡や民謡にもその影響が見られることが指摘されました。また、地域ごとの言葉の特徴や、雪が降る音を表す「シンシン」のようなオノマトペが日本特有の情緒を表していること、さらに豆腐屋や納豆売り、風鈴といった日本の生活音や情景に結びついた音について語られました。一方で、アメリカのクラクションや中国のドラの音、スコットランドのバグパイプなど、世界の音の代表例も挙げられ、文化によって音の捉え方や象徴するものが異なることが示唆されました。番組の後半では、漫画の「シーン」という擬音が海外では理解されにくいように、日本の音や言葉には独自の感覚やDNAが根付いている可能性についても触れられました。最後に、船原さんからのミュージカル出演情報と、林さん率いるバンド「E.G.Heads」のライブ情報が告知されました。

オープニングとゲスト紹介
アートの片隅で、こじらせシアター。
この番組は、いろんな意味でこじらせてしまった表現に関わる3人が、様々な問いを持ち寄り、
あーだこーだ言いながら、現代社会にも通じる気づきを照らし出せたらいいな、という番組です。
パーソナリティの俳優、小松大介です。
俳優の船原隆道です。
俳優&声優の林健二です。
それで、77年間の幕が閉じる感じですね。
そんなに歴史がある。
そう、学校だったんですけど、それでちょっともう、経営が、あ、こんなヤバいのか、なんかわかんないですけど、
それでもうちょっと、もう終わりになっちゃうんですよね。
まあでも、その卒業公演に卒業生も応援で参加する。
応援で、10倍ぐらいと言ってんのかな。15、6名。
どこでやるの?
それはもう学校のステージがあるんですよ。
キャパが100ぐらい入るぐらいで、結構ちゃんと、もちろん袖もあったり、盆もあるんですよ。
盆もあったり、釣り物もできるし、消耗パターンもあるんですよ。結構ガッチリした舞台があるんですけど。
そこの公演に、はるさんはもう卒業しているんだけど、応援で参加するので、今回ね、お休みということなんです。
ゲストに、林賢治さんを呼んで。
僕らもね、声の先生ですね。
そうですね。先生です。本当お世話になりました、先日は。
ボイスサンプルを撮るときに、ディレクションをお願いしたいと思います。
僕、その前からね、ちょっと共演した縁で。
もうかなり昔ね。
だいぶ前にして。
お友達なんですけど、お呼びして、ちょっと話を聞いて。
いや本当、なんかいつも部活みたいな感じで喋ってるんですよ。演劇部の部活の部室で喋ってる感じでやってるんですけど。
中井ちゃんが高校1年生で、俺が高校2年生で、小松さんが部長の3年生みたいな感じなんですけど。
伝説のOBが来た。
伝説のOBが先生か講師で。
校長先生。
めちゃくちゃ緊張する。
で、我々はオープニングの名前を言うところで、いい声選手権を勝手にやって。
そう、いい声選手権をしたんですけどね。
もう選手権だった?
選手権ですよ。
あ、そう。もう少しいい声で喋ろう。
もう少しいい声で喋ればいいんじゃない?
違うな、やっぱり。
やっぱ違いますね。
リスナーからのコメントとトーク
なんか違うんだよな。
今回は林さんをお迎えしてお送りするんですけども。
月の1回目なのでコメントが来てるんだよね。
あ、そうなんです。コメントもたくさんいただきまして。
先にそれを紹介させていただきたいんで。
ちょっとピックアップさせていただきました。
ではまずは、小松さんに来てるやつを、はいさんにちょっと読んでもらってもいいですか?
はい。小松大輔様に来てるんですね。
はい。
お名前がイザヨイさんですね。
はい。
おはようございます。小松さんが時代劇の衣装でお馬さんに乗ってる映画が見たくなりました。
確かに場場はお金がかかりそうですね。
誰かスポンサーになりませんか?チョンチョンという。
嬉しいね。
そんなかっこよく、そんなかっこよく読まれたら。
嬉しいね。
この後俺らどう言えばいいんですか?
もうなんか普通の民放のラジオ放送みたいな。
いや、本当ですよ。
すごい。
国営放送ではない。
民放。民放なんですよ。
民放っていうのがなんか寂しいな。
いやいやでもすごいですよ。
内容的にね。
内容的に。
でもね、そうね、場場の話をしたんでね。
そうですね。
時代劇とかって出てない?
時代劇に合わせて、僕も和歌謡で言ったら和の方の顔立ちだったりするんで、着物とか盾とかを準備していて、合わせて場場もやったんですけど、盾やってる時に気づいたんですよ。
俺、斬る方じゃなくて斬られる方だと思って。
あ、そう?
やっぱ侍っていう感じじゃなくて、江戸時代の商人とか。
卸戸家の番刀さんみたいな方が合うなっていうのはあったんで。
ソフトな感じだからね。
新選組とか、維新四肢じゃないっすねって感じで。
全くないからね。
それ方向ではないかなと思ってちょっと方向転換をしてる時代。
でも馬は気持ちよかったですよ、乗って。
乗ってみたいね。
自分も乗ったことないっすね。
全然楽しいんで、普通に趣味として続けたかったなっていうのはありますね。
あ、それでお金がかかるって言うんだし。
そうなんです。
ライセンスは5級取ったんですけど、そっから先は入会して年会費とかを払わなければいけないので、かなかね。
すごいな、餌代とかもなんですよね。
そうそう含まれて、やっぱ生き物を扱ってそれを一年中管理してるわけで、広大な土地でってなると、まあそうだよね。
まあそうだね。
大物の役者さんがやってるのは知ってるんだけど、なかなかやっぱり収入面考えると。
ちゃんと本気で将軍とかに出てる盾の人たちは定期的に行ってるんですけど、そこまでガチの侍方面に行かないと難しいなと思っていて。
そうですね。
だからちょっとプライベートに乗りに行った時のね、あれを見せられたらいいなと。
お金かかるんで自分で馬飼っちゃうとかさ。
ここで、ここで。
一応馬は車両になりますんでね。
そうですね、車両になりますからね。
ほら、ここうち世田谷なんですけど、東京能代があったりすると、あそこには馬術部があって、たまにイベントとかなんかだとその通りを連れて歩いたりするんですよね。
かっこいいじゃん、でも。
あ、小松さんだって有名になるよね。通勤に小松さんが使うの。
大馬の小松さんだって子供たちから。
でもね、馬糞が落ちるたびに掃除しなきゃいけない。
掃除係も雇って。
そう、掃除係も雇って。
ほんとそうなんです。
確かになー。
多大な人件費がかかってくるっていうね。
あのー、東京駅からさ、大使の就任で天皇陛下に挨拶行くときに馬車、車か選べるけど、馬車のときって後ろにもお掃除の車がずっとついてるのね。
あ、そうなんですか。
軽トラが。で、お掃除する人の。
えーーー。
すごいのも、ボロったらすぐ対応しないと。馬もほら、周知人がないから走りながら。
うわーってやってきますからね。
あとついてるんだよね、あれね。
そうなんです。
すごいね。
処理問題。
ありますね。
今も頑張りたいと思ってます。
はい。
えー、あとは。
あとはですね、中井ちゃんにもいただいてるので、それを自分読ませてもらっていいですか。
はいはい。
えー、きれいな字は一生の宝物ですね。
うん。
ぜひぜひ先生のところで師範の資格目指してください。
ふなはらさんの提供のサンポンドステーキ動画も楽しみにしています。とのことです。
あー、これは今年1年チャレンジしたいこと。
そうなんですね。
という内容の番外編で、はるさんが初動をね、もう一度きちんとやりたいっていうことだったんで、
えー、そうね、それはいいねっていうことと、
お肉大好きなので、サンポンドのお肉を完食するのをチャレンジしたいっていうことだったんで。
サンポンドって何キロ?
えーと、1ポンドが450とかって言ってたかな。
あー。
1.2キロぐらい。
1.2キロぐらいですかね。
うん。
食べられそうな気がする。
ほんとですか?
食べられないからね。
結構あるんですよ。
12キロっすよ。
お腹、まあ順序、いやきついと思いますよ。塊は。
一遍に食べるのね。
そうですね。
あー、それじゃあ。
当たり前か。
一食として。
一週間ぐらいかけて食べる。
いやいや、それならまだいいな。
あー、そっか。
それは食べますか。
美味しくいただけません?
あー、そうですね。
でも1キロの肉、1日でも大変だよね。
いやー、難しいっすね。
453回3食でも大変。
我々の胃はちょっとあれかなーって感じにしてます。
そうですよね。
だいたいあのステーキで200グラムとかですもんね。
そうだよ。
あの、いきなりステーキとかのあれで。
そうそう、だいたい1人前200…。
番組公式Xアカウント開設のお知らせ
6枚か。
いやー。
そうですね。
やっぱりあるなー。
ありますね。
6枚か。
うん。
すごいっすね。
だから、はるさんのことだから絶対間にライス食べるよ。
絶対食いますよ。
ライス食べないとなー。
あー、そうですね。
日本と言ったらライスですよ、白ご飯。
なんかそれを我々としては優しく見守りながら動画を回して、
みなさんにシェアしようというふうに企画しているので、
ぜひ。
今年中にはね、やりたいので。
やってみたいですね、ちょっと。
続報までっていう感じですね。
ですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あとは、すなちゃんに来てるのがゆきえさん?
ゆきえさん?
そうですね、はい。
これは、前髪サラッサラのたかみちくん見てみたいです。
ありがとうございます。
これは、だから、ロン毛だった頃の話か?
そうですね。ロン毛だった頃の俺とか、
本編テーマ「日本の音・世界の音」
アイロンでサラサラにしてもらった時。
来てた時なの?
はい。
でも、今の髪型で定着したらね、すごく合ってるよね。
本当ですか?ありがとうございます。
いや、とても素晴らしい。
嬉しい。
うん、存在感があるわ。
嬉しいです。
顔に合ってる。
顔に合ってる。
本当ですか?
顔の形?
うん。
割とこう。
丸顔でね。
合ってる。
絶対、ハイスクールきめんぐに出てきやすいよね。
そうですね、絶対いますよね。
こんな高校生。
変な高校生。
デフォルメされても分かる、あ、ふなちゃんだ。
そうですね、きめんぐとかいそうですもんね。
髪型って面白いね。
いや、面白いですよ。
本当にその人に似合う髪型なんだよね。
ああ、みんな、得票証もなくないんだよね。
そうですね。
確かに。
行ってみれば、確かにみんなサラサラな人だったり、スキンヘッドも似合う人は似合いますもんね。
小松さんなんかちょんまげやらないの?
そう、したいんですけど、さすがにね、あの、ここ、逆焼き剃るのはあれなんで。
できないんで。
いや、俺は機会があったらしたいと思うね、ちょんまげは。
いやー。
あ、剃ってですか?
うん。
へー。
そう、役できたら全然剃ってオッケーなんですけど。
役者さんでいるよね、確かね、ちょんまげ。
あ、そうですよね。
ちゃんとした。
へー。
まあ、歌舞伎俳優さんなんかね、もうみんな剃ってますから。
僕もそれぐらいで、あの、自分の髪には全くこだわりがないんですけど。
でも誰も近寄ってこねえだろうな。
スーパーなんか。
そうですよね。
危ねえ人がいんなあ、だって。
こう、あの、僕プロレス好きだからあれですけど、その、それで体が型良かったら、あ、なんかパフォーマンスされてる方だなってちょっと思う可能性。
ある程度180とかあって、なんか体重も90とか100ありそうだなって。
あの髪型、あ、なんかパフォーマンスされてる側の人だなと思われるけど、我々のような一般体型で髪型だけおかしいと、本当におかしい。
本当ですよね。お笑い芸人かなんか。
あー、そうそうそうそう。
そうだね。
それに近いよね。
そうなりますからね。
そこを捨てるかどうか。
役が来たら全然いいんですけど、準備段階でそれを。
捨てていきようよ。
もう、もはや。
もはや。
こじらせてるんで。
音の三大要素と和楽のヨナ抜き音階
私たち。
コメントは?
あとですね、たかこさんから、えー、木曜日帰りのお供に聞かせていただきます、っていただいてますね。
ありがとうございます。
木曜日この人も、この方も聞いていただいてますね。
はい。
はい。
ありがたいですね。
そうそう、ここでお知らせなんですけども、我々こじらせシアターの公式アカウントXをね、作りましたので、
もし長文等でご意見やお感想いただける場合には、そちらにDMをいただいてもOKです。
お褒めの言葉を中心にね。
そうですね、お褒めの言葉だけお願いします。
ご意見はいいよ。
そうですね。
本当にね、我々の励みになるようにお願いします。
手こまさないように。
お願いします、本当にお願いします。
林さんの声に比べて、船原さんと小松さんの声は、みたいなこと言われてる。
いやいや、へこむもんね。
へこむもんね。
言われたいな。
いや、へこむ。
うわ、それが目的来ちゃった。
やめてください。
やめてください。
小さい人をへこませようと思って。
やめてください。
伝説の帯が。
伝説の帯が。
へこませに。
校長先生。
在校生をへこませに来た。
本編なんですけども、本編のテーマを林さんがお持ちいただいたということで。
ありがとうございます。
では林さん、本編のテーマをお願いします。
本編のテーマは、日本の音、世界の音。
難しい。
ということで、うわっとしてるよね。
そうなんですよ。
さあ、どっから切り込もうかって。
そうなんで。
結構悩みましたね。
これは悩むね。つかみどころがないもんね。
そうなんですよ。
日本の音、世界の音って言われてもさ。
そうなんですよ。
林さんが言うように、ふわっとしてるんで、真面目なところからも切り込めるし、
たとえば歌とか、音楽的な要素も入ってくるし、
当然しゃべりもあるし、
なんかもっと違う、たとえば環境音とかも世界的な音なんで。
音ですよね。
これをそれぞれどう切り込んでくるかなっていうのをすごい楽しみに。
まず大前提としてさ、音。音の定義。
そこなんです。
音の定義ってあるんだこれ。
あるのよ。知ってたわけじゃなくて調べたの。
ネットで見てみると、物が振動するじゃない?
物が振動します。声もそうだけど。
それで、空気が音の出るところで押されたり引っ張られたりするんだって。
で、それが人間の耳鼓膜に届いて音として認識される。
そうだよね。
だから水中でも音は伝わる。
宇宙のような真空状態だと伝わらない。
で、感じるのがみんな知ってる。耳の中にある渦巻き感って言うんだっけ?
かたつむりみたいな。
あれが空気の振動を電気信号に変換して脳に伝達することで感じるものが音。音の定義。
はーっつっても何言ってんだかわかんないな。
でもそんな感じでイメージは伝わってるんですね。
音はだから伝わるものがあって耳に届いたものが音だと。
当たり前と言えば当たり前だもんね。
で、あと音の三大要素っていうのがあるらしいんですよ。どうも。
さあ何でしょうか。
音の三大要素。そのなんか、高低とか高さとか。
大体あと大きさと、あと我々が感覚でやってるのは音圧。
音圧。
あとはスピードだよね。まあ喋りになっちゃうけどスピードと。
あーそうですね。
あとはその抑揚か。
基本的なね三大要素っていうのはね、まず大きさだよね。
大きさ。
これもう木はわかるけど何デシベル。
デシベルですね。
あとは高さ。
高さ。
周波数。
周波数。
これがヘルツ。
はいヘルツですね。
であと音色だって。
音色。
これがね音の三大要素だということなんですよ。
はいはい。
なんかでも難しいね。三大要素っていうのはね。
いちいちそんなことで考えることもなかったからね今まで。
そうですねそういうことがあるんですね。
だからまあ何だろう。音っていうか、まあ日本の音楽。
音楽。
和楽。
和楽はい。
やっぱ独特じゃないそれぞれの国の音楽って。
そうですね。楽器も違いますからねそれぞれ。
で和楽ってさ、全然知らなかったんだけど、
5つしか音使ってないんだって。
はいはいはいはい。
それ聞いたことある?
なんかほらヨナヌキとか。
ヨナヌキとかいうのがなんとか町に聞こえるみたいな。
沖縄民謡とか。
あそうそうヨナヌキなんだって。
なんでヨナヌキっていうか知ってる?
ドレミファソラシド。
出てきそう。
音楽的なあれはわかんないですけど、
ドレミファソラシドの中の何かを2つ抜いてるんですよね。
そうですね。ファと何かですよね。
今は数数えるのがさ、1、2、3、4、5じゃない?
昔の人は、
ひ、ふ、み、よ、いつ、む、な。
それのよとなが抜けてるんだよ。
4と7。
地域ごとの音の特徴と方言
だからファと?
ファとシか。
ファとシがないんですね。
それヨナヌキって言うんだって。
そんなこと意識したこともなかったけどさ。
日本の歌とかも。
屋根より高い恋のぼりとか。
あと七夕様だね。
あとお正月。
それもヨナヌキなんだって。
そうなんですね。
そうなんだって。
全然。
ファとシがないんですね。
ファとシがないんだって。
ほんと?
いやほんとですか?
そうなんでしょうね。
ほんとかな。
よくその沖縄のやつはそういうふうに。
何か言いますよね。
沖縄みん。
独特のね、独特のアレがある。
独特な。
みたいなことをカンジェムで見ました。
カンジェムでやってた。
カンジェムでやってたんですね。
そういうのが結構だから地域的な傾向があるって言うんですかね。
そうね。
あるんでしょうね。
鉛とかも地域的な鉛とかもそういうのあるんだろうな。
どっかの音は使ってなくて、どこの音階だけ使ってるみたいな感じだったり。
僕はちょっとあんまりわかんないんだけど、
そこで鉛がある地域であんまり長く住んでないので。
そうですね、確かに。
自分は佐賀県なんで、結構鉛とかあるんですよ。
確かにそう言われてみたら、すごい高い声を出す地域とかある気しますね。
長崎の田舎のほうとか、高い音でしゃべる人多いんですよね。
それはちょっとそういうのがあるのかもしれないですね。
これとか全然鉛が出てないよね。
もうこっち来て、東京のほうが長いんで。
でも、電話で例えばご両親とか身内の方とか。
しゃべるとすぐ戻ります。
田舎帰ったらすぐ戻ります。
うちの上さんが山形県なのよ。
上野山市っていうところで、しょっちゅう帰るんだけど、
いつも不思議だなと思うのは、
若い子、あっちの。
やっぱり独特の山形県みたいなのをしゃべるじゃない。
そういうのって、少しは衰退していくものなのかね。
これだけテレビとかネットとかに触れて、
標準語っていうのを聞いてるんだけれども、
われわれにはしゃべれない方言をしゃべってるじゃない。
あれってDNA的なものなのかね、受け継がれてる。
基本的には薄まっていく傾向にあると思うんですけど、
例えば地域性、ロシアとかまた行くと、
要はみんな口を動かしたくないから、
どんどん唇を動かさないでしゃべる。
寒いからね。
寒いからのが、そこの地域の言語特徴になっていったりするんで、
そこはあんまり変わらなそうな気がする。
地域的な特徴から来る言語体系は、
音に関してはだんだん緩んでいくんじゃない、おしなべって。
あと分かんないよ、1000年も2000年もするとさ、
そういうね、自分的にはとてもいいなと思うんだけどね、
その地方の言葉って。
それがなくなる可能性もあるかもしれない。
アイデンティティとして、残したいっていう欲求と責め息があって、
残るとは思うんですけど、
ゼロにはならないけど、薄まっていくんじゃないかなっていう感覚では。
アイヌ語がなくなってきてるみたいなの、そんな感じなんですかね。
だと思うし。
やっぱり英語喋ったら、みんな英語圏にね、
どの文化に染まっていくかみたいな、
せめぎ合いでみんなやってるわけじゃないですか。
でも、喋り方とか、日本語は喋りたいみたいな。
やっぱりアイデンティティに直結するんで、使用言語って。
だからそこの辺は何から、
例えばお子さんが生まれたときに、
ヨーロッパなんかだと、各地に言語があって、
その間で婚姻関係があって、
オノマトペと日本の情緒
住んでるところ、両親とも生まれた地域とは違うところで、
子どもを育てるってなったときに、
じゃあどっちを大事言語として育てるか、
子どもみたいなことはすごく考えるらしいので、
確かに難しいよね。
どっちに、やっぱり人種的なアイデンティティもあると思う。
そうですね。難しいだろうな。
それを、じゃあ便利だから統一しようぜとはならないんじゃない?
そう簡単に。
っていうのがあるから、
言語がなくなるってことはないんだろうけど、
薄まるだろうなと思うんですね。
そうなんだよ。
だって伝わらなきゃコミュニケーション取れないから。
そうですよね。
日本の音と言いながら、どうしても言葉の話になってしまう。
まあでもそうですよね。
修正を図ろうと思ったんだけど、
次何喋ろうかと思ったら、
オノマトペのこと。
オノマトペ。
オノマトペって知ってるでしょ?
俺も言葉なんだよな、考えてみたら。
オノマトペって何でしょうか?
あれですよ、
ブチャーとか。
ブーブーとかね。
キラキラとかさ。
ギヨンギヨン。
ギヨンギヨン語。
だから日本のその音の中でさ、
昔からあるんだよねやっぱりね、
そのオノマトペってさ。
はいはいはい。
雪が降ってるのをシンシンとか言うじゃない?
シンシン、はい。
あれって外国に合うのかな?
雪の音なんてさ。
確かに。
よくね、猫のとか、
ニワトリの鳴き声が全然ね、
違うじゃない?
聞こえ方が。
雪の音だよ。
雪の音を聞くなんてすごく日本人のその情緒っていうかさ。
ありますね。
いいんじゃないですか。
外国じゃどうなんだろう。
誰か、外国の方もし聞いてたら教えてください。
教えてください。
雪の降る音ですよ、雪の降る音。
シンシンとかね、チラチラとか。
チラチラ。
サラサラ。
そうですね。
素晴らしいなと思ってね、その辺が。
そのオノマトペは、
そうですね、雪の降るオノマトペあるのかな?海外。
ね、ぜひ皆さんご意見ください。
お願いします。
お願いします。
まああとは本当に日本の音の代表ってなんだろう。
朝の音ってなんでしょうか?印象にあるのは。
朝の音はもうほんとチュンチュンぐらいですよ。
確かに。
チュンチュンだけ?
え?朝何が。
朝、もっといっぱいない?
チュンチュン。
チュンチュン。
でもあれは。
朝日の音もないでしょ。
時代が違うからな。
とか朝食作る音とか。
そうそうそう。
トントン、コトコト。
日本の代表的な朝の音と生活音
うちなんかね、うちでも、私67で昭和30年代生まれなんですけど。
やっぱり朝はね、そのまな板の音だよね。
あとは牛乳屋さん。
今牛乳屋さんってあるのかな。
車か何かでしょ多分。
ありますあります。
昔は自転車だったんだよ。
自転車の後ろに木箱をくくりつけて、牛乳を配達に来るんだけど。
その銀の牛乳瓶なの、あれ。瓶が。
自転車が走って道が舗装されてないから、カチャカチャカチャカチャと音がするのよ。
あれがね、もう本当に夜明け前というかね、朝の音なんだよな。
新聞配達の自転車の音とかもありましたね。
我々の年代の人ならね、ああそうそうなんて思うんじゃないかな。
でも三丁目の夕日でやってるそういうことって、
そういう同型を狙った感動、エモさの作り方じゃないですか。
そうですね。
まあ、やめよう。
何ですか?
気になる。
三丁目の夕日に対してですね、それは。
僕は言わないんで。
ここだけの話。
小松さんから聞いた話なんだけど。
詰め込みすぎなんだよ。
三丁目の夕日ですか。
もともと漫画じゃないですか、災害料理屋さんのね。
もうエピソードを一つのあれに仕立てて。
そっか、2時間でね。
そうそう、なかなか2時間には普通にやったからね。
懐かしさ、エモさを詰め込みましたっていう作りなんで。
でもそれがヒットしてるっていうのが、あれはすごいなと思ったんですよね。
あれテレビドラマーじゃなくて、映画でっていうのは。
あれはみんなそういうのやっぱ好きなんだなっていうのを思いましたしね。
そうだね。
あと音っていうと、豆腐屋さんの音ね。
豆腐売りは本当に来てたんだよ。
ぱぷーみたいな。
どっから来てたのかなと思うと、今ね、近所にあったんだろうね、お豆腐屋さんが。
あったんでしょうね。
あと納豆売りもね、来てたの。
納豆売りって行ったらしいですね。
自分、江戸時代の撮影行ったときに、
納豆屋さんやってくれって言われたときに、
言ったんですけど、その納豆売りの売り方があるんだよって言われて。
納豆、納豆、納豆、みたいな。
自転車で来て、うちのはね、納豆、納豆って朝来るんだよって。
聞こえるの、納豆屋さん来たって。
じゃあ買ってきてって言って、表出て止めて。
面白いなあ。
競技ってわかる?
木の薄い、今の発泡スチロールじゃない?
薄い木に包んであったのね、昔はね。
それをね、買ったんだよな、納豆屋さんの。
もう音、音だな。
だってもう今、屋台のラーメン屋さんとかもない。
朝鮮屋のチャルメラの音もないですもんね。
昔はあったんだよな。
そうですね。
あれで、石焼き芋ぐらいか残ってるのは。
ギリ来てるんですね。
ギリ。
出稼ぎか何かでね、来てやってらっしゃるのかもしれないけどね。
そっか、そのパターンですね。
むしろね、そのローカルさが、今のインバウンドの海外の方に受けたりする。
そうですよね。
そうだったよね。
今ここに来る途中でさ、そこに八幡様があったの。
そうですね。
大きい八幡様が。
で、その前にちっちゃなお茶屋さんじゃない、お菓子屋さんみたいなのがあって。
たこ焼きだったんだ。
そうですね。
そこに外人さんが二人座ってね、たこ焼き美味しそうに食べてたよ。
いい風景だなと。
いいですね。
やっぱりそこのローカルなものを味わいたいじゃないですか。
そこに来て、日本に来て、例えばお寺、神社、仏閣を見て、
スタバでコーヒー飲むっていうのはちょっと冷めるじゃない。
そうですね。
そこ来たら日本茶をね、欲しいし。
僕らもじゃあ逆にさ、海外行って全部マック食べて、
ああ満足とはならないから。
ならないですよね。
やっぱそういうローカルを楽しみたいよね。
とても平和的な風景だよね。
俺だって原宿で石焼きも売って飲みましたもん。
あ、そうか。
それはマーケティング的に正しいと思いながら。
そうですね。
どんな格好で売ってたのよ。
本当にもうガチガチの石焼き屋のおじさんっぽい格好で売ったらかっこいいんだけど。
かっこいいですね。
インバウンド向けに。
リアカー引いて。
いいですね。
リアカー引いて。
逆に受けるのかもしれないですね。
そう思うんですよね。
確かに逆にそういうの欲しいよね、海外の人が。
そうですね。
今の日本人も見てみたいよね、たぶんね、そういうのね。ないかな。
ないっすよね、なかなかそういうの。
リアカーで引いてさ、最後におまけしてくれてさ、小さいやつなんかね。
そうですね。
逆にそういうのがね、日本の人たちも残すつもりでね、やんないと。
ちゃんとビジネスとして残すってことになる。
そうですね。
あーと思いながら、みんなコミュニで買うわけでしょってなっちゃうとね。
あと他に日本の音つったら何かな。
ローカルな音とインバウンド
夏アイスキャンディ売ってたりとか?
あ、風鈴。
風鈴の音だな。
風鈴の音ですね。
音とかいて。
俺なんで風鈴が鳴るとちょっと涼しく思ったりするんですかね。
なんか涼しく感じますよね。
その辺次回のテーマで掘り下げてみたらいいじゃないですか。
確かに。
今も風鈴鳴らしてたらうるせえって言われるんだろうな。
今はね。
ベランダとかで吊るしてたら。
まあそう言われるだろうな。
まあ耳障りっちゃ耳障りな人いるからね。
そうですよね。
ちょっとなってますからね。
ちょっと話題外れちゃうんだけどさ。
今風鈴の音、風鈴の音ってあったじゃない。
ギオン少女の鐘の音って知ってる?
はいはい。
平家物語。
ギオン少女の鐘の音。
音?
音ですね。
ギオン少女の鐘の音だっけあれ。
音じゃないですか。
諸行無常の響きのりです。
ギオン少女の鐘の声って読むんだよねあれ。
そうなんすか?
音じゃないんだよ。
音って書いて書いて。
一度ね舞台を見に行って視聴劇場に、
ギオン少女の鐘の音って一発目で言われて、
それで俺もうね、興ざみしたの。
この人たち何も勉強してないなと思って。
本当だ、声になってる。
声なの。
すごいだろ。
すごい!
鳴めよ鐘の音なんて言ったらもう、
それだけで舞台台無し。
あぶね、言うところだった。
一つリコーナー。
ありがとうございます。
さすが校長先生。
校長先生ありがとうございます。
我々の頭の中で勝手に変換してたんですね。
鐘って言ったら音だろうっていう風に。
で、見に行ったあれは原点を当たってなかったか、
あえてそうしたか。
あれだけ出てて誰も知らないのと思ったの、舞台。
たぶん作戦入れて30人ぐらいいると思うんだけど、
それで堂々と演じちゃってるのを見てね、
恥ずかしかったんだよな、見てるほうが。
作家さんも気づいてないってことですよね。
うん、客。若い子たちだったから。
じゃあ、ただやっぱりね、舞台やるとなったらね、
調べなきゃダメなんだよな。
そうですね。
祇園精舎とは何かとかさ、
どんな鐘の音だったのかとか、
そこまで追求しないとダメだと思うんだけどね。
ごめんなさい、話脱線しました。
いやいや、全然いいんです。
でもそうですね、そういうところに隙を生まれちゃいかんしね。
そうですね。
側に見せるものは。
そう、お金払ってるしね。
そうなんですよね。
ありますよね。
今ね、調べりゃ分かることさっていうのはありますけどね。
そうですね。
あれなんですけど、
俳優さんはなぜこのテーマにしようと思ったんですか?
確かに、それ気になりました。
これ?
はい。
なんとなく。
なんとなく。
声にしようかな、どうしようかなと思って、
声にしたほうがよかったですね。
いやいやいや。
日本の声、世界の声。
今から変更しますか?
いやいやいやいや。
全然いいんです、いいんです。
そうなんだ、音ってふわっとしてんだよ。
今さら言うな。
擬音少女の鐘の音と舞台
いやでも、音にするとすごく一気に世界が広がるんですよね。
そうね。
そうですね。
声だと我々が発するものとか、動物が発するものに限定されていくんだけど、
一番最初に林さんがおっしゃったように、
ほぼあらゆる事象になってくるわけだし。
声だと、わりと変な話、トークって簡単じゃない?
いろいろ話題出てくるよね。
みんな、少なからずとも声に関するお仕事をしてるからね。
いい声とかもうすぐ定義できるんですけど、
いい音とか面白い音になってくると、すごく難しい。
そうですね。
例えば、アメリカを代表する音ってなんだろう?
これぞアメリカっていう音。
自分はクラクションですね、車の。
ああ、摩天楼。
なるほどね。
ブーブーブーっていうような感じですよね。
それぞれの国ってあるもんね。
そうですよね。
あと何かな?他の国だと。
中国だとドラの音かな?
ドラの音ですね。
とか、すごく民族的なアレだと、スコットランドのバグパイプとかね。
われわれだって日本だと、日本の音って言われると、
いわゆる画学とかもそうだけど、
でも多分歌舞伎のアレとかが出てくる。
ジョイアルのアレとか。
あとシシオドシとか。
シシオドシは使わない。
セセラギとか。
セセラギとか。
もしこれ聞いてる海外の方いらっしゃってね、
自分これ聞くと母国の思い出すなっていう音があればお知らせいただきたいね。
いただきたいですね。
聞いてほしいですね。
なかなか出てこないよね、これね。
そうですね。
でもドラマのSEとかMEってそういう風に使われますもんね。
特にラジオドラマなんか。
それこそ、かえさんがさっきおっしゃったみたいな、朝の。
まな板の音で、昭和の朝、起きた時っていうのが、
言葉じゃなくても説明できるので、
そういう風に考えて作られてるはずなんで、
そういうのってきっとどこの文化圏にもあるはずなんですよね。
そうですね、イメージできるよね。
自分の中でこうイマジネーションが膨らんでるのさ。
コケコッコーってなったら朝だもんね。
そうですね。
うちの国は夜泣くよっていうとこあるかな。
あったらお知らせください。
お知らせしてほしいですね、はい。
ああ、夜だ、ああ、夜だなーって。
なんかラクダ泣くとかさ、わかんないよね。
あるかもしれないですよね。
ラクダ泣くんじゃない?
朝とか。
こっち夕方、カラスがカワカワ鳴って帰るみたいなね。
ああ、そういうのだよね。
それに鐘の音が加わりゃもう悪くないね。
もう夕方ですもんね。
トラさんの世界だな。
そうなんですよ。
すごくだから情緒というか、生活に結びついちゃってるんですよね、音が。
そうですね。
まあ、だから日本っていうのはね、ほんとにさっきも言ったようにさ、
情景とかさ、さっき言った雪とかさ、音のないもの、あと風とかさ、
そういったものにも気配を感じてるんだよね、たぶん。
日本人っていうのは。
そうですね。
感じ取るっていうのかな。
相手の所作とかさ、ちょっとした仕草でその相手の心の動きを感じ取ったりとかね、
心のあるようさ、捉えたりとかって、できるのが日本人かな。
そうですね。
まあ、そんなこと言うと、いや、うちもできるよっていう方もいらっしゃると思うからね。
テーマ設定の意図と世界の音
特にその辺が長けてるんじゃないかな。
そうでしょうね。
獅子脅しに価値を見出すのはなかなか難しいと思いますよ。
あれにね、もうわびさびの世界だよね。
そうですよね。
あの音聞いて、構造的にそうなんだけど、あれで時間の経過を表したりするわけじゃない。
はい。
チョロチョロチョロチョロって入ってって、コーンってなって、数分経過みたいな構造で使われたりするじゃない。
いや、それ文化分かってないと分かんないだろうなって。
そうですよね、海外。
単純に竹の音だもんな。
コーンってなってるだけですからね。
確かにでもあれで数分経過した感じ分かりますもんね、ドラマとか。
それからしばらくしてみたいな感じじゃない。
そうですよね。
確かにその静かな時が流れたみたいなことが表せたりするのは、我々にそういう共通認識があるからだよなと。
そうですよね。
そういう意味でやっぱり、静かなところに擬音を見出したり。
漫画でさ、シーンっていう音が海外の人分かんない。意味が分かんないっていう。
シーンっていう擬音が書かれているのが、これはどういう意味なんだっていうふうに理解で苦しむっていうのはあるみたいですね。
サイレントの音?
そう、サイレントを表す意味が分からない。
だから向こうの人だとてんてんてんで終わることを表してるっていうのがよく分かんないっていうのはあるんで。
やっぱりそこは日本の感覚的に結構独自なものがあるんじゃないっていうふうに考えますけどね。
DNAっていうかね、遥か太古の昔から受け継がれているものなんだよな。
一応こんな感じでどうでしょうか。
いいよ、全然もう。
ダメですか?
それは全然いいんですよ。
林さんの声で言われるとなんか普通にそのまま物語終わってオッケーみたいな。
何言ってもオッケーみたいな。
はい、ということでありがとうございました。
なるほど、難しいな音。
そうですね。
じゃあ第一回目こんな感じで。
いやでも楽しかったですね。
いいですか?こんな感じで。
いやめちゃくちゃ勉強になりました。
もう書作で分かりますよ、何考えてるか。
そんなことはない。
書作で舌打ちが聞こえそう。
いやいやいやそんなことはない。
そんなことはないよ。
読んで失敗だったか。
いやいやいやそんなことはない。
ありがとうございます。
はい、じゃあ第一回目こんな感じで。
ぜひコメントお願いします。
お願いします。
こんな感じで終わりたいと思います。
個人的に会いたい方いらっしゃったらぜひ。
ありがとうございました。
はいどうもありがとうございました。
こちらセシアターをお聞きの皆さん、こんにちは。
船原貴道です。
この度ミュージカルピノに出演することになりました。
品川の立航会ホールで
3月26日木曜日から29日日曜日に上映いたします。
何も知らないロボットのピノが
命とは何かをさまざまな登場人物と
出来事によって成長していく感動作となっております。
詳しくはこちらセシアターのXや私のXにて
お知らせいたしますので
何卒よろしくお願いいたします。
歌って踊って頑張りますので
応援よろしくお願いします。
船原でした。
文化圏ごとの音の役割と想像力
ありがとうございます。
こちらセシアターをお聞きの皆さん、
林賢二でございます。
出演情報ということで
私歌も歌ってるんですと言ってもプロではありません。
日にちが3月29日の日曜日
立川AAカンパニーというライブハウス
16時オープンで16時アンスタート
イージー・ヘッツというバンドの
メインボーカルをしております。
当日はですね、大ブレイクをした
昔大ブレイクをした
三好鉄正さんという方のバンドと出ます。
三好鉄正さんを見たい方
ぜひお越しください。よろしくお願いします。
44:54

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