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2026-02-26 30:23

#74 言葉のカオスへようこそ・・・番外編「ツギハギ川柳」で遊ぼう!

中井響子による清書もお楽しみに♪

サマリー

今回の「こじらせシアター」番外編では、「ツギハギ川柳」というユニークな企画を実施。参加者はそれぞれ「上の句」「中の句」「下の句」の言葉を6つずつ用意し、それらをランダムに組み合わせて川柳を一句作り上げるというもの。この企画を通して、参加者それぞれの個性や感性が色濃く表れ、予想外の言葉の組み合わせから生まれる混沌と奇跡が、番組を大いに盛り上げた。 番組では、「馬かける。具材はやっぱり、梅干しが。」や「高等化。色鮮やかに空回り。」、「じれったい、コインランドリー、あたたかい。」といった、ユニークで想像力を掻き立てる川柳が次々と披露された。特に「クラス替え。お米心とスプラッシュ。」や「有明のシャトーブリアン3ポンド。」などは、その意外性で聴衆を驚かせた。また、「冬の空。愛してまーす。炙ってね。」や「坂道で。白く照らすわ。春となり。」、「帰り道。桜散る春。餅をつく。」といった句は、情景や感情を巧みに表現し、エモーショナルな雰囲気を醸し出した。 さらに、生成AIの話題に触れ、「AI? 水面に映るすれ違い。」という句も登場し、現代的なテーマも取り入れられた。最後に、残った言葉や、参加者が特に気に入っている言葉も紹介され、企画の多様性と面白さが改めて示された。番組の最後には、選ばれた句の中からMVPが選ばれ、後日書道家である中井響子による清書がSNSで公開されることも告知され、リスナーへの期待感を高めた。

ツギハギ川柳企画の紹介とルール説明
アートンの片隅で、こじらせシアター、番外編です。
おめでとうございます。
天髪しました。
いやいや、もうしょうがない。いいんですよ。
今回はですね、ツギハギ川柳というのを、ちょっとみんなでやりたいなということで、
はい。
あの、ま、ルールとしては、
紙の句、中の句、下の句で、それぞれ6個ずつぐらいですかね、
はい。
あの、言葉を考えてきて、で、それをこう、まぜこぜというか、一人一人考えてきたもので、
こう、ツギハギして、川柳を一句作るぞという、コーナーというか、番外編になっております。
はい。
はい。
はい。
楽しみですねー。
いやー、もうなんか、みんなどんな句を、
ねー、そうですよね。
読まれてきたのか。
そう。
ま、これ、シーズン1の時もやったんだけども、
はい。とても面白かったですね。
面白かったですね。
まー、個性が出るわね。
そうですね。ちょっとだから、恥ずかしい感じもありますよね。
ちょっとね。
あるね。
あるね。
比較されちゃう感じですよね。
確かに、ちょっと恥ずかしい部分もありますよ。
恥ずかしい。
まあでも、その中からね、
はい。
混沌の中からね、
はい。
奇跡が生まれることがね。
ね。
そういうことですよね。
それがもう、超面白いですもんね。
あると信じて。
めちゃめちゃ楽しみ。よし。
一句目:馬かける。具材はやっぱり、梅干しが。
じゃあ早速、
それでは、はい。
はい。
これはもう、はるさんの指示で、
もうそうですね、私のランダムルーレットでいきたいと思いますので、
はい。
あのー、はい。ちょっとなるべく、鳴らしていけるように頑張りますが、
はい。
はい。
ということで、じゃあまず記念すべき第一回目の、
はい。
神の句。
神の句。
はい。
こちら、やっぱりこまつさんで、
そうですね。
お願いします。
代表。
はい。
お願いします。
どうぞ、先に順番決めちゃう?
あ。
中の句誰にする?
あ、そうですね。じゃあ中の句を、
私が。
下の句、私が。
まず、一句目ですね。
一句目。
はい。
いきます、神の句。
ほっ。
いいね。
おー。
馬かける。
お!
馬かける。
いいですねー。
あー、俺、なんかいいのなかったかなー。
じゃあ中の句いきます。
ドン。
具材はやっぱり。
いやー、面白い。もう既に、
面白いですね、皆さん。
では、はるさん下の句お願いします。
はい。
ルルン。
梅干しが。
あー、なるほどね。
馬かける。具材はやっぱり、梅干しが。
ですねー。
なるほど。
いいですねー。
これはやっぱ梅干し欲しかったんだね。
そうなんですよ。
そういうことですね。
梅干しがどうしても欲しいから、
馬を走らせたんだね。
走らせたんですね。
鍋に。
鍋かな。
鍋の具材はね。
鍋かな。
梅干しがどうしても欲しかった。
具材はやっぱり、梅干しが。
はい。
いいですか、もう一回読ませていただいても私が。
お願いします。
馬かける。具材はやっぱり、梅干しが。
ということで。
ありがとうございます。
梅干しが良かったですね。
梅干しがですね。
東地方みたいな感じになりましたね。
おー、面白いですね。
面白いですね。
これはでも、
みなさんってあれ、
二句目:高等化。色鮮やかに空回り。
一粒を作ったの中でのバラバラにしてるわけですもんね。
もちろん。
いや、私は違うんですよ。
あ、まったく?
まったく。
あ、そうなんですね。
はい。
なるほど、俺全部作品を作って、
切りました。
切りました。
俺は成立させる気が全くないんだよ。
あ、なるほど。
あ、そうなんですね。
かしこまりました。
好きな5句と7句を、
ただランダムに考えた感じになります。
なるほどですね。
はい。
それでは続いて、6句目。
はい。
紙の句を船原さん。
ありがとうございます。
中の句を小松さん。
下の句を私、中井が。
はい。
それでは、船原さんからお願いします。
では、第2句目。
はい。
読ませていただきます。
はい。
紙の句、ドン!
高等化。
高等化?
高等化。
あ、高くなるのね。
はい。
値段が高くなるのが高等化。
高等化、はい。
なるほど。
中の句。
はい。
色鮮やかに。
おー!
いいんじゃないですか、なんか。
いいですね。
いいですね、ちょっとこれ。
いきますよ、下の句。
ででん。
空回り。
おー。
はぁ!?
高等化。色鮮やかに空回り。
高等化が色鮮やかに空回りしたんですかね。
擬人化?擬人化してるの?
なるほどね。
あの、俺の色鮮やかにが空回りしてるね、ほんとに。
言葉が。
すごくいいの、すごくいい言葉が。
俺が空回りさせてしまいました。
そういうことですね。
いや、いいんですよ、いいんですよ。
空回りって言葉だけで全てが台無しになる感があるよね。
そう、なんかそう思って入れてしまいました。
いや、いいんですよ。
全てを支配する言葉かなと思って、なんか。
そういうのあるよね、そういうワードね。
空回りってパワーワードだからね。
いやー、面白いですね、これ。
いいですね。
もう一回いいですか、言うんで。
はい、お願いします。
いきます。
高等化。色鮮やかに空回り。
ありがとうございます。
あれだね。
いいっすね。
なんか、土地の高等化で、
こう、いろんな人が色めき立ってるんだけど、結局、土地の値段戻っちゃったみたいな。
そういうことですね。
いや、めちゃくちゃ良くなってますね、あの土地。
北海道すごいらしいハウスになってる。
神奈川の高等、マンション、マンション、マンション。
立てろ立てろって言ってんだけど、あれ?オリンピック終わったらやっぱりみたいな。
そんな変わんねーなーみたいな。
まぁ実際は高いままだけど。
そういうことですね。
そういうことですね。
いや、いいですね。
いいですね。
空回りって。
すごいですね。
強いよ。
三句目:じれったい、コインランドリー、あたたかい。
それでは3句目いきましょうか。
そしたら3句目は、上野区が小松さん、中野区が私、下野区が船原さんという順番でいきたいと思います。
よろしいですかね。
はい。
お願いします。
じゃあこれでいきます。
上野区。
じれったい。
いいですね。
いいですね。
いいな。
じれったい、じれったいですね。
いきます。
中野区。
ちょっと字余りかもしれない。
いや、いいんですね。
コインランドリー。
ちょっと。
見えてきた見えてきた。
ちょっと待って、これ俺にかかってる。
見えてきた。
いきます。
あたたかい。
いいな、オレンジな感じですね、イメージカラーが。
いい。
ちょっと読んでみて、読んでみて。
いきますね。
じれったい、コインランドリー、あたたかい。
あーもう。
小学校、低学年が作った。
かわいい。
いやでもなんかちょっと、なんか想像したら色々なんかエモさはありますよ。
ちょっとエモい感じ。
エモいかな、やっぱり。
ぬくもりがある感じ。
ぬくもりがある感じ。
もうほんと寒い、寒い感じですよね。
早く乾かねえかな、じれったい。
じれったい。
コインランドリーってドラマ起こりやすいからね。
そうですね。
そうですよね。
私好きなんですよ、コインランドリーが。
コインランドリーが好き?
コインランドリーが好きなんですよ。
でも、なかなか行かないでしょ?
そう、なんか旅公園とかに行った時期があったんですけど、
そうするとやっぱ自分で選択するじゃないですか。
それまでコインランドリーを利用したことがなかったんですよ。
でも、それ利用するようになって、匂いとか場所の感じが落ち着く。
匂いわかる、いい匂いだね。
そうなんです。
好きだからちょっと変えちゃいました。
いや、いいですよ。
楽しいですね。
いいですね。
今までで一番なんか、
成り立ってるというか、なんか統一性が。
恋人とか待ってんのかな、コインランドリーで。
ちょっとじれったいと思いながら温かいみたいなことなんですかね。
エモいね。
エモいですね、これは。
エモいかもしれないですね、これは。
いいですね。
じゃあもう3区できたということなんですね。
四句目:クラス替え。お米心とスプラッシュ。
そうですね。
じゃあ次は4区目。
4区目。
髪の区が私、中の区が舟原さん、下の区が小松さん。
私、自分今髪の区って言いました?
言いましたよ。言ってらっしゃいました。
ちょっと物忘れが激しくて、心配になっちゃう、びっくり。
それではちょっと私からいきます。髪の区。
クラス替え。
もうエモいね。
エモいですね、もうまっすぐにエモいですね。
私の脳みそはエモいに支配されているのかもしれない。
じゃあ中の区いきますよ。
お米心と。
かわいい。
お米心?
って何だろう。
下の区。
行かせていただきます。
スプラッシュ。
カオスです。
皆さま、皆さまお聞きいただいてわかるかと思いますが、カオスです。
じゃあもう一回読んでもらっていいですか?
はい、いきますね。
クラス替え。お米心とスプラッシュ。
ということで、すごいもうびっくりマークまでちゃんと読み上げました。
お米心って何?
あのですね、これさっき出た口頭化の中の区。
お米心って何?
お米心?
お米の心。
お米の気持ち。
何かを比喩しているわけでもなんでもなくて、物理的?
下の区がこれに繋がるやつがあるんですよ。
その後ちょっとイン踏んでるみたいな。
その下の区が出てきたときまた教えてもらえます。
はい、お願いします。
出ない可能性もあるけどね。
クラス替え。お米心とスプラッシュ。
お米の中のクラス替え。
給食?
給食の時にスプラッシュ。
スプラッシュって何?
スプラッシュって何だろう。給食。
スプラッシュって何だろう。
スプラッシュね。
なんか吹いちゃうのかな?
いやでもそんな感じじゃないよな。
これはなかなか面白いですよ。
お米心とスプラッシュ。
収まりはいいですけどね。
いいよね、この誰もスプラッシュに突っ込めない空気。
おめえよっていう。
びっくり。
誰も言えないこの。
まあね、しょうがないね。いいもんね。
スプラッシュはスプラッシュで。
スプラッシュですからね、それは。
でもこれに本当、髪の毛とかあったらどういう組みになってたんだろうね。
どういう組みになったんだろうね。
別に何の変哲もない言葉だからね、スプラッシュはね。
いいですね。
カオスが現れてるね。
我々の内面がね。
はい、現れてます。
ということで。
ちょっと面白いのでもう一回読みます。
はい、お願いします。
クラス替え、お米心とスプラッシュ。
いいですよね。
いいですね。
語感いいよね、スプラッシュってね。
スプラッシュは確かにいいですね。
締まりますね。
五句目:有明のシャトーブリアン3ポンド。
はい、ということで。
え?
いいですね。
すいません。
ありがとうございます。
あんまり空気読めないです。
いいですね。
次は5組目ですか?
ホチキスのシーンがなくなったことですか?
そうなんです。
言えや。
いや、なんかマイクの前で言われてる。
言っていいかなと思って。
変な遠慮がね。
後でやる。
後でやる。
これでもありがとうございます。
5組目ですね。
ありがとうございます。
5組目は、
村原さんが髪の毛。
髪の毛、はい。
で、小松さんが中の句。
中の句。
で、私が下の句で。
はい。
行かせていただきたいと思います。
行きますね。
髪の毛、行かせていただきます。
お願いします。
有明の。
5組でしょ。
いいですね。
有明のですね。
そうよ。
中の句。
はい、中の句。
お願いいたします。
シャトーブリアン。
ありがとうございます。
肉。肉。
これ言っちゃうよ。
ありがとうございます。
はい。
ある?
これに良さそうな下の句。
いや、ちょっと待ってくださいね。
我々ランダムに引いてますからね。
そうですね。
はい、行きます。下の句。
3ポンド。
良いよ、これ。結構良いよ。
凄い。
来た。
良いですね。
来たね。
ちょっとまとめて。
行きますね。
有明のシャトーブリアン3ポンド。
良いですね。
凄い。
これは有明ってシャトーブリアン3ポンド食べなきゃいけないね。
シャトーブリアンを3ポンド。凄いね。
相当高いんじゃないですか。
ヤバいですよ、これは。
かなりのお値段もありますね。
結構油も身もあるんで。
いやー、これはもう。
これ結構良い。ちゃんと成り立っている感じがするね。
だいぶコジラセシアターに引っ張られた極だね、これね。
そうですね。
我々、特に俺とはるさんだいぶコジラセシアターに引っ張られて極浮かんでるね。
そうですね。
これは外せないなと。
いや、もう良いんです。
自我を。
自我をね。
ちょっと出していきました。
1000円の内自我かもしれない。
良いですね。
このアリア家のの全てこれ一回読ませて頂きたい。
後で。
読んで頂きたい。
これ大好きなんです、この桑。
良いですね。
そうか、ちゃんと戦慮作ったんだよね、ふなちゃん。
はい、私は。
これは良いですね。
偉いね。
難しくなかった。
戦慮難しいよね。
でも、何だろう。
面白かったですよ、でも。
本当ですか、良かったです。
良かった。
六句目:冬の空。愛してまーす。炙ってね。
はい、次はじゃあ何句目ですか、私たちこれ次。
5、5は終わったんじゃないかな。
5は6句目ですかね。
次行きますか。
はい、次行きますか。
そしたら次。
もう何か分かんなくなっちゃいました。
何か読みたい句とかありますか。
じゃあ俺、下の句読ませて下さい。
下の句。
はい。
じゃあ中の句行こうかな。
じゃあ私、上の句行きますね。
それでは。
下の句で決まる所あるもんね。
そうですね。
作品の良し悪し。
全てが集約されちゃう感じがありますね。
よし、それでは上の句行かせていただきます。
じゃん。
お、冬の空。
いいですね。
中の句だね。
はい、中の句でございます。
ほっ。
愛してまーす。
ちょっと待って、その後に続く。
終わったかな。
かなり集約されちゃってるかもしれない。
じゃあ行きます。
炙ってね。
いや、炙ってね。
これ、はるさんの言葉じゃないの。
私ですかね、これ。
肉を目の前にさせて。
そうですね。
冬の空でね。
冬の空のバーベキューをしてる時に肉の塊が出てきて。
愛してまーすって言って。
で、炙ってね。
軽くね。
軽く炙って。
レアぐらいでね。
あと、炙るぐらい。
やかましいわ。
じゃあ、行きますね。
読みます。
冬の空。
愛してまーす。
炙ってね。
いい句ですね。
私の冬のバーベキューの空の下で肉になります。
ありがとうございます。
でっかいシャトーボリアンが来たんでしょ。
そうですね。
繋がってるね。
アリア系の三本堂を目の前にした
はるさんの言動。
潜流。
これはこういうシチュエーションになった時に
ぜひ言いたいなと。
責任を持って。
お願いします。
シャトーボリアン三本堂相当高いですよね。
本当に。
冬。
冬の空が好きなんですよ、私。
冬の空良かったのにね。
本当ですよ。
ちょっとプロレスに寄っちゃったな。
寄っちゃったな。
いいんじゃないですか。
下の句やりたいな。
中の句やっていいですか。
七句目:坂道で。白く照らすわ。春となり。
それでは、7句目。
行かせていただきます。
坂道で。
中の句いきます。
白く照らすわ。
情緒系ですね。
情緒系よ、これ。
いいですね、今。風景が浮かんできてますよ。
春となり。
すごい。
情緒系ですね、これ。仕上がりました。
整いました。
整いましたね、割と。
こちら、こうですね。
行きますね。
坂道で。白く照らすわ。春となり。
いいんじゃないですか、これは。
薄雪なんじゃない?
坂道を走ってた。
冬は寒い中走って、
白雪がいっぱい出るんだけど、
あれ?同じ距離走ってきたけど、
息の量が、白い息が少ない。
気温が上がってきたのか。
いいですね。
春となったんだな。
春となりっていうのがいいですよ。
いいや、いいですよ。
でしょ?
いいですね。
いいですね。
誰だよ、スプラッシュとか書いてるの。
同じですよ。
本当に。
スプラッシュ、びっくりマーク。
本当に。
びっくりしちゃいましたよ。
いいですね。
いいんじゃないですか。
いいですよ、これは。
じゃあ、私、中の句読もうかな。
八句目:帰り道。桜散る春。餅をつく。
髪の句いきますよ。
じゃあ、8句目。
いきます。
髪の句。はい。
帰り道。
いいですね。
もうエモいね。
帰り道ってだけでもうエモいですか。
いきます。
桜散る春。
いいよ。
エモく寄せてきてる。
下の句。
餅をつく。
季節感がいいですね。
柔軟してます、季節を。
帰り道。
しかも漢字で。
つくって漢字なんだ。
初めて見ました。
手辺に島ですか。
島じゃないんだよね。
カラス。
初めて見ました。
ちょっと読んでみて。
帰り道。
桜散る春。
餅をつく。
いいですね。
餅はいつ食べてもいいよね。
餅をつくのはいつでもいいんだよ。
もう正月に支配されてました、餅を。
そうでしょ。
餅はいつついてもいいのよ。
いつついてもいいし、いつ食べてもいいし。
餅つき。
やっちまってるわけですよ。
やっちまってるんですよ。
帰り道。
帰り道やっちまったな。
帰り道。
絶対次の日先生に怒られる。
帰り道餅つきしたやつがいるんだよ。
全校集会にかけられて。
帰り道に、
餅がついちゃった人がいるんですよ。
やっちまったな。
面白い。
すごいですね。
徐々に着々と。
九句目:AI? 水面に映るすれ違い。
最後さ、
自分の推し、
一推しの言葉を出して、
やってみない?
やってみましょう。
どこでもいいんだけど。
はるさんなんか、
これは読みたいっていう言葉を。
結構私は読みたい句を読んでしまった。
読みたい句は読みましたね。
お二人ありますか?
私が一番読みたかったのはサンポンドでしたから。
読み終わりましたね。
これちょっと、
紙の句で、
これはAI?
を出したいんだけど。
いいですね。
それに合う?
合わせなくても、
ランダムで、
いいんで。
じゃあ中の句。
お願いします。
水面に映る。
おっ?
これ、
これ、
もうエモい。
すべてこの言葉で片付けようと思ってるんだけど。
すれ違い。
はー、生成AIで作ったんだね。
きっと。
これは、いいですか?読んで。
これはAI?
水面に映るすれ違い。
うーん。
ちょっといい。
現代?
すれ違いがいいだけっていう気持ちなんだけど。
すれ違いがそうですね。
水面とすれ違いがいいっていうだけだから。
これはAIいいですね。
エモくさせてくれる。
やっぱりTATGTPが今。
そうね。
画像もそうなんだけど、
ほら、
動画もね。
いや、そうですね。
あれだけど、
このすれ違いは、
AIが作ったもの?
みたいな。
水面に映ったこのすれ違いは、
AIが作ったの?
うわー、せつないですね。
なんかちょっと、
こういう決まり文句が、
あるのかな。
カップルの中でですかね。
いやー、
いいですね。
水面、
いいですね。
はい。
残った言葉の紹介とMVP選考
ちなみに、
仙流作りは終わりなんだけど、
用意してきた語句、
まだ残ってるじゃない?
そうですね、残ってますね。
どんなのがあるの?
ふなちゃんの、お米心の。
お米心のやつ、気になります。
いく、読んでいただきたいかもしれない。
高等科、
お米心と、
おとめ心。
よう、
いいですね。
すごく字甘いんだけど。
っていうのがありまして、
それが一句だったんですね。
元々。
ふなわらさんが考えてくださった。
あれをちょっとね、
読みたいんですけど、
これ結構、
自信作。
読んでください。
ありあけのって始まったやつですね。
私の肉にすべて集約されてしまった、
ありあけの。
ありあけのってなんか、あるじゃん。
ありあけのは、やっぱりあるでしょ。
ありあけの、
海苔はパリッと、
炙ってね。
炙ってね。
こうだったんです。
ありあけ界の海苔はね、パリッと炙って欲しいと。
もうこれは譲れない。
譲れないね。
海苔ってやっぱいいですよね。
パリッと。
いいや、いいんですよ。
肉に吸引されてたけどね。
吸引されちゃった海苔だったのに。
言葉としてはね。
いいですね。
はるたんなんかお気に入りの言葉残ってたりします?
やっぱ、こまつさんも
一句ありましたけど、
馬年なので、馬にかけた
言葉を肉ぐらい考えてきました。
そうそう、俺もあって。
そうですね。
俺はね、
競馬場っていうのがいる。
いいですね。
竹馬で。
いいですね。
竹馬大好きでした、私。
めっちゃ得意だった。
ちなんだ漢字は?
そうですね。
はるたんちなんだ語句は?
馬の如く駆け抜けるという意味で、
駆け抜けるという中の句を考えてきたのと、
あと、
うまくいく。
バンジーうまくいくということで。
全部は言わないけど、
わりとなんか、
人の両親みたいなものを
残してくれてる感じがするね。
はるさんのはね。
誰だよ、スプラッシュって書いてある。
いや、ほんとですよ。
いや、忘れちゃいけない。サンポンドも書いてある。
いやいや、ほんとよ。
そうよ。
いや、いいですね。
いや、面白いですね。
かるがも親子、かわいくなった。
かるがも親子、気になるでしょ。中野くん。
気になる。
はるすぎて、
かるがも親子。
あ、あたたかい。
あたたかい、そこだった。
なるほどね。
かわいいですよね。かるがも親子が道路を歩いてる。
そうそう。
それを必死に、
車に引かれないようにしてる人たちとか。
昔、あれのね、特番ありましたよね。
あー、ね。
かるがも親子のお引越し。
都庁らへんの。
かわいい。
いいですよね。
そしてこれを後日、
全部とは言わないが、
かるさんが、
得意の書道で、
正書位していただけるので、
それを後日、
Xかな。
どのアカウントかわかんないんですけど、
上げて。
SNSの方で上げたいなと思っておりますので。
書道何だったっけ。
えー、初弾くらいですかね。
初弾くらい。
ごめんね、AIとか書いちゃって。
どうやって書くんだろうこれ。
ちょっと楽しみにしててください。その辺も含めて。
ごめんね、スプラッシュって書いて。
どうやって書くんだろう。
頑張ります。
なんかあのー、
9、10とかあるから、
全部はね、やんないけど。
MVPをピックアップして。
上位3種くらい。
そうですね。3種くらいで、
入魂して。
入魂したいと思いますので、
お楽しみに。
たぶん3ポンドは来ると思うんだよね。
そうです。
こじらせはるポイントを、
この後ね、
先行に入るので、はるさんが。
なんも、
あれですよ、
偏った意見などはなく。
この後、肉食べるから、
つって、
あれしないけど、
そんたくはなしで、
中立的な立ち位置で、
決めたいなと思っております。
お楽しみに。
はい、それでは、
番外編以上となります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:23

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