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スピーカー 1
その登場人物になりきって
朗読会が近いかなイメージで言うか
スピーカー 2
読み合わせだよね
スピーカー 1
読み合わせというか
なんかそういうのをやっていくんだけど
もうすごいよね
寝起きでもう頭がもうあんまりこう
働き始めてないうちから異世界に飛ばされて
異世界の物事を何か話をしていくっていう
とんでもない状況だった
スピーカー 2
まあ私たちがね今回体験したまだミスが
アメミナウナノと神の住む森っていう
スピーカー 2
まだミスだったんですけど
結構異世界感強くて
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
ストーリー性がめちゃくちゃ強い
まだミスだったので
スピーカー 2
まあもう本当に起きて
1時間以内に異世界行ってるみたいなね
本当に
スピーカー 1
どうなったらこうなんだみたいなね
スピーカー 2
ネタバレ禁止なんで
内容に関してはそんなにおしゃべりはできないんですけど
世界変わるよな
楽しかったな
スピーカー 1
いやーそうね結構こうなりきり要素というか
なりきりでしかないみたいなところがあって
今回は謎解き系とかもあるんだけど
今回のやつは結構物語重視というか
ストーリーに入り込んで
喋っていくっていうので
最初俺ちょっとね
ちょっとこれやるのうーんってなってたのよ
スピーカー 2
そうやらかしたかなみたいな
結構まあまあ高いお金を払って予約したのに
いやーこれはしんどいみたいな感じだったんですけど
恥ずかしいがね勝っちゃうよね最初ね
スピーカー 2
まあなんかやるとストーリーもめちゃくちゃ良かったし
なんか本当にそのキャラになった気持ちになる
まあそのゲームマスターさんがいらっしゃったんですけど
そのゲームマスターさんが進行もある程度してくれるみたいな感じだったんですけど
ねゲームマスターさんにもちゃんと役に入り込めてましたって言われて
私はねシチュエーショントークのおかげだなって
スピーカー 1
今回良かったのが
僕たちがやったキャラクターのリーちゃんが
イモリっていうキャラクターをやってて
俺がブロシアムっていうキャラをやってたんだけど
お互いに性格というか
ポジションが恋子児の二人そのまんまをちょっと変えたぐらい
スピーカー 2
たまたまね
スピーカー 1
たまたまめちゃくちゃポジションが一緒の立場の
二キャラをやっていて
一緒にやってた二人もキャラに合ってる感じでやってて
向こうも一回しかやったことないとか
こっちは初めてだから
初心者同士でやってたんだけど
なんかみんなキャラにスッと入り込みやすかったというかね
スピーカー 2
雰囲気良くて
それで一応ね今回体験したアメモリっていうシリーズは
もう一個実はまだミスとしてはあって
二部作じゃないけどみたいな感じになってて
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
だからもう次回も同じメンバーでやりましょうって感じで
もう次回の予約までしてめちゃくちゃ仲良くなれたし
めっちゃ雰囲気良かったっていうね
スピーカー 1
いや俺ら32歳ぞ
32歳でさ
初めて会った二人とここまで喋って
めちゃめちゃ気が合って面白い楽しいってなって
次も行こうってなる感じってもうめちゃくちゃレアじゃない
スピーカー 2
いや本当に大人になって友達を作るって難しいですからね
スピーカー 1
そう俺たちは元々こうポッドキャストを友達を作りたいなっていう気持ちも大きくて
やってたっていう話をしてたと思うんですよ
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
それの友達って元々こうお互いのポッドキャストの話を聞いたりとか
ある程度喋ってからウィークエンドで会ったりとか
ミキサーで会ったりとかして
まあ喝采飲み会みたいなのもあったりして仲良くなっているところが
準備体操じゃないけど助走みたいなとこあるじゃん
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
それって会うまでの助走みたいな
ネットもあるあるだけどこれって
ネット上で絡んでからリアルで絡んでみたいな
今回初対面ぞ
スピーカー 2
なんだろうな
なんか脱出ゲームでも私とシンクのリズム感を崩されたくないから
他の人がいるとどうなんだろうみたいな感じで
ビビってた部分があって
昨日もDOOM型の脱出ゲームに入ったんですけど
他の全然知らない人が予約してなくて
誰も予約してなくて空いてますよって言われたから
まじ2人でできるんならいいかって感じで
スピーカー 1
たまたまね本当8人本当は最大でも入れるところだけど
スピーカー 2
たまたま2人で
その代わりにめっちゃくちゃバタバタしましたけどね
スピーカー 1
いや本当にね
スピーカー 2
でもあれも楽しかったね
スピーカー 1
あれも楽しかった
なんかね最初にスタジオエスケープさんと脱出ゲームをしたのが
多分今年の初め頃ぐらいだと思うんだけど
この半年ちょっとで
めちゃめちゃそういう推理ゲームとか
スピーカー 2
楽しさに気づいてしまったよね
スピーカー 1
そうなんかロールプレイとか論理パズルというか
考えたりするところとか
大人になってこれを全力でやるというか
全力でふざけきってるというか
スピーカー 2
いやそうそうなの
でも変に羞恥心とかがあると
まだミスは多分絶対できないなって思ったし
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
今回はね言うても初めてだったんで
多少の羞恥心が泣きにしもあらずだったんですけど
でも次回はちょっと本気でロールプレイングしようかなと
私はまあ思ってます
スピーカー 1
いやもう言うてだって
シチュエーショントークってこう
地盤が自分にある状態で喋ってたけど
スピーカー 2
シチュエーショントークはそうですね
スピーカー 1
まだミステリーはこう全く違う人格になってやるというか
まあ今回はね結構似てる構造のキャラクターではあったけれども
スピーカー 2
いやでもこれ私たちの可能性広がりましたよ
シチュエーショントークがさらに
さらに進化する可能性が生まれたのではないかと
スピーカー 1
これあれですか演技を学びに行ったんですよ
スピーカー 2
いや本当にもうロールプレイングまでできるようになったら
もう勝手にドラマとかできるからね
スピーカー 1
シチュエーションドラマもね走り出してしまってますけれども
次の更新がねちょっと滞っておりますけれども
スピーカー 2
あれ月1配信ですからね
早くキスしろよっていうリスナーさんが多いので
そうどうなるでしょうという感じではありますけれども
あれはエチュードなんでね
あの本当にその場で私たちがなんとなくで進んでるものなので
今現時点でまだ収録してないので
次回のシチュエーションドラマがどのようになるかはまだ未定なんですけども
スピーカー 1
シチュエーションドラマの前に出るのか後に出るのかもね
スピーカー 2
このエピソードもわからないですけども
スピーカー 1
いやしかしね一時半に起きて飯食わずにそんなんやってて
夜になってちゃんとご飯食べたのが多分7時とかそれぐらいだったじゃない
一発目のオーダーがレッドブルウォッカってどうなん
スピーカー 2
いやなんかさ登山家ってさ
なんで山に登るの
そこに山があるからって感じじゃん
スピーカー 1
あー名言上げますね登山家のね
スピーカー 2
そこにあったんですよレッドブルウォッカが
スピーカー 1
酒は登るもんじゃねえ飲むもんだけどさ酒は酒があるから飲むもんだから
スピーカー 2
今回マジレアかいですよ
私ね本当に言うてもお酒ある程度飲めるから
こんなベロベロのことないですからねマジで
スピーカー 1
まあ2、3ヶ月前ぐらいに1回見たけどな
あの時はだいぶ飲んでたからね
スピーカー 2
あの時はもう何だろうなシャットダウンモードのベロベロだったから
寝てたぐらいの感じだったんですけど
意識ある状態でのベロベロはとても久しぶりですね
スピーカー 1
そのご飯を食べてたのがいわゆるドラッグクイーンさんがいるお店だったんだけど
一気にりーちゃんがスイッチが入った瞬間だったんだよね
スピーカー 2
このドラッグクイーンのショーを見て
もうねちょっとね良かったマジで良かったですね
ファンになっちゃったもん
スピーカー 1
ドラッグクイーンってどんな感じなんだろうなって
いわゆる展示会とかでゲストというかイベントで呼ばれて出張してきてる
ドラッグクイーンの人って見たことあったんだけど
リアルにそれを見に行くっていう体験って今までなかったんだよね
スピーカー 2
あと絡むっていうね
スピーカー 1
そうそうそう喋ってねなんか気軽にこう席に来てくれて喋ってるというか
あれは何だろうなラウンジ形式というかキャバクラ形式じゃないけど
宅にこう一緒してもらって喋るみたいなね感じがあったりして
スピーカー 1
まあその時はねまだねりーちゃん爆発しなかったんですよ
ショーがあってまあ4人ぐらい交代交代で
一人ずつ前にステージにお立ち台にね出てきて
音楽とともに口パクでこう曲を演じたりとかダンスしたり
ちょっと即興劇じゃないけどやってみたりとかっていうのを順々にやってたんだけど
その2人目の人がね
スピーカー 2
ハマっちゃった
スピーカー 1
いやねすごかったのよ
スピーカー 2
すごかった可愛かった
スピーカー 1
身長もめちゃめちゃ高くて
後で聞いたら180センチあって
180センチあってしかもヒールが20センチのやつ履いてるんだよね
2メーターじゃん
身長何センチだっけメーターだから
その人がこうなんか何でもその自分で衣装を作って
すごいあの可愛いっていうのなんていうのローマ字の可愛いみたいな
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 1
すっごいなんかこうギャルって感じの
でもスタイルも良くてね
スピーカー 1
いやめちゃくちゃスタイル良かった
足綺麗みたいな
スピーカー 2
そうそうそうそう
人がこうなんていうの真ん中のねメインストリートカップしてこう来て
スピーカー 1
真ん中に真ん中通ってガーッとお立ち台に立ってね
こういきなりあの超ときめき宣伝部のね
スピーカー 2
超最強ね
スピーカー 1
超最強踊り始めるんです
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
踊り始めたその音楽が鳴った5秒後ぐらいリーちゃんの顔見たらもう完全にホウケ出て
スピーカー 2
そうスイッチ入ってる
スピーカー 1
こいつこいつもう終わったわと思って
スピーカー 2
そうですねもうそれでテンション上がっちゃって
スイッチが入りましたけど
スピーカー 1
スイッチ入っちゃいましたね
スピーカー 2
いやでもね今日は非日常が過ぎましたね
スピーカー 1
いや本当にな