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スピーカー 1
恋と闇,時々こじらせ。゙大体人生脱線してる。
スピーカー 2
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
そして、デキ婚×イチで現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
はい、人生のどこかでつまづいた2人が、16年代のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人にはいえない性癖など何でもある。
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 1
恋こじ。
はい、ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。
よろしくお願いします。
なんか最近のそのよろしくお願いします、なんか気合い入ってるような。
もう気合いをここで入れてるんだよ。ここからの話を。
腰を入れてね、するために。
確かにな。
いやもうね、私は最近ちょっと元気がないんですよ。
元気出していけよ、元気出していけよ、元気、元気だ、元気だ。
ポッドキャスト撮るときはもう元気いっぱい、元気いっぱいで撮ろう。
いやもうなんかさ、最近ちょっと気圧危うくない?気圧。
まあそうね、季節の変わり目だし、まあなんか風邪ひきがちだったりとかね、頭も痛くなりがちだったりとか。
いやもうなんか私さ、気圧低い時の体調の悪さが署名に出るタイプなんだよね。
はいはいはい、体がだるいとかね。
なんか妊娠食みたいになる。むっちゃ眠いの、ほんとに。日中めっちゃ眠い。
頭痛いとかね。そういう中ね、幸せに過ごしていた私のお仕事場なんですけども。
はいはいはい。
まあ女子だけしかいないですよ、女子の職場ね。
スピーカー 2
ああそうね。
スピーカー 1
急に女子化しまして。
スピーカー 2
ああ、いわゆる良くない方の女子ね。
スピーカー 1
ああそう、良くない方の女子化しまして、まあ私個室にいるんですけど、
まあその個室にね、ちょっと衛生士さんが用事があって物取りに来たりとか、時々すんのよ、ちょっと部屋の配置とかが変わって。
はいはいはい。
で、なんかその度に、私は寒いから個室のドア閉めてるのに、毎回バーンってドア開けたまま帰って行かれるとかね。
スピーカー 2
ああ、もう地味すぎる。地味?嫌がらせが地味?
まあね、なんかそんな職場がね、今ちょっとギスギスしてるんですが。
うーん、めんどくさいね。
男子ないよね、そういうのね。
うーん、まあ露骨な嫌がらせとかはあるけど、表だってはしないから。
いや、マジでね、そこの点の女子の陰厳さ的な意味ではね、マジで男に生まれただけでね、お前は幸せだよって私はね、思う。
ああ、どうなんだろうね、わかんないね。女に生まれてみてもいいと思えるぐらいに女に生まれてみたいという希望はある。
本当。いや、まあ別に女だから楽しいこともあるし、あれだけど。
スピーカー 1
いや、でももうね、あのね、陰厳のね、じめじめはね、もう切っても切り離せないからね、マジあれ一生の付き合いだよ、マジで。
スピーカー 2
そうだね、まあ女同士の関わり方っていうのがなんかめんどくさそうだなと思うね。
スピーカー 1
ああ、そうそう、めっちゃ気使うしね。
うーん。
皆さんもありませんか、そういうこと。私はね、よくある人生でした。
うーん。
まあまあ、そんな話もね、ちょっと今後していけたらいいかなというところなんですけども、今回はね、そんなちょっと暗い気持ちを吹き飛ばす話題にしようということで。
スピーカー 2
セックスの上手い下手、なぎで決まる。
イエーイ。
いや、もうなんか久々に、え、でも久々ですよ、こういう、ガッツリ性の話するの。
まあ、あの、そうだね、ネタ切れだったからね、俺たちね。
そうそう、ネタ切れでちょっとね、撮ってなかったところもあったわけなんですけども。
スピーカー 2
うーん。
久しぶりだよって言って、めっちゃ嘘ついたわ。10回ぶりぐらいだった。
まあでも10回ぶりは結構久しぶりかもしんないね。
そうね、日本のセックスぶりですね。
あー、もう懐かしいさすら感じるよ、俺的にはね。
うんうんうん。
いいね。
まあまあ、そんなところで、ちょっと本題にいきましょうかね。
じゃあ、男から目線、女から目線、どうなのかっていうことを、ちょっと掲張りしていきましょう。
スピーカー 1
恋こじ。
はい、ということで。
セックスの上手い下手。
スピーカー 1
いや、これさ、女目線はさ、あると思うのよ、それぞれみんなね、こう基準が、私もあるし。
男目線もあんの?
あ、この子上手いな、下手やな、みたいな。
あー、俺目線は、こっち側がやりたいことを、誘導してくれたりとか、気持ちを乗せてくれたりとか、そういうのがいいかな。
まあ要は、例えば、反応の仕方だというかとか、まあ演技でもいいんだけど、なんかこう、盛り上がるような反応をしてくれたりとか、
まあ、あの積極的にさ、こう考えてくれてるなっていう、まあ受け身でも積極的な人とか。
ほうほうほう。
何?受け身で積極的って何?難しくない?
いやいや、誘ってんだよ。誘い受けみたいな。
あー、まあまあ、そう言われると、わからんこともないな。
スピーカー 2
ちょっとまあなんか、あの男子の欲求をこう、くすぐるような感じの誘惑の仕方だ。
あー。
ボディタッチの仕方とかさ、あの目の、目線の使い方とか。
はいはいはい。
いろいろあるけど、上手いなというか、この子とセックスしてていいなと思うのは、終わった後に感想戦やってる人。
スピーカー 1
感想戦って何?
スピーカー 2
ここが良かったとか、もうちょっとあそこはこうしてほしいとか。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そうそう、感想を。
スピーカー 1
フィードバックね。
そう、フィードバックもらえる人は、基本的になんか、そういうのも上手な気がする。
あー、なるほどね。
うーん。
いやー、誘い受けか。
うーん。
いや、たぶんね、私ぶっちゃけね、下手じゃないと思うんだよね、そこ。
はははは。
わかんないけど、りんちゃんはね、結構、あざとい感じを出すのが得意だからね。
あー、そんな感じだよね。そんな感じだよね、要するに、誘い受けって。
あー、そうそう。もうね、あざといのはね、もう正義なんですよ。
結局。
もうなんかさ、恥ずかしいなって思うぐらいのあざとさを、もうおしげもなく見せてくると、あ、ってなるよね。
あー。
私、2人だと結構、それあるな。
人がいるとやらないけど。
あー、そうそう。
スピーカー 1
あえてやっちゃうときはあるな。
あとは、具体的なテクニックの話をすると、
例えば、正常位でしてるときに、相手側、女の子側もちょっと体を動かしたり。
いや、それは無理。
いや、いるのよ、いるのよ、全然。
へー。
リズム感というか、合わせてくるというか。
スピーカー 1
それ、上がるの?
上がる、上がるっすね。
スピーカー 1
へー。
なんだろう、わざとらしすぎたら、ちょっとなって。
スピーカー 1
あー、AVみたいな感じね。
スピーカー 2
あー、そうそうそうそう。じゃなくて、腰が勝手に動いちゃうみたいな感じで。
あー、なるほどね。
反応を見るのがね、俺好きなんだよね。
まあまあ、それをね、前から言ってます。
そうそうそうそう。
今、気持ちよくなってるんだなっていうのが、如実に分かるようになると、もっと頑張ろうって。
ぶっちゃけさ、演技、見抜けると思ってる?
あー、俺はね、全部は見抜けないと思うけど、演技も含めてだと思うけど、
ガチ演技だったら、さすがに気づくと思う。
あー、なるほどね。
全然気持ちよくないのに、わざとらしく感じてるとか、そういう人だったら、分かるかな。
あー、なるほどね。
スピーカー 2
でもなんか、気持ちよくなってる中で、お互い盛り上がってる中の演技って、男性側もするし、女性側もするんだと思う。
あー、まあ確かに。私もそこは同意見かも。
そうそうそう。こっちも演技してるから、演技してるのは、なんか自分を盛り上げるために演技してるみたいな。
まあ、入ってんだよね。そこにね。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。その空間というか、そのストーリーに俺は入ってて。
いや、まあまあ、分かる。
やっているというか。
それは分かるわ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。感じかな。
結構、ぶっ飛ばしていきますね。
あー、もう今日はね、ちょっと疲れが一瞬もあって、ちょっとハイになってる。
なんかね、初手から急にぶっ飛ばすなと思って聞いてましたが。
スピーカー 1
これ、あれですよ、皆さん。聞く場所を選ぶポッドキャストですよ。
いやいや、もうそんなの、鼻から分かりきってたよね。
セックスもさ、勉強なので、反復練習なんですよ。
反復練習。
反復練習。反復練習だし、いろんな単元を試して、総合力を高めるという。
スピーカー 1
はいはいはい。
私どうだろう。
どうですか。
セイラジオのゲスト回出させてもらって、ちょっと気になる方はそちらの回聞いていただいたらいいかなと思うんですけど。
意外と恋心事で話してなかった、元彼の女風の彼氏の話をしてるんですよ。
はいはい。
セイラジオの方で。
あの例の彼氏ね。
例のね。そうそう、例の彼氏。
結局、ダメンズどころか長時代だったっていうオチなんですけど。
気になる方はね、ちょっと聞いてみてくださいって感じなんですけど。
コラボ回のパート2かな、でやってると思うので。
そうですね、パート2ですね。
私の回のパート2でやってますので、リンク貼っておくので、よかったらね、聞いてみてください。
聞いてみてください。
でまぁ、テクニック自体はでもあったと思うのよ。
でもやっぱり、なんだろうね、気持ちがなえてからの後半は、やっぱりね、テクニックだけじゃダメなんだなと、私はぶっちゃけ思ったんだよね。
あー、はいはいはい。
で、まぁやっぱりその、自分のというか、まぁ分かんないけど、女目線、女性側の、相手の気持ちも大事だけど、女性側のその盛り上がり具合と、その気持ち。
うん。
それがもう大前提あった上で思うのは、でもやっぱ雰囲気、雰囲気作り上手い人は上手だよね。
そうだね。
スピーカー 1
いやなんかね、分かんないけど、テクニックだけ上手いやつっていないの?絶対。
うん、いないね。
マジでマジで、もうほんとにいないの。これね、いない。これね、あの、非礼なんすよ。
そうだね。
うん、あの雰囲気作りもクソもないのに、テクニックが上手いやつは今までいなかった。一度も、一人もいない。
うん、まあ確かに俺もそう思う。俺側目線でもそう思う。どこに雰囲気を感じるのか。
スピーカー 1
まあもちろん、こっちもある程度の演技はあるし、相手側もそのある程度のその気持ちを入れるための演技的なのは絶対あると思うんだけど、
うん。
あからさまなの嫌なの。やります、今からやるぜみたいなのは嫌なの。
あー冷めちゃうんだよね。そのロマンティック感がない。
いやロマンティックさは別に求めてない。例えばディズニーランドのミラコスターのスイートルームでしたいですとかはないんだけど、別に。
あー。
別にそっち方面のロマンティックはないんだけど、私が余裕がある人が好きですって言ってるところにもつながるんだけど、
うん。
スピーカー 1
なんかこう自然としてほしいというか。
あー。
スピーカー 1
いや分かってるよ、別に。今からしますっていうのは分かるんだけど。
例えばなんかあの、ブラを外すときにさ、ごちょごちょやってんの、うざいと。
あーなんか別にそれは確かにうざいけど、なんていうのかな。
それだったらこう、え、なんかちょっとこれ取れない、後ろ向いて、とか言ってくれる方がなんか個人的にはいいと思うの。
あー。
なんかずっと黙ってごちゃごちゃやるより、分かる?
必死感ね、必死感が出ちゃダメってことね。
スピーカー 1
そう、必死感、そう必死感。
あー分かりました、はいはいはい。
スピーカー 1
分かります?
うん。あくまで余裕感を醸し出せながらってことね、自然に。
あーそうそうそう、かつ、でもこう、自分も高ぶってます感は欲しい。
うーん。
無ですだとちょっと盛り上がんないよね。
高ぶってる感ってどう判断する?
スピーカー 1
え、目。
あははははは。
え、ギンギンの目がいいってこと?
いや、ギンギンは嫌だ。ギンギンは嫌なんだけど、めんどくさい女。
あははははは。
その辺にテレビ見てての時のキスと、あ、モード入ったなのキスの差がある人がいい。
あー、うーん、分かんねーなー。
あははははは。
でも目線をくれたりとかするのは結構好きかも。
スピーカー 1
あー確かにね、好きかも好きかも、私も好きかも。逆に私もするかも。
あー。
それは。
あ、そうなんだ。
うん、なんかその導入過程でね。
はいはいはい、導入過程。導入過程って言うとなんかちょっとやらしいじゃん。
あははははは。
あ、そう、そうですか。なんかまあその最初ら辺で。
あー、誘い的な感じのね。
スピーカー 1
うん、そうね。
スピーカー 2
あー、そうだね、それで言ったらなんか何かしてる時にこっち向いてる方がいいかもね。されてる時とか。
スピーカー 1
いや、私それは嫌だ。
あははははは。
え、なんで?
いや、それはちょっとなんか、あ、ちょっと見ないでくださいっていうあの羞恥心働いちゃうんだけど。
あー、恥ずかしいけど頑張っているっていう感じを見せている方が俺は好きだな。
あー、そうね。まあまあまあそれは確かにそうかもね。男目線はそんな気がする。
そうそうそうそうそうそう。
うん。
なんかこう、君にしてる時とかも目線をこう、こっちに向けないで黙々とされている方がいいと。
あー、いやでもちょっと見られるの無理だなあ。
あははははは。
いや、私は間違いなくあの、一見もしない。絶対。
まあなんかまあ、100歩譲って分かんないじゃん。だって私がさ、一回も見ないわけだから向こうがどうしてるか分からないじゃん。
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
それはまあ、なんだろうね、いいというか、もう分からないからねって感じだけど。
あー、確かにね。
一回も絶対見れませんね、きっと。
あははははは。
スピーカー 1
もう無理ですね。
あははははは。
俺もなんか目線切った瞬間に真顔になったりするから。
あ、目線切った瞬間。
いやもう超真剣だから。
いやマジそれずっと言ってるよな、ほんと。
君にしてる時真顔だから。
あははははは。
いやまあなんか見たくないけど、その真顔だけ見たいよね。
スピーカー 1
あははははは。
なんなら俺もうぼっきもしてないからね、多分。
マジ?
スピーカー 2
うーん、眼内してる。
スピーカー 1
集中しすぎてってこと?
あー、そうそう。そうそうそう。
へー。
もう、いかにして気持ちよくさせるかということに全身気を注いで、
下腹部に血が回らなくなってる。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
かわいいコウジ。
あれだよね、雰囲気作りのさ、一個でさ、
俺結構大事だなと思ってんのが、音だと思うの。
音?
スピーカー 2
音。
なに、キス音とかってこと?
あー、そうそう。
キス音にしてもそうだし、こう、愛物する時もそうだけど、
なんかこう、触ってる時とか、
まあ、舐めたりしてる時とか。
そうねー、音ねー。
大体なんか、俺の経験上、まあ少ない経験上だけで言うと、
いや、まあ少なくはないけど。
スピーカー 2
今さらっと言ったけど、少なくはないから。
いや、少ないと思うよ。両手でたぎるから。
スピーカー 1
いや、もう、もう超えてきてる。
うんうん。
AVのイメージあるじゃん、みんなとは言わないけど。
スピーカー 2
まあまあね、童貞のみんなはね、基本的にはそうなるよ。
え、そうそうそうそう。
あれはないよね、上手い人はって思う。
うーん。
なんか経験人数に比例するかって言われたら、しなくない?
スピーカー 1
ああ、しないと思う。それはしないと思う。
うん。気づくタイミングを得れたか否かだよね、たぶんね、その人。
うん、そうだね。
か、もうスタート時から、性格上そっちの正しい方面に行けてたパターンかのどっちかなと私は思う。
はいはいはいはい。
だから逆に、なんていうのかな、すっごい自己肯定感高い人とか、めちゃくちゃプライド高い人とかは、逆に下手な人多いよね。
スピーカー 2
へー。
わかる?なんか。
ああ、そうなんだ。
俺が正しいっていう気持ちが強いじゃない。
ああ、そういうこと?
そう、だからそこになんか絶対的自信を持ってるし、やっぱり女性もある程度やっぱり好きな人なわけだから、演技はするじゃん。なんか傷つけたくないというかさ。
まあ、そうだね。
なんかあるじゃん。そうそうそうそうそう。
これを、たぶんそれで気づけないパターンで、あの、完全にプライドが頂点に達してるタイプは、一番立ちが悪いと私は思う。
スピーカー 2
ああ、確かにね。だからたぶんなんか、あれだよね、なんか持っているやつって下手なんじゃない説。
まあ、ありますね。
あの、セイラジオさんでもさ、その話でもしてたんだけど、なんかこう、自分に自信があって魅力的だと思っていて、プライドが高い人って結構恋愛面で言ったらモテる。
うんうんうん。
うん。だからその、性生活においては、別にそこは全然重要じゃないんじゃないかっていう。
まあ、確かにね。
うーん。俺なんか、今までで一番なんか、この人のセックスつまんねえなと思った人が、あの、経験人数一番多かったんよ。
ああ、女の子でってことね。
ああ、そうそうそうそう。キャバ嬢の子で、めちゃくちゃなんか経験人数多くて、なんか何なのも100人切りみたいな感じの人と一回会ったんだけど、
はいはい。
めちゃくちゃプロポーションもいいし、顔もいいし、なんだけど、それだけだから。
ああ、なんかそれ聞いたわ。
うん。
私の地元の、地元っていうか、私が住んでる地域での話だろ、それ。
そうだよ。
過去に聞いたぞ、なんか。
その話で。
まあまあ、そんなところで。
いいんですか、こんなんで。
今日のまとめ。
はい。感情を揺さぶれ。
耳元で喋れ。
優しく触れ。
いや、でも、耳元の件に関しては、それはまあちょっと同意点があって、私も。
うん。
みんな結構ね、たぶんささやかれんの嫌いじゃない?だからASMRが流行ってんですよ、今この世の中って私は思うから。
いや、しかもね、そう、ASMRって女子の方がさ、需要高いのよ。
そうね、そうだね。自分やろうかな、ASMR。
やっぱり大事なんだろうね。
とりあえずマネキンとマイクを耳につけられるタイプのやつを買って。
いや、でもなんかそういうのじゃない。私、菓子とか食いたいの。ASMRで。
あー、もう性的な方じゃない?
違う違う違う。お菓子食べるやつとかね、グミ食べる。私、すっごい好きなの。グミ食べるシリーズ。
そのお菓子を食べるの、私も結構好きで見るんだけど。
お金に余裕があったら、ビデオポッキャでやってみようかな。
誰が見るんだろう?
わからないけど。
それさ、見てくれるのもいいけどさ。
もう、YouTubeでやれって話なんだけど。
見られてるのもなんか恥ずかしいような気もするんだけど、自分がもしやってみられてたら。
でもね、わからない。でも私ね、ほんとけっこうAMSR好きすぎて。
私もでも、男子のじゃなくて女子のを見るのよ。
へー、そうなんだ。
あれはね、好きだね。俺もあの、髪切ってもらうときのチョキチョキ音がこうASMRで。
へー、聞いたことないわ。
結構最初の方に出てたんだけど。
うー、ゾワゾワゾワって。
うおー、ほんとに切られてるみたい。
とりあえず耳を攻めろということで、今回のまとめ。
結局ね、恋こじではその結論にたどり着いてしまうんですけど、雰囲気をね、みんな雰囲気づくりを頑張ろう。
そうだねー、俺も、あなたはもう完全に感覚派だけど、俺も感覚の方が大事だからね。
まあまあ、今回もね、無事脱線しつつではありますが、久しぶりにね、性の話を撮ってみました。
はい、燃え尽きました。
ということで、恋こじでは普通お便りや感想、お悩み相談や性癖枕など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォームもしくはMondから送ってくださると嬉しいです。
Spotifyや各種媒体のフォロー、評価、コメントよろしくお願いします。
感想ポストする際は、ハッシュタグ恋こじ、こういは漢字、こうじは平仮名で感想ポストしてください。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
ばいばーい。
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
日焼けがまだ胸してる
やり直せない夜を越えて
鎖が刺すたび思い出す
君の声、君の仕草
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかった
ありがとう
言ってる
叶わなくても
愛してる
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々なら
こじらせても
愛してる