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#23 初めてタイミーをやってみた!
2025-12-28 07:20

#23 初めてタイミーをやってみた!

普段は会社員の私が、年末年始休暇に、初めてタイミーを体験してきました。現地現物現場の3現主義が大事と前にもお話ししておりますが、やはり現場はいい。今日はタイミー体験の良さのお話です。体験してきたヤマト運輸の営業所のお話しと、様々な発見は、次回に。

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お疲れ様です。ザ法人営業ことすぎもとです。
優れた戦略はですね、デスクの上ではなく、常に泥臭い現場の手触り感から生まれるんじゃないかというふうに私は思っているわけなんですけれども、
そんな私がですね、あの考えていることとしては、やっぱり常にできれば現場に入ってですね、働くっていうことが大事だと思っていて、
私は法人営業なんですけれども、以前ちょっとお伝えしたかもしれないんですけれども、
顧客の現地、現物、現場の大切さ、言ったと思うんですけれども、その中でもですね、
もしできることなら、お客様の現場に行って働いてみるっていうことがですね、めちゃめちゃ解像度を上げるっていう話をしたと思うんですが、
必ずしももちろんお客様が全員で働ける環境にあるわけじゃないんですけれども、
それでもですね、やはりいろいろな物事の現場に行って、手触り感ある状態でですね、働くっていうことは、
いろいろな知見を高めるんじゃないかと私は思っているんですね。
営業とかですね、顧客とお話をしていく人間はですね、タイミングみたいなところを使って、
例えば、いわゆるネットで検索すればというか、精々AIですかね、今だったら、どんな情報でも手に入ると思うんですよ。
結構出てきます、ちゃんと。ある程度ゲーム価格出てきますけれども、あくまでそれって日常情報なので、誰かがフィルターを通した状態なんですよね。
できるのであれば、やっぱり自分から一時情報を手に入れに行くっていうことはですね、
これは日常から持っておかなければいけないことなんじゃないかと私は思ってまして、
そんなところをですね、ずっと思っている中で、タイミーというサービスがあったので、なかなか機会なかったんですけれどもね。
妻もちょっとやっていて、何回かやってですね、絶対関さんもやったほうがいいよなんて言われるものですから、
私もちょっといよいよですね、思い腰を上げてというか、やってみたかったというのもあってですね、
年末年始に入ったこの12月28日、朝の6時から9時までですね、なんとヤマトン運輸の営業所、近くにあるところに行ってですね、
ここがなかなか評価が高かったんですよ、タイミーの何か口コミによると。
なのでですね、ちょっと行ってみたというところなんですよね。
普段、どんな現場でどんな言葉を使って何に苦労しているのかというのがわかるとですね、
圧倒的に実はお客様への提案でも変わったりとか、ビジネスへの自分の考え方に活かせることというのがあってですね、
これは実は高価な市場調査レポートも価値はあるんですけれども、
それと同じかそれ以上に価値があるというふうに、私は言っても過言ではないんじゃないかなと思います。
私はですね、今回たまたまタイミーって探すといろいろな飲食とか接客とか、
荷物の仕分けだったりとかコールセンターとか、さまざまな引っ越しの手伝いとかもあるから、
いろいろなバイトというかワークがあるわけなんですけれども、
たまたま私は今回、うちの近くにあるヤマトン運輸の営業所がですね、
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非常にタイミーの中で口コミ見れるんですけれども、それが非常に高くてですね、
妻からですね、ここなんかどうかなんて勧められて、
じゃあちょっと行ってみるかなんてですね、こんな感じで行ってみたわけなんですけれども、
私は以前どこかでこのポッドキャストでも言ったかもしれないんですが、
法人営業として、これはもう記事にもなっているので言っていいんですけれども、
LINE時代にヤマトン運輸とか変わらせていただいてですね、
皆様のこのLINEのアカウントでヤマトン運輸があるとですね、
そこでお届け予定通知とかが届いたりとか、
あと再配達の変更依頼とか、LINE上でできるっていうのがあってですね、
これ2016年の1月15日に実はリリースをしているんですけれども、
この案件に私がリードしてですね、提携を実現した案件なので、
実は非常に関わりがありまして、
それ以来ヤマトン運輸のLINEアカウントは当然使ってですね、
お届け予定がいつ何時に来るのかっていうのが来るので、
忘れないで家にいるようになったりとかですね、
自分が家にいないときには再配達の変更をするとか、
それ以前はメールとかだと気がつかない、
アプリだと使っている人が限られるみたいなことがあって、
今ではこういうヤマトン運輸のLINEが届くことで、
そこら辺ですごくユーザーからも利便性が高くて、
ヤマトさんも再配達が少なくなっているみたいな感じで、
すごくDXみたいな形でも貢献できたんじゃないかなと思うんですけれども、
そういったヤマトン運輸さんのご縁だなと思ってですね、
初回、初めてのタイミングはヤマトン運輸さんでやるということになったわけなんですね。
ここで目にしたのはですね、私の想像を遥かに超える、
当時もお客さんと関わっているときにやってればよかったなと思うんですけれども、
遥かに想像を超えたというか、自立型組織な感じがあってですね、
仕分けとかヤマトの現場のセールスライバーの人はどうやっているのかとか、
いろいろ職種と担当感を超えたアメーバのような連携をしているなだったりとか、
めちゃめちゃですね、たくさんの、今日6時から9時まで3時間荷物の仕分けで、
1回やっただけでですね、私は結構そこに圧倒されまして、
これ話しているとですね、もう5分くらいかかっちゃうので、
ちょっとこれ次の回にするんですけれども、
その中で日本の物流の強さってここにあるのかなみたいなですね、
鳥肌が立つような瞬間が何回かあってですね、
こういうことをやっぱり、現場に行くと分かるんですよね。
本当はあれですね、タイミングでね、当時なかったけど、
現場に一度行かせてくださいって、体験させてくださいって、
お願いすればよかったなみたいな、当時そんな受け入れ体制がない中でね、
全然問題感の素人が来たら現場も困って、逆にご迷惑だったかもしれないですけれども、
こういうね、やっぱり現場を見ることの大事さっていうのはね、
やっぱりあるんだなっていうのが分かりました。
もしちょっとこうね、これ話し過ぎると、
これ次の回にヤマトユの話をしますけれども、
しようと思いましたけれども、
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もしこれを聞いている皆様がですね、
なんか最近自分の庭園にちょっとリアリティがないんじゃないかなみたいな感じたりとか、
そんな可能性があるなっていうことをこれを聞いてですね、感じたらですね、
業界のことが分かっているんだろうかってちょっと疑問に思ったらですね、
週末に数時間だけタイミング使って働けないかを確認してみてください。
確認できなかったらですね、ぜひなんか現場で入る、
働けなくても現場を見ることをお客さんにお願いしてみるとかですね、
ぜひ行ってみるといいんじゃないかなと私は思うんですね。
一人の作業員として現場に立つ、あるいは立たなくてもその目線で見るということで、
絶対ですね、これビジネスの視力って言えばいいのか分からないですけど、
必ずですね、視座が上がる、逆に解像度が上がるっていうことをですね、
言いたいなと思っています。
なので一時情報に勝るエビデンスはですね、ないと私は思っておりますので、
本気でその業界史上を知りたければ、その中心にですね、
自分の体を追い切りにいこうということが大事だという話を今日はしたいと思っております。
ちょっと長くなりそうだったので、次にですね、
今日の大和のように発見した話なんとかですね、
ちょっと気づいた話みたいなことを書きたいなと思っております。
それではまた。
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