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#27 新年のご挨拶 / 今年の目標
2026-01-01 09:59

#27 新年のご挨拶 / 今年の目標

あけましておめでとうございます。今回はご挨拶と合わせて、今年の3つの目標(本業の仕事、複業としての自社の仕事、家族のこと)についてお話ししました。

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はい、みなさんこんにちは。ザ法人営業の杉本です。
明けましておめでとうございます。
えー、2026年1月1日、元旦にですね、撮っております。
今、親戚の家に来てですね、日常のこう、今通常撮っているマイクとか、そういったものを撮っているわけではないんで、
少し音声が、音質が乱れているかもしれないんですけれども、ご了承いただければと思います。
えーと、まあ、1年の計はですね、元旦にありと言いますけれども、
まあ、あの、気負うことなくですね、現在地を確認していくっていうところから、ちょっと始めたいなと思っているんですけれども、
まあ、私、今、現状ですね、子供3人の家族がある中で、
グローセックスという会社で、セールスの責任者として働いていて、
まあ、いくつか副業もしているというようなところになっているんですけれども、
まあ、それぞれですね、やっぱり1年の始まりだからっていうのも、あれなんですけれども、
まあ、やっぱり心を新たにしてですね、まあ、ちょっと目標というか、そういったところをちょっと改めてですね、
あのー、宣言して話しておきたいなっていうところを思っております。
えー、まず、この3つについてですね、まあ、あの、本業の、というか、正社員として所属している仕事と、
副業の、今、私個人の仕事系のことと、あとまあ、家族のことについて、3つについてですね、ちょっと目標を話したいと思います。
えー、1つ目、まあ、グローセックスのところで、まあ、成果を出すっていうところですね、まあ、この目標の中で行くと、
まあ、このグローセックスの中では、えー、まあ、ここでの成果なくしてですね、やっぱり、あの、ベースがないかなと思うので、
まあ、今、私が取り組んでいるその商談制約率の向上だったりとか、あと商談獲得率、単価の向上、
まあ、特に、あの、商談制約率の向上ですね、ここが一番私は、あの、見ているところだったりもするので、
ここをさらにですね、組織全体への貢献度をぐっと1段階上げたいなと思っています。
まあ、具体的な数字はですね、まあ、あの、ちょっとここでは控えさせていただきますけれども、
あの、その今の数字のところからですね、私個人的にやっぱり1.5倍ぐらいのですね、こう、獲得率にしたいなと思っていまして、
まあ、あの、今年もその自分のですね、あの、パフォーマンスというところだけではなくて、組織に貢献していくっていうところ、
またさらにその、あの、自分が残したですね、成果をその組織に貯めていくっていうようなところですね、
しっかりやりたいなっていうところが1点目です。
で、2点目ですね、私個人の副業としてというところなんですが、
実は昨年のですね、あの、目標のところでも、あの、あって続きでもあるんですけれども、
あの、書籍出版の依頼を受けることっていうところですね、私は目標にしておりました。
昨年は、あの、残念ながらですね、まあ、そこは、あの、実現できなかったんですけれども、
あの、実現できなかったものの正直ですね、ふわっと立てた、なんとなく立てた目標だったんですけれども、
あの、すごく嬉しいことにですね、昨年の5月に、あの、発表したノートがですね、
あの、去年、あの、ノートでの、あの、創作大賞ですね、秋にあの、受賞をしましてですね、
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あの、ありがたいことにメディアの、メディア賞でプレジデントオンライン賞というところの賞をいただきました。
で、ノートで盛大なですね、まあ、あの、受賞式に、あの、発表させて、スピーチもさせていただいたんですけれども、
まあ、そこで、なんていうんでしょうかね、私自身がこう、あの、ノートの自己紹介のノートとして書いたものがですね、
エンタープライズ営業、あの、法人営業20年やってきた私が、あの、語るエンタープライズ営業で大切なことっていうような、
私自身のこう、自己紹介を書いたノートだったんですけれども、これがですね、あの、こう、目に留まって認められたというのは非常に嬉しくてですね、
そこでもう幸いにもこう、まあ、受賞したところに来た、まあ、プレゼントオンラインさんはもちろんですね、
あの、いろいろな会社の出版社の編集の方と知り合っていて、実は我々も知っていましたみたいな出版社さん何社も知り合うことができてですね、
なんとここで結構繋がりができたっていうことで、なんか意外とこの書籍出版の、あの、まあ、編集者さんとかからですね、
依頼を受けることが多いんでしょうから、これすごくですね、なんかステップになったというか、意外と近しいところに来たぞっていう感じもあって、
それがあったこともあって、あの、私の発信もっと増やしていこうっていうふうに思いましたし、
まあ、それで価値が結構あるんじゃないかなって思って今頑張っているっていうところですね。
まあ、そもそも何か届けるネタみたいなものって実は手元にいっぱいあってですね、
なんかいろいろとこう仕事が忙しかったり家庭とかが忙しかったりですね、それで何かこうお供になったところはあったんですけれども正直ですね、
ここでこうちょっと実際残していくっていうことをですね、やっていくと。
で、これちょっとサブ目標ですけど、このポッドキャストですね、毎日今続けていて、
あの、一応もう100本、200本と続けていきたいなと思っていて、
この目標も実はですね、その、あの、発信していって手元に残ると今はAIで文字起こしもできますし、
インフォグラフィックとかにもすぐできたりもするので、結構ですね、あの、私がこう、なんか書くのって結構大変なんですよね。
で、Xとかでも、まあ、あの、書いて考えてっていうところ大変なんですけれども、
しゃべることだとですね、パッと思ったことすぐこう言えるのでですね、
まあ、だからこそザ法人営業の秘密のメモ帳って書いてありますけれども、
このメモ帳は実は私の中ではネタ帳でもあるんですね。
なのでですね、こういったところをしっかり発信していって、
まあ、エンプラ営業のこうスキルとか有用なことだけではなくてですね、
この、この世界に身を置いてきたからこそ分かる生き方やマインドみたいなものも届けたいなと思っております。
プレジデントオンラインの横田編集長がですね、おっしゃっていただいたんですが、
私があの受賞したノートを読んでですね、
こう、エンプラ営業っていう切り口で、入り口は狭いんですけれども奥は広いっていうですね、
言い方をしてくれていて、いやなるほどな、うまい表現するなと思ったんですが、
実際実はエンプラ営業の人、僕向けに書いたノートではあったんですけれども、
実はあの響いて反応があった人はですね、エンプラ営業以外の方たちが多かったんですよね。
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あの、あ、なるほどな、こういう普遍的な人間心理というか、
まあ私が大切にしている人間理解とかですね、組織の理解とか、
そういう営業の面白さみたいなところっていうのは結構いろんな人に響くんじゃないかなって思ったというのがあります。
ちょっとこれ長くなっちゃいましたけれども、2番目ですね。
3番目、あの短くいきますけど、家族との目標ですね。
これちょっと昨年の、あの、なんていうのかな、つながりでもあるんですけれども、
月に1回ですね、自宅から100キロ以上のですね、場所への旅を、
月に1回はですね、継続していくっていう目標にします。
あの、いわゆるですね、仕事と発信を支えてくれているのは家族であり、
まああの、やっぱりいろんな場所に行くとですね、みんな子どもたちも喜びますし、
家族も喜びますし、私自身も新しい発見があるわけですよね。
なので日常をやっぱり飛び出して、遠い場所に行くっていうのはですね、
すごくみんなにとってもいいことなんじゃないかなと。
子どもは福岡のアンパンマンのミュージアムがですね、好きですし、
で、アンパンマンのミュージアム、日本に確か5つ場所あるんですけれども、
あと福岡行くと制覇することができるのでですね、
特に福岡のアンパンマンのミュージアムはその中の1つには必ず行きたいなと思ってますし、
ちょっとあの、昨年海外旅行に行けなかったんですよね。
海外旅行もだんだん子どもが多くなってくるとね、飛行機のお金もかかってくるんで高くなってくるんですが、
今年は家族でなんか行きたいななんていうですね、ところがあって、
こういう刺激とかもですね、日常の私自身のこう、なんか精神的なところも良くなりますし、
家族にも良いんじゃないかなと思って目標にしておりますと。
で、最後にですね、今日は最後に最後にって言って、これ3つの目標。
こういったことで、仕事ではまずグロースXで成果を出す、特に小男性役率。
2つ目の個人のですね、副業のところでは、個人として、というか会社として書籍出版、商業出版の依頼をいただくということ。
3つ目の家族のところは月に1回、自宅から100キロ以上遠くへの旅を月1回繰り返すということ。
ということなんですけれども、あの今日おみくじをですね、なんかある神社で引いて、
まあ面白いんですけど1文字のですね、なんかあの1文字であなたの今年のおみくじを占いますっていうですね、
漢字1文字だけ書いてあるっていうですね、面白いおみくじがあったんですけれども、
そこで出てきた私のですね、おみくじの文字ですね、ニョという文字で、ニョというのはですね、
阿弥陀如来のニョ、真実一ニョのニョ、女へんに口と書くですね、そういう文字だったんですよね。
これは意の如くとかですね、なんか思い通りになるみたいな意味らしいんですけれども、
これ実は仏教用語ではですね、真ニョとかあるがままの真実みたいな縁起のある言葉らしいんです。
大吉みたいな爆発力っていうよりも、水が流れるように無理なく自分の思い描いた通りに物語が進むっていうことらしいんですね。
これっていうのは非常に奥が深い言葉でですね、自分のいわゆるあなたの心の持ちようがそのまま現実に反映される、自分の願いに反映されるっていうことらしいんですよね。
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なので、なんかこうきっとうまくいくと、穏やかに信じてですね、平常心と自分を信じることが最強の自分のお守りになり、
そういった不安とか焦ることで心を乱すとそれが反映されちゃうんだけれども、自然に無理なくですね、自分を信じていけば思いが願っている、そんな一連になるはずであるということだと、
ジェミニーに聞いたらですね、そういうふうに回答をしてくれましたので、おそらくそうなんじゃないかなと思っております。
おそらくこれでも皆さんもそうなんじゃないかなと思ってまして、焦ってもですね、うまくいかないので、心の持ちようをですね、整えて、
しっかり日々努力していきましょうということで、今日はこれで終えたいと思います。
10分くらいになっちゃいました。はい、じゃあ以上です。ありがとうございました。
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