坂下哲子さんの英語発音番組
声を想いを世界中に届ける。 こえラボの配信で人生が変わる。
こんにちは、こえラボの岡田です。 こんにちは、こえラボのあきばです。
ということで、ご紹介シリーズ第4弾。 そういうところで行きたいんですけれども、その前に
岡田さん、 最近行った旅行先でよかったところとかってあったりします?
そうですね、美術館とか、あとは、何でしょうね、本がいろいろ並んでる。 図書館ではないんですけど、本が展示しているところに行ったりとか。
そういう、うち結構、そういう文化系なところに行くことが多いですね。
例えばどこら辺の美術館とか?
上野の美術館とか行って、たまになんか興味あるようなところがあると、行ったりとかしてますね。
娘もそういった美術系のところを興味があったりとかして、たまに行ってみたいと。
この11月も、ちょっと何だったか忘れましたけど、見ていきたいものがあるっていうので、
私はどっちかというと、ついて行く感じなんですけど、一緒に見に行ったりとかして。
そういったところに行くことが多いですね。
そしたら、娘さんと家族でヨーロッパ旅行とか行ったら、すごいお子さんも喜びそうですね。
そうですよね、なんかね、NHKの番組とかでも、そういった美術系の番組とかあったら、ちょこちょこ見たりとかすることもありますね。
美術系、文学系の家庭だということは、よくわかるエピソードですね。かっこいい。
あきまさんどんなとこ旅行します?
私、来週くらいに台湾に旅行に行ったり。
そうなんですね。
そうなんですよ。これも小学校の時の友達3人と。
へー、すごい。いいですね、そういった仲のいい友達と行けるのは。
まだ小学校時代の友達ね、みんな結構中学校バラバラっていう感じなんですよ。
そうでしょうね。
そう、そっからまだ仲良くしてる人たちが何人かいる。
実は昨日か一昨日も祝日、小学校同期生同士の結婚式で。
小学校同級生同士の。
すごいですね。
そうなんです。もう普通の公立のその辺の学校なんですけど。
なぜか未だに繋がりが結構深い小学校ですね。
いや、そういったね、あの子供の時からの友達と、
そうやって未だに旅行できるというのは良い関係ですね。
はい、そうなんです。
まあ、子供の時からやっぱりもうちょっと英語は勉強しておきましょうということで。
今日の本題なんですけど。
第4弾、ご紹介したいのはE-PHONICS ACADEMY代表の坂下哲子さんの
「PHONICSで読み解く英単語の仕組み」という番組をご紹介したいなと思います。
坂下さんとお話でいかがでした?
実は坂下さんもですね、初めてポッドキャストをご紹介させていただいたのがもう2022年頃なんですけど、
私がご紹介をさせていただいておりまして。
いやー、ほんとに、じゃあかなり久しぶりにお話した感じですかね。
坂下さんも4年ぶりぐらいに、あの時お話しさせていただけましたよねって感じで覚えていただいて、
これまた嬉しいご縁だったなっていうとこです。
生徒役とのレッスンで発音ルールを学ぶ
で、印象としては、坂下さんすごく事業に対して当時から真剣な方だなと。
だからポッドキャストって、例えばどれくらい事業に対して効果があるかってことが見込めるっていう、
その辺もすごく考えられてご決断をいただいたんですけども。
そんな坂下さんでも4年続けることに意味があるっていうふうに捉えていただいたメディアなんだなということで。
当時まだね、ポッドキャストって何ですかって人が4,5年前って多かった中で、今でこそポッドキャストって言うと、
あああれねっていうふうにわかっていただける方多いですけど、そんな坂下さんでももうこれは良いメディアだってふうに思っていただけているのかなっていうのを改めて感じるインタビューでしたね。
そうですね。で、坂下さんの番組はちょっと他の番組と違って、本当にレッスンをその場でやっているような雰囲気で、まさに坂下さんの授業を聞いているような雰囲気の番組ですもんね。
おっしゃる通りですね。インタビュアーがこの番組もついているんですけど、インタビュアーが生徒役になって。
で、番組内で生徒役の人に、この単語はどのルールで発音しますかと問いかけて、
うまく言語化できないっていう生徒側の体験をしてもらってから、答えを一緒に整理していくっていうスタイルを取ってらっしゃるみたいでですね。
だからね、よくその坂下さんがこんな感じでレッスンしてるんだなーっていうのが、
あの疑似体験できるような、そんな番組になってるんだなーと思いますね。
あってますね。私も聞いてて思いました。あとは、その生徒役側の反応から、この単語はきっと簡単に誰でも言える、あの解説できるんだなーとか、これは難しいんだなーってところも気づけるので、
坂下さんよく、教える内容の難易度をチェックするっていう感覚、これがすごく養われましたよっていうところと、あとは、
ご自身の指導力、これもちょっと上がったかなというところをおっしゃっていただきましたね。
毎週毎週ね、発信されていらっしゃれば、本当に回数も重ねていって、その度に指導のやり方もスキルが上がっていらっしゃるんですね。
ポッドキャストを軸にした継続発信
はい。 坂下さん、面白いスタイルのがもう一個あって、YouTubeもちゃんと並行して更新されてるんですよね。
ただ、実は坂下さんの番組、YouTubeのネタ元も、ポッドキャストものを利用いただいているというところで、
いわゆる生徒役として出ているポッドキャストのあのスタイルをそのままYouTubeにもアップいただいているという感じで、
本当にYouTubeとポッドキャスト、ちゃんと両立して発信されてる。さらにそこに各種SNSを掛け合わせてインフルエンスさせてるっていうところも、
彼女のスタイルなのかなと思いますね。 そうですよね。本当すごくしっかりとそういったところも戦略立ててやってらっしゃるので、
かなりもう長く続けていただいているファンですもんね。 はい。
で、これもおっしゃっていただいて、ある種、こういった評価もいただいたポイントですけど、やっぱYouTube撮影とかしようと、あとは編集しようとなると、やっぱりどうしても更新頻度下がっちゃうみたいなんですね。
ただやっぱポッドキャストって、うちを含めた、それから坂下さんと一緒にチームでコンテンツも含めて、で、週1回坂下さんの場合はそのペースでやってるので、
なので、またさっきと同じように前回の話から同じ通りで、やっぱやらざるを得ないっていうのが作れている。
ここが我々としても少し坂下さんの発信に貢献できてる部分なのかなっていうふうに思いましたね。
そうですね。自分で編集とか発信するとなると、ほんと大変になってきて、まあ今週はいいかなっていうふうにだんだんだんだんサボりがちになってくるので、なかなか続かないっていうところは、やっぱり皆さんそういうのはあると思うので、
それをチームで動くことによって、まあしっかりと収録して発信してっていう流れができていくっていうのはもう継続的な発信に繋がっていくんだなと思いますね。
発信の仕組みと事業への効果
そうですね。これまで4人ご紹介をしてきました。で、皆さん実は、数字こそ今回そんなに触れてないですけど、すごいポッドキャスの再生回数としても成果を出されているお客様はほとんどだった。
なんかですけど、皆さん一貫して共通しているのが、やっぱりこのやらざるを得ないっていう仕組みを作ってるっていう、
作って、それをしっかり活かしながら発信されているっていうところなのかな。
そこにある種、我々のサービスに共感というか魅力を感じていただいて、やっていただいていることが結果的に皆様の事業にもうまく繋がっているのかなというのを感じましたね。
そうですね。そしてインタビュアーがいることによって、いろいろ話の幅を広がりますし、
質問していただくことによって深掘りして、より自分のことも見つめ直したりできるから、幅も深みも出てくるっていうところがすごくいいなと私自身も感じますね。
はい。 あと、坂下さん、講師業をやられているのに、さっきも触れたとおりで、
指導力とか、あとは教える内容の難易度の測り方とかっていうのも、この番組を通じてご自身も成長できてるよっていう話ありました。
もう一つ結構面白かったのが、ポッドキャストで聞いてきていただくお客様は、
ある種、いいお客様、素晴らしく勉強熱心なお客様だよっていうこともおっしゃっていただいて。
いろんな媒体ある中で、インスタ経由で来ましたっていう人などと比較すると、比較的ポッドキャスト経由の方々はすごく勉強熱心。
そんなこともおっしゃってましたね。
それは私もあるかなと思って、結構ポッドキャストから聞いてお問い合わせいただく方は、私との相性はすごくいいなと感じる方が多くて、
声を聞いて、そのスタイルに共感いただいた方が来てくれるので、あんまり自分との話していたときのギャップが少ないっていうのは言えるかなと思うんで。
そういった意味でも、坂下さんは本当に真面目に番組発信してされてらっしゃるので、そういった真面目に勉強したいという方との共感が得られて、
一生よくやってらっしゃるのかなっていうふうな感じがしますので、やっぱりその人柄なんかがすごく現れてる番組になってるんだろうなと思いますね。
ここまで4回にわたっていろいろ取材した内容を聞かせていただきましたけど、どうでしたか、坂下さんやってみて。
さっきもちょっと重複してしまう部分あるかなというふうに思うんですけれども、
ちょっと我々ね、サービスの宣伝にもなってしまうことはあるかもしれないですが、やっぱりこの我々インタビュアーがついてるっていうこと。
すなわちやっぱり定期的に週に1回なのか月に1回なのかって形で収録させていただいてますけれども、
そこでやらなきゃいけないっていうふうな状態になれてる。この状態をうまく活用して日々、新しいネタを考えようとか、
そのために勉強しようとか、そしてその勉強したものだったりっていうところをアウトプットして、それをまた今度は書籍にしたりとか。
うまく我々のこのサービスを仕組みの中に取り入れていただいて、やられてるお客様、この4名は本当にそれを顕著にやっていただいて、
やっぱり事業でもある程度成果も残されているっていうところに貢献、僕らがね、ある程度できてるのかなっていうふうに思って。
ポッドキャストも、そもそもポッドキャストも楽しいですけど、ぜひ我々とも一緒にやっていただきながら、
ぜひ事業の面でも活かしていただけたらなというのを他のお客様にも思ったところでございます。
そうですね。ぜひポッドキャストを少しでも興味がある方がいらっしゃいましたら、番組説明欄のところからお問い合わせいただけたら、
私も無料相談させていただきますので、ぜひご連絡いただきたいなと思います。
はい、ありがとうございます。
秋葉さん、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。