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いかがお過ごしでしょうか。小江戸バラトでございます。 本日は2026年2月26日
時刻は6時を回りまして、はい、夕方のゆる発信という形で、本日も小江戸バラトの日記楽しくライブ配信で
公開出力をさせていただいております。 よろしくお願いします。まずは工作活動報告でございますと
はい、いつものようにですね、アットホームをはじめ、様々なサイトで物件探しを実施いたしました。
これといったですね、こう、輝かしき物件にはまだ遭遇していない状況でございまして、
ただですね、昨日も同じことを申し上げた通りですね、なんとなく価格帯が上がっている気がするのと、
いいなぁと思ったストライクゾーンな物件は、1日2日で掲載が終わっているという状況でございますのでね、
なんかこう、試行として投資家さんの流れが来てるんですかね。 伊豆多摩県、小江戸周辺はなかなか暑いというのが、私のここ1年ぐらい感じているところでございますね。
大町とかまでですね、手を伸ばしたりすると結構ですね、程度の良い物件があるんですけども、
去年に比べるとずいぶん値上がりしましたね。去年、300から500で出てたものが今、500、600で、
物によっては800ぐらいまで上がってますね。なので、買うなら今時かなと思っております。
はい、そんな感じでですね、 今日の本題は、ちょっと緩い配信というか、
さすがに木曜日、疲労のピークに達してまいりましたので、ちょっとダラダラと喋らせていただきます。
まず、Pay for Adというですね、映画のタイトルにもありました通り、幸せとか良いことを、次の1人、3人ぐらいにですね、
お話をしたりとか、施しをすると、世の中全体が良くなるという考えのような映画だった記憶がありますけれども、
それでですね、それに倣って私もですね、メンバーシップの解説で、それほど頻繁にはですね、放送してないんですけれども、
ファン、ご支援いただける方々への感謝を含めて、時折メンバーシップ限定放送をするとともにですね、
他のスタンドFのチャンネルを開設されて、かつメンバーシップを開設されている方の支援を、私は支援と言いますかね、
そこで、自分だけでお金をプールするのではなくて、Pay for Adをしてですね、より良い世界が広がるといいなと思って、
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ラジオの方を続けさせていただいておりまして、決してですね、メンバーシップの方の収益を、
私服を肥やすということはせずにですね、スタンドFMというプラットフォームに貢献したいなと思って、
Pay for Adをしているという話をですね、あえてお話しさせていただきました。
あと、今日は日経平均化が一時59,000円突破してですね、また戻りましたね、58,000円台に。
おそらくですね、この調子は上げ、上昇圧力は続くと思うので、
便乗してですね、今日も刺し値でいくつか株を買い増ししたいなと思ってですね、入れましたね。
まだ買えてません。
はい、今日はですね、そんな感じですね。
今日、刺したのはですね、インフラ系の株と、金融系と、あとちょこちょこと株主優待を期待した形で、
身近な床屋さんの床屋をですね、ベッドしました。
まだ買えてないです。
はい、そんな感じでですね、いろいろ資産を買っていきたいな、買い増しできたらなと思っております。
はい、そんな感じですね、今日の本題と言いますか、なかなかですね、
木曜日というのは疲労のピークに達する時間帯でございまして、
あっちぎでございまして、
明日ですね、明日、はい、
はい、勤め人のあれは明日なんですが、
明後日はですね、明後日はちょっと不動産の方で、
もうちょこちょこといろいろあってですね、手歩いて、
日曜日もちょこちょことあれがして、
結局ですね、私、1日中何もしない日っていうのは、1月に何も予定がない。
不動産の方の業務もない日っていうのは、たぶんゼロなん、ゼロ、
私は1日か、多くて2日くらいかなと思ってますね。
今週末もちょっといろいろと内見等、いきたいなと思ってます。
はい、そんなこんなでですね、はい、
多くのリスナーの方に支えられて、この放送470回を迎えることができまして、本当にありがとうございます。
本日はリスナーの方、ペイオ、ペイオトコさん、あれですかね、
リスナーリー様、はい、いつもありがとうございます。
はい、そんなこんなでですね、ちょっと短めなんですけれども、
ダラダラとですね、
喋るのも、お話するのもですね、
はばかまれる状況でございますけれども、
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最近本のですね、ご紹介が滞っておりまして、
何冊かですね、今、紹介したい本があるんですが、
原稿がまとまらないので、もう来週はですね、
ちょっと2冊ほど、タミヤ模型の仕事とですね、
今読んでいる本で、ちょっとだけ紹介しますと、
まあですね、タミヤ模型のほかに読み、もうすぐ読み終わるのが、
目の見えない精神界が見えなくなってわかったことというですね、
驚きなんですよね。お医者さんの英学部5年生の時に、この著者がですね、
なんと病気でどんどん視力が失われていくという病に
襲われ、さらにですね、なんとほぼ目が見えなくなりつつある中、
医学試験でしたっけ、医師国家試験に合格してですね、
その後精神界になるという方、すごいですね。
それで意外にもですね、この目の不自由な方、失明された方でも、
意外と世界は明るいというお話から始まってですね、
あと、補助する場合はこういうふうにしてほしいなと、
なかなか下に富む内容でしたので、さらにやはり生きていく上でですね、
見えてるからといっていい、本当に全部見えてるわけでもないし、
目が不自由だからといって全く何も情報を得られないというわけではないということをですね、
お話しされている本の内容でございます。
来週にはですね、読み終わると思うので、
ちょっと例行で紹介させていただければなと思っております。
はい、そんな形で今日はですね、
若干、夜の分に備えて気分転換を兼ねてですね、放送をさせていただいておりますが、
夜の分はですね、今日Bokeyのトレー、ノートレーと、
あとはいつものように卓拳手のノートレー、頑張っていきたいなと思っております。
はい、そんなこんなで、今日の放送そろそろ終わりとさせていただきたいと思います。
いつも最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
そしてまた、いいねとコメントをお寄せいただきまして、本当に励みになっております。
ぜひですね、たくさんのお便りお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
それでは、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。失礼致します。