1. 古代の福岡を歩く
  2. S4 12回目は福津市のカメリ..
2018-12-22 30:27

S4 12回目は福津市のカメリア・ステージ資料館を訪ねます。

神宿る島・宗像沖の島とその関連遺産群は世界遺産に登録されましたが、その構成資産の一つに福津市の新原奴山古墳があります。

福津市にできたカメリアステージ資料館には、その新原奴山古墳の出土品や福津市で出土したたくさんの出土品が非常にわかりやすく展示してあります。

特別展示室には古墳ごとに出土品を展示。

中でも奴山・正園古墳から出土した縫い針は注目です。何故なら、出土した近くには縫殿神社があり、洋裁に携わる人の信仰を受けている神社があるのです。

針は2本~3本束になって竹の筒に入っています。

この縫い針と縫い殿神社と関連があるのではないかと思われるのです。

興味ある出土品です。

新原・奴山古墳に行く前に是非見学したいところです。
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00:08
古代の福岡を歩くシーズン4
遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を訪ねる古代の福岡を歩くシーズン4
この番組は福津市の企画協賛
道の駅村方
福岡県商工会連合会
餃子の山鉢の提供でお送りいたします。
道の駅村方、営業部長の古代です。
村方の新鮮な海の幸、山の幸がたっぷりです。
いつも旬のものをお届けします。
世界遺産、神宿島、村方、沖之島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう。
売上や経営のことでお困りではありませんか。
福岡県商工会連合会では地域の中小規模事業者に寄り添った数多くの支援メニューを準備しています。
最寄りの商工会に気軽にご相談ください。
こんばんは、坂田周代です。
神宿島、村方、沖之島とその関連遺産群は世界遺産に登録されましたが、その公正資産の一つに福津市のシンバルぬ山古墳があります。
福津市に新しくできたカメリアステージ資料館には、そのシンバルぬ山古墳の出土品や福津市で出土したたくさんの出土品が非常にわかりやすく展示してあります。
そこで今夜はこのカメリアステージ資料館をご紹介していきます。
お話を福津市教育委員会文化財課の井浦恵さんに伺っていきます。
カメリアステージ歴史資料館の中に来ていますが、出土品が非常に多くて、それをきれいに整理してあるという感じがします。
まず最初に入って左側に展示してあるのは、原始時代、古代からの展示品と、これで大体日本の歴史がたどれるというような展示になりますか。
03:04
福津市で出土した出土品、一番古いところ、旧石器時代の石器から始まって江戸時代まで、ずっと歴史の教科書をめくっていくように順を追って解説してあるというものです。
使ってある解説パネルの文章や用語もきちんと小中学校の教科書で使われているのと同じような内容で整理しておりますので、
市内の小学校、中学校のお子様方はこちらで歴史の学習をするときに実物を見ながら確認できるという構成になっております。
まずあるのが旧石器時代、それから縄文時、弥生時、この中でちょっと注目されるようなものはどういったものですか。
村形地域、福津市もそうなんですけれども、2万年前ぐらいの旧石器が最も古いものですね。
このぐらいの時期に人類が、人間がこの辺に往来があったということからまず始まっております。
それから縄文時代の遺跡、これは少ないんですけれども、やはり土器や石器が出ますので、そんなに集落はなかったんでしょうけれども、人の痕跡があると。
次に弥生時代になりますと、各地で住居あと集落がたくさん見つかりますので、このころからずいぶん人口が増えてきたなということがわかります。
当館では中でも今川遺跡という徒来系の様子が、古いというか、青銅器であったり石器であったり土器であったり、
そういったものが朝鮮半島の影響を強く受けた様子がわかる遺跡がございますので、そこを焦点を当てて展示しております。
展示品をちょっと紹介しますと、石器、土製品というふうに、矢尻みたいなものですね。
これが麻生石属といって、石を磨いて作った石器で、朝鮮半島から当時伝わったというものですね。
それから小さい銅卓の居方なんかも出てきているんですね。
矢尻時代になりますと、そういった金属製品が伝わってきて、福津市にもいち早くそういったものが伝わってきている様子がわかりますね。
06:05
こういった展示がずっと並べてありまして、奥の方に行きますと古墳時代という展示になりますね。
面白い埴輪なんかもありますね。
そうですね。馬の形でありますとか、人の形とか、いろいろなものが出ていますね。
ここに椅子に座る男子型埴輪編、これは埴輪の一部ですね。
男子の膝の部分ですか、出てきているのは。
服の様子なども、足の裾を結んでいる紐の跡から男子っていうことがわかっているので、そういうふうに読んでいるんですけれども、腰から膝にかけた部分が出土しています。
これは非常に珍しいですね。
巣立田天振神社根で出土した男子型埴輪編です。
この頃の全長80メートルほどの前方公園、非常に立派な古墳ですね。
6世紀の胸型の埴輪の古墳だろうと言われている、非常に大きな古墳ですね。
膝の部分の大きさが20センチぐらいでしょうかね。
こういった具合に江戸時代までの出土品が展示してあります。
今度は特別展示室に入っていきます。
特別展示室の1というところに入ってきました。
ここはどういった展示物があるのでしょうか。
ここはですね、国指定史跡、津屋崎古墳群の出土品を中心にですね、金属製品を多く置いています。
ここは展示環境を良くしていますので、こういった痛みやすい重要出土品も展示できるというお部屋です。
まず左側にあるのが、野山肖像の古墳というのですか。
そうですね。
そして新原野山一方墳、そしてその隣に勝浦美音の旗古墳というのがあります。
これは何か共通した出土品にありますか。
共通するのはやはりそうですね、武器が多いですね。
武器が多い。
あと勝浦美音の旗古墳で言いますと、
5世紀になりまして、古墳時代の中頃になってですね、
突如としてというような感じでですね、大変大きな、100メートルを超えるぐらいのですね、前方後円墳として作られる、
胸形一時足のですね、最もトップの人物のお墓だろうと呼ばれる古墳ですので、
09:05
大変服装品が豪華で、古墳も大きいのもさることながらですね、銅鏡がたくさん出ていたり、
こういった鹿の角でですね、こしらいを作った太刀であったりとかですね、
こういった武器類ですね、それからこういったガラス玉とか装飾品ですね、
そういったさまざまな多量のですね、豪華な出土品が確認されておりまして、
いわゆる三種の神器といわれる鏡、剣。
本多摩鏡出てますね。
曲玉も。
沖之島の祭祀とも関連がある鏡でありますとか、ガラス玉でありますとか、
そういったものを持っていますので、やっぱりそういった祭祀に関わった有力者なんだろうなということで
言われていますけどね。
ここは他の古墳に比べますと別格というか、いう感がありますね。
ああ、そうですか。
秒止め金具というふうに書いた四角の2センチぐらい四方の金具。
そして蛍光小座根。これはどういったものなんですか、蛍光小座根、小座根というのは。
これはですね、鎧なんですね。
鎧ですか。
はい、こういう小座根という小さな札って書くんですけど、
こういう小さな鉄板、穴の間鉄板を閉じ合わせて鎧を作るんですね。
それに金箔が施したという、金の鎧ですよね。
すごいですね。
豪華な武将の身につける鎧の一部ということですね。
小座根というのは2センチかける4センチぐらい縦長の札というふうに書いていますが、
これは金箔が塗ってあるという、それがまだ残っているんですね。
それに穴がポチポチと開いて、これを飾りにつけたんですか、それとも飾りではない。
豪華な鎧なんです。
豪華な鎧。
ただの鉄の鎧でなくして、金で装飾を施している鎧ということですね。
これが特別展示室の1ですね。
そして特別展示室の2へ行きます。
今夜は福津市のカメリアステージ歴史資料館を
福津市教育委員会文化財課の井浦恵さんに案内していただいています。
次は特別展示室の2に入っていきます。
12:00
特別展示室に来ました。
正面にありますのが炭鉱。
これも腰から上の鎧。
腰から上の鎧ですね。
先ほどの小座根というのは糸で紐で閉じ合わせて
たくさんの鉄板を閉じ合わせて鎧にするんですけれども
これは鉄板を使うんですけれども
少し大きめの鉄板を秒止めするんですね。
秒で閉じてあったり、あるいは皮で閉じてあったりということで
これは少し古いものなので皮で閉じてあります。
宮城井出の神古墳から出土した炭鉱というやつですね。
こんな綺麗な形で出てくるのはどうなんですか。珍しいんですか。
もちろん出てきたときは折り重なって潰れたような状況で
石管の中で閉じた皮なんかも朽ちてしまって
当時使っていた形からするとちょっと崩れたような状態で出てくるんですけれども
それを保存修理の技術でですね。
立派に復元してありますね。
また錆を止めたり、劣化を防いでいろいろな処理をしまして
このように展示できているということですね。
そしてこの鉄の炭鉱といわれるものの横にですね
木製の炭鉱ってこれはどういうことなんですか。
木で作ったものもあったということですね。
なかなかその有機質、木で作ったものはですね
金属や石などに比べると残りにくいので
なかったのかなと思うんですけれども
実際その低湿地遺跡というかですね
水気が多分にある、炭鉱の下とかですね
そういったところに保存された遺跡を掘ると
木で作ったものもいろいろ出てくる。
そういった中に鎧もあったんですね、たまたま。
これは珍しいというか珍しいんですが
当時はいろんな材、例えば皮を使った動物の皮ですね。
道具もあったでしょうし、木で作ったもの。
布で作ったもの、いろんなものがあったんだろうと思うんです。
初めて見ましたね、木で作った鎧というのは。
なかなか1500年、2000年を超えてですね
出動しないというところだと思います。
無くなっちゃうんですね。
そうですね。
これは野山、小豆の古墳というところから出ている縫い針。
縫い針の長さが7、8、10センチあるのもあるかな。
そして太さはちょっと大きいですね。
15:01
これはですね、細い竹のケースにですね、縫い針が3本ずつ入っているんですよ。
ですからよく見ると2本、3本、束になっているのが見えるかと思うんですけれども。
え、束になっているわけですか。
針をそのまま持ち歩くと危ないので、竹のケースに収めて。
細かいですね。
それが古墳に服装されてあったということなんですよね。
ですから竹のケースごと見ると太いなと思うんですけれども、入れ物が。
入れ物が、何となく針を何本か束ねたような大きさだなと思ったんですけれども。
そういうことですか。
3本ずつ入っています。
それでこれ、ぬ山で出ているという、あそこにぬ山にぬ色の神社がありますよね。
ですからこの古墳はもしかしたらそういう関連の古墳かもしれない。
そうですか。
愛媛様の伝説がありますので。
向こうから連れてきたと。
そういった技術を持っている方を招いて、日本で技術を教えてもらおうということだろうと思うんですけれども。
4人の女性の旗織り、絹縫いの技術を持った方。
大和に行く途中ですね。
その一人愛媛様、胸肩の神が譲ってくれということで。
ぬ山に留まって胸肩の神の衣を作ったという伝説がありますね。
伝説は日本書紀にも出てくるんですけれども。
そういったぬ山の土地から、こういった縫い場にたくさん出るというのは関連があるんじゃないかと思わず考えてしまいますけれども。
土地の伝承とぴったり合っているような。
そうですね。時代的にもぴったり5世紀くらいのお話です。
そうですか。古墳時代5世紀というように書いてあります。5世紀から出た。
ちょうどその頃大陸からいろいろな技術が伝わってきて、当時の先端技術というか先進技術が伝わってきて。
こういった限界の大変が史的、歴史的な環境にありますから、いち早く伝わってくると。
そういった中でこういった縫い物とか、そういった技術や道具というのも胸肩にいち早く伝わってきたようでして。
それが神の衣を作ったり、祭祀に関わるものかもしれませんけれども、縫い土の具でありますとか折旗具とかですね。
折旗具ということですね。
その時期にやっぱりそういう縫い物関係の技術が伝わってきたというのが感じられる。
18:07
神社のお名前が残っていたりとか。
そうですよね。
いろいろと想像できますよね。
これはこの針はロマンを感じますね。
そうですね。
そういう物語を持った縫い針、こういうものも展示してあります。
これが特別展示室の2ですね。
特別展示室1と2を見て回り、展示室の中央付近に行きますと、もう一つ部屋がありました。
一番奥の方にシンバル・ヌヤマコ・フングン展示室というのが、
ちょうど部屋をここだけ特別に展示室を作ったという感じですけれども、
ここはどういうふうなものを展示してあるんですか。
ここはですね、お城島祭司とシンバル・ヌヤマコ・フングン、
世界遺産に登録されたということもありまして、
その関連のものを展示して、ガイダンス的なものとして作っております。
例えばどういった展示品があるのかというのをご紹介していただきます。
活石で作った円盤というのもありますね。
大きさが2センチから3センチぐらいの円盤ですね。
こういったものもお城島では出ているということですか。
そうですね。お城島祭司で出土しているものと共通する、
よく似たような、同じものも含めて、
そういったものが村形地域本土でも出ているということをご紹介して、
そのつながりがあったんだよというようなことをここでご紹介しています。
白木の土器編なんかもありますね。
そして鉄の塊がここに浮いてありますが、これは何ですか。
徹底といって、当時貴重だった鉄資源ですね。
それがこういう鉢型の鉄板に加工されてあって、
こういった形で輸入してきているようなんですけれども、
鉄のオベーターというか素材ですね。
素材であって価値があってというようなものでして、貴重品として。
大変な貴重品ですよね、鉄の塊ですからね。
21:00
そういったものを使って、こういったものを輸入してきて、
いろんなものを作ったりということですね。
そういった沖の島の祭祀と関連のあるものということで、
ここには徹底ひな形と、それから有孔土器、穴の開いた土器ですね。
大きさが14、15センチぐらいの丸いおまんじゅう形の土器。
そういったものもあります。
そして、この部屋にはシンバル・ヌヤマ古墳の24号墳の模型が作ってありました。
実際にシンバル・ヌヤマ古墳を見学に行く前にここで学習していくと、
古墳がより深く理解できるのではないでしょうか。
ご案内は、福津市教育委員会文化財課の井浦恵さんでした。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。だんだんお正月準備が気になる場合になってきました。
その強い味方ともいえる道の駅村方の最新情報をお届けしようと思うんですが、
お出かけしてまいりましたよ。
担当の水産加工課長の林信寛さんにいろいろ伺ってきました。
やっぱり一番注目ポイントは、12月の28、29、30、3日間のブリの品揃いだと。
福岡の正月のお魚といえばブリということになりますけれども、
どんな感じのブリが並ぶのか、林課長に聞いてみました。
それは一本ものの3キロから5キロ、あるいは10キロ近くまでの大きなお魚から、
お刺身用の柵まで準備いたしますので。
そう。だから、自分家に必要なサイズを用意していけばいいということになるわけですよ。
でもね、お魚を選ぶのって結構難しいですよね。
おいしいブリを選ぶポイントについて、ズバリ聞いてみました。
選び方は私ども生きじめ鮮度抜群のブリでございますので、超鮮度でございますので、
それはもう鮮度に関しては一押しでございます。
いろいろ考えなくていいとか、
そうです。あとは知りながら大きさとお値段で決めていただければよろしいんじゃないでしょうか。
これは悩まなくていいですね。
よくお客さんに油の海苔はどうですかって聞かれるそうなんですよ。
でも缶ブリですから、間違いなく載ってますから。
全部いいです。
素直に買うだけでいいみたいです。
9時にお店が開きますので、その瞬間からすごい競争です。
だから、多分ポイントというよりは朝一から参加をすること、
そして戦い抜く体力と精神力を持つこと。
そんな感じなんですね。
買い物カゴを横に持てないくらいになるそうです。
24:01
頭の上に乗っけて移動するくらい。
そうなんですよ。
せっかく手に入れた美味しいブリですが、
美味しい食べ方についても林さんに聞いてます。
そうですね。一番やはりお刺身でございますよね。
お刺身でいいかなと言われた方は、
例えば塩焼きでもよろしいでしょうし、
あとはシャブシャブとかいかがでしょうかね。
あっさりしたポン酢でお召し上げいただくのもよろしいと思いますね。
いいですね。
ブリのシャブシャブ、いいですよね。
美味しそう。
さっき林さんが自分の家のパターンを教えてくれたんですけど、
普通にも白だしでお野菜をどーんと入れて、
あと上からシャブシャブっとするだけで十分だとおっしゃっていたので、
手軽にできそうです。
いいですね。
そんな中、他のもちろんお魚もたくさん揃うんですけれども、
道の駅村方ならではのお正月商品があると林さんが教えてくれました。
やはりノオサバですね。
これは村方の金崎地区で、
昔から伝わっている伝統料理といいますか、
サメですね。
干しザメが採れるんですけど、
それを背のところから開いていただいて、
竹串を入れて広げて、
こういう寒いですね、風邪の時に干すんですね、外で。
カチカチに干した干しザメを、
一般物というのが今道の駅でも販売していますが、
それをネットの中に入れていただいて、
サメ肌を取って水洗いしていただいて、
短冊ぐらいの5センチか6センチくらいの短冊を切っていただいて、
調味料はお酒とみりんとお醤油、
場合によってはお砂糖、
最後に入れるのがタカノツメ。
これにしばらくつけていただいて、
お正月に食べていただくと。
なるほど。
一般物の姿はちょっとゴツゴツした魚のひものって感じなんですよね。
ちょっとドキドキするよね。恐怖感があるような面構えっていうんですかね。
ですけど実際は完成品も加工品として売ってくださっていますので、
素人でもちゃんと食べられますね。
自分でたわしでこすらなくても大丈夫っていうのもあるんですね。
でも聞くとですね、前年比20%増とかで近年売れているそうで。
広がってきたのかもしれませんね。
だから皆さん少しずつ興味を持って別名金崎カズノコなんて言われているそうなんですが、
味はタレにつけたスルメが少し柔らかくなったみたいな感じですかね。
たぶんお正月のお酒の魚にもいいかなと思うので、
ぜひ味わってみていただきたいと思います。
この濃さはホシザメの加工品になりますが、
お正月料理なのでだいたい旧正月ぐらいまでが目安なんです。
だから2月の最初で終わっちゃうので、
本当にこのお正月シーズンだけのおすすめになりますね。
新年の営業は1月6日からとおっしゃっていました。
27:03
先着200名様にエコタワシのプレゼントがあるそうなので、
年末もですけど新年のお買い物も張り切って道の駅村方に行っていただきたいなと思うんですが、
去年、今年か、オープンしました。
村方の観光お土産館というのが真横にあるんですけど、
ここは1月5日から営業しているそうなんで、
里帰りのお土産の一品を探すのにも、ぜひ役立てていただけるんじゃないかなと思います。
はい、リポーター中島理恵さんでした。
番組からのお知らせです。
ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
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この番組は、福津市の企画協賛、福岡県商工会連合会、
餃子の山八、道の駅村方の提供でお送りいたしました。
ご案内は坂田周代でした。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
Apple、Spotify、Amazon、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしくー。
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