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2024-04-14 30:29

ST_A 「安曇族の足跡を探る」の2回目も志賀海神社です。

弓を射る行事、歩射祭が行われる前日にも行事が行われます。
弓を射る射手士は8人。
8人で100キロもある束にした俵~胴衣をかつぐ行事が胴衣舞という行事。
胴衣をかつぐのは新参という今年から参加した人。
たった一人で、神社から200メートル先の頓宮まで方にかつぐのですが、それを他の射手士が脇で支えながら、右に左にゆさぶりながら歩くのです。
この行事にはお囃子もついて歩きますから、射手士は歌も歌いながらかつぐのです。
この行事が終わって、午後から待ってるのが勝馬詣という行事。
本殿西の海岸、勝馬で海に入り海藻のガラモをとる行事があるのです。
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00:02
古代の福岡を歩く STAGE A 海の道から空の道へ 安曇族の足跡を探る
この番組は安曇野市観光協会 安曇野市大王わさび農場
塩尻市観光協会 FDA 富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子の山鉢の提供でお送りいたします
こんばんは、坂田周大です。
かつて鹿之島を拠点に活躍した 安曇族の足跡を探っています。
今週も鹿之島と鹿海神社の話です。
鹿海神社に伝わる行事で 1月に行われるのが補舎祭です。
お話を鹿海神社根城の 安曇光輝さんに伺っていきます。
8人の伊手市は補舎祭の前日まで いろんな行事に参加しなくてはいけません。
その一つが土居舞という行事と 勝間盲でです。
100キロもある土居という わらたばを担いで町を練り歩いた伊手市たちは
最後に宮司さんの家に 弓を打つ仕草をして土居舞は終わります。
この行事について安曇さんは
昔は矢が刺さってたりしたんですよ。
なんで家に向かって 矢を打ち込むか分からないんですけど
そこもやっぱりあるのは多分 薬除けとかそういった意味合いがあるんじゃないか。
矢を持って薬を払うと。
家についてる悪いものをそれで 打ち倒すという意味があるんじゃないかなと。
今ではさすがに家に打ち込むってなると もう警察団が来るので
もう家の玄関に置くような形になってるんです。
形だけが残ってる。
昔は家の屋根に打ち込んでたって聞きますね。
矢とかも自分たちで作って打ち込んでたりもした。
03:05
この行事が終わって伊手市たちには 午後から勝間盲出という行事が待っています。
鹿の島の西側にオキツ宮を祀った オキツ島があります。
このオキツ宮で行われる行事が勝間盲出。
伊手市は踏んどし姿になり島へ渡るのです。
この行事についてあずみさんは
オキツ宮の方では上に上がって参拝をして
あとは巣立ちのお酒を飲んだりして 身を清めるという。
伊手市さんは代々を持って行かれてますね。
それで身を清めるというか
お酒というのが身を清めるとかするために 持って行っているという話を聞きました。
オキツ宮のあるオキツ島に着いたら まずガラモ取りという海に潜って
ガラモを取ってくるんですけど 神山が取りに行くんですけど
神山が納得するまでだんだん血が合うという。
すぐ捨てたりしてというのを何回か繰り返して
認められたら本殿前に
愛の騎士の姫松屋という岩の上に
それからオキツ宮に参拝していただいて
代々酒を飲んで身を清めるというところになるところですかね。
そしてこちらへ戻って来られて 中津宮にもいらっしゃいますよね。
中津宮にも来て同じように参りはまったりしたところですね。
波が穏やかな年ですと島へ渡れるのですが
今年は強風が吹き荒れて波が高く 御手士たちは島へ渡れず
手前の海岸でガラモといわれる海藻を取る行事を行い
その後近くの中津宮で舞踊の舞が奉納されました。
これが歩舎祭の前日に行われる行事で
06:02
御手士は当日の歩舎祭に臨むのです。
当日も弓を射る前に境内で的回りという行事があります。
2メートルほどもある大きな的を持った車輪が境内を回りますが
その的の後ろに御手士、雇りがついて回るというもの。
この行事について安住さんは
御払い的なところも含めて
もしかしたらその時の描写をしているのではないかと思っているのです。
例えば、土蜘蛛が逃げているのを御手士たちが追って行っているだったり
大的というのが土蜘蛛になるのです。
大的を持った人が回りますね。
その後ろを回る。
御払いは御払いです。
その前にも雇りが御払いに弓と矢を渡すというところもあったりして
例えば、土蜘蛛を退治しに行く前の儀礼的なものを
そこで再現しているのではないかと思ったり。
答えというのはもしかしたらあるかもしれないですが
僕が勝手に解釈しているだけなので
あくまでも僕の説として思っていただければと思います。
そして、この後本殿の前にある太鼓橋の上で
伊藤弁挿と言われる祭りの祭礼が手に弓を持ち
四方を清める仕草をします。
この伊藤弁挿について、安住さんは
本殿の前に太鼓橋というのがありますね。
あの太鼓橋で伊藤弁挿という人が
行事し、いろいろな産み込みを得るとか
そういうことをやりますよね。
あそこではどういうことを主にやるんですか?
あそこもやっぱり御払い的な要素が強いんじゃないでしょうか。
強いんじゃないかなと思っていますね。
太鼓橋の上では特にそうじゃないかなと。
どういう伊藤弁挿というのも語源がわからなかった。
わかりませんね。
僕も弁挿というのが弁慶の弁に挿すで弁挿だと思うんですけど
伊藤もよくわかんない。
なんか僕のおじいちゃんが本で言ってたのは
スペイン語系の意味なんじゃないかっていうのを聞いてたりして
そういった九州の方のお祭りというのは
スペインとかそういった向こうのお祭りとかの影響を受けたものもあるみたいな話を聞いたことがある。
本当のことは全然僕も知らないので何とも言えないんですけど。
09:01
伊藤弁挿さんが橋の上で四方を御払いするんですね。
やはり場を清めるという意味があるんじゃないかなと思いますね。
やはり今から神事を行うというところもあって
土具も大事なんで何事もなきようにという意味も込めて
御払いをしているというのもあるんじゃないかなと僕は思っています。
あの橋の名もと岡原から伊藤に聞いたことがあるんですが
ここは育民橋というんですか?
民を育てるという意味もあるんですか?
そうですね。僕も育民橋のことについて調べてたりはするんですけど
なかなか答えがないというか
ここを通ることで民が育つというふうなところだと僕は聞きました。
そんな行事の後、山道に作られた的場で
いよいよ8人の伊藤に寄って弓が入られます。
伊藤は縦絵帽子上絵の所属で
的は20メートルくらい離れたところに作られています。
一人で6本の矢を射ます。
的の中心に当たると、「よいやー!」と観客から声がかかります。
そして最後の矢が放たれますと
観客が的を破って行事が終わります。
的というのは結局どうなるんですか?
結局お祭りが終わった後に
的自体がお守りになるので
あれを全部破ってそれを持って帰っていただく。
それで薬用家だったり、護国法上のお守りになる。
地域の方々が全部終わった後に
的を破って持って帰るというのが
祭事の一番最後になる。
こういった行事が鹿海神社の補舎祭です。
そして今年4月15日に行われる行事が
ヤマホメタネマキカリスナドリという行事です。
この行事は年に2回行われ
秋はタネマキがないヤマホメカリスナドリの行事になっています。
鹿海神社には神宮高号にまつわる行事がたくさん残っていますが
これもその一つです。
行事は本殿の手前の境台に蒸し炉を敷いて行われます。
高さ2メートルほどの椎の木を
12:00
神前の森砂に立て行事が始まります。
社人が数人蒸し炉の上でいろんな所作を演じます。
この社人の所作の中に
山を褒めたり、鹿を射ったり、魚を捕ったり
そういった仕草が入っているのです。
この行事についてあずみさんは
ヤマホメタネマキカリスナドリという行事ですが
これはどういうような行事ですか?
五穀豊穣だったり
漁業繁栄といったところもあります。
この中に山を褒めて
それから明かりをして
それから魚を捕むという仕草もいろいろと入っているのですね。
そうですね。
海と山というのは一体であって
海が豊かなのは山が豊かであるから
というところで山を褒めようというところだと思うのですが
なぜそう言われるかというと
今では当たり前かもしれないのですが
山に雨が降って山の栄養が川に流れていって
川を伝って海に流れていって
それで海が豊かになるのだということを
先祖たちは理解をしていて
だからこそ山を褒めようと
逆に山の栄養を損なわせるようになる存在は何だろうと
鹿というのがどうしても増えすぎると
山を荒らしてしまう存在になるので
それで鹿を狩るというのがあるのではないかと思います。
実際に神事の中でも
一匹たりとも流しやすいというぐらい
鹿を狩るというようなことを言っていたりするのですが
鹿だけじゃなくいろんな動物がいると思うのですが
やはりそこは鹿にフォーカスして
鹿を狩ると言っているのは
およそやはり増えすぎると
鹿が山を荒らしてしまうということを
分かっていたからそうしているのではないかと思います。
それから漁の行事もありますよね。
そうですね。
魚の帯で
タイの
あれについては
あずみの君に対して
お供えをする
魚を獲っている様子を表しているところだと思います。
最初に鹿狩りのところから入るのは
山を豊かにするところから始めて
結果タイが獲れますというようなところを
表しているのではないかと思います。
あずみの君というのが
その時のあずみの君主にあたる方
もしくはもっと層をたどっていけば
渡墨三神様に対しての
15:01
言葉なんじゃないかなと思ったりしています。
そうですか。
なかなかいい行事ですよね。
そうですね。
君が代がそっくりそのまま歌われていることもあるので
一説によるとここが君が代の発祥地というのがあると聞いたこともあります。
大切な歌でしたね。
そうですね。
この祭り自体は神宮皇后様が見られたときに
大層面白い祭りだから
この鹿の島に打ち寄せる波が途絶えるまで続けよう
永遠に続けなさいということを
おっしゃっていただいたと聞いた。
ちょうど今に通じるような行事ですね。
そうですね。やっぱり循環型社会というのは
時代においてもとても大切なお祭りなんじゃないかなと思います。
そして2年に1回行われる大きなお祭りが御神功祭。
体育の日の前日に行われています。
御神功祭は今年は行わない年ですが
神輿の出ない淀祭が行われるそうです。
御神功祭について安住さんは。
昔はですね、
くじ引きでやるかやらないか決めるというのはありますかね。
そうですね。御神功祭をですね
10月1日の男山祭というお祭りがあるんですけど
そのときに神占いというのを行いまして
今年御神功祭が出る出ないを書いてある御神功祭が2つあるんですけど
それを引いてしないとなれば
今年の御神功祭はなく夜土祭というお祭りだけしますという風になるんですけど
それがなんで御神功祭から今のように各年ごとになったかというと
8年連続ぐらいで御神功祭が出ないとなったんですよ。
なるほど。
そうなってくるとお祭りの伝えるのがすごい難しくなるんですよ。
それはまずいという風な話になって
僕のおじいちゃんの代ぐらいですかね
僕のおじいさんの代、平成元年に
各年ごとにしようという風な話になって
やっと各年ごとになったというところです。
正直各年ごとでも結構大変ではないと
いろんな理由があるんですけど
まずは地域の高齢化に伴って御越の担ぎ手がいない
18:03
お祭り従事者というのもどんどん減ってきているわけで
増数である島民自体が今1300何人しかいない状況なので
そのうちの半分近くが70歳以上来ると
本当にお祭りの継続というのは難しいような状況になっている
実施が決まった時は街の中に触れてもらうんですか?
そうですね。基本的には昔は多分そうしていたんでしょうけど
去年については前もって僕は自治会長のほうに話したり
今年ご人口の年なので早いうちから人を集めておきましょうか
という話は大体5月ぐらいから話をして
どういうふうに集めるかというのを
打ち合わせとかもしながらやっていたというところであります。
ただそれでもやはり人が集まらないというのがあって
正直働いている身からすると
次の予定なんか分からないというのがあって
わざわざそこで有給を取らないといけないという人もいるわけであって
昔と比べてやっぱり数形心というのが薄れているというのは
間違いないことではあると思うんですよね
それはもう仕方がないことだと僕も思っていますし
それが社会の流れでしょうし
だからこそもっともっと参加したいと
お祭りであれるようにも考え直さないといけないところが
いくらでもあるんじゃないかなとは思ったりはしていますね
あのお祭りの中で僕が一番注目しているのは
カッコの舞というのがあるんですよね
舞の串の姫松ですね
あれはどういうふうな舞といいますか
あれが神宮皇后様の前に現れた泉のイソラ丸が舞っていた舞というのが
あれなんですよ
舞の串の姫松や
でカッコポンって
自体に白い布を顔にかぶせてカッコを下げて
金の亀に乗って現れてその亀の上でポン
したというふうな話を聞いた
あれが舞の原点というふうにも言われているそうで
ある意味で言うと泉のイソラ丸というのも
芸能の神様なんじゃないかというところは聞いたことがあります
なるほど
実際どうかはわからないんですけど
そういった話は聞いたことがあります
あれは三階堂で打つんですかね
そうですね
舞の串の姫松やポン
舞の串の姫松やポン
確か三階堂で打つんです
それからですね
この神社と一番関係の深い木が
椎の木
そうです
これはどういう意味ですか
21:01
神宮神父様が無事に三階堂から戻られて
その後椎の木を鹿野島の山の勝山の頂上に突き立てた
というのが始まりと聞いたことがあります
ことなき芝というふうに言われるのもあるんですけど
そうすると何事もないようになったり
無事とかそういったものを祈るものとしてあると聞いております
ここの玉串は芝の木ですか
芝の木になりますね
基本的には坂木が多いんですけど
四川海神社では芝の葉というのが玉串になる
一番御印象があるというか
縁が深いのが芝の木なんじゃないかなと思っています
お守りは葉っぱなんですか
そうですねことなき芝は川の守りというのがあるんですけど
全部今新植が手作りしているんですけど
それも何事もないようにという案念を込めて
縫製されているお守りでございます
四川海神社のこと
そして四川海神社に今も伝わる祭りについて
四川海神社根木のあずみこうきさんに伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中嶋理恵さんです
四川の島にブレスレット状の和珠を作る体験ができるお寺があるんです
しょうごんじといいますが漢字で書くたの
そうごんな響きとかそうごんという漢字を書いて
読み方はしょうごんじって言うんですね
四川海神社に向かう山道の途中
本当に神社のちょっと手前から
左に入って高台に上がったところにしょうごんじがあります
お寺の境内に入りますと高台ですから
眼下に鹿の集落がパーッと広がって
その向こうに地元の人たちが道切りって呼んでいる
鹿の島と海の中道とのつなぎ目の砂地が見えて
その向こうに海が広がり
そして福岡の街が見えるという絶景スポットでもあるんです
そしてこんな音も聞こえます
12時と夕方5時に時を告げる鐘が鳴るんですね
しかもこれ自動なんです
人がついてるわけではないんですね
去年の秋にできたばかりなんですけれども
自動で今こんな時代なのねと思って聞いたりしてたんですが
このしょうごんじなんですが鎌倉時代に
上天寺を開いた松一国師というお坊さん
24:02
皆さんもご存知だと思いますが
が開催したと伝わる臨済州東福寺派のお寺です
この和中図を作る体験は
しょうごんじのご住職のお母さん山崎恵子さんが
主になってやらせてくださるんですが
私が行った時は60代くらいのご夫婦も一緒に参加したので
体験してきました
テーブルの上に天然石と
それから天然石の色とりどり20種類以上あったんですが
と一緒に木の玉が用意されてるんですね
この木の玉が大切なわけですよ
このじゅず玉なんですけど
これが2005年の西方機地震というものが
18年前にありました
その時ですね
地震でこのお寺全壊したんです
でもう潰れてしまって
もう修復というのができないと
それで全て内陣の木造から何からも
全部廃棄しなきゃいけないということだったんですけども
それをするのが
住職はこのお寺を代々
駅代のお嬢さんたちが
一生懸命作ってやってるので
それを忍びがたいと
それでこのじゅずの玉を作ったんです
それと新しい本堂の木造ですね
木材
桜と松をブレンドしてあります
これをつなげて
天然石をつなげて
出来上がりになるんですが
出来上がった和じゅず
今坂田さんの手元に持ってきました
木の玉一つ一つの木目がね
くっきりしてましていいですね
そうなんですよ
木の玉のせいなのか
思いのほか軽くて
直径は8ミリぐらいあるんですけども
軽いですね
手に優しい感じがしますね
そして存在感もある
なかなかいいじゅずが出来たと
私は心の中で大満足なんですけど
何といっても長い間お経を聞き続けた木ですよ
そして人々の祈りを受け続けた本堂の木なわけですから
何か思うところじわーっとくるなー
なんて思ったんですけど
ちなみにですね
どの天然石を選んだかっていうので
私の心持ちをけいこさんが解説してくれたりするので
それもなかなか響くものがありました
そして完成後は本堂で祈願をします
この正厳寺の本尊は
延命地蔵菩薩さんです
この前で
しっかりみんなで願いが叶いますようにって
拝むわけですね
その他に一緒にお祭りされてるというか
仏様がありまして
福岡市の重要文化財の小観音菩薩
聖人のせいと書いて小観音菩薩って言うんですが
あと鎌倉時代に作られて薬師如来さん
そして松内国師が僧から持ち帰ったという文字菩薩さんも並んでます
この中を見てこの仏様たちのことを
27:00
けいこさんはこんな風におっしゃるんです
私はスタッフと言ってますけど
大事なスタッフなんですよ
もう何を言ってもキャスティングとしては最高のキャストじゃないですか
私たちは時代的に死んでいってどんどん代が変わっていきますけど
あの仏様たちは未来永劫あるわけなんですよ
だから実際に千年前の観音様がここにあるし
これからもあるんですよ
なるほどね
この仏様のお話はまた来週
中島リエさんでした
これからのお知らせです
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この番組は
安住野市観光協会
安住野市大洋わさび農場
塩尻市観光協会
FDA富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子のヤマハチの提供でお送りいたしました
ご案内は坂田秀大でした
地下鉄祇園駅から徒歩2分
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30:29

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