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S9 25回目は再び伊都国歴史博物館へ
2024-03-17 29:49

S9 25回目は再び伊都国歴史博物館へ

伊都国歴史博物館の王墓を紹介しましたが、ここには王墓以外の展示品もなかなか見応えのあるものも多いのです。
中でも面白いのは絵画土器です。
展示してあるのは深江城崎遺跡から出土した土器に描かれたクジラの絵です。
タテ40センチ程の土器の上の部分に、クジラが線で描かれています。
クジラの胴の部分に左右三本の銛も描かれています。
この土器と同じようなものは壱岐市の原の辻遺跡でも見つかっていて、同じく捕鯨の様子を描いたものと見られています。
クジラの絵の部分には矢印がつけてあり、よく観察できるように展示してあります。
 ※写真はクジラの絵を描いた絵画土器
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00:09
古代の福岡を歩くシーズン9
遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を訪ねる古代の福岡を歩くシーズン9
この番組は三山市の企画協賛
餃子の山鉢
道の駅村方
草と共に生きるオーレックの提供でお送りいたします。
こんばんは、坂田周大です。
今週は伊都島の伊都国歴史博物館から伊都島の応募を紹介していきます。
伊都島には三窪南障子応募、岩原槍溝応募、平原応募とあります。
前回は平原応募まで紹介しました。
そして平原遺跡が発見から41年後に国宝に指定されたと紹介しました。
弥生時代の国宝がいかに重要なものであるのか、今週はその続きの話からです。
ご案内を伊都島ふるさとガイドの三窪節佑さんにお願いしました。
伊都島、鴨岩倉遺跡にある銅鐸、もう一つ伊都島、黄陣谷遺跡から出てきた銅鐸もあるんですけれども、剣ですね。
そして福岡市の博物館にあります金銀。これで5つです。
さあ6個目が平原宝慶応募から出てきた服装品、全国6位あるうちの1つ。福岡県は2つ持っているんです。金銀がありました。
そういうもののここは本物を置いていますので、とても大変価値のある場所だということですね。
これがレプリカですね。ここに内向家紋経のレプリカがあります。これが普通見る鏡の表の方なんですね。
03:12
そうです。この輝きまして、こっちが表の方です。展示してあるのは模様が見えるように裏を展示してあるんですね。
普通は裏を見ているんですね。
みなさん裏を見て、裏に書いてある模様で鏡の名前がついているのでその説明を聞いているんですけれども、
鏡鏡と言われているのはまさにこの状態なので鏡なんです。
これでだいたい顔もよく見えますし、一応突面になっているんですかね。
そうです。突面です。
歪んで見える。
歪んで見えるんです。なぜかというと。
こちらは大阪の上田剛勤さんとおっしゃる方が古代の鏡作りの人と同じお仕事をされている鋳造技術の第一任者なんですよ。
その方があちらの古代の鏡を見て自分と同じ仕事をしている昔の人たちと現代の自分の腕を試してみたいということで一大奮起して
あの古代の鏡の銅と鈴と鉛の比率を同じもので復元をされているんです。
そして復元をして仕上がったのがこれですと。
光り輝く様子はまさに鏡といえども太陽のようだと。
古代もおそらく同じように光ったはずだとおっしゃってますね。
違うところはこれは機械で磨いていると。
古代のものは1年ぐらいかけて地道に特殊な草とかで磨いて磨いて光るようにしたはずだとおっしゃってます。
技術を比べっこしたので当然現代の自分の方が勝つと思ってあったみたいですが負けたとおっしゃってます。
どこで負けたんですかって言ったら古代のものは8.4キロ。
こちらは10キロ超えなんです。
どんなに何枚も作ったそうなんですけれども8キロにはならんかったと。
だから古代の人たちの技術はいかほどのものかを恐れ入ったということで。
大阪にいらした方がお亡くなりになったので
これはこの鏡大きい鏡複製品はそもそも伊都国のものなので伊都国に返してくれという言言されておりましたので
ご遺族の方がこちらにお持ちいただいて寄贈していただきました。
それは貴重なものですね。
貴重なものなんです。
ですから古代の光り輝く様子をここでこうやってレプリカでスケールも皆さんに見ていただいて。
じゃあもうほぼ古代もこういうふうに映っていたというのがわかるんですね。
本当に光り輝いていますね。
06:01
太陽そのものだとするとですね。
光輝く太陽は世界中で1個でいいのに平ぶるの遺跡の方は5枚も持っていらっしゃると。
なるほど。
どんだけすごい権力があったんでしょうかねというふうにですね。
そこは冗談めかして言うんですけれども
いかにすごい力を持っていらっしゃるかなって想像します。
そういう王様の力もよくわかるという。
鏡を作ってみたらよくわかるということですね。
ここにレプリカがある。このレプリカも一見の価値がありますね。
そうですね。
今度は外国との交流ということで
落朗土器とか朝鮮半島の土器なんかも展示してあります。
落朗土器。これは落朗から渡ってきたという。
落朗軍というのを先ほど説明しました。
伊都国には一大卒というのがあって
対外貿易の拠点の場所として
役人が常に留まるところという紹介も儀式は神殿の中でされておりました。
なのでその一大卒を通して
外国といろんな人々のやり取りがあったのではなかろうかというところで
こちらにございますのがファイナンス玉。
これもやはり多分ローマですよね。
それからガラスの小玉。これも中国です。
指みたいな大きさですね。
それからガラスの玉。小さい電玉ですね。
こちら画質の防水車。瓦の質でできた防水車といったら糸を紡ぐ道具ですね。
それから弥生時代を決定することができた河川。
河川はちょうど西暦の始まりぐらいの時代ですね。
西暦8年から西暦22年まであった中国の新の国で使われていた工家だというのがわかっておりますので
まさにその時代が弥生時代まったかなかなという証明にもなったお金です。
そのお金があって落狼土器。
ただお金はお金として流通していたかどうかはわかりません。
時代を確認できたということで覚えておいてください。
落狼土器その一大卒があった時代に落狼の人々がおそらくその人々が伊都国に住んでたのではないかと言われている場所があります。
そこからたくさん落狼系の土器が出ておりますので
日本中でもですね落狼系の土器がこんなにたくさん出る場所は伊都島以外にあまりないんです。
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落狼系の土器というとつい何年か前に落狼系のすずりというのが見つかっております。
先ほどご案内した女王様の耳を飾ってた地頭これも落狼の王妃様のお墓から同じものが見つかっているという
そういうつながりもありますので
人々がただ往来していただけではなくて伊都国に多分住んでたのではないかというふうに想像できます。
だいたいその土器からも年代がわかりますよね。
落狼軍ができたのが紀元前108年だったかな。
その頃ですよね。
それ以後の土器だということがわかりますね。
こういうものが発掘されていると。
朝鮮系の土器ですね。
やはり朝鮮の歴史の流れの中でのそれぞれの土器がずっと出ておりますので
途切れることなく交流はやってあったと思われますね。
ここに説明がちょっと書いてあるんですが
三冠土器というのと三国土器というのはちょっと違うということで
三冠土器の方が古いんですね。
紀元前1世紀から紀元後3世紀
和冠弁冠新冠で歴史で習いました。
その和冠弁冠新冠の時代の土器が三冠土器。
それから以後の小送りしらぎくだらの三国が成立してからの土器が三国土器。
ちょっと使い分けが。
そうみたいですね。
そういう土器がここにいろいろあります。
糸島市の糸国歴史博物館の応募を紹介しています。
応募以外にも大変興味あるものがたくさん展示してあります。
今度は絵画土器です。
展示館の鏡なんかを展示してある場所から少し外で出てきましたら
入口のところに絵画土器の発見と書いた看板がありまして
海の恵みと祈りを描いた土器ということで
鯨の絵が描かれた土器がここにありまして
本当によく見ますと鯨らしきものが描いてあるということですよね。
これが出てきた深江城崎遺跡と二条深江にある遺跡ですね。
糸島は歴史の宝庫と言われておりまして
遺跡がたくさんございます。
その中で現在でもあらゆるところで遺跡の発掘調査をやりたいところなんですけれども
今はこの深江というところを集中的にやってくれております。
12:00
そこから出てきたのがこの壁に壺に絵が描かれていると。
壺が40センチぐらいの壺ですね。
それにちょうど中心ぐらいのところに鯨の絵が描いてあると。
よく見ますと上側に頭、下側に尾びれ、外側には森ですね。
6本打ち込まれているというのが線で引っ張ってあるのでよくわかりますね。
同じ模様のこの鯨の絵と思われるものが
粋の島でも見つかっておりますので。
その年代はここのよりもちょっと前の時代の絵のようなんですけれども
絵画時っていうのは当時の弥生時代の人々の暮らしを
目で見て想像することができるとても貴重なものなんですね。
なので見ていただいたら鯨のようなとも思えるんですけれども
粋では鯨漁をやっていたという記録はないそうなんですけれども
大きな長い森とかも一緒に絵画に描いてあって見つかっておりますので
やはり鯨は捕っていたのではないかなというふうに言われますね。
鯨の左右から3本ずつ長い、これ最初は見たときにヒレかなと思っていたんですけれども
鯨にはこんなものがないなと思いながらよく見たら森ですね。
森だと言われておりますね。
鯨に森を3本ずつ打ってという絵ですね。
確かに鯨の絵であるということがわかったということですね。
時代的には弥生時代後期前半になっています。
深江城崎遺跡というところから発見された鯨の絵。
これもちょっとした見どころがありますね。
日本で鯨2例目か何か。
2例目ですか。
はい。息に続いた2例目だとか聞いておりますね。
鯨というところにやはり特徴的なものがあると思います。
鯨だったら日常茶飯時、多分日本全国で弥生時代は撮れていたと思うので
わざわざ絵にして残すものでもないんですよね、鯨は多分。
だけど鯨に関しては巨大な大きさとか
それから恵みを与えてくれるものとしての尊敬を集めて
やはり記録として残したくて
こういう形で絵にしたんじゃないかなと考えられますね。
ということで鯨を描いた弥生絵画時の壺という40センチくらいの壺が展示してあります。
15:05
よく見て鯨の絵であるというのを確認してください。
ちょうど矢印が貼ってありますのでよくわかると思います。
そしてもう一つ、弥生時代の船が発見されたということで
これは実物の船ですね、木の板ですね、船底かな。
そういうのが1メーターあるいは2メーター、それが3つくらいありますね。
2メーター程度の木が3つくらいあります。
これが展示されています。
これはいつ頃の船なんでしょうか。
弥生時代と言われております。
発見されたのは最近なんですね。
平成16年に小学校を建設することになりまして
その小学校の建設現場は首都の遺跡があるところで
海の入江がずっと入り組んでいた場所だったんですね。
だからそこの小学校を作るときに出てきた遺跡から出てきたものなんですけれども
井戸がありまして、昔は手掘りの井戸ですので
土がこぼれてこないように周りを板で囲って簡単な井戸ができていた。
弥生時代の井戸はその井戸なんですね。
その井戸の枠材として使われていたのを
井戸だと思って掘っておりまして
引っ張り出したら何かカーブしているし
あそこに穴が開いているしと。
丸いですよね。
カーブしていますよね。
待てよと。
ここはもしかしたら昔港に近い場所だったので
もしかしたら船かもしれないなというところで組み立ててみたら
このような形で出来上がりました。
弥生時代の船だということです。
弥生時代の遺跡から見つかりましたので。
縄文時代の船は丸木船です。
丸太を切って削って繰り出しただけの丸木船ですけれども
弥生時代になるとあのように原則板といいますけど
横につけました。
そうやって重量もたくさん積めるように安定性もあるようにできたのが
現代の船は構造船と言うそうなんです。
それに準ずるのでこれは弥生時代の船なんですけど
名前は準構造船と今みたいな名前がついております。
弥生時代の船ですね。
この板がだいたい2メートル弱ということで6枚出てきたと。
1層分でしょうかね。
の船の板がここに展示されております。
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これが発掘された場所が
ウルージ島旧遺跡です。
重要な遺跡なんですけれどもそこから出てきたということですね。
ウルージ島旧遺跡にはもう一つ驚きの発見がありまして
出雲の方々が出雲で使われていた玉作りの岩石を持って
伊都国に移住してきて
伊都国で出雲の方々が玉を作っていたのではないかなと想像できる
出雲の玉作り工房が発見されているんです。
弥生時代に出雲との伊都国の交流を示す証拠にもなっていると。
実は以前ここで発掘当時ですね。
発掘調査をやられているときに見学したことがあるんですけれども
まさに工房そのままでできたという感じがしましたね。
ガラスを磨いているような石とかですね。
そういうのもありましたね。
すごい発見だなと思ってびっくりしたことを覚えております。
だから出雲のものをわざわざこっちで来てやっていたことに何か意味があるんですかと
ちょっと学芸員さんにお聞きしたところ
現地で作ってこっちに持ってくるよりも
こっちで作って海外との交易の窓口である一大卒を通して
朝鮮や中国に持ち込む方が合理的だったんじゃないって言ってありました。
だからはぁはぁとか思いながらですね。
そういういつもの人々もこちらに移住させて
玉作り工房を作るだけの勢力が伊都国にはあったんでしょうと
そういうことになるみたいですね。
それがウルージ東急遺跡という遺跡。
その遺跡からこの船が発掘されたということですね。
だから出雲の人がこの船に乗ってきたんでしょうかと聞かれることもあるんですけれども
それはわかりません。
乗れるかな来れんかなみたいなところですね。
そういう船の発見があったということで
材料はこれクスノキですか?
杉とクスノキと言われています。
伊都島市の伊都国歴史博物館から伊都国の応募や展示品の数々を紹介してきました。
伊都国には古い順に三宮南障子応募、岩原槍溝応募、平原応募とありました。
21:02
それぞれの応募の出土品は大変貴重なもので重要なものだということがわかりました。
中でも平原遺跡の巨大な鏡は目を見張る大きさでした。
それが5枚も出土したのは驚きでした。
そして遺跡から出土した地灯というイヤリングの出土からこの遺跡は女王様の遺跡ではないのかと見られているのは大変興味のある点でした。
展示も大変わかりやすくしてあるのでお子様の歴史の勉強にぴったりのところだと思います。
ご案内を伊都島ふるさとガイドの水戸真雪代さんにお願いしました。
ここで古代の福岡を歩くリポーター中島理恵さんです。
こんばんは。
今日は餃子の山鉢のおいしいものさらに見つけちゃいました。
福津本店に行ったらふみちゃん店長が作ったというポップがつけられていた商品が発見しました。
ふみちゃん店長というのは餃子の山鉢のスーパースタッフ藤本文子さんなんですが、見つけたのは赤どりとひじきの手ごねハンバーグ。
ハンバーグも作って売ってるんですね。
そこがすごいところなんですよ。
今日持ってきて焼きました。
売ってるとき冷凍なんですね。
冷凍で売ってるんですか。手軽でいいですね。
そうなんです。大きさとしては縦が8センチぐらい幅が3、4センチぐらいの。
男の人なら一口でもいけちゃうぐらいのサイズですね。
そうですね。手のひらの半分サイズぐらいなんですね。どうぞ。
ひじき結構入ってますね。
そうなんですよ。
鶏の味がしっかり。これは何も効かなくてもおいしいですね。
結構しっかりした味がついてるんですよ。
おいしい。
このおいしさの秘密はまず九州産の赤どりを使ってる。それから国産のひじき、国産の玉ねぎ。
味がいいはず。
食べ終わって口の中が開いたときにふわーっと旨味と甘みが回る感じがなんとも言えないんですよ。
噛みしめるほどに味が広がりましたよ。
そうなんですよ。このおいしさなんですが、食べ方、それから評判についてふみちゃん店長、こんなふうに教えてくれました。
煮る。トマトソースで煮たりとか、おろしポン酢で食べてもおいしいんですけど、広がるんですよ、あの小ささで。
お弁当もいいし、お年寄りの方も結構お客様多いので喜んでいただいてます。
食べやすいって、ちっちゃくて、もううち夫婦二人やけんみたいな。
うーん、これいいですよ。その通り。お弁当にもいいですよ、これ。
ちょっと前のめりになる。確かにそうなんですよ。
でも実はこの赤どりとひじきの手ごねハンバーグって本来大きな商品だったんです。
24:05
お商品なんです、今でも。
1個110gでトレーに5個並んでる。立派な大きさなんですね。
もう本当に手一杯ぐらいの。
で、実はおいしいんだけど、今一つ売り行きが伸びてないなっていう商品だったそうで、
だからこそふみちゃん店長がこういうふうに思ったんです。
なんかもうちょっと皆さんに食べてもらえないかなって、もっと簡単にと思って、
もう工場中にわがままを言って、私がちっちゃくして、ちっちゃくしてって、すってちっちゃくしてもらったんです。
すごい発想ですね。それでヒットにつながるっていうね。
実際バラウリとかも出てきたので、商品広がっていく感じ。
皆さんも食べてみやすいからって。
1回買って、あ、すごいおいしいってリピーターになっていく。
いい循環がこうなってくれるみたいで。
こういうふうにいろいろ工夫すると、やっぱりね、何度もヤマハチに足を運んでくれるようになってくれればなと思ってるんですっておっしゃるんですね。
あのー、餃子のヤマハチって言ってますけど、実は天津がおいしいのが特徴の一つでもありまして、
たくさんの種類で楽しんでもらえるのがヤマハチなんですよねってふみちゃん店長言うんです。
ふみちゃん店長はシュウマイもお気に入りだったりするんですが、本当に黒豚シュウマイめちゃくちゃおいしいんですよ。
私も今お気に入りです。
そうですか。
あとね、ミニ豚まんっていうのも捨てがたいものがあるんですけど、おいしいものたくさんある中で、ふみちゃん店長はこんなことを考えながら仕事をしているそうです。
常にでもお客様が何求めてるのかなとか、笑ってもらうためにはどうしたらいいのかなとか、もっと楽しいことないかなとか、それはいつも。
あと、一人一人のお客様にどれだけ丁寧にできるのかなとか。
ゆる気がないですね。
そうなんです。
そんな中、季節限定の餃子も出てますんで、3月の末までは春キャベツ餃子の時期です。
これ中がキャベツがふわっとしつつとろっとする焼き上がりになるんで、ものすごく軽めの餃子って言ったらいいんでしょうか。
心がふわっとするような本当春らしい餃子。
3月末までですので買いそびれのないようにしていただきたい。
そして月が変わると4月1日からはたけのこ餃子になります。
のしお麹の柔らかい味わいで、これをかつお節をかけていただくのがまた絶妙ですし、
あと三山のセロリ餃子も絶賛発売中ですので、お野菜たっぷりのおいしい餃子、ぜひ山端でかみしめてください。
中島リアさんでした。
27:04
番組からのお知らせです。
ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
RKBラジオのホームページの古代の福岡を歩くシーズン9のバナーをクリックしてください。
またラジコ、アップル、スポティファイ、アマゾン、ユーチューブなど各ホッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は三山市の企画協賛、餃子の山端、道の駅室方、草と共に生きるオーレックの提供でお送りいたしました。
ご案内は坂田周大でした。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしくー。
29:49

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