00:09
古代の福岡を歩くシーズン9 遥かな昔海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩くシーズン9 この番組は
宮間市の企画協賛 餃子の山鉢
道の駅村方 草と共に生きるオーレックの提供でお送りいたします。
こんばんは、坂田周代です。 今週は先週に続き、糸島の糸国歴史博物館から糸島の応募を紹介していきます。
糸島には三窪南障子応募 岩原槍溝応募平原応募とあります。
先週は平原応募まで紹介しました。 そして平原遺跡が発見から41年後に国宝に指定されたと紹介しました。
弥生時代の国宝がいかに重要なものであるのか 今週はその続きの話からです。
ご案内を糸島ふるさとガイドの三窪節佑さんにお願いしました。
いずも鴨岩倉遺跡にある銅鐸、もう一ついずも、黄陣谷遺跡から出てきた銅鐸もあるんですけれども、
剣ですね、銅剣とか、そして福岡市の博物館にあります金銀、これで5つです。
さあ6個目が平原宝慶応募から出てきた服装品、全国6例あるうちの1つ、福岡県は2つ持っているんです、金銀がありました。
そういうもののここは本物を置いていますので、とても大変価値のある場所だということですね。
これがレプリカですね。ここに内向家文教のレプリカがあります。
03:08
これが普通見る鏡の表の方なんですね。
そうです、この輝き言いまして、こっちが表の方です。
展示してあるのは模様が見えるように裏を展示してあるんですね。
普通は裏を見ているんですね。
みなさん裏を見て、裏に書いてある模様で鏡の名前がついているのでその説明を聞いているんですけれども、
鏡鏡と言われているのはまさにこの状態なので鏡なんです。
これでだいたい顔もよく見えますし、一応突面になっているんですかね。
そうです、突面です。
歪んで見える。
歪んで見えるんです、なぜかというと。
こちらは大阪の上田剛勤さんとおっしゃる方が古代の鏡作りの人と同じお仕事をされている鋳造技術の第一人者なんですよ。
その方があちらの古代の鏡を見て自分と同じ仕事をしている昔の人たちと現代の自分の腕を試してみたいということで一大噴起して
あの古代の鏡の銅と鈴と鉛の比率を同じもので復元をされているんです。
そして復元をして仕上がったのがこれですと。
光り輝く様子はまさに鏡といえども太陽のようだと。
古代もおそらく同じように光ったはずだとおっしゃっていますね。
自分違うところはこれは機械で磨いていると。
古代のものは1年ぐらいかけて地道に特殊な草とかで磨いて磨いて光るようにしたはずだとおっしゃっています。
技術を比べっこしたので当然現代の自分の方が勝つと思ってあったみたいですが負けたとおっしゃっています。
どこで負けたんですかって言ったら古代のものは8.4キロ。
こちらは10キロ超えなんです。
どんなに何枚も作ったそうなんですけれども8キロにはならんかったと。
だから古代の人たちの技術はいかほどのものかを恐れ入ったということで。
大阪にいらした方がお亡くなりになったので
これはこの鏡大きい鏡複製品はそもそも伊都国のものなので伊都国に返してくれと言う言されておりましたので
ご遺族の方がこちらにお持ちいただいて寄贈していただきました。
貴重なものですね。
貴重なものなんです。
ですから古代の光り輝く様子をここでこうやってレプリカでスケールも皆さんに見ていただいて。
じゃあもうほぼ古代もこういうふうに映っていたというのがわかるんですね。
本当に光り輝いていますね。
06:00
光り輝いていますね。
太陽そのものだとするとですね。
太陽は光り輝く太陽は世界中で一個でいいのに平分の遺跡の方は5枚も持っていらっしゃると。
なるほど。
どんだけすごい権力があったんでしょうかねというふうにですね。
そこは冗談めかして言うんですけれども
いかにすごい力を持っていらっしゃるかなって想像します。
そういう王様の力もよくわかるという。
鏡を作ってみたらよくわかるということですね。
ここにレプリカがある。このレプリカも一見の価値がありますね。
そうですね。
今度は外国との交流ということで
落朗土器とか朝鮮半島の土器なんかも展示してあります。
落朗土器これは落朗から渡ってきたという。
落朗軍という先ほど説明しました。
伊都国には一大卒というのがあって
対外貿易の拠点の場所として
役人が常に留まるところという紹介も儀式は神殿の中でされておりました。
なのでその一大卒を通して
外国といろんな人々のやり取りがあったのではなかろうかというところで
こちらにございますのがファイナンス玉。
これもやはりローマですよね。
それからガラスの小玉。これも中国です。
指みたいな大きさですね。
それからガラスの玉。小さい玲玉ですね。
こちらが画質の防水車。瓦の質でできた防水車といったら糸を紡ぐ道具ですね。
それから弥生時代を決定することができた河川。
河川はちょうど西暦の始まりぐらいの時代ですね。
西暦8年から西暦22年まであった中国の新の国で使われていた工家だというのが分かっておりますので
まさにその時代が弥生時代まったかなかなという証明にもなったお金です。
そのお金があって落狼土器。
ただお金はお金として流通していたかどうかは分かりません。
時代を確認できたということで覚えておいてください。
落狼土器その一大卒があった時代に落狼の人々がおそらくその人々が伊都国に住んでたのではないかと言われている場所があります。
そこからたくさん落狼系の土器が出ておりますので
日本中でもですね落狼系の土器がこんなにたくさん出る場所は伊都島以外にあまりないんです。
09:07
落狼系の土器というとつい何年か前に落狼系のすずりというのが見つかっております。
先ほどご案内した女王様の耳を飾ってた地頭これも落狼の王妃様のお墓から同じものが見つかっているという
そういうつながりもありますので
人々がただ往来していただけではなくて伊都国に多分住んでたのではないかというふうに想像できます。
大体その土器からも年代がわかりますよね。
落狼軍ができたのが紀元前108年だからその頃ですよね。
それ以後の土器だということがわかりますね。
こういうものが発掘されていると。
朝鮮系の土器ですね。
やはり朝鮮の歴史の流れの中でのそれぞれの土器がずっと出ておりますので
途切れることなく交流はやってあったと思われますね。
ここに説明がちょっと書いてあるんですが
三冠土器というのと三国土器というのはちょっと違うということで
三冠土器の方が古いんですね。
紀元前1世紀から紀元後3世紀
馬鑑弁鑑新鑑で歴史で習いました。
その馬鑑弁鑑新鑑の時代の土器が三冠土器。
それから以後の小送りしらぎくだらの三国が成立してからの土器が三国土器。
ちょっと使い分けがですね。
そうみたいですね。
そういう土器がここにいろいろあります。
糸島市の糸国歴史博物館の応募を紹介しています。
応募以外にも大変興味あるものがたくさん展示してあります。
今度は絵画土器です。
展示館の鏡なんかを展示してある場所から少し外で出てきましたら
入口のところに絵画土器の発見と書いた看板がありまして
海の恵みと祈りを描いた土器ということで
鯨の絵が描かれた土器がここにありまして
本当によく見ますと鯨らしきものが描いてあるということですよね。
これが出てきた深江城崎遺跡と二条深江にある遺跡ですね。
糸島は歴史の宝庫と言われておりまして
遺跡がたくさんございます。
その中で現在でもあらゆるところで遺跡の発掘調査をやりたいところなんですけれども
今はこの深江というところを集中的にやってくれております。
12:01
そこから出てきたのがこの壁に壺に絵が描かれていると。
壺が40センチぐらいの壺ですね。
それにちょうど中心ぐらいのところに鯨の絵が描いてあると。
よく見ますと上側に頭、下側に尾びれ、外側に森ですね。
6本打ち込まれているというのが線で引っ張ってあるのでよくわかりますね。
同じ模様のこの鯨の絵と思われるものが
粋の島でも見つかっておりますので。
その年代はここのよりもちょっと前の時代の絵のようなんですけれども
絵画時っていうのは当時の弥生時代の人々の暮らしを
目で見て想像することができるとても貴重なものなんですね。
なので見ていただいたら鯨のようなとも思えるんですけれども
粋では鯨漁をやっていたという記録はないそうなんですけれども
大きな長い森とかも一緒に絵画に描いてあって見つかっておりますので
やはり鯨は捕っていたのではないかなというふうに言われますね。
鯨の左右から3本ずつ長い、これ最初は見たときにヒレかなと思っていたんですけれども
鯨にはこんなものがないなと思いながらよく見たら森ですね。
森だと言われていますね。
鯨に森を3本ずつ打ってという絵ですね。
確かに鯨の絵であるということがわかったということですね。
時代的には弥生時代後期前半になっています。
深江城崎遺跡というところから発見された鯨の絵。
これもちょっとした見どころがありますね。
日本で鯨2例目か何か。
2例目ですか。
はい。息に続いた2例目だとか聞いておりますね。
鯨というところにやはり特徴的なものがあると思います。
鯨だったら日常茶飯事、多分日本全国で弥生時代は撮れていたと思うので
わざわざ絵にして残すものでもないんですよね、鯨は多分。
だけど鯨に関しては巨大な大きさとか
それから恵みを与えてくれるものとしての尊敬を集めて
やはり記録として残したくて
こういう形で絵にしたんじゃないかなと考えられますね。
ということで鯨を描いた弥生絵画時の壺という
15:02
40センチぐらいの壺が展示してあります。
よく見て鯨の絵であるというのを確認してください。
ちょうど矢印が貼ってありますのでよくわかると思います。
そしてもう一つ、弥生時代の船が発見されたということで
これは実物の船ですね。
木の板ですね、船の板でしょう、船底かな。
そういうのが1メーターあるいは2メーター、それが3つぐらいありますね。
2メーター程度の木が3つぐらいあります。
これが展示されています。
これはいつごろの船なんでしょうか。
弥生時代と言われております。
発見されたのは最近なんですね。
平成16年に小学校を建設することになりまして
その小学校の建設現場は首都の遺跡があるところで
海の入江がずっと入り組んでいた場所だったんですね。
だからそこの小学校を作るときに出てきた遺跡から出てきたものなんですけれども
井戸がありまして、昔は手掘りの井戸ですので
土がこぼれてこないように周りを板で囲って簡単な井戸ができていた。
弥生時代の井戸はその井戸なんですね。
その井戸の枠材として使われていたのを
井戸だと思って掘っておりまして
引っ張り出したら何かカーブしているし
あそこに穴が開いているしと。
丸いですよね。
ここはもしかしたら昔港に近い場所だったので
もしかしたら船かもしれないなというところで組み立ててみたら
このような形で出来上がりました。
弥生時代の船だということです。
弥生時代の遺跡から見つかりましたので。
縄文時代の船は丸木船です。
丸太を切って削って繰り出しただけの丸木船ですけれども
弥生時代になるとあのように原則板と言いますけど
横につけました。
そうやって重量もたくさん積めるように安定性もあるようにできたのが
現代の船は構造船と言うそうなんです。
それに準ずるのでこれは弥生時代の船なんですけど
名前は準構造船と今みたいな名前がついております。
弥生時代の船ですね。
この板がだいたい2メートル弱ということで6枚出てきたと。
1層分でしょうかね。
の船の板がここに展示されております。
18:02
これが発掘された場所が
潤地島旧遺跡です。
重要な遺跡なんですけれどもそこから出てきたということですね。
潤地島旧遺跡にはもう一つ驚きの発見がありまして
出雲の方々が出雲で使われていた玉作りの岩石を持って
伊都国に移住してきて
伊都国で出雲の方々が玉を作っていたのではないかと想像できる
出雲の玉作り工房が発見されているんです。
弥生時代に出雲との伊都国の交流を示す証拠にもなっていると。
実は以前ここで発掘当時ですね。
発掘調査をやられているときに見学したことがあるんですけれども
まさに工房そのまま出てきたという感じがしましたね。
ガラスを磨いているような石とかですね。
そういうのもありましてね。
すごい発見だなと思ってびっくりしたことを覚えております。
だから出雲のものをわざわざこっちで来てやっていたことに
何か意味があるんですかと学芸員さんにお聞きしたところ
現地で作ってこっちに持ってくるよりも
こっちで作って海外との交易の窓口である一大卒を通して
朝鮮や中国に持ち込む方が合理的だったんじゃないと言っていました。
なるほど。
だからはぁはぁとか思いながらですね。
そうですか。
そういう出雲の人々もこちらに移住させて
玉作り工房を作るだけの勢力が伊都国にはあったんでしょうと
そういうことになるみたいですね。
それがウルウジ島旧遺跡という遺跡。
その遺跡からこの船が発掘されたということですね。
だから出雲の人がこの船に乗ってきたんでしょうかと聞かれることもあるんですけれども
それはわかりません。
乗れるかな来れんかなみたいなところですね。
そういう船の発見があったということで
材料はこれクスノキですか。
杉クスノキ。
杉とクスノキと合わせているんですね。
はい。
伊都島市の伊都国歴史博物館から伊都国の応募や展示品の数々を紹介していきました。
伊都国には古い順に三窪南障子応募、岩原槍溝応募、平原応募とありました。
21:02
それぞれの応募の出土品は大変貴重なもので重要なものだということがわかりました。
中でも平原遺跡の巨大な鏡は目を見張る大きさでした。
それが5枚も出土したのは驚きでした。
そして遺跡から出土した地頭というイヤリングの出土からこの遺跡は女王様の遺跡ではないのかと見られているのは大変興味のある点でした。
展示も大変わかりやすくしてあるのでお子様の歴史の勉強にぴったりのところだと思います。
ご案内を伊都島ふるさとガイドの水戸真雪代さんにお願いしました。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。
今年も胸肩のいちご祭りが始まります。
3月15日金曜日から4月30日火曜日まで行われるんですが、道の駅胸肩もすごいことになるんですよ。
道の駅胸肩営業部係長で農産の担当しています吉田直江さんに色々聞いてきました。
胸肩のいちごの特徴といってまずは少量多品種だとおっしゃるんです。
天下をとっています。
博多天王はもちろんなんですが、昔から人気のサチノカとか毎年人気の紅ほっぺとか、
あと優しい香りの桃に香ると書いてトークンというのがあるそうなんですが、
それから去年出てきた四ツ星とか、いろいろ並ぶんですよとおっしゃる。
そしてもう一つはこれが特徴です。
食べ頃のものを農家さんが取って出す。
今日、明日食べておいしいだろうという状態。ほぼ完熟に近い状態ですよね。
それを枝についたままでそこまで熟させてそれを取ってくるので、
一番おいしい状態で並んでいる。
そしてこのいちごそのものもそうなんですが、
このいちご祭り期間中いちごの加工品、スイーツから目が離せないんですよ。
始まる前ですけど、すでにお店にあるものはありますので、その中からいくつか買ってきました。
まずはいちごバター。
いちごバター、これ四角い瓶に詰まっています。綺麗なピンク色ですね。
かわいいんですよ。このいちごバターについての特徴、吉田さん、高力説します。
甘酸っぱい、クリーミー、ちょっとしょっぱいみたいな。
これだけ組み合わせたら味がおいしいのが複雑な40層みたいな感じになるから、
お口の中が楽しくなりますよね。
さあ、坂田さんが今パクッと口に入れましたが。
24:00
バターと言いながら、なめらかなババロアのようなどっちりした感じで、いちごがふんだんに使われているのが伝わってきますよ。
口の中楽しいです。
本当、素晴らしい。
これね、アイスクリームに混ぜたりとかヨーグルトと混ぜてもいいんですよっておっしゃってたんで、かなり使い勝手がいいんです。
冷凍で売ってるんで、お家で解凍して、早めに食べてくださいって言ってますけど、
早めどころじゃない、あっという間になくなりますって言ってますね。
それから続いて、今回ね、シフォンケーキもかなり並ぶらしいんですよ。
その中からですね、花水着、お花の花にお水、そして切って書くんですが、
わらび餅のおいしいお店なんだそうですが、ここの胸型シフォン、いちご味持ってきました。
これね、紙のカップにふかふかのシフォンが入ってて、真ん中にいちごのこれはクリームですかね。
ちょっといただきましょう。
これまたなめらかで、シフォンの部分もほんとふかふかで。
そのシフォンのところ、わらび粉が入ってるんです。
これわらび粉入ってるんですか。
だからこのふわりもちりっとした感じ、ほっぺたの内側にね、わらび粉の感じが当たるんですよね。
ほんとだ、入ってるんだ。
めちゃめちゃ幸せな膨らみでしょう。
これはなんか映えますね、でもね。
見た目もいいし、食べても幸せだし。
さらにですね、人気商品というか超定番の中の一つ、さかしたのいちご大福もあるんですが、
さかたさん、食べます?
もうお腹いっぱい?
いやいや、食べますよ。あるものは全部いただきます。
これもね、大福をパカッと口を開けてるように切り目があって、そこにまるまる一個きれいないちごが。
どうぞ召し上がれ。
んー!
ジューシー!
で、あの、あんことハーモニーがもう絶妙ですね、これ。
さかたさんの目がですね、3.5倍ぐらいに広がって、肌の穴も広がったぐらいの、このいちごがまたスペシャルおいしいんですよ。
素晴らしいバランスですよ、これ。
もうあっという間にもぐもぐ食べちゃうぐらいのスイーツも並んでるんですが、
こういったスイーツに1枚ずつ、さらにシャンシューに紹介したいちごパックにも1枚ずつ、
いちごちゃんシールっていうのが貼ってあって、これ集めると、10個集めると300円分のお買い物券になるっていうシステムになってるんですよね。
こういうことを考えた理由、そしてこの3月15日から4月30日という期間、こんなふうにおっしゃってました。
最盛期、一番価格も落ち着いてきて、おいしいいちごがたくさん食べれる時期っていうのが、この時期にあたるんですよね。
期間中の間はずっといちごを毎日食べてもらったりしていただければっていうのがあって、
いちごちゃんシールを10個集めてもらうとお買い物券がしていただけるので、
いちごを商品いっぱい買って、またいちごちゃんシールでお買い物券差し上げて、
27:00
またいちごを買いに来てもらって、それでどんどんいちごを楽しんでもらえればなっていう気持ちのところの、それがすべて。
道の駅胸形でいちご三昧してください。
幸せでした。中島リオさんでした。
この番組は放送1回目からじっくり楽しむことができます。
RKBラジオのホームページの古代の福岡を歩くシーズン9のバナーをクリックしてください。
また、Apple、Spotify、Amazon、YouTubeなど各ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は三山市の企画協賛、餃子の山鉢、道の駅胸形、草と共に生きるオーレックの提供でお送りいたしました。
ご案内は坂田周大でした。
聞きたいラジオ番組何にもない。そんな時間はポッドキャストで過ごしませんか?
RKBでは毎週40本以上のポッドキャスト番組を配信しています。
あなたのお気に入りの声にきっと出会えるはず。
ラジコ、Spotify、Appleポッドキャスト、Amazonミュージック、YouTubeミュージックでRKBと検索してフォローしてください。
RKBオンラインのポッドキャストまとめサイトもチェック。