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S10 20回目は安曇族の足跡を訪ねます。
2025-02-16 30:28

S10 20回目は安曇族の足跡を訪ねます。

20回目は安曇族の足跡について綾杉るなさん(神功皇后伝承を歩くの著者)に聞きます。
安曇族は、かつて信州・安曇野に百済仏を持ち込んだのでは、といわれます。
これについての綾杉さんの説です。
百済の聖明王の王子~余昌が命を狙われた時に、葛子の子供である鞍橋(くらじ)の君が助けます。
その時のお礼に贈られたのがその仏像ではなかったか、という説です。
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古代の福岡を歩くシーズン10。
遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。 その足跡を訪ねる
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こんばんは、坂田秀大です。 この番組では安曇族の足跡を訪ねて、昨年は新州まで足を伸ばしました。
安曇族と久田らの仏像との関係も、新州にある久田らの仏像の話などで紹介してきました。
今週はその安曇族の足跡について、神宮広報伝書を歩くの著者、綾杉ルナさんに伺っていきます。
安曇族の足跡を探るというこの番組のテーマの一つに、この久田らの仏像を安曇族がもたらしたのではないかというテーマが一つありますね。
それで、津島に出てきたその仏像と長野県の安曇に出てくる仏像は似通っていると。
これは安曇族の足跡ではないかということですよね。
津島といえば渡積神社が有名でしたけれど、そこにも安曇族がいて、そして船とかを栽培していたというわけですね。
それから長野県の安曇の方も、ここを開拓したのは宇都市日仮名作という人で、この方がまた鹿海神社の御祭神なんですね。
そういうことで、やはり安曇族の足跡が濃厚というわけなんです。
昔からこの日本海沿岸には、海の民のルートが発達してまして、
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それで特に福岡県に馴染みがあるのは恩賀川式土器ですね。
あれが南西諸島から北は青森まで出るということなんですよ。
この時代が弥生前期ということですから、紀元前の200年300年ともっと前から福岡県の土器があちこちに運ばれていったということですよね。
そしてその中に安曇族も一つ航路があったと思われて、野戸半島ですね。石川県に鹿町があります。
鹿の島と同じ島ですけど、やっぱり今もそうで、ここと鹿の島は交流があるんですね。
それから安曇の方ももちろん安曇の名前がついてますけれど、今でも公民間同士で交流なさっているという。
1年おきにお互い行き来されているという話も聞いています。
すごく長く交流が続いているわけです。
そういう中にくだらの仏像が所々に出てくるというわけです。
その時代というのが紀元6世紀の後半から7世紀の始めということですから、紀元に直すと西暦550年から610年ぐらいでしょうかね。
ちょうどこの時期というのが祝いの乱が終わって、屈子の君が畜死の君になっている時代ですね。
そして畜死の国像、正しくは国の宮塚というんですけど、この方がくだらに行って、そしてくだらの王子を助けたという話が。
前神社をご紹介した時にそういう話がちょっと出てきましたね。
そうなんです。
それが時代の流れに登場してくるわけですね。
この時代、くだらの王様は誰かというと、清明王なんですね。
仏教をもたらしたということで有名な王様ですけれど、
この清明王は非常に厳しい状況にあったんですね。
北は黄栗がいて、そして都を取ったり取り返したりという戦いの連続だったわけです。
そしてくだらの東側には御摩那諸国がありまして、そこには御摩那日本府があった、そんな時代なんですね。
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さらに東には白城がいて、白城がだんだん力をつけて、どんどん御摩那諸国を侵略していくような時代なんですね。
そうしますと清明王としては北とも戦っているし、東も守ったりあるいは戦ったりしなきゃいけないということで、戦いの日々だったわけなんです。
そこでなんとか救援が欲しい、そういうことで日本に救援を求めたということが日本書紀に書かれています。
日本もどんなふうに救援したかというと、例えば船を10艘も送ったり、あるいは馬を70頭も送ったりと。
それからお城をくだらに作ったと、そういう話も日本書紀には書かれているんですね。
すごいですね。
それから弓とか矢はもちろんですけど、一番問題なのは麦の種を千穀も送ったという記録があるんですね。
麦の種を必要とするということはどれだけ食糧的に危機状態かというのは想像できるわけですね。
これは来年のための麦を育てなきゃいけないと。
その種を日本が送ったということですから、困窮している様子が目に浮かぶわけです。
その麦の種が届いた後にこの仏像が送られてきたんですね。
なるほど。
そうするとある意味お礼の兼ねたものともそういう解釈もできるんじゃないかと思うんですね。
そしてまたさらに馬とか船とかまた送り続けるわけなんですけど、
生命王は何度も日本に対して救援軍を送ってくれというふうに言ってくるんですよ。
しかも畜死にって指定するんですね。
畜死って言ったら福岡県のことじゃないですか。
どうしても畜死から軍隊を送ってくれというふうに。
畜死から。
はいそうなんです。
指定があるんですね。
そうなんです。
じゃあ当時の畜死の君って誰かって言ったら、屑子の君なんですね。
死んでなかったらということですけどね。
まだまだ若い時代。
少年の時代ですね。
それでついにですね。
西暦554年ですけれど、日本から千人の兵を送るわけです。
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この時は船の数が40艘だったということで。
馬も100頭ですね。
乗せて行くわけなんです。
1艘あたりに25人ぐらい。
それに馬とか食料とか武器とかいろいろ積んで。
そして行ったわけです。
その時の総代称が内農民と書かれてるんですけど。
この方が実は名前が安倍の内農民鳥と。
前後から分かる。
名前隠してあったんですね。
で、後で出てきますけど。
安倍氏っていえば岩井の君の姓が安倍氏なんですね。
岩井の君が亡くなってもこの岩井の一族が
くだらを助けているということです。
ずっと岩井でつながってたということですね。
そうなんです。
そこが全部消されている。
そしてこの時の船には物延べ師とかも乗ってきてですね。
それで向こうにつくなり、どんどん戦火を上げて。
それで例えば物延べの間川坂が弓でいて非常に働いたとかですね。
そういう言い知らせがどんどん蓄しにきたわけなんですね。
そうですか。
そしてその年末なんですけれど。
くだらの王子に義将という人がいたんですね。
この義将王子がこの勢いで白城を攻めようということでですね。
山の上の国境を越えて白城に侵入して、
そして砦を建てたんですよ。
その後に今度は清明王が子供の後援軍を出そうといって
国王自ら軍隊を出したわけです。
なるほど。
これが白城に話が行きまして、
これは王が出てきた後で王を討てということで
全軍で白城からくだら王に対して戦いが挑まれたわけなんです。
その最中に清明王は亡くなってしまいます。
清明王は殺されたんですか。
殺されてしまいます。
しかも馬を飼っている奴隷ですね、ぬひと言いますけど、
その人に首を切られてしまうという。
不名誉ですね、これはね。
そうなんです。
結局それは白城がそうやって裏から手を回して殺したということなんですね。
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それで国王が死んだぞというわけで、
じゃあ次は王子だということで、
今度は余生王子の砦をまた軍隊をわーっと囲んだんですね。
もうどうしようもないという時に、
そこに一緒に牢城していたのが畜師の黒象だったわけです。
その人が弓がとても強かった。
だから敵の中の一番強そうな大将に狙って弓を射ましたら、
当たって敵将が倒れたんですね。
それで今度は周囲の兵隊がガタガタとなる、
その感激を縫って、そして山道を越えて蔵に戻ってきたというわけで。
ですからこの畜師の黒象を褒めたたえて、
余生王子が名前を付けたわけなんです。
それが馬の蔵の前と後ろを射抜くような力の持ち主という意味で、
倉地の君という名前を付けたわけです。
その後、倉は国王が死んだということで大変な状況になっていくわけですね。
それでももしこの倉地の君がいなかったら、
この余生王子までも倒れてしまうような状況だったわけです。
ところが日本書紀にはこの人の名前が書いてないんですよ。
そうなんですか。
畜師の黒象だけです。
名前が書いてない。
いわゆる君が黒象だったじゃないですか。
そして畜師の君でもあったわけなんですよね。
じゃあこの黒象とは誰か。
それがなんと福岡県の倉手町に神様として祀ってあったんですね。
それが倉地神社と言いまして、
それをお祭りしているのが同じ倉手町の厚田神社というところなんですね。
こちらが経図を持っていらっしゃって見せていただいたんですよ。
そしたらその経図に、倉地の君は屑子の君の子供であると書かれていたんですね。
すごい経緯ですね。
それで白銀と戦って論考交渉で、
この倉手町の厚田と新潟というところをもらったんだというふうに書かれていたんですね。
そうですか。
そういうことで残念ながら名前が伝わっていないんですけれど、
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祝いの孫が倉を助けるために海を渡って戦ったというのが分かったわけなんです。
そうですか。
はい。
今週は、安住族の足跡について神宮恒豪伝書を歩くの著者、綾杉るなさんにお話を伺っています。
それで、倉地の君もですけれど、屑子の君も苗字が分からないんですね。
分かりませんね。
祝いの君も苗字が分からないんですよ。
苗字を隠したために、この一族が連綿と王座についているということが分からなくなった。
そうですよね。
それで、じゃあ祝いの君の苗字は何だったかというと、安部なんです。
安部なんですか。
安部もいろんな違いがあるじゃないですか。
ありますね。
この安部は小沢戸編の後、それから一倍、二倍、三倍という安倍の字なんです。
そして、そこが直形で、それから棒形ですね。
の方には、今度は部活動の部をつけて安部という風に、本家と文家みたいな感じで分かれていたそうなんですね。
これが分かったために、小沢に援軍を出した安部の内農民の鳥という人も安部の一族、祝いの一族だというのが分かった。
だから全面的に祝いの一族が小沢を支援したというわけです。
白着から賄賂もらって、日本史に書いてありますけど、賄賂もらったくらいで国の王様って動きますかね。
だからそれは単に貶めるためのものだったというのが分かってきたわけです。
その後、小沢は一体どうなったのか。
どうなったんですか。
吉尾王子は無事都に帰ってきまして、そしてすぐに自分の弟を日本に使者として送って、生命王が亡くなったということを知らせたんですね。
その弟の名前は恵と書いて、慶王子と言います。
慶王子はしばらく日本に留まったんですけど、大臣たちがこれからどうするかと尋ねたわけですね。
もし日本が軍隊とか軍勢とかを貸してくれるなら、自分は父親の仇を知りたいと、それで白着と戦いたいというふうに言うわけなんです。
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1年ほど経って小沢に戻っていきます。
その時はまた護衛がすごかったんですね。
先ほどの安倍内曜日の鳥の一団と、さらには佐賀県の畜死の火の君。
こちらからも1000人の大軍団で、これもやっぱり一個部隊の軍団で二手に分かれて護送して送って行ってるんですよ。
その後、吉尾王子はどうしたかというと、もう出家したいと言い出したんですね。
父の王の供養を弔うために自分はもう出家すると。
だからそれでは困るぞ、周囲の人たちが止めて、それで国王になったというわけです。
それが2年後なんですね。2年も空白があって。
そして即位した名前が伊徳王と言います。
伊徳王ですね。
威厳があると言うと、それから得分があると言う伊徳王なんですね。
ですからこの伊徳王というのは、倉地の貴民に助けられた人です。
ここがですね、小沢と安倍の一族が深い関係があるというのが一つなんですね。
そしてなんとですね、佐賀県の方にはですね、この時の混乱で、
くだらぬ王子たちが船に乗って逃げてきたという話があるんですよ。
それが場所が岸間の稲沢神社というところです。
ここの稲沢神社の話では王子たちが妻や子どもたち一族連れて数十人で八層の船に乗ってやってきたと。
具体的ですね。
はい。で余生王子は父の王の遺骨をですね、岸間の山の頂上に埋葬して、
そしてその岸間神社のところでお祭りしたというか、岸間の稲沢神社ですね。
神社で伺いますとちょっと今の神社がある敷地がそのくだらぬ王族たちが住んだところだと伝えてあるんですね。
そしてその麓には面白い地名があるんですね。
ハッスボガサキ。
ハッスボガサキ。
ハッスボガサキですね。
それが八層の船の本のという漢字を書くんですよ。
八層の本が先。
それを名前ってハッスボガサキと言うんですけど、
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そこの伝承ではそのくだらぬ王子たちが八層の船で逃げてきて、
そしてその船の穂を埋葬した、埋没したって書いてあるんです。埋めたと。
だからおそらく船の穂にはくだら王家の紋章があったんじゃないかと思うんですね。
白着にばれないようにそれで穂を燃やさずに埋めたというわけなんですね。
隠したんですね。
そうですね。それでハッスボガサキとなったわけなんです。
そしてその後、慶王寺とそれから八層王子がくだらに戻っていくわけですね。
今週はアズミ族の足跡について神宮恒豪伝書を歩くの著者、綾杉ルナさんにお話を伺いました。
この続きは来週お送りいたします。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。
いいお祭りがありますよ。
お祭りですね。
第9回福津の古墳祭り。
世界遺産のシンバルの山古墳群で祭りがあるんですが、期間が3月の1日から20日まで、
シンバルの山古墳群の周りに菜の花がぷわーっと咲き誇るはず。
なのでこれを見つつ古墳巡りを楽しむ。
さらに古墳に関するクイズを解いていったりとか、
あと戦流を作ってみませんか?なんていうのもあるわけなんですよ。
そんな中、何日かトピック的な日がありまして、
3月2日日曜日はこの古墳会場でいろんな催しが展開されます。
中でも私たちが注目すべきなのは現地説明会なんですが、
565墳の現地説明会って書いてあるんです。
場所は津屋崎カウントリーエレベーター跡地。
565墳って言って、詳しい人はちょっと待ってってなったはずなんです。
形ないはずだよな。
数字は打ってあるけど地図には書いてなかったぞ。その通りなんです。
その辺のお話を福津市教育委員会文化財課の井浦はじめさんに聞きました。
その大型の農業施設ができる前に発掘調査されて、
消滅していたと思われていた565墳が実は地下に半分か3分の1ぐらい残ってたんですよね。
それが発掘で今出てきてますんで、それを現地で見てもらおうという内容ですよね。
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発掘の状況をですね。
まさしく最新の状況を見られるわけですね。
ある意味、例えば10年前に生きてたら、もういらっしゃらない方だったら見れなかったものが今見られる。
これワクワクなんですが、じゃあ一体何が見られるんでしょう。
石室ですよね。石室の下の部分ですよね。石の枠組みみたいなところが2カ所出てきてます。
保存されている古墳に比べると保存状況が良くないので、ちょっと切り刻まれているような感じはあるんですけど、
明らかに古墳の石室だというのは見てわかる状況ですよね。
いいでしょう。横穴式の石室なんですって。
この5号墳、6号墳が作られたのがだいたい6世紀の半ばから後半くらいというふうに言われているんですが、
という時期になると、シンバル・ヌヤマ古墳群全体が作られている期間からすると、
終わり頃に作られた古墳になるわけなんですよね。
この5、6号墳だけじゃなくて、周りに11号墳とか12号墳もあるので、
これも一緒に見学しながら楽しんでいただくという、そういう現地説明会になる予定ですっておっしゃってました。
その他にもですね、この3月の2日の古墳会場では、いろんなイベントがあったりとか、
アスカ汁って言って、古代のお味噌の優しい味わいを出そうという汁があったり、いいでしょう。
あと火起こしの体験したりだとか、弓矢の的当てゲームとか、いろいろ趣のあることをやってくれるわけですよ。
家族で楽しめそうですね。
そうなんです。ぜひぜひこちら古墳会場なんですが、
もう一つ会場としてカメリア会場、カメリアホールのある、カメリアステージ、福津市総合文化センターというところなんですが、
こちらでも3月の16日に特別な催しをあれこれ用意しているんですが、
私たちとしてここでチェックするのは、11時と午後1時からセミナーがあるんですね。
発掘最前線、気になりますでしょう。何があるのか、さらに井浦さんに聞きました。
その年に発掘された新情報を紹介するので、先野がですね、担当先野がその565墳も含めて、
あるいはシンバルの山34号墳はですね、発掘調査がどんどん進んでですね、
古墳の形とか大きさとかが今まで知られていたよりもっと大きいとかいうことが分かってきたので、
その辺も含めてですね、最新情報をご紹介すると、そのような内容になりそうです。
11時と午後1時からなんですが、30分前に整理券を配るということなので、
ちょっと早めに行っておいた方が大人気なので毎回ですね、行っていただければと思います。
定員があるわけですね。
そうなんですよ。定員が30名と小ぶりなので、早めに行っていただく方が確実かと思います。
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そして美味しいものも用意されてるんですね。カメリアステージのカフェコーナーでは古墳にまつわるメニューがあるんですが、
古墳風カレーって言って古墳型のお皿に前方公園風型に盛られたご飯、周りに辛口のキーマカレーが盛り上がるっていうのがあるんですけど、
ご飯がね、玄米なんですよね。これなかなかいいんですが、なぜかというのを金森いのり子さんに聞きました。
やっぱり古墳っぽいというか、古墳の築造当時の色というか、そんな感じだったんじゃないですか。
こういう味も楽しめますので、ぜひお出かけになってみてください。
高島リアさんでした。
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この番組は道の駅村方、餃子の山鉢の提供でお送りいたしました。
ご案内は酒田秀大でした。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊。
バッテン少女隊の春野木梨奈と青井梨奈です。
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