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S6 4回目は何故天智天皇がしばしば瀬高付近に行ったのか、です。
2020-10-25 30:31

S6 4回目は何故天智天皇がしばしば瀬高付近に行ったのか、です。

天智天皇がまだ中大兄皇子の頃、しばしば瀬高近辺に現れています。

これは一つには朝鮮半島での状況に関係があるといわれます。朝鮮半島では日本と良好な関係だった百済が唐と新羅の連合軍に攻撃を受け、その救援のため、兵を集めに、この近くにいたと思われる海人族の安曇族に助けをもとめにやってきたという説があります。

ここには有富という地区があります。ここの区長さんの話では、ここでは、昔はありとみといわず、あずみといっていたといいます。

その証拠となるようなものが近くの神社、若宮神社に古くから伝わるカッパ風の人形が保存してありました。

木彫りの人形で大きさは20センチくらい。男性像と女性像があり、女性像は着物を着た像です。注目されるのは男性像です。

男性像は上半身裸で、髪の毛は長髪のザンバラ髪で、顔の表情は大きな目をかっと開き恐ろしい顔をしております。

人形は全部で20体あり、この内、男性像が14体あります。

区長さんの話では、この男性像は魏志倭人伝にでてくるジサイではないかということです。

船が安全に航海できるように船に乗せられ、安全に航海できたときは褒美ももらい、危険な目にあうと、海に沈められたというのがジサイ。

昔、この近くには安曇族がいたんでしょうか。ここにはそんな人形が伝わっているのです。



※写真は若宮神社の人形


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古代の福岡を歩くシーズン6。 遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を訪ねる古代の福岡を歩くシーズン6。 この番組は
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こんばんは、坂田周大です。 シーズン6では1回目から宮橋を歩いています。
1回目で紹介した村山賢治さんの山大国ヤマト説の中では、 ヒミコの墓はゴンゲン塚古墳ではないかと言われています。
そこで、宮橋世高郷土司会会長の熊川武さんの案内でゴンゲン塚を見に行きました。
宮橋世高郷土司会会長の案内でゴンゲン塚を見に行きました。
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宮橋世高郷土司会会長の案内でゴンゲン塚を見に行きました。
ゴンゲン塚古墳は神宮皇后と関係あったんじゃないかという古墳ですね。
このゴンゲン塚古墳も村山先生はヒミコの墓の古墳の一つですね。
村山説によるとこれはヒミコ城の墓である第一古墳といいますか、そういう形でやれております。
古墳は二段式といいますかね。ちょっとこの辺にはないような古墳ということですね。
今日は草刈りが行われまして、ゴフンの草刈りって僕初めて見たんですけど珍しいですね。
綺麗に散髪されたような感じで丸い古墳が目の前に広がっています。
そして先週は三山市の古い神社をいくつか歩きましたが、どの神社も天寺天皇とつながりの深い神社であるということがわかってきました。
これはかつて唐と白城の連合軍と、九太羅と和の連合軍との戦い、白村公の戦いと関連するのではという熊川さんの話でした。
今夜はこの天寺天皇がなぜ三山市付近にやってきたのか、別の面から見ていきます。
お話を神宮恒豪伝書を歩くの著者、綾杉留奈さんに伺っていきます。
天寺天皇といえば、皇太子の時代は中野大江王子といいますね。
なぜ福岡に来られたかというと、埼明天皇と一緒に来られているんですね。
当時、西暦でいえば600年代になるんですけれど、朝鮮半島に九太羅という国と白城という国がありました。
中国大陸は唐の国だったんですね。
唐と白城が連合して、そして九太羅をやっつけちゃったんですね。
それで日本から九太羅を助けるために支援軍を出すと、
そういう状況で奈良の方から来られたのが埼明天皇だったわけなんです。
埼明天皇はたった一人で来られたわけではなくて、皇太子の中野王子、後の天寺天皇、あるいは天武天皇、地蔵天皇、
後に天皇になられる皇族たちとほとんど全員で浅倉まで引っ越してきた。
そういう感じの時だったんですね。
06:03
あいにく埼明天皇が浅倉市で亡くなってしまいます。
猶予皇太子だった中野王子が天皇に即位するという頃に、
中野王子にお坊さんが、皇太子様、あなたはこのままでは食べ物を人から施されるようなことになりますと言ったんですね。
それは困るな、どうしたらよいかって聞くと、修行なさいませというわけですね。
それじゃあ人に食べ物をもらうようなことにならないようにということで、
それを即位する前にその層をなくそうということでですね、修行に行かれたわけなんですね。
それが柳川市の江の崎、それからこの宮間市の長島に来られた。
修行に?
はい、それが源平聖水記に書かれているんですね。
そうですか。
それでこの長島まで来て、そしてこの津転さんに宿泊していたわけなんです。
そうしますとある時その漁師が来て、お魚をくれたんですね。
これは何という魚かと名前を尋ねたら、ハラかと答えたわけです。
それはハラが赤いと書くわけなんですけれど、ハラ赤魚というのをお魚をですね、くれたわけです。
その皇太子が大変喜んで、それなら私が即位したら都に毎年これを届けなさいと言ったわけなんですね。
それが実現しまして、なんとその宮間の方でお魚取れると、打財布にですね、氷詰めで持っていきまして、そこからまた朝廷までですね、持っていく年間行事ができました。
それが1月14日に行くというふうに決まってたんですね。
そうですか。
で、宮古では朝廷ではどんなことをするかというと、天皇がハラ赤のお魚を一口食べますと、側近たちに渡すんですね。
みんなが食べかけを一口ずつですね、食べていくという、それをハラカノニエ、ハラカノソウと言ってですね、そういう年間行事、世知恵と言いますけれど、そういうものになったというふうなことです。
この赤いハラのお魚ですね、お献上したって、どうしてこういう魚を献上したんですかね。
09:00
はい、このお魚はいろいろ説がありますけど、ウグイというお魚なんですね。
で、産卵時期になると赤く線が出てくるので、それでハラ赤魚というわけなんですね。
実は、慶光天皇もここに来られて、ハラ赤魚を献上されたということで、有明海ではこの慶光天皇の方が有名なんですね。
それで、ちょっと夜空の星の話になりますけど、昔、福岡では北側にある星のことを、ハラ赤の星と呼んでいたんですね。
そこには、稀にですけど赤いオーロラがほおっと出るわけなんです。
それが、このウグイの婚姻色とそっくりだったわけですね。
それで、当時天にも神様がいて、時々そういうふうにわーっと輝くのは、きっと天の神様のお宮があると、そして吉兆だというわけなんですね。
ですから、ウグイにほんのり赤い色がさすと、これは吉兆だという印に変わっていくわけなんです。
ですから、毎朝ですね、夜明け前、真冬にでも船に乗って修行に行かれていた皇太子がですね、ある日思いがけず赤いハラのお魚を献上された。
これはもう天からの頼りだと、自分の修行が終わったと、即位してよろしいと、そういうふうに解釈したわけですね。
それで大変喜ばれたというわけなんです。
同じように次の弟の天武天皇も、今度は10年後ですけれど、戦いがある。
そして吉野に逃げ込まれるんですけれど、その時もやっぱり吉野のクズからウグイをもらっていて、大変喜ばれたと。
弟気味ですから、お兄さんがウグイをもらって即位したというエピソードを、やっぱりそばで見てたりしていたんだと思います。
ということでウグイは、そういうとても縁起ないものとして喜ばれて、それでわざわざ都まで持ってきてほしいという話になったんだと思います。
そうですか。面白い話が残ってますね。
そうですね。
縁起物だったんですね。赤い腹の魚が。
どういう修行をなさったんですかね。
三山市の方では、中之王子は毎朝毎夕、天寺草神神に祈られたという話を伝えています。
12:10
この津転山から400メートルぐらいのところに大神宮というのがありますね。
そこに神様を祀るためにひもろぎというのを立てまして、そして日の出を待って、そして日の出に祈っていたということです。
その時には小舟に乗っていつも行かれていたという話ですね。
それで皇太子ですから、たった一人で修行に出たわけではなくて、護衛の兵たちもいたんですね。
そして皇太子の印である旗とか矛を持っていたわけです。
ですから護衛の兵が堪ろうしていた場所というのも言い伝えてまして、そこは矛立宮といって50メートルぐらい離れたところなんですね。
そういう神宮さんもあるんですね。
それから旗を立てたところも御旗の森といって、今でも大切にお祭りされています。
そういう感じで大体修行に来られたということですね。
そうですね。何というかちょっと一人で放浪したという雰囲気ではないですね。
皇太子ですから、絶対に身の安全を保障しなきゃいけないわけですね。
そうするとどこにでも行けるわけではなくて、この物部氏がしっかり護衛ができるという点で、この世田谷の長島が選ばれたんじゃないかなと考えています。
それともう一つあれがあるんですね。白隙の上の戦いの準備のためにこの辺に来られたと。
天族がこの近くにいたんじゃないかという説もありますよね。
当然船に関しては、海の船は安泉族、川の船は美沼族、そういう人たちがいて、
そういう交通の便は昔は船だったので、ここの世田谷、特に柳川の江の崎ですね、そこが国際港だったんですね。
ですから、中世の外国の地図にもこの江の崎の名前が書かれています。
そのくらい有名な国際港だったんですね。
この辺の援軍を求めてこの辺に来られたという説もあるんですね。
可能性はありますね。援軍をまとめようということで。
15:01
安泉族の力を借りたいというのもあったかもしれないですね。
それはありますね。
そして、海での交易に長けた安泉族がこの辺りにいたのではないかという話がありました。
実は、三山市にはアリドミと書いてアズミと呼んだ地区がありました。
ここの若宮神社を訪ねました。
お話を神社の管理とここに保存してある人形の管理をしていらっしゃる
三山市大江甲区アリドミ行政区区長の古川博嗣さんに伺いました。
今80代以上の人たち、この世田谷町に住んでいる人たちが
あなたのどこから来なかったかって訪ねられるとですね、
私たちはアリドミって言ってたんですけど、アリドミって言うとアズミの町らしちゃうんです。
だからもう昔の人たちみんなアリドミって書いてアズミアズミって言ってたんですね。
村山先生が、私も学生の頃ですけど、よく家に来てやったんで、
その頃からここのアリドミ地区はアズミ族のアズミ水群がいた場所はもとというようなことをずっと言ってあったんですね。
それからやっぱり関心持ってですね。
やっぱり春秋戦国時代の五越の戦いで、五が負けて、その時にいっぱい来たんでしょうね、こっちにね。
その時にいろいろ有明海の方にも来たんじゃないかなと思うんですね。
ここの神社には、荒野宮の人形と大きさが似た人形がありました。
人形の数は全部で20体、そのうち女性の人形が6体、男性の人形が14体です。
この男性の人形の格好は、荒野宮と同じく上半身裸で、腰に身のをつけています。
ただ、ここの人形の顔の表情が荒野宮のとは全く違って、全ての男性像の頭は長髪、ざんばら髪で、目をかっと見開いて、大変いかつい表情の人形です。
この人形とアズミ族との関係について伺ってみました。
顔をしているんですよ。
みんな玉より姫、豊玉姫ですか。
かんじまんじの玉を持っている像ももちろんありますけれども、
その周りを囲むようにして、赤い色の上半身裸の像が、いろいろ剣を持ったり、護兵を持ったり、旗を持ったりしているのがいっぱいあるんですけれども、
18:17
みんな顔がいかついんですよ。
なんでだろうとちょっと思ったんですけど、
まず、義師は神殿の中で、大和異国の風俗とか、そういうのを紹介するところがありますよね。
まず、みんな朱ですか、炭とか朱って赤いのを体に塗っているとか、入れ墨をしているとかありますですね。
それともう一つ、自災中なんですね。
この自災じゃないかなと思ったんですよ。
自災というのは、船で朝鮮とか中国に行きますよね。
その時に船の船頭に乗って、嵐に遭わないように、病気にならないようにしている、シャーマン的な男性ですね。
嵐が来たり病気になると、これ全部海の中に落とすんですよ。
だけど無事に中国に届いたら、いろんな宝物とかをやるというようなことを義師は神殿に書いてありますよね。
その自災じゃないかなと思ってですね。
かなりいかめしい顔つきしてますのでね。
だからそういう覚悟を持って、海に飛び込んでですね。
そしてやっぱり彼らがまたそういう一つの脚心というんですか。
お客の神とかに、渡済の神に身を投げて、みんなを救ったという。
そういうことで後の人が作ったかなというふうにちょっと思ったんですね。
安住族があんな上半身裸なはずじゃないなと思ったりもしたんですけどね。
小屋の上の一心は河童道ですもんね。
そうですね。
みんな赤いでしょ。
あの赤い像は、やっぱり私も小屋の宮の河童さんも自災かなと思った。
古川さんの話では自災ではないかという話が出てきました。
21:02
そこで自災について義師和神殿を調べてみました。
こう出てました。
都会して中国に至るには、
常に独りをして頭を串削らず、寄室を覗かず、
つまり白身もとらず、衣服は垢づき汚れ、肉を食わず、婦人を近づけず、
僧人、つまり模に服している人のごとくせしむ。
これを名付けて自災となす。
もし行くもの、吉善なれば、
つまり、うまく行けば共にその成功を、つまり奴隷または捕虜や財物を報ゆ、とあります。
もし疾病あり妨害にあえば、
もし病気や悪いことが起こると、すなわちこれを殺さんと欲す、と書いてあります。
これが自災というもので、古川さんはこのアズミ族は自災ではなかったかと見ていらっしゃるのです。
いずれにしても大変興味ある人形です。
今週も三山市を歩きました。
ここで古代の福岡を歩くリポーター中嶋理恵さんです。
こんばんは。
今日は世界遺産のある町福津で作って売っている餃子のヤマハチが新しい面白い取り組みをしてました。
10月31日までヤマハチのハッピーハロウィン。
餃子とハロウィン。面白い取り合わせですね。
ちょっとびっくりしちゃったんですが、いや2割引きの商品を用意したんですよ。
にっこり笑うのがこやなく歴史を愛する取締役社長の藤本太一さんなんですが、こんな風に考えたそうです。
ハロウィンパーティーで活躍できそうなメンバーかなと。
選ばれたのが手羽餃子、パリットチーズ、パリットチーズハニー、パリットチーズ明太、杏の芋まん、そしてかぼちゃ餃子。
ちょっとびっくりでしょ。
えーっと思ったら北海道産のかぼちゃと北海道産のバターを使った甘い餃子なんです。
ちょっと甘めのおやつ、おつまみというよりおやつっていう感じ。
あれもおやつとして開発したんですか?
そうですね。だから焼いて食べるよりも揚げて食べた方がかなりおいしいと思います。
食べてみたいですね。
24:01
私焼いて食べてみたんです。食べさせてもらったんです。
甘いね。印象としてはスイートポテトに一番近いかな。
いいですね。
かなり滑らかでクリーミーなんですよ。生クリームが入っているかと思うくらいのクリーミーさなんですが、
社長もニッコリ言われながら、まあご飯とは食べられないけどね。
コーヒーとか紅茶と組み合わせる。
デザートにもなりますね。
あとウイスキーとかだとお酒ともいけるんじゃないかとおっしゃってたんですよ。
ここまできて包めばみんな餃子ってよくおっしゃる社長の言葉が私の中にうーん、なるほどなって響いてきたんですよね。
そしてさらに餃子の山地は面白いことやってました。
福津本店と室方モンテオット店でこんなことを始めてるんです。
コロナのこともあって、3密お酒店っていうのもあって、
10時から7時までは店員さんいるんですけど、
そこからいつでも買えるように無人で販売を始めてます。
どうするんですか?
商品取っていただいて、選んでいただいて、お金入れてもらって。
よく畑の横とかに棚があって、農作物一山100円入れてねってありますでしょ。
あれの餃子番なんです。
思い切りましたね。
びっくりする。大丈夫なんですかって。
すでに福津本店ではお店の前で無人コーナーっていうのがスタートしてるんですけど、
1回も経産が合わなかったことがないそうです。
みんなお客さんいい人なんだと思って。
ただ何が不便かっていうと、お釣りが出ないので、きりのいい金額にしてくれてますが、
きりのいいお金を持っていかなくちゃいけないということと、
あとクレジットカードが使えない、ポイントカードが使えない。
だけど、ペイペイで支払いはできるんですよ。
そうなんですか。
面白いこと考えてらっしゃる。
福津本店お店の前の箱で選ぶようになってるんですが、
村方モンテオット店はお店自体が入れるようになってるんです。
だからフルラインナップで買えるわけなんですよね。
恐るべし24時間営業になってますけれども、
その夜も開けてるからということで、こんな商品も生まれました。
真夜中の餃子。
ニラとかニンニクとかめちゃくちゃ入ってる餃子です。
そんなの食べたら眠れなくなりそうですけど、真夜中の餃子。
夜更かしする時用の。
面白い。発想が素晴らしい。
どうしても昼に欲しかったら、これ福津本店限定のメニューなんですが、
お店の人に行ったら出してもらいますけどねって笑ってらっしゃいました。
この後11月は餅とチーズの入ったモッチーズも登場しますし、
27:02
寒くなってくると鍋にも餃子がおすすめだと、
その時にはこんな風に使ってねって社長はおっしゃってます。
餃子は最初から入れたらぐちゃぐちゃになるんで、
食べる前にポンって入れて、
ふわっと浮かんできたら食べて。
いいですね、鍋にも良さそうですね。
24時間買えるヤマハチの餃子になりました。
夜中もそれから通信販売もありますんで、美味しく食べて元気になりましょう。
高島エリアさんでした。
番組からのお知らせです。ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
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スマートフォンやタブレットでもお楽しみいただけます。
この番組は、宮城市の企画協賛、道の駅村方、餃子のヤマハチの提供でお送りいたしました。
ご案内は高田修大でした。
地下鉄祇園駅から徒歩2分、RKBスタービル博多祇園スタジオは、
ポッドキャストなどの音声コンテンツの収録から動画のライブ配信まで、
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです。
お問い合わせご予約は、スタービル博多祇園のホームページからどうぞ。
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